夫の苦労は当然で 自分の苦労は女性への抑圧 わがまま放題に生きさせてもらって 「ああ、私は抑圧されているんだ・・・」と勝手に思いこみ 家でふんぞり返る 夫の退職金を狙って自分だけ楽しようとする 自立と言いつつ、どこまでも男性にに寄生する 愛のカケラも無い! そんな愛のない女は、身一つで出て行け! と言いたい。 そして、夫の愛をその身で思い知って後悔すべき。 〜瀬戸内寂聴さん〜 ※寂聴さん・・・GJ! これ、本当にお昼の番組で流れたようですね。 こんな内容の報道をすれば速攻でクレームが付くはずなのですが、 さすがのフェミ団体も、相手が「あの寂聴さん」だと何も言えなかったようで・・・ まずは、以下のデータをご覧頂きたい。 これは、三浦 展氏の著作「下流社会」に掲載されていた、 「男性の年収と既婚率」の相関関係である。 年収150万未満 0% 年収150〜300万 8.3% 年収300〜500万 33.3% 年収500〜700万 78.3% 年収700〜1000万 90.0% 年収1000万以上 100.0% 「下流社会」では、これを「年収の低い男性は結婚できない」と結論付けていたが、 見方を変えれば「年収で結婚相手を選ぶ女性が、 相当な割合で存在している」ということでもある。 「専業主婦を志望している」ことと、「結婚相手を年収で選ぶ」ことは、 似ているようで実は違う。 前者には、「夫の年収が低いなら、低いなりの生活をする」という女性が含まれるが、 後者の中には、自分の生活レベルを下げる気は全くない。 共に苦労してくれることはおそらく望めないだろう。 愛した男性がたまたま金持ちだったというならともかく、 初めから金目当てで結婚するなら、それは売春・援交と本質的に同じである。 ※何せ、「結婚相手に年収の条件を求めない」そんな女性が1000人に1人ですから。 私は8.3%のところですね。じゃあ、私と同じような人が100人いれば、 そのうちの92人は結婚できないのですね。それが「女性の愛」です。軽いものですね。 というか、女性が言う≪愛してる≫って、「愛してるから○○してくれ」って意味だし。 これは女性の本音トークを見ていればよく分かることですね。 ↑の続き 著者の友人に金持ちの男がいる。昨年結婚したばかりの男だが、 奥さんは、彼がクルーザーを所有していることを結婚するまで知らなかったという。 「クルーザーで釣れる女とは結婚しない。」と彼は常日頃言っていたものである。 また、ベテラン芸人の島田洋七氏は、一番最初のデートでは、 わざと安くて汚い店に、女性をエスコートするそうである。 もしも、この本の読者に女性がいるなら、是非とも心に留めておいて欲しい。 上の例に挙げたように、 ≪一人前の男ほど、金目当てで近づいてくる女を基本的に軽蔑している。≫ もし結婚できたとしても、男から見た彼女の立場はペットかセックス付の家政婦である。 真剣に忠告する。自分を1人の人間として見て欲しいと思ったら、 ≪相手を年収で見るという発想はゴミ箱に捨てたほうがいいだろう≫ ※「相手の年収を知らないと結婚できないような女」がゴミ箱へ行けば良いと思う。 お金を愛してるだけなのに「愛してる」なんて平気で言える女は、もはや人間じゃない。 とは言え、1000人中999人がそういう女性です。もはや終わっています。 男の派遣は悲惨だし、ほぼ全員正社員を希望している。 でも女の派遣は気楽で、半数が派遣を希望している。 派遣は女性に多いし、 企業に「フリーターを望んでいるから」と言われても仕方ない。 正社員を望まず、自分探し(自分磨き)にあけくれ、離職率が高い(結婚退職) 今の若者に対する悪いイメージは男女平等の時代の女性達が作ってしまったと思う。 男はこれまでになかったほど過酷な環境で働くことを余儀なくされているのに… さらにAAまで要求される始末。 ※で、この裏では男性がどんどん自ら命を絶っているわけなのですが、 女性はその責任をどの様に取るつもりなのでしょうか? まぁ、自分たちのことになると≪助けろ≫というクセに、 男性が命を投げ出すような環境の中に居ても「情けない」の一言で済ますのでしょうが。 昔から「女らしく」と言えば足を閉じるとか、言葉遣いにちょっと気をつけるとか、 料理をするとか、その程度のもので、 命にかかわることでもなんでもなく、 リスクもなく、極めて平易なことばかりで、それによって得られる対価が、 勝手にお金が入金される、専業主婦という最強貴族特権だった。 かたや「男らしく」と言えば、そのほとんどが命にかかわるようなことばかりで、 非常時には徴兵されて国のために死ねと言われるわ、 バスジャックされたときには女子供が全員逃げるまで男性だけが先に逃げることを許さないわ、 火事などになったら男性が火の中に飛び込んで子供救出しないと 嫁にやらせてたら社会的居場所がなくなるわ、 ゴキブリ等、どんなに苦手なものでもそれを怖がって女にさせたら罵倒されるわ、 泣きたいのに泣いたら同情されるどころか馬鹿にされ不快に思われるわ・・・ とにかく人が嫌がること、苦しいこと、命にかかわること、大変なこと、 それらをすべて男性に押し付けると言う、とんでもないものだった。 他人の分まで養うことも当たり前に一人に押し付けられて、 その道で生きてないと(正社員総合職)人間失格されるわ・・・ 男と女で「らしさ」の難易度・リスク・コストが違いすぎる。 地獄の苦しみで男らしさを成し遂げた結果得るものは大したものでもなく、 気楽に女らしさを実践した結果得るものは生活の基盤の安全保障。 こんな不平等な「らしさ」と「報酬」は真っ平ごめんだ。 ※もう一度書きますが、女性の一生の苦労なんて、 男性の1年分の苦労になるかならないか程度のものです。 根本的に求められているものが「女性=人間として当たり前のこと」 しかし「男性=社会を・女性を・地域を・・・あらゆるものを自分の体1つで守ること」 そもそも、この時点で男性差別です。昔からこんな事を男性だけがやらされていたのに、 何をどうしたら「女性差別」・「男尊女卑」って言葉が出て来るのか謎です。 |

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