日本女性のことを言っているのか?と思うほど合致する点が多いです。 精神病質者の特徴(アメリカ) ●どんな町にも住んでいる、ごく普通の人。 ●話のつじつまが合わなくても平気である。 ●自分には欠点がないと思い込んでいる。 ●他者をスケープゴートにして、責任を転嫁する。 ●自分への批判にたいして過剰な拒否反応を示す。 ●立派な体面や自己像に強い関心を抱く。 ●知的な偏屈性(他者の意見を聞く耳をもたない) ●自分は選ばれた優秀な人間だと思っている。 ●他者に善人だと思われることを強く望む。 (『平気でうそをつく人たち』より抜粋要約) 本書では、上記特徴に当てはまる患者を「邪悪な人間」と呼んでいます。 ※これを読んだ後にデータリンクを見れば笑える。 日本女性はアメリカから見れば「精神病患者と同じ特徴」を持っているよ。 人間って、甘える・要求する・自分からは与えない、ばかりで育つとこうなるんですねぇ。 2007年に日本経済新聞社が実施した女子学生の意識調査では、54%が会社を選ぶ時に 「性別に関係なく仕事のチャンスがある」ことを重視しているのに、 「結婚してもずっと一線で働きたい」はわずか5%だという。 ※「仕事をずっと続けたいのに夫が家にいろって・・・」という、よく聞く女性の言い訳が 女性が考えた勝手な後付けの作り話だってことが分かるデータですね。 「結婚しても○○したいですか?」って聞いているアンケートだから、 無論これに答えている女性は普通は【独身】ですよね。それで95%の女性が拒否。 (まぁ、学生へのアンケートなので独身ばかりなのは当たり前なのだが。。。 それに2007年の時点でこれですか?社会人としての意識がバブルの頃から全然成長してないw) 何のことはない、実際は「結婚したら、もう働く気がしない、楽したい」(女性の幸せパレットより) AAで男性を無理やり蹴落として社会に出ておきながら【自分から進んで家の中に残る】ことを 100人中95人の女性が、まだ結婚する前である独身の頃から決め込んでいるだけなのに、 「夫に無理やり【家にいろ】って言われて、泣く泣く家にいるのです(T_T)】と言っているのですな。 本当に「邪悪な人間」ですね。 ライオンが先週発表した調査はショッキングだった。 全国の既婚女性約1000人にアンケート調査した結果、 円満家庭の妻が夫の洗濯物を分けて洗う率は「いつも」と「たまに」を合わせて17.5%。 これに対して夫婦関係が悪化している女性では、 この数字が46.5%に上る。夫を嫌うあまり、洗濯物も一緒にしたくないというわけだ。 「洗い分けなんてまだ優しいほう。女性は夫がイヤになったらとことん毛嫌いし、 “同じ部屋の空気を吸うのもイヤ”となる。そのあげく陰湿な夫いじめを始めるのです」 こう語るのは男女問題に詳しい作家の亀山早苗氏。亀山氏に“鬼嫁”の実態を教えてもらった。 ●40歳の主婦は夫の下着をぞうきんと一緒に洗濯。「夫は汚い」という気持ちから、 わざと大量の粉末洗剤を入れて洗う。 洗剤の過多で夫が「体がかゆい」と苦しんでいるのを見て喜んでいる。 ●ある主婦は食後に自分と子供の食器は一緒のボウルで洗い、 夫の食器はそのまま水洗い。それも別々のスポンジを使い分けている。 ●30代後半の主婦。夫の唾液(だえき)がついた茶碗(ちゃわん)や箸は不潔だと思い、 ビニールの手袋をはめて洗う。夫の弁当箱をぞうきんで拭き、 盛り付けしたあと、ご飯にツバを吐く。 「ご飯を夫だと思い、汚いものだからこそツバを吐きかけているのです」(亀山氏) ●40代半ばの主婦は夫の弁当の中に台所の生ゴミを混ぜる。 昼食時に「いまごろ生ゴミを食べてるんだろうな」と思ってニヤニヤ笑っている。 いやはや、事実はホラー映画よりも恐ろしい。 「女の恨みの芽は30代後半に生まれ、40代半ばから実行に移すケースが多い。 40代になって子育てが一段落し、“この男と結婚してよかったのか?”と後悔、 いつしか憎悪を燃やすのです」(亀山氏) 妻との関係が冷えている人は台所に“立ち入り検査”したほうがよさそうだ。 ※・・・男子校には共学で起こっているようなイジメが殆どなく、(男子校生徒からの情報より) 少女〜女性が自分の嫌う者に対しては容赦なく関係性攻撃を繰り返しているという事は、 【学校のイジメの大半が少女・女性起因&それに従わされている者】によるものだと 半ば指し示しているようなものですね。学校の陰湿なイジメとこの話。。。方向性が同じじゃん。 しかも40歳の立派な大人になってもまだ続けている&3歳からイジメを使い始めている、 (ブリガムヤング大学研究チームが発表)これだけの事を女性は平気で出来るんですね。 <恋人間暴力>10〜20代の男女50%が経験 内閣府調査 内閣府は9日、10〜20代の若い世代での恋人間の暴力(デートDV)に関する インターネット調査の結果を発表した。 男女とも50%が交際相手から肉体的・精神的な暴力を受けた経験があると回答。 その際に相談した相手は「友達」が55.5%(複数回答)で 最多だったが、42.7%は誰にも相談していなかった。 デートDVは、配偶者や内縁関係者の暴力を規制するDV防止法が適用されず 対策が難しいため、内閣府が初めて実態を調査した。 事前に登録したモニター約60万人のうち10代と20代の未婚男女を無作為で抽出し、 358人(男性192人、女性166人)から回答を得た。 恋人との関係について、男性の35.4%(複数回答)、 女性の56%(同)が「恋人が自分勝手な行動を取ると不愉快」と回答。 「暴力を受ける側にも悪いところがある」と考える人も10.1%(同)いた。 こうした考えが、デートDVが広がる背景にあるとみられる。 「恋人がいる」「過去にいた」と答えた258人のうち、 男性の53.1%、女性の44.6%が携帯電話に絡む被害を経験していた。 複数回答の内訳は、「電話に出なかったり、メールにすぐ返信しないと怒られた」(38.8%) ▽「着信・発信履歴を勝手に見られた」(16.7%) ▽「1日に何度も行動を報告するよう命じられた」(7.4%)などだった。 このほか、恋人との間で「機嫌が急に悪くなったり、 優しくなる相手にいつも気を使わされる」(33.7%、複数回答) ▽「行動を制限される」(21.7%、同) ▽「言葉で嫌な思いをさせられる」(13.2%、同)などの経験が目立った。 ※これは男女共に言えることだけど、もう少し相手の事を考えようね? まぁ、その中でも特に「理由がない・意味が不明」な言動は女性に多いのだけど。 自分だけが納得できて、周りから見れば理不尽、そんな行動は 社会人女性にまで見受けられますね。あれだけ「女性は気配りが・・・」と 言われている割には、あまりに自分勝手すぎる「理由なき行動」が目立つのですが。 男性は男性で女性のように「行動そのものに理由がない」ということが少ないとはいえ、 (男性は基本的に論理的・常考から外れる納得のいかない行動を起こしにくいため) しかし自分が見つけたもの、やりたい何かに向かって突っ走る時に(若い子に多い) 異性を巻き込んでいる節がありますね。少しは冷静に周りを見ましょう。 ところで、男性のDV被害に関して書いてくれているデータってこれ↑を含めて まだ3つくらいしかなかったはずなのですが、この扱いの差は何なのでしょうね? |

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