鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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身の程知らずな主張

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今回のお題は「レディーファースト」について・・・
男女共同参画発足以来、テレビや雑誌でもこの言葉が多用されている観がありますねぇ。
一体に何をしたいのか・・・まぁ、例の如く女性はその洗脳にあっさりと引っ掛かっておりますが・・・

以前に、「ウィキペディアのレディーファーストの項目が書き換えられている」という話をしましたが、
通常、ウィキペディアは【過去の編集内容】や【編集の履歴】・【過去のページのログ】も記録されており、
いつでもそれを見ることが出来るようになっています。【過去のレディーファーストのページ】はこちら。



そして、こちらが現在の「ウィキペディアにおけるレディーファースト」の見解。



それにしても、女性が危ない道で先導させられ見殺しにされていたレディーファーストの由来は否定して、
次に出てきたのが「騎士道」ですか・・・日本女性が何を考えているのかよ〜く分かる組み合わせですね。
つうか、レディーファーストに反対しているイギリスのフェミや女性団体がこれを読んだら発狂するぞwww

まぁ、日本ではもとい「女王様」ではなく「お姫様」と言われるほうが多いですが・・・同じ事ですね。
【男性は家臣か家来ですか?】・・・最悪の場合【奴隷】とでも思っているのかな?
(2ちゃんでは【ATM】などとも呼ばれているが・・・→「家に居てほしくないが、お金だけは入れろ」)

そんな折、ゲストの方からこの様なコメントを頂いたので、今回記事にさせて頂いたのですが・・・


なぜ日本にはレディファーストが根付かないかについてゼミで討論した事がある。
 
例によって女子学生たちは日本男性批判と想像上の外国人紳士崇拝の言辞を並べていたが、 
30分ほどで教授(女性)が静かに、だが力強い声で言い放った。 

「レディーが絶滅しつつある日本ではレディーファーストを普及させようがありません」 

教授は海外で教鞭を執っていた時期が長いが、茶道・華道ともに師範の免許を持つ人。
その教授曰く

「与えられる平等や優遇をあさましく求めるのは日本女性特有の醜態。
 自らレディとならずして、レディ扱いを求めるのは常軌を逸しています」と・・・。 

女子学生達はその後、ひとことも喋りませんでした。



・・・目の前に居る女性が本当に【お姫様】と呼ばれるに値するほどの教養・品格・理性の持ち主ならば
大切にするが、(というか、現実的にそういう女の子はきっちりと男性から大切にされている)
無節操・無道徳な上に、非常識・不公平・理不尽な事を平然と言ってのける日本女性は【レディー】ではない。

無論、きちんとした役割分担として成り立っているのに(家庭や社会でやるべき課題をそつなくこなしているのに)
ふんぞり返って王様気分で感謝の意も全く表すことなく「それが当然だ」と言い放つ奴などは悪いと思うが、
現実問題として「そつなく(失敗・手抜き・サボり無く)こなしている女性」そのものが、ほぼ皆無であろう。

沖縄のレイプ事件に対する女性からの主張や、子供の躾の悪さによる悪行を社会や学校の責任に転嫁して、
決して己を責めようとはしない姿勢、また子供たちからの母親へのバッシング等を見ていても、
「子供の躾や、母親として、保護者として子供を立派に育てる役割」すらまともに出来ていないのが現状だ。
女性社会人においては論外なくらい「社会人としての義務と責任」を果たしていないので割愛。

「レディーにも値せず」・「妻としての役割もこなせず」・「母親としての道徳・子供を守る気持ちもない」
それでも【私たちはお姫様なのよ。どこかに私だけの白馬の王子様いないかな〜?】などと、
年中寝ぼけている女性を見ていて、さすが【スイーツ(笑)】と判断する男性は確実に増えている事だろう。

せめて、何か1つだけでも完璧に役割をこなしてから、言いたい事を主張するのならそれは当然構わないが、
【女性】としても【女性社会人】としても役割が不十分(義務と責任を負わず)の状態でガンガン主張すれば、
そりゃ怒られるよ。これは男性でも同じように怒られる。「やる事やってから言え!」って。当たり前の話だ。

今の女性に「一人の女の子・一人の女性・一人の妻・一人の社会人」として見てもらう為の要素はどこにもない。
仮にレディーファーストが「世界標準の男性らしさ」であり、「世界の常識」として確立していたところで、
ウィキペディア本文にも【無条件で優遇されることは有り得ない】と書かれているように、
「世界標準の男らしさ」を受けるためには、それ相応のものが「女性にも求められている」ことになる。

つまり「世界標準の女性らしさ」も求められ、それをそつなくこなした女性だけが「レディー」として認められ、
男性からエスコートされる権利を得られる訳なのだが、日本の女性からそんな意見が聞かれる事はない。

結局、「女性なら誰でもレディーなのよ」と仰け反って偉そうに都合の良い主張のみを繰り返している、
そんな日本の女性は【単なるビッチである】ということをわざわざ証明してくれているだけの話なのである。
少なくとも、自分の性を武器にしてやりたい放題のビッチをレディーとして扱う習慣は、世界のどこの国にもない。

まさにコメントの通り、

「レディーが絶滅しつつある日本ではレディーファーストを普及させようがありません」

という事である。ちなみに、この「女性らしさ」というものは各国の文化においてそれぞれ特異性があり、
日本における「女性らしさ」とは、即ち「大和撫子」としての立ち振る舞い・品格・人間性のことである。
それも「絶滅した」と囁かれている日本において、レディーファーストを求めるとは、非常に浅ましいことだ。

「ただの女性」から「ビッチ」になるのも「レディー」になるのも、全ては自分の普段の行い次第である。
それを省みずに「日本では男性の配慮が・・・」などと言い訳している時点で日本の女性は論外である。

もう一度言っておくが、

『現実的に【大和撫子】と他者から認められる様な女の子は、きっちりと男性から大切にされている』
(ウチの妻がその典型例なので・・・※まぁ、他にも事例はありますが、一番身近な例で言うと。
 見た目は本当に普通レベルなのに、中身が素晴らしい大和撫子であるというだけで、
 私が知っているだけでも一体何十人の男から告白されているのかも不明・・・億万長者も3名ほど・・・
 もちろん普通の女性と違い、大金持ちから告白されても今の彼や夫を捨てるようなことは決してしない。
 結局、最後に見られる部分は外見じゃなくて中身や品格です。ファッションだけ覚えても意味がありません)

グダグダと自業自得の不平・不満や文句ばかりを垂れ流す前に女性は自分の心と人格・品格を磨くのが先です。
それに、コメントの中には「女子学生達はその後、ひとことも喋りませんでした」とあるが、
『何も言い返すことができない』ということは、少なからずとも【自分が悪いのかも・・・】という想いが
心のどこかにあるからだろう。だから日本の女性が【全く救えない連中だ】などとも私は思っていない。
(第一、本当に何を言っても無駄な奴らならば、私も一々こうやって忠告しようとも思わないし・・・)

悪い部分は悪いと認めて素直に謝ることは決して負けではない。いや、先の長い人生において、
【自分の非を認めて、徐々に訂正】・・・それを出来る人間こそが本当に強い人間なのだと確信する。

女性の心理としては、兎角「自分の過ちを認める=弱みを握られる=負け」だと思っている節が見える。
それを隠すためにウソをついて、そのウソがどんどん大きくなって取り返しがつかなくなったりなど、
そういう話が女性の場合は非常に多い。これではいつか「抜け出せない袋小路」に自分から突っ込む事になる。

そんな危機的な状態になってから反省したのでは余りにも遅すぎるし、
ましてそれを言い訳して逃れようとする人間になってしまえば、もうおしまいである。
少なくとも、日本の女性は↑これの一歩手前にまで来ている事を自覚してほしい。















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