鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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               DVの話で盛り上がっているみたいなので燃料投下(・∀・)


僕が・・・DV加害者!?
な、なんの事だ??
なにが、今起こっているのか・・・
それでも・・・理解出来ないでいました・・・。

僕「す、す、すみません・・・。ぼ、僕は、なんの事だか・・・分からないんですが・・・。」

女性「これ以上は、こちらからはお答え出来ません。」

僕「で、でも・・・住民票がないと・・・困るんです・・・。」

あまりの事に・・・うろたえてしましました・・・。
女性は冷たく・・・軽蔑した言い方をしています・・・。

女性「あなた個人の住民票は取れますよ。」

僕「え??僕個人??」

そういえば・・僕は、紙に、全員と個人のチェック欄に、
全員にチェックをした事を思い出しました。。。

僕「す、すみません・・・それでいいので貰えませんか?」

女性「分かりました・・・。」

少しして、僕の住民票をすぐに持ってきます。

女性「どうぞ・・・。」

僕「あ、ありがとうございます・・・。」


僕は、多分パニックになっていたのでしょう・・・。
女性や・・・職員・・・それに、隣にいた女性の目線に耐え切れなくなり・・・
僕は、その場を走って逃げてしまいまいた・・・。

あわてて、車に乗り込みます・・・。

僕「いったい、何が、どうしたんだ??」

走った事と、恥ずかしさで・・・
心臓の鼓動が高鳴ります・・・。

ドクドクドク・・・

「僕が・・・DV加害者??」

「僕が・・・・・・・。」

「なぜ??」

これは、K子の嫌がらせなのだろうか??
それとも・・・なにか裏があるのだろうか??
なにがなんだか・・・分からない!!




特にこのブログの生活安全課の担当者の話にDV保護法の恐ろしさと重みを知った 
 ↓ 

男性「残念だけど、DVは法律上、奥さんの一方的な話で決まってしまうんだ・・・」 

男性「今までも、ここに何人もの女性が相談してきた。 
   その中には、明らかに女性の方が悪いと思う事も確かにあった・・・ 
   男性として、この女は・・・と思う事も正直あった。 
   ご主人がかわいそうと思う事もあった・・・ 
   でもな、それでも警察では、受理しないといけない事もあるんだ・・・
   法律だからね・・・」 

マジで今すぐ女は死ね!!!
こんな内容の法律があること自体も悪いけど、それを笑顔で悪用できる人間なんて。
この先どれだけ法律とか条例がきちんとした良い内容に改善されても、
こいつらはまたどこかで自分のために悪い事するって分かりきっている話だ。

僕の離婚バトル〜仁義無き戦い〜 http://toran.livedoor.biz/archives/50564058.html

           ※まぁ、そういう動物ですから。
            人間としての理性や良識を必要としない(都合が悪いから無視する)
            そんな生き物ですからねぇ・・・社会に出て来るとか以前の問題。

           (だから女性は【常識そのものを都合の良いように作り直していく】のだが。
            「援交なんて今時常識」・「女性に(だけ)優しいのは常識」・・・
            ここまで好き勝手な事をしているなんて独裁者もビックリするでしょうな)

            ちなみに、これは別に「男性に対して嫌がらせや復讐をする時」だけじゃなく、
            むしろ「女性対女性のケンカの時」など同性同士の争いの時の方が
            こういう冷酷・残忍・卑劣な手段を使う色が濃くでてくる。
            それは女性自身が一番良く分かっているはず・・・


うちの元嫁も別居中、病気がちの俺の親に、
俺が妻子に暴力ふるうっていうDVが原因で
子供に心的な影響があり病院行っているっていう大嘘の手紙書いてきたよ。 

これを信じた両親と俺が険悪になって、4年間絶縁となり、
オヤジの死に目に会えなかった。
未だにこの元嫁を殺したいほど恨んでるよ(^-^) 


私は、表面上はDVをうけてきたわけではないけど、
DVと同等の苦痛を強いられてきたんです 

例えば、毎日嫌いな男の朝飯を作らなきゃいけない。
その後片付けをしなきゃいけないこれだけでも相当な精神的苦痛です。 
もし、一生愛していける男性なら、当然幸せに感じたと思います。 

他にも嫌いな男のパンツを洗濯しなきゃいけないし、
嫌いな男の使ったトイレを使わなきゃいけないんですよ!? 
強制的に苦痛を味わった生活なんて奴隷と一緒です! 

一方で、旦那の方は毎日楽しく職場で過ごし、
毎日楽しそうに飲んで帰ってきます。 

どうして私だけがつらい思いをしなきゃいけないの!? 
結婚するときに、こんな男だってわかってれば結婚しなかった! 
本来私は完璧な男性と結婚できたはずなんです!

だからせめて私の人生を台無しにした糞旦那から慰謝料くらいもらう権利がある 

でっちあげて、慰謝料をふんだくるくらい、詐欺でもなんでもありません。
旦那がここまで魅力が無い人間だったことのほうが、よっぽど詐欺だよ! 

           ※今の世の中で言われている女性差別っていうのは↑こういうことだよ。
            男性が身を粉にして懸命に養ってくれているというのに「私はつらかった」
            自分の努力が足りないだけなのに「男社会だから」
            自分の頭が悪いだけなのに「高学歴の女性がまだまだ少ない」
            これでも国にヨイショしてもらって、下駄履かせてもらっているのにこの状態。

            それ故にフェミニストが女性差別の話をするときは数十年前の話か、
            上記のような責任転嫁の言いがかりのような話しかしない。
            現代の話をすれば女性差別なんて無いことが浮き彫りになるからねぇ・・・
            それどころか男性差別の存在も一緒に出て来る。そりゃ出来ないでしょ。

            車を作ってロシアの検査場で実験した所、「これは余りにひどい」と言われた中国が、
            「ロシアは我が国に偏見と恨みを持っているからこういう事を言っているのだ」
            なんて言っているのと変わらない。女性の「○○は女性に対する偏見に決まってる」
            という言葉そのものが、偏見そのものなのである。
            だから根拠どころか相関性事象すらも出せない。
            例え存在しない事実無根な話でも、彼女たちがそうだと言い始めれば、
            彼女たちの頭の中ではそれが現実であり全てなのである。

            暴れても大丈夫なように、頑丈な鉄格子の部屋の中に閉じ込められている、
            もはや救いようのないほど重度の麻薬中毒者の幻聴・幻覚と酷似しているくらい、
            女性の被害妄想というものは酷いという事だ。

            ・・・もし、この麻薬中毒者が鉄格子を破壊して外に出たら・・・どうなる?





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