鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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女性の言う権利とか自由って、毎回無茶苦茶ですよね。そこに何の【合理的な理由・道理的な理由】も、
【○○を受け取っているから○○がない】・【○○を受け取れないから、その代わりに○○がある】などの
社会的な原則に基づいた理由・言い分などもない。殆ど「仲良しこよし、みんな一緒じゃなきゃ差別」という
共産主義理念のような横繋がりや、平等を履き違えて【結果の平等】を起こしてしまっている。

また、仮に合理的な理由があったとしても【それを行えば更なる大問題が発生する】ようなことはタブー。
しかし女性の場合は【自分達に都合が良ければお構いなし】 ハッキリ言って、その後の被害なんて考えない。
まぁ、社会的な部分で言えば痴漢冤罪とかDV冤罪・児童ポルノ禁止後の性犯罪増加もそうなんだけど。

要は、自分の意見・感情は何が何でも貫き通すし、軌道修正という考えがなく、社会に反映させようとするが、
相手の意見には耳を貸さないんだよね。女性の【話し合い】が「結論を探す為の建設的な話し合い」ではなく、
あくまで「自分の中にある結論への一方通行の話」を模するのはそういう考え方が起因している。

【円満は 言わず聞かず 逆らわず】なんて川柳があったが、
普通は相手の言い分の方が合理的・道理・正論であれば、そちらを選択するのが常識なのだけれど、
【逆らわず】の通り、女性にはその当たり前の事が通用しない・受け入れない・意見内容を意地でも変えない。

「○○なんてイマドキ常識♪」もこれと同じ理屈で、別にその内容が本当に「世の中の常識」なのではなく、
そっちの方が女性にとって都合が良いから「常識にして欲しい・・・つうか、常識にしてやる」ってこと。
今で言えば「キャバ嬢は風俗じゃないもん♪」も、そうやって作られたものだよね。

(ちなみにウィキペディアのキャバクラの説明によると・・・
 【キャバクラ:料金が時間制でキャバクラ嬢が客を接待する【風俗営業】を一般的にキャバクラという】
 立派な風俗です。まぁ女の考えは単順だから「Hする・Hしない」で分けているのだろうけど)

それと同時に、どの場面に行っても「根本的に同じ考え」なのだから、結果も同じになるという良いサンプル。
当たり前だ、、、どこにいても私は私。。。なのだから、私生活での考え方も、社会における女性の考え方も、
当然同じ・行動のパターンも同じ・周りに掛ける迷惑の大きさもね。

特に、これらの現象を引き起こす際に女性がよく使う手段・お決まりのパターンがあります。
所謂「○○なんてイマドキ常識」・「そんな考え方は古い」というフレーズを使って広めるという手段です。
しかし、現実的には【物事は、新しい・古いではなく、正しい・間違いで決まる】はずなのですが。。。

もちろん時代の移り変わりや経済の進退により、本当に常識がガラッと変わることはありますが、
女性の言う「常識」というのは全く違います。「自分の好きなもの=常識」なのですね。

例えば、有名な言葉で「援交なんてイマドキ常識♪」というトンデモない言葉があります。
これは援交が最盛期を迎えた90年代後半に、本当にテレビで報道された少女の問題フレーズなのですが、
こんなものが「常識」なわけがありません。しかし、女性はこれと全く同じ考え方をします。

「何が好きなのか?」は人それぞれですが、それが常識になる・・・というか常識にしてしまうわけです。
もちろん、これが大して問題のないものであれば、それはその人の自由です。好きにすれば良いと思います。

・・・が、前の記事でも言った通り、女性は「都合の良いもの=善=好き=常識」にするわけですね。
これだと「女性にとって都合の良いものだという理由で、善も悪も関係なく次々と常識になる」わけです。
良い悪い関係なく【ブームを起こすのは女性】という性質があるのもこのためです。

しかし、こんな方法を社会の中で堂々と使われては堪りません。・・・が、時は既に遅し。
現在では女性に都合の良いものならば書籍化であろうと、マスコミ報道であろうと盛んに行われますが、
都合の悪い事であれば「男女別のデータを廃止」、「ウィキペディア〜医学のデータまで書き換え」
「アファーマティブアクションは全面非公開にて執り行う事」などなど、
証拠消しが当たり前という世界です。そのような工作活動に近い方法が執られています。

当たり前のように女性に都合の悪い事実は隠蔽されており、それ以前にソースの発信すらされません。
女性にとって都合の良い数字・常識・提言などだけがマスコミによって放たれますが、
もちろんこの思想の基になっているのも【女性の本音】などです。

マスコミのスポンサーが女性をターゲットにしているので、女性の意見がそのままテレビに出ます。
また、それらのことを疑いもせずに信じ、それだけならまだしも、それを使って人をバカにするというのが
最も「女性が恨まれる」・・・というか、そもそも人間として最低な行為ですね。

特に以下の「女性がよく使う都合の良い言葉・人をバカにする時に使う言葉」は全て虚偽です。


ロリコン  ×18歳未満の少女と付き合うこと・または大人の女性より
       「オレは女子高生や女子中学生の方が良い」と言う男性や、
       自分よりも5歳以上年下の女性と付き合ったりする男性のこと、など。


      ○13歳未満の少女と付き合うこと。また、女子高生や女子中学生よりも
       「オレは小学生や幼稚園児の小さな幼女の方が好き」と言う男性のこと。

       他国では「若い子はあまり好きじゃない」という男の方が「変態扱い」されます。
       アラサー・アラフォー・8歳年上の女性が結婚に最適。。。なんて、
       「日本の男は変態ばかりか?」と思われますので、やめてください。迷惑です。
       日本の男も基本的に若い子が好きです。勝手な文化や常識を作らないで下さい。


オタク     児童連続誘拐殺傷事件の報道において、宮崎勤容疑者の事を、
        小児愛者【ペドフィリア】と言わなければならないところ、
        「こういう人をね、オタクというのですよ。余り一般的な言葉ではありませんが」
        とテレビ朝日が故意に報道したのがキッカケ。

        ここから「オタク=性犯罪者」や「○○オタク」という造語をどんどん作り、
        女性がインターネット上で人を叩く為のレッテルとして使用して広まる。
        女性に都合の悪い事を言った男に【キモオタ】とレッテルを貼るのは
        もはやどこでも見られるくらいに有名。
        (男性がレッテルを使う場合は、主に「底辺w」「低脳w」「DQNw」など、
         主に社会地位や学歴・頭の良し悪しに関係するものを使う)

        この他に、朝日が流した言葉には「ネット右翼」「ネトウヨ」などの言葉もあり、
        主に私のような人間を指すようです。すごい差別思想+レッテル貼りですね。
        おかしいものをおかしいと言っただけで右翼らしいです。さすが日本女性ですね。


出産適齢期    ×24歳

         ○16歳

         男女共同参画、【女性の大学入学率5割】を目指すと同時に変えられた数字。
         女性はフランスを初めとする世界性科学会にケンカを売っているのですか?


メタボリックの数値   先日、WHO(世界保健機構)から警告を受けて、
            日本は慌てて数字を元に戻しました。
            どうやらメタボの数字を「女性だけ甘くしていた」ようです。
            ・・・女性は医学の数字すら勝手に変えるのですね。


レディーファースト   ×女王様に仕える騎士道の精神が由来

            ○女性を先導させ、強盗・山賊から貴族の身を守る為に、
             女性を見殺しにして安全な道を確保するための行為。

             その後も、男性のエスコートなしで
             女性が勝手に行動する事を禁じられていた、
             世界最悪の女性差別。 

             また、普通に女性に優しくする意味で現代は広まっているが、
             それらの扱いを受けられるのは「レディーに相応しい淑女」のみ。
             女性だからというだけではレディーファーストは受けられません。


私は育児ノイローゼ♪   ×育児ノイローゼが原因で子殺しをしてしまって可哀想。
              旦那や環境に問題があったのだから罪に問われなくて当たり前。

             ○そもそも、この病気は中度〜重度の強いウツを伴う病気であり、
              自殺する事はあっても人を殺す元気なんて出てきません。
              話す元気・笑う元気もなくなり部屋から出る気力すらなくなります。
              最悪の場合、自分で立ち上がる事すらも出来なくなります。

              ハッキリ言ってしまえば、子供を殺してもこの病名さえ付けば、
              刑務所に入らなくても済むという理由として広まったもの。
              所謂「加害者・犯罪者の人権保護」ですね。死刑反対と同じです。

              これに関しても、女性からの反対の意見はない。
              子供の命を奪った罪よりも「女性の権利・保護」のようです。


キャバ嬢は風俗じゃない   風俗です。
              Hな事をしなければ風俗じゃないとでも思っているのですか?


どうやら、女性に都合の悪いものは非常識で、女性に都合の良いものだけが常識のようです。
そこに社会的秩序における理由とかそんな高尚なものはありません。全て「女性様のご都合」です。
これらに対しても、女性から「こんなのおかしい、間違っている」という反対の声は勿論ありません。
つまり全面的に賛成のようです。せいぜいこれに反対するまともな女性も100人に1人未満です。

で、ロリコンという言葉を聞いた時から「30代女性と男性を付き合わせるつもりだな」と思っていたら、
たった数年でいつの間にか40代まで入っていました。。。これは何の罰ゲーム&悪い冗談でしょうか?
本当に女性って【自分にとって都合の良いことなら何でもアリ・手段を選ばない】のですね。

「男性の自由」に対してはウソをついてまで束縛・制限、さらに相手をまるで犯罪者扱いにまでするくせに、
自分達は完全なる【責任無き自由】を求める。当たり前の責任を追及しただけで【差別だ!・人権侵害だ!】

【恨まれる】とか以前に、日本では男性だけが先進国レベルの良識を守ろうとする人間なのですね。
女性のやっている事はアフリカの発展途上国家や未開の地の少数民族の良識以下です。

しかも、自分達の権利・自由を守る時だけ弱者の仮面・正義の仮面を被って物を申すのですから。
また「子供の命・子供の人権・子供の自由」という言葉を【盾】に使う事もあります。人間として最悪です。

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【日本の女性が、如何にまともじゃない反応・とんでもない意見をしているのか?】というのは、
逆に「完全男女平等の国の人の言葉」や「権利と義務などのバランスを分かっている女性の言葉」を
見てみれば一目瞭然・・・というか、もはや「まるで別の生き物・同じ人間とは思えない」です。。。


夫の苦労は当然で 
自分の苦労は女性への抑圧 
わがまま放題に生きさせてもらって 
「ああ、私は抑圧されているんだ・・・」と勝手に思いこみ 
家でふんぞり返る 

夫の退職金を狙って自分だけ楽しようとする 
自立と言いつつ、どこまでも男性に寄生する 

愛のカケラも無い! 
そんな愛のない女は【身一つで出て行け!】と言いたい。 
そして、夫の愛をその身で思い知って後悔すべき。 

〜瀬戸内寂聴さん〜


いつものこととは言え 舞桃 2008年11月28日 11:43 

このトピを見た男性が何を思うのか、痛いほど分かります。 

どこまでも自分や自分と同じ女性には甘く、男性には義務や責任を押し付け、
思いやりの欠片もない。 普段言ってることとの矛盾も何のその。 

これだもの、男性は結婚なんてしなくなりますよ。女性は愛想を尽かされて当然です。 
女性自らそうなるように仕向けていることに気付きもしないのだから、救いようがない。 

何の説得力もないことを承知で男性に言いたい。
トピ主を平気で批判するような女性ばかりではありません。 

オリーブさんやobaさん、koronさんをはじめとする、
一部「当たり前のこと」が言える女性もいます。 

しかし、そうではない非常識で女性の都合しか考えられない人が圧倒的に多いのが事実。
女性がバカにされ、絶望されて当然だと思います。

同性ながら、私も愕然としました。ここまで多くの女性がおかしくなってしまったのかと。 
ただ、一部にはまともな女性もいることだけは分かってほしいです。 
非常識でおかしな女性と同類だと思われたくありません。


社会に出られる権利を手に入れたのだから、自分の分は自分で全て払うのが当たり前。

イギリスでは女性が「男性に奢ってもらいたい」とアンケートに答えてしまっただけで、
翌日の英国新聞で堂々と

【得るものを得たのに、財布を出すフリだけして、男性にお金を払わせるような人間は
 物を手に入れたのにお金を払わない万引き犯と同じであり、人として終わっている】

などと書かれたのです。社会に出た以上はそれが当たり前の義務・責任なのです。
それも出来ないのなら「家にいろ・社会に出てくるな」と日本の女性は言われても当然です。


(女性議員の発言・主張について)
女性がどうの男性がどうの言ってるところに幻滅しました。 
男とか女とか無しで政策(の内容)で賛同を得ようとすれば良いのに。 
器の小ささを感じるというか、やっぱり女だなと思った。 
私は女性ですけど。 


私が住むイギリスでは、よく日本にありがちな、
「配偶者の理想年収」なんてものはありません。 
聞いたこともない。むしろ、「自分が稼げばいいじゃん?」という感じで、
中には結婚してもパートナーの年収を知らない人もいます。 

まず、配偶者の年収を気にする時点で、男に頼る気満々です。 
そして、日本には、「結婚したら専業主婦希望」という女性も少なくありませんよね。 
(専業主婦は一つの選択肢としてOKだと思います。きちんとした子育てをする為にも) 
そんな女性が多い中で、どうして職場で男女を同等に待遇しなくてはならないのでしょうか。 

さらに、子供もいない専業主婦のくせに、「欧米のように家事分担するべき」
なんていう女性が多い多い。で、お昼は習い事とジムかしら。 

都合の良い「欧米の価値観」を持ってくるな!と、声を大にして言いたい! 
今の日本は完全なる「女尊男卑」社会ですよ。 


このような、苦労知らずのお姫様思考のばか者が 
なぜ大手をふるって、忍耐している男性たちを相手に『ダメ男』と語れるのか? 
この誘惑が多い世界で、男性は女性が考えられないほど忍耐を強いられている。 

「日本は、理性を持って生きるのがこれほどまでに大変な場所であり、
 社会はあなた方男性に、無理な苦痛を強いている。」 

と、外国の女性が言うのだ。 

この意味が分かるか?


いつだったかな、NHKのラジオ放送でハンガリー?だったか東欧の女性が語っていた。
 
「日本人の男性に関して好きでないところがある。それは誇れる素晴らしい文化と精神、
その国に暮らしていることを気づくことなく、大した国じゃ無いと思っていることだ」と。 

「そして何より勤勉で会社や家族に対して責任感の強さを感じる」と。 

その意見に対してラジオに出演していた日本人の女がムキになって、 
「日本の男は家庭を顧みないでろくなもんじゃない」てな感じで日本の男を貶め始めた。 
「だから熟年離婚が増えてるんだ」と言いたい放題。 

これに対して東欧女性は 
「何言ってるの、日本人男性は焼け野原から世界第二位の国家を作ったじゃないの、 
貴女たちは愛情表現が無い等と言ってるけどお給料を家族に渡すことこそ愛じゃないんですか?  
日本人男性はI LOVE YOU I LOVE YOU って言うことが苦手なだけよ。」 
「きちんとお給料を渡し家族のために身を粉にして働く日本人男性は責任感がとても高い」 
というようなことを言ってました。 

日本人の女はこの発言に対して、「会社等で女性差別がある!」などと 
日本女お得意の、男への依存と甘ったれを棚に上げた 
田嶋陽子ばりの被害妄想を展開してヒステリックに反論してました。 

それを聞いていた東欧女性は、「日本の女は幼稚ね」と言わんばかりに呆れた口調でした。



ああ、それってNHKのラジオ深夜便で早朝3〜5時頃だったと思います。
出演者は東欧の女性で日本人の男性と結婚なされている女性です。
それと日本代表がフェミ系女性でしたね。

記憶の片鱗を呼び起こすと・・・

★日本女性「日本の主婦は差別され主婦業は大変なんだ」

☆東欧女性「働いて家庭に給料を持ってくる方がその家の長です」

★日本女性「共働き夫婦もあだってある!」

☆東欧女性「共働きでも沢山の給料を稼ぐ方が家の主で偉いのです」

★日本女性「でも日本の男性は家事をしない!」

☆東欧女性「日本の働く女性はパートが多いし早く帰宅するのだから
      早く帰宅して時間がある方が家事をするのは当然です」

★日本女性「んん〜何て言ったらいいのかなぁ〜」←既に答えに窮す♪

☆東欧女性「日本の男性はとにかく働き過ぎです!
      これほどまでに忙しい日本の男性に要求を突きつける事が変です」

★日本女性「ん〜私の言っている事が解らないかなぁ〜・・・」

ってな感じでお決まりの男性批判と女性差別を繰り返す日本女性でしたが、
欧米人から厳しい事を言われ返答に窮していた様相は今でも笑えます。


「なぜ日本にはレディファーストが根付かないのか?」についてゼミで討論した事がある。
 
例によって女子学生たちは「日本男性批判」と
「想像上の外国人紳士崇拝の言辞」を並べていたが、 
30分ほどで教授(女性)が静かに、だが力強い声で言い放った。 

「レディーが絶滅しつつある日本ではレディーファーストを普及させようがありません」 

教授は海外で教鞭を執っていた時期が長いが、茶道・華道ともに師範の免許を持つ日本人女性。
その教授曰く

「与えられる平等や優遇をあさましく求めるのは日本女性特有の醜態。
 【自らレディとならずして、レディ扱いを求める】のは常軌を逸しています」と・・・。 

女子学生達はその後、ひとことも喋りませんでした。


で、大手小町・アメブロ・ミクシィ・ヤフー知恵袋・ヤフー提示板、2ちゃんねる・・・
どこを見渡してもこれらの「まともな意見」を言っている女性は1%(100人に1人)もいないのですが。
これでは「まともな人間として扱ってもらおう」と思うだけでもおこがましいのに、
それどころか「男なのだから○○」・「男の癖に器が小さいわね」・「私は女の子だから良いの♪】ですから。

権利を手に入れて、自由を手に入れても、決して「取得以前までの権利・保護」は手放さない日本の女性。
しかも男性への【社会に出ろ】は「ほぼ強制的・義務・責任」なのに、勝手に【男の権利】だと勘違いして、
「女性差別だ」などと言っている現状。。。「男に働かせて、女性には安心して子供を産んでもらって、
一生安泰で過ごしてもらおう」という【産めよ育てよ富国強兵(子供を産む人が一番大切)】という
女性保護の考えの上で、「男なら働け・男ならちょっと位のことは我慢しろ・わがままは女の特権・
男なら女と家族を守れ」だったわけで、女性は差別されていたどころか法律上ですら守られていたのにね。

それでも文句も言わずに働いて家族を守っていた男性を、女性は笑いながら簡単に裏切ったわけです。
しかも、本当に男性と同じ事↑をしているのなら文句はないですが、それすら全くやろうともしません。
子育ての環境がどうのこうのは都合の良い言い訳で、女性の本音は「働き続けたくない」とのことです。

他国なら本当に「クソビッチ」として殴り殺されていますよ?(あ・・・他国なら射殺か)

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初めて当ブログにご訪問頂いた方々向けの記事として、これを書いております。


〜男性への差別行為を根絶せよ〜・・・などと大それた事を言っても、現在では男性の声など届きはしません。

世の中、「左利き」だというだけで悔しい思いをする事が多々あるという論説があるのと同じく、
少数派は多数派には簡単には勝てません。というか、話を聞く耳すら持たれません。はぐらかされるだけです。

これらの関係性の根底にある1つ意見の賛同・批判に対する【多い・少ない】の指針を【世論】と言いますが、
基本的に民主主義の国家では【世論が傾いている方の言い分が聞き入れられる】のが世の常であり、
その逆の立場にある場合、それが如何に正論であろうが、道理に適っていようが関係ありません。
「差別のない世の中なんて、この世にはない」などと申しますが、それはそういった意味でしょう。

・・・が、こと「社会のルール・司法のルール」などなどに関しては、そういうわけには行きません。
余程の未開の国・未発達の国、発展途上国を除けば、どこの先進国にでも言えることですが、
それらだけはきっちりとしたルールの基において構築されています。

権利には義務を。
自由には責任を。
保護には条件を。

個人的な資質・境遇・自己責任による不幸でもない限り、これらのバランスが取れるように作られています。
また、これらは別に「何でもかんでも同じなのが平等」というそんな子供の発想のような単純なものでもなく、
得られる人には大きな義務を、得られない人には保護を与えようというのも一つの形としてあります。
しかし・・・日本においてはこのルールが根本的に壊されてしまいました。

韓国宗教の暗躍・少子高齢社会の対策に焦り過ぎた能のない政治家、
創価学会の絶大なる権力・その幹部が支配する日教組・それに牛耳られたマスコミなどなど、
プロガバンダを持っている様々な大きな組織と闇団体と利権・利益が複雑に絡んでいる点においては、
どの国にでもある権力者同士の闇社会の構図ではありますが、日本においては少し違う部分があります。

普通は「○○党の所属だから自分の党を応援する」などの組織包み・仲間内での協力・談合や、
利益を得ている第3の機関と絡んで【非常識な事】を隠れてコソコソとやっていたりする。
まぁ、警察とヤクザが絡んでいたり、建設会社とヤクザが絡んでいたり、市長と入札企業が絡んでいたり、
政治家と人権団体が絡んでいたりと、お決まりのパターンではありますが、そういうものです。

普通は「国民全体から見れば少人数の悪い奴らがつるんで甘い汁を吸っている」という構図なのですね。
世論を勝手に操作するほどの権力ではありません。そこまで大人数の賛同者でも揃えられれば話は別ですが。
でも・・・日本の場合、それらを応援しているのは大半の日本の女性・・・しかも、ただの一般人です。

そういう悪い奴らがバックにいるのなら、女性を叩くのじゃなくて、
そいつらを直接叩けばいいのじゃないの???・・・と思うかもしれませんが、
しかし、申し上げた通り【世論】という壁が女性の声によって作られている以上、
女性に訴える以外に方法はありません。

直接、黒幕を叩きに行っても、ここは民主主義国家:日本です。
【たくさんの人達が、賛成している】だから、【あなた達の言っていることの方が間違っている】
それが民主主義の良い所でもあり、怖い所でもあります。

言ってしまえば、あの独裁者ヒトラーだって

ヒトラー「女性に優しい社会を作ります」
  女性「本当ですか?ヒトラー様w分かりました、あなたに一票入れます」

で、ナチスドイツが出来たわけです。

さらにその後、何百万人もの人が殺されたというのに、
女性は自分の権利の事ばかりで頭がいっぱい。。。また同じ事を繰り返す気ですか?と。。。

男性なら、相手が同じ男性であろうと「おいおい!何をやっている!バカかお前は!」と
闇社会の関係じゃない限り同性同士でも叩き合い・注意をするというのに、女性にはそれがありません。

あるのは【共感・協調】です。しかも、そこには「それは正しい事か?間違えている事か?」ではなく、
【女性にとって得?それとも損?】で善悪が決まるということになってしまっている考え方が大半を占めます。

ハッキリ言って、まず女性からの義務も責任も関係のない自分勝手で都合の良い世論がなくならない限り、
「中心にある組織や権力者は【女性の世論に守られている】という形」になりますので、手出しが出来ません。
それこそ【暴動】でも起こせば別の話ですが、残念ながら日本人は世界で最も暴動を起こさない人間達
+「暴動・暴力を起こしたものが負け」という司法ルールもありますので、これはムリです。

直接行動でデモを起こせば・・・?・・・しかし、デモを行った人達からの連絡・消息も途絶えています。
活発に行動していたはずの【男性差別反対への直接行動家】の人が次々と姿を消していきました。。。
「世論に逆らう人間=敵」・・・というわけですね。それが例え【非常識な世論】であったとしても。。。

それを応援しているのが、日本の女性の殆どの人だという事だけでも、十分に恨まれて当たり前です。
一応、世論が反対しているのにそれを無理やり押し切れば、非難の声が上がるというのが民主主義国家。
でも、「おかしなことに平気で賛成してしまう人物」を作れば、もはやそれは民主主義を覆す事になります。

日本において、その「おかしなことでも賛成する人たち」の役割をやっているのが女性。。。というわけです。 





次の記事【女性が恨まれる理由 2 非常識が常識になる瞬間】に続きます。

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