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その名は、名探偵コナ・・・ ∩_∩ こら ( ・(ェ)・) / ⊃──[] ペチッ ○(___) (・(ェ)・ ) はい、悪ノリからのスタートです。 今回お題はそのまんまですが「体が大人になっても、精神的・論理的に子供のままの女性・・・」 幼稚園児の駄々のような「責任なき自由」を求め続ける姿には呆れて言葉を失うこともしばしばある。 そんな女性が極一部だけならいざ知らず、自論・感情論から抜け出せない女性がその大半を占めている。 例えば、以前に「女子大生を【ちゃん付け】で呼んだ大学教諭がアカハラで処分」などという事例があったが、 それとは裏腹に【今月のある雑誌の表紙】には「カワイイ30代女子」などという表現が堂々と書いてあった。 この【大人の女性を子供扱いした事が処罰の対象となる】そんな前例を自分たちの手で作っておきながら、 後者に関しては「別に良いのよ」・・・性的・猥褻な連想をさせる要素を多分に含んでいるとして、 某CMの【ブラが透けるほど汗をかいたのって】←このセリフは女性に抗議されアウト&即座に放送中止。 しかし恋愛小説においては、猥褻どころか援交・麻薬・レイプ・近親相姦まで絡んでくるヤバすぎる内容でも、 問題なしどころか寧ろ全面的にOK・支持者多数、そして涙を流す少女&女性。(’’ナンデスカ?コノヤセイドウブツハ・・・ これが女性の感情論である。自分のご都合に合わせて基準が変幻自在・・・玉虫色とはまさにこの事である。 また、それらの大抵は「規定されている法律・ルール」や「道徳的で公正な判断」とはほとんど無縁で、 自分の置かされている立場や状況に合わせて作った独自のルールこそが「正しいルール・常識」になっており、 またそれらを勝手に「社会の常識・世界の常識」にしてしまう動き(常識の書き換え)も多々見受けられる。 【お前らが世界のルールか?お前らは神様か?】と思うことなど、この活動を始めて僅か1年半で、 一体何百ケースほどの事例があった事だろう・・・女性にとって「おかしい事=正しい事」ならば、 それは即ち「女性の頭はおかしい」という事になる。現状の事例の多さから、これも強ち否定はできない。 例の「米軍による少女強姦事件」に対する全国からの批判に答えた女性達の声を聞いても、それが感じられる。 「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」共同代表の高里さんは 「沖縄の生活も知らずに『夜出歩く方が悪い』と非難していては、 なぜ米兵の性犯罪がなくならないのか問題の本質を見誤る」と言う。 まず1つ目にこの意味不明な発言である。なんと言うか、これが【保護者】と呼ばれる人間の発言なのか??? 沖縄の生活がどのようなものであろうが、「青少年・未成年が深夜にウロウロと外出する」のがご法度なのは、 沖縄以外の日本の他の地域のみならず、これは他の国々でも共通しているワールドスタンダードな認識である。 所謂、浮気した女の「あなたは本気の恋愛をしたことがないから私の気持ちが分からないのだ」という論に等しい。 本気であろうが何であろうがダメなものはダメ。沖縄であろうが北海道であろうがダメなものはダメ。 そう言われないと分からないのか?それとも「沖縄の常識は世界の非常識」だとでも提言したいのだろうか? 事件後、沖縄では深夜パトロールを強化し、徘徊している未成年を発見次第、帰宅するよう促しているという。 ・・・何のことはない。何だかんだと言い訳がましい言葉をずらずら並べながらも、今回の事件が起きた背景に 「若者の徘徊」が原因の1つとしてあるのだという事をきちんと認識しているからこその行動ではないか。 大阪の門限条例よろしく、あくまで【親の躾が悪いからこうなるのだ】という批判に話の矛先が向かないよう、 表向きで「深夜徘徊が原因ではない」・「それは事件とは全く関係ない」ということにしているに過ぎない。 本気で「深夜徘徊する子供が原因じゃない」と思っているのなら、こんな対処をわざわざやる必要もないだろう。 (大阪の条例は、【親の躾が悪い】ではなく【条例に引っ掛かる少年・少女を入店させた店舗が悪い】という とんでもない方向に視点を逸らせるための条例・・・さすが女性知事の考える事は違いますねぇ) もはや保護者の存在意義と役割・責任感どころか、地域・常識・良識を守る意識そのものがまるで皆無である。 これでは素直に正当な意見をハッキリと言う子供達の方が、余程多くの成人女性よりもしっかりしている。 一般的な女性の行動による「ご都合主義ルールにおける女性優位の世界の創設」も目に余ることながら、 女性達が【高学歴+高キャリア】を持って社会に進出してくれば、どの様な環境を作っていく事になるのか? つまり、私達の生活の基盤となるルールや、それに対する解釈を定める程の影響力を持っている女性の事だ。 また、一般大衆の見解を大きく左右させてしまう、マスコミ・記者・報道関係の記事もこれに当たるであろう。 次の通常記事は、高学歴、高スキル・高キャリアな女性の悪事を、「能力と知識を正しく使えぬ女性」と題し、 アファーマティブアクションの恩恵で授かった高度な知識と能力を私利私欲のために使い、 「女性善説・女性優遇社会」を形作っている女性のずる賢いテクニックや現状の問題に関して論ずる事になる。 |

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