私は○○県○○市に在住しております会社員です。 今回、妻の浮気が原因で離婚となることになりましたが、 共に子ども2人の親権をとると言い出したので調停になりました。 ご存知のことと思いますが調停はそれなりに時間がかかります。 それまでは家庭内別居として共に子ども達を見守っていくということを決めていたのですが、 あの悪法「配偶者暴力防止法」で愛する子ども達と離されてしまいました。 本当に私は手を出しておりませんが裁判官は一向に信じてもらえません。 現在闘争中なので結果はまだですが、子どもと合えなくなり 一週間経ち本当に心配な毎日を過ごしております。 もしよろしければ、体験談や良い対策がありましたら教えていただければと思います。 また、同士として今後メール交換をさせていただければと思います。 この度、このようなメールを頂きました。(一応、居住地域は伏せさせていただきます) まぁ、毎度の女性のお決まりの手口ですな(^^;※DV冤罪はネット上では検閲されている項目ですが。 このパターンだと確実に親権は母親に渡るし、子供に近づけない訳だから次の新生活を邪魔されない、 おまけにDV被害者として認定されれば、生活保護をほぼ100%無条件で受けられる。 何よりも、幼児虐待・虐待死の事件の多くが「母親に新しい男が出来た後」に起こっているものですから、 「前夫が子供に会いに来れる状態」だと、余計に「次の恋愛がまともに出来ない」っていうのも、 女性がまるで当たり前のようにDV冤罪を使ってくる理由として十分に考えられる訳ですな。 新しい恋愛中、子供の存在すら邪魔に思っている傾向があるのだったら、前夫なんてもっと邪魔な存在でしょう。 つうか、新しい恋を始める事も出来ないし。ちょくちょく前夫が遊びに来るような環境だったら。 これに関しては、夫・妻の立場が逆であっても同じでしょうが。。。 現在の法律では「子供と夫を引き離す方法」は、「夫=DV加害者」にしてしまう以外にない状態であり、 例え親権が母親に渡っても、実の父親である以上、理由もなく勝手に子供との面会を拒絶することは不可能。 「実の親が子供に会う権利」である【面接交渉権】は、「常に何者にも侵害されない」わけなんですね。 もし「絶対に会いに来るなよ?分かったな?」と、離婚調停などの裁判命令を使わずに無理やり引き離せば、 逆に妻側が「相手の面接交渉権を不正に侵害した」という事になる。内容が酷ければ「脅迫罪」も有り得る。 で、その「子供と父親を絶対に会わせない方法」が【夫をDV加害者にしてしまう】ことなんですね。 裁判命令で【面接交渉権の拒否】・「子供と会う事を禁ずる」という判決を出してもらうためには、 「相手が精神障害者・DV加害者である」ことを裁判で認定してもらわないと無理なのですな。 しかし、普通は夫がまともに会社員として毎日働いており「精神障害者」なんかではない場合がほとんどだから、 妻は「夫からDVを受けた」という方向へ持っていく。。。と。これがDV冤罪が起こるメカニズムですな。 まぁ、「別れた男は死んだも同然」・「別れた男は、すれ違う他人以下」なんて言葉があるくらいですから、 これを考えている女性が決して少数なんかじゃない事くらいは分かりますな。。。というか他に方法がないし。 「離婚調停では、母親は間違いなく【離婚後、夫と子供が会えない様にしてほしい】と強く言ってくることは、 弁護士も認めていることだし。・・・ホント、女って子供本人の気持ちなんてどうでも良いようですね。 いつも子供を理由に掲げてるけど、結局は【自分がもう夫と会いたくないから】ただその感情が本心・本音。 それ以外の何者でもない。少なくとも、そんな人間に親権なんて渡すな!それこそ子供が可愛そうだ。 さてさて、現実的に今このような状況におかれている人がいる訳ですが、 彼は「何とかして子供に会いたい」とのことですので、司法に詳しい方はアドバイス宜しくお願い致します。 また、出来れば【妻からの虚偽の証言】も晴らしたいのですが、それに関して知識のある人は提示お願いします。 また、メールを下さったご本人様も、ゲストから良い方法が提示された場合は、 手遅れになる前に裁判にて実行なさってください。あなたの無実が証明される事を願ってやみません。 せめて、最低でも「離婚した後でも子供と会える保障」をしてもらった状態で幕引きしたいものですね。 相手がDV冤罪という方法を使ってきている以上、「離婚後も子供と会わせないように」という方向へ 必ず持っていくはずですので、それには決して負けないでほしいと願います。 ゲストの方々、彼がこの無理難題を乗り切れるように、出来るだけ協力いただけるようお願い申し上げます。 |

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