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最近、「規制」・「厳罰化」という言葉をよく目にする・・・
これで中身が「その通り」と言えるものならば合点がいくのだが、
事実上「詭弁に継ぐ詭弁」のオンパレードである。
明らかに科学的証明・それをやっている他国の現状と食い違っているものを「医者が言ったから」とか。
それじゃ「刑務所で死んだ人がほとんど≪急性心不全≫」なのと同じ事だ。いくらでも誤魔化せるよ。
この手の「証明を出せる人物にそう言わせて証拠にしてしまう」という手口を使う権力者がいるようで。
まぁ、創価学会婦人部と、そこから派生されている女性団体関連の人たちなのですけど。
弁護士・医者・科学者を味方に付けられると厄介ですね・・・科学的証明まで捏造できる。
そして毎度の事ながらそれを盲信して支持する女性の多いこと、多いこと・・・
とりあえず、女性が関わると≪気に入らないものは白でも黒になる≫って事で・・・さすが野生動物。
漫画・アニメ・ゲーム規制運動OFF
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1193183635
こんな感じです↑・・・なんて言うか、ここまでくると呆れて笑っちゃいますね。
で、今回はそんな「日本ではまだ施行されていない法律などをすでにあらゆる面で施行している他国の現状」の
≪確率≫に関する記事です。まぁ、早速紹介していきましょう・・・
≪一生のうちに犯罪を起こして刑務所に入っている確率≫
フランス 1052人に1人
カナダ 862人に1人
アメリカ 40人に1人
日本 2000人に1人
≪少年の犯罪に関する確率≫
英国において10代の男子が犯罪暦を持っている確率 4人に1人
アメリカの子どもが一生に一回刑務所に入る確率 20人に1人
ちなみに、日本の少年が犯罪を犯す確率は、警視庁統計から計算して約120人に1人
刑務所に送致される確率を考えれば更に低いです。
≪簡単な内容についての読み書きすらできない人口の確率(非識字率)≫
アフガニスタン 3人に2人
中国 6人に1人
タイ 17人に1人
韓国 50人に1人
アメリカ 200に1人
日本 500人に1人
≪ジェンダーフリー・フェミニズム政策を行った国の実情の確率論≫
イギリス人が日常的に裸で電話している確率 3人に1人
イギリス人女性が日常的に裸で電話している確率 7人に2人
イギリス人男性が日常的に裸で電話している確率 5人に2人
アメリカの子どもが一度は親の離婚を体験する確率 2人1人
アメリカの子どもが未婚の母から生れる確率 3人に1人
アメリカの子どもが十代の母親から生れる確率 8人に1人
アメリカの子どもが極貧で暮らしている確率 15人に1人
アメリカの女性が一生に一回はレイプを体験する確率 4人に1人
(ちなみに、スウェーデンは「アメリカの2倍のレイプ発生率」です。日本はこれの20分の1)
まぁ、フェミニズム政策=少子化になることはどこの国でも当たり前の話だということは周知だと思いますが、
「性犯罪・子供を取り巻く環境」なども、システムを欧米化させれば現状も欧米化するということですね。
日本の性犯罪者が再犯する確率が1/4つまり「25%」これは非常に高い確率です。
性犯罪者というのは世界のどこでもそうですが、「犯行を実際にやる人間は少ないが、
一度やった人間が何回も何回もターゲットを変えて犯行を繰り返す」という最大の特徴があります。
だからこそ尚更「誰が本物の性犯罪実行者なのか?」をきっちりと見極めて追い詰めて突き止めて、
確実にそいつを捕まえないと性犯罪なんて治まるわけがない。何時までも繰り返される。
なのに、「はいはい、男はみんな性犯罪者」みたいな吹聴して「誰が本当に性犯罪をやる奴なのか?」を
【木の葉を隠すなら森の中】の効果で「犯人が誰なのかハッキリと分からないぼやけた状態」を作り出し、
その上、「さらに性犯罪者が増える他国と同じ法案」にまで大賛成・・・一体、何がしたいの?女性は。
完全に「今のままでいいや」と思ってしまえば人は堕落していく一方になるからいけないけれど、
何も「日本よりも何倍も犯罪や問題児が多い国」の真似をする必要がないのは確かじゃないの?
他のあらゆる事項に関しても「求めすぎたせいで悪化する」という現象があることを女性は理解していない。
何でもかんでも「やればやるほど効果が出る」というわけではない。(これについてはまた別記事書きます)
これでは「オナニーを覚えたら死ぬまでオナニーやり続けるサル」と同じだ。本当に人間か?あなた達。
女性の頭の中には「この辺でやめておこう」・「これ以上は逆に犯罪者が増えるでしょ?」とか
「このやり方は間違えてるでしょ?」という考え・計算能力・論理・情操・限度を弁える姿勢が全くない。
その上、やりすぎによる逆効果・悪化した部分は【きっと○○が悪いのだ!!!規制しよう】・・・
この頭の悪さは何なのでしょう・・・?どんどん規制される背景・裏側って、意外と単純な悪循環です。
で・・・そんな限度を弁えない要求と歪曲した見解と賛同で、男性や社会や国に迷惑を掛けているだけでなく、
さらに「女性自身の性質の悪化・体調の悪化や劣化」まで招いている。バカじゃないの?
≪妊娠・出産に関する確率論≫
16〜49歳の女性が人工妊娠中絶を経験している確率 6人に1人
1回目の妊娠で早期流産してしまう確率 8人に1人
2回目の妊娠も早期流産してしまう確率 64人に1人
3回目の妊娠も早期流産してしまう確率 200人に1人
≪恋愛・結婚に関する確率論≫
できちゃった結婚の確率 4人に1人
1980年のできちゃった結婚の確率 8人に1人
30代の女性が独身の確率 5人に1人
40代の女性が独身の確率 7人に1人
≪周りに流されやすい日本女性の性質・堕ちていく日本女性の確率論≫
日本人の女性がルイ・ヴィトンを持っている確率 2人に1人
20代の女性が喫煙している確率 4人に1人 (男性に追いつきましたね。【NANA】の影響で)
働く女性が派遣などに従事している確率 2人に1人 (こちらは【派遣の品格】の影響のようです)
20代の女性の朝食を食べる確率 5人1人 (朝飯すら作らない・めんどくさがる女なんて必要ありません)
毎日「サプリメント/栄養補助食品」を利用している20代女性の確率 4人に1人
鉄分不足が原因で30代の女性が貧血の確率 10人に1人
鉄分不足が原因で40代の女性が貧血の確率 7人に1人 (栄養バランスの計算も出来ない主婦ってw)
女性が水虫になったことがある確率 3人に1人 (サラリーマン男性と同じ。ブーツって蒸れますからねぇ)
30代以上の女性の肥満の確率 7人に1人
女性の肥満の総確率 5人に1人
三十代の夫婦がセックスレスの確率 4人に1人
四十代の夫婦がセックスレスの確率 3人に1人
五十代の夫婦がセックスレスの確率 2人に1人
でも・・・女性が浮気をしたことのある確率 2人に1人 (旦那がいない時に他の男とやってるようです。
社会問題として女性誌でも特集になりました)
「もっとしっかりしろ!!!」って周りから求められるべきなのは、あなたたち女性の方じゃないの???
正しい判断も出来ずにとんでもない事にまで賛成して、「犯罪が増える」ってデータがあることでも大賛成。
「女は黙ってろ」・「女がちょっかいを出すな」って、なぜそんなことを言われるのか?一度は考えてみたら?
で、そんな中で男性には「嗜好・趣味の規制、長時間労働、女性への奉仕」を次から次へと要求し・・・
日本人が週に50時間以上働く確率 1/4
欧州人が週に50時間以上働く確率 1/70
あと、ちなみに「女性が恋愛に条件を求めない総確率」は約3万人に1人(お金以外の要求も含めて)
「年収400万以下の人とは結婚したくないと思っている女性の確率」は、1000人に999人。
「いま付き合っている男性より良い人が現れたら迷わず乗り換える」は、5人に4人。
「相手の目をきちんと見ながら平気でウソをつける女性の確率」は、5人に3人。
・・・これでも数多くあるデータのホンの一部なんだけどね。全部書いているとキリがないから、
後はデータリンクとデータベースを見てください。女性の皆さん、死ねとは言わんが近寄るな、汚らわしい。
ちなみに、そんな日本の女性のために「おまけ情報」
【IT企業の社長と結婚する確率(上場企業)】は「47/10000000」だそうです。
まぁ、せいぜい頑張れば?www
【隣の人が社長である確率】が「約1/9」なので、可能性がないわけじゃないが・・・難しいだろうな。
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