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まず最初にね、「犯罪」と「冤罪」・・・どちらが「起こってはいけないもの」なのか? それを女性は理解していない節が多々見受けられる。(そもそも、ウソつきという性質のせいでもあるのだが) だからこそ「DV冤罪」・「セクハラ冤罪」・「痴漢冤罪」・・・女性が関わる所では冤罪だらけだ。 法治国家において「犯罪よりも、冤罪の方が起こしてはいけないもの」これが基本的な解釈です。 だから、法治国家は「司法の大原則」の中に「疑わしきは罰せず」という考えが入っている。 「ええ?犯罪よりも悪い事なの?」と一瞬戸惑う人もいるだろうけど、これは非常に簡単なことなので、 説明を見てもらえれば大抵の人が納得してくれると思う。 まず、【犯罪者を捕まえる】というのは「悪い事をしたから、犯人として捕まえる」うん、当たり前だ。 しかし【冤罪】というのは「何もしていない人を、犯罪者として捕まえる」ええ、これが冤罪ですね。 で、国民って基本的に「犯罪者ですか?それとも何も悪い事をしていない人ですか?」 たまに悪い奴も混じっているだろうけど、普通はみんな頑張って生きている人達ばかりですよね? じゃあ、【冤罪】が「国・司法・警察の中で許される・認められる」って、どういうことになるのでしょう? 「相手の気分次第で、国民の誰もが、いつでも犯罪者になってしまう可能性が出てくる」という事になります。 まぁ、↑これを男性だけが実際にやられているような状態が今の日本です。そりゃ男性も憤慨するでしょうな。 「女は信じない。もう近づかない」・「女が死にかけていても、助けるな。後からセクハラとか言われる」 「コケたから助けようと手を差し出したら、本当に【痴漢】扱いされそうになった。もう助けない、つか死ね」 そんな反応も冗談ではなく、本当に起こっています。まぁ、何人の人生を闇に葬ったのか分からないくらいに、 冤罪が一時期流行りましたからねぇ。いや、今でも油断は出来ないのですけれどね。↓こんなのですから、 恋のから騒ぎ 7/19 #664 ■彼を痴漢に仕立てた 内藤里奈(神奈川) 彼氏に会いたかったのにずっとメールも返さず音信不通で会ってくれなかった時、 イライラ状態で歩いていると駅で彼氏と偶然遭遇! しかし彼は何もなかったかのように「あ! 里奈じゃん、久しぶり〜」と 笑顔で追いかけてきた。こっちの気持ちも知らずその態度…… さすがにカチンときて「どこさわってるんですか! やめてください!!」と 大声で叫び、逃げ出してやった。 その後彼は逮捕はされなかったものの事情聴取されたらしい。 ちょっとだけごめんなさい。 女性にとっては「何もしていない人間を、ムカついただけで犯罪者にする」のは「軽い冗談のノリ」なのか? 反省などと言いながら全く悪ぶれた様子もなく、まして【犯罪しちゃいました】とテレビで笑って公言。 普通の国ならこれが証拠になって捕まるのでは?彼女のやったことは懲役10年以下の罪ですよ? まぁ、これで捕まらずに「軽い冗談」っぽい扱いで済むところが、さすが女性優遇大国日本だなぁ、と。。。 女性は「あいつキモい・ムカつく」だけで、例え犯罪者にはしなくても、どれだけひどい対応を平気でやるか。 これはデータリンクのみならず、SNSや掲示板やブログなどでのやり取りの中でもすぐに出てきますね。 それにしてもこれはレアケースでもある。彼氏は何とか難を逃れているからだ。普通はこれすら有り得ない。 「相手が現在交際している彼女」だったからだと推測できるが、これが他人なら間違いなくアウトですね。 で、アウトになった悲惨な事例を。。。(というか、99,9%アウトです。女性の手に掛かれば) 【デパ地下で女性とすれ違い痴漢にされた! 「痴漢えん罪」被告が実名で告発】 痴漢えん罪を扱った映画『それでもボクはやってない』が反響を呼んでいる。 男がいったん家を出たら、いつ、どこででも、痴漢犯人にされる可能性があるのだ。 横浜・高島屋のデパ地下で女性と一瞬ぶつかって逮捕・有罪判決まで受けた 高校教師の河野優司氏(当時53)が、自らの体験を語った。河野氏は最初から最後まで 一貫して容疑を否認したが、昨年10月、横浜地方裁判所は 懲役4月・執行猶予2年の有罪判決を言い渡した。即日控訴している。 河野優司のえん罪を晴らすために‥‥ http://www.geocities.co.jp/ykou01/ 本当に、女性の一声で男性の人生をいつでも変えることが出来るのですね。まさに「鶴の一声」 「私が食べさせてあげるから」と、家族が語れるだけの環境であったのが不幸中の幸いですね。 これが「専業主婦+まだ小さな子供」だったら、この家族は恐らくもうとっくに終わってます。 「【元】教員」・・・と肩書きを書く河野さんの心中、お察し致します。 ついでに言わせてもらえば【痴漢】よりも【痴漢冤罪】の方が遥かに重罪です。 これに対して「体を触られたらどれだけ怖いか」とか、また感情に任せて物を申す人が出て来るでしょうが、 それなら一度「ああ、私の人生もう終わったw」と、首からヒモ掛けてぶら下がる恐怖を味わってみれば? 河野さんの所のように「運良く、家族が経済力を持っている」ケースじゃない限りは、ほぼ即死ものだし。 やっていないけど「やりました」とウソでもいいから認めて、すぐに釈放されたような場合を除けば、 冤罪を受けた人間には基本的に【社会的地位の消失・家庭崩壊】などなどが漏れなく付いてくる。 無論、認めた場合には「前科一犯」はもちろん付くし、裁判になってもほぼ確実に負けるからどのみち付く。 「何も悪い事してないのに前科者になる」のは、勝手に体を触られるよりも軽い事なんですね。・・・あっそw 女性の「勝手に体を触られた」は「もう死んだ方が楽かもしれない」という状態よりも危惧されるわけ? なぜそこまで「悲劇のヒロイン」になれるのか・・・?と常々思うし、 「女性の体は男性の命なんかよりも、もっと重いのよ!」と女性が本気で思っているに他ならない。 また、異性の体には勝手に馴れ馴れしくペタペタ触っても無罪放免どころか罪にもならないクセに、 自分が異性に触られるのは犯罪だとか、それも勝手すぎるご都合主義というか、もう「貴族と奴隷」の世界だし。 刑事裁判で勝ち目ないのも問題だが、それ以前に女性が男性を軽く考えすぎてるのが一番の問題だ。 まして「軽い扱いは確かにしているが、守るべき存在でもある」とか、そういう解釈なら許せるが、 「守りなさいよ、従いなさいよ、私たちに逆らう事なんて出来ないのよ」・・・って、どこの神様ですか? 痴漢は【痴漢をしている犯人】が悪いのであって、男性が悪いわけではない。当たり前の話だけど。 しかし女性は【痴漢をしているのは男だから】と言って、さらに罪の重い行為である「痴漢冤罪」を、 「痴漢をする男が悪いんじゃない♪」と言い放つ。。。よくこんな残酷な事を考えられるものだ。 つまり「女性は相手が男であるという理由だけで、いつ捕まえてもいいのよ♪」と公言してしまったことになる。 で、そりゃあ「↑こんな爆弾定義」を受けたら「男性が女性全体を避ける」という形に当然なるわな。 それこそ自業自得だ。単純に痴漢の犯人だけを恨めば良いのに、全体化させたのは当の女性なのだから。 で、その結果こうなりました。【女が困っても、放っておこうよ その4】 http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1211905123/ まぁ、当然の帰結ですね。女性は【いつでも男性を捕まえられる権利】を平等に持っているわけなのですから。 また、自分から仕掛けてきた事なのに「別に女性がみんなそんな事をするわけじゃないでしょ!!!」と、 【男性はみんな痴漢犯罪者予備軍説】を唱えておきながら平然と語る・・・女性は【道理】を知らないのか? さすがにその論理の欠片もない返答はないでしょう。 自分達から女性専用車両・女性専用施設などの「全男性排除」を使用しての【連帯責任説】を持ち出しておいて、 まして「実際に何もしてない相手を捕まえることも出来る」そんな環境まで喜んで受け入れているのだから、 女性の大多数がこれに反対するようにならない限り、それこそ今さら「冗談でした」で済まされる話ではない。 まぁ、好きなだけ【いつ、罪もない人を犯罪者にするか分からない怖い輩】として生きればいいんじゃないの☆ まして、もう一度だけ言うけど、↑これは【あなたたち女性が作った設定】ですよ、責任くらい持って下さい。 |

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