鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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正直なところ付き合って「失敗した?」と思う相手ランキング

1	頻繁にウソをつく
2	浮気性
3	一般常識を知らない
4	見栄を張りたがる
5	お金に細かい

恋愛において、付き合う前や付き合い始めはお互いの良いところばかり見えて、
相手の欠点にはなかなか目が行かないもの。
しかし、付き合いが長くなるにつれて「この人、こんな人だったの…?」というのは、
よくあること。そこで、付き合って「失敗した」と思った相手について聞いたところ、
男女とも1位になったのは《頻繁にウソをつく》でした。

続いて《浮気性》《一般常識を知らない》など、好きな時はわからなかったり、
なんとなく気付いていても見ないことにしてしまったり、という項目が並びました。

1位になったのは《頻繁にウソをつく》。自分に対して誠実でない人に対して、
好きという感情は持てないですよね。今まで2人で話していた内容もどうせウソなのね…
なんて思い始めたら、お付き合いが続かないということになりかねません。

2位は《浮気性》。恋人の浮気が発覚したときに「失敗した〜」と思って別れるのか、
許して付き合い続けるのかは人にもよりそうですが、
《浮気性》な恋人はできれば避けたいところです。

また、気になるのは男女の結果の違い。1位の《頻繁にウソをつく》以外は、
違う項目が上位にランク・インする結果になりました。

男性から見ると《おごってもらうのが当然》の彼女はNGのようですが、逆に
女性から見ると《お金に細かい》男性はちょっと…と、
できればおごってもらいたいという女性の本音が垣間見えそうな結果に。
男女での意識の違いは意外に大きいかも!?

自分のことは棚に上げてつい相手の欠点ばかりに目がいってしまうものですが、
自分の行動が相手に「失敗した〜」と思わせていないかランキングをチェックしてみては?

       ※嘘をつく(女性の60%以上が「相手の目をジッと見ながらでも平気で嘘をつける」 
               女性の90%近くが「恋愛関係にある相手の嘘を付いた経験がある」
               そのうち40%が「相手の人生が変わるような嘘をついたことがある」)

        浮気する(未婚女性の60%が浮気経験あり ヤフーパートナー 男性は30%
               今の恋人よりも良い人が現れたら乗り換える YES80% 男性はNO90%)

        一般常識を知らない(女性は一般常識を勝手に作り変えます。さらに非常識を勝手に常識にします)

        見栄を張りたがる(ブランド・ファッション・自分磨き・メイクで着飾って偽った人間性を
                    「これが本当の私なのよw」と、自分で自分を誤魔化す・・・見栄の塊です。
                     さらに「本当に必要な内面性」に関して、習得しようとしません)

        お金に細かい(普通、常識的に考えて「相手には奢れと言って、自分は奢らない人間」が、
                 一番お金に細かい+汚いです。まさに女性が普段からやっていることですが)

        自分のことは棚に上げて、つい相手の欠点ばかりに目がいってしまう
        (まさに女性がネット・ブログ・ミクシィ・大手小町・真面目な議論上でやっていることです。
         マクロの話を個人叩き・ミクロ論に変えるのも、勝手な妄想からレッテルを作って貼るのも、
         主に女性がやっていることです。故に、女の世界ではドロドロのイジメが年中絶えません)


        結論 こんな人と付き合って「失敗した」と思わせること=女性が普段からやっていること

        本当に、貴重なご意見をありがとうございました。


あと一歩結婚に踏み切れない理由ランキング

1	もっと自分に合う人がいるのではと思うから
2	金銭感覚が違うから
3	きっかけがないから
4	今のままで困らないから
5	結婚後は相手の親との同居が決まっているから

結婚適齢期に差し掛かり、長年付き合った相手を前に真剣に結婚を考えなくもないこの頃。
結婚に踏み切るあと一歩が足りない…。少子化にも大きく関わる問題ともいえそうな婚姻率。

厚生労働省から発表された「婚姻に関する統計について」によれば、
平成14年以降減少の一途を辿っているようです。
「あと一歩結婚に踏み切れない理由ランキング」では、
結婚を踏みとどまってしまうその“一歩”について迫ってみました。

最も多かった理由は《もっと自分に合う人がいるのではと思うから》でした。
結婚という人生の一大イベントを前に「本当にこの人でいいのかしら」なんて
思いをめぐらせてしまうものかもしれません。

付き合いを何年重ねようとも、まだまだわからないことだらけ。
その先の未来のことだから答えが出ないのはわかっていても悩んでしまう事柄かもしれません。
人生の先輩である両親や祖父母に相談してみたら、何かヒントがもらえるかもしれませんね。

2位は《金銭感覚が違うから》。この先の長い人生に必要不可欠なお金。
結婚を目前に控え、なにかと費用がかかることを考えれば堅実にお金を使いたいところですが、
一方で相手がダラダラと浪費グセが抜けないとなれば、
この先の将来まで不安になってしまいそうですね。

また3位《きっかけがないから》や、4位《今のままで困らないから》と、
何か背中を押されるような出来事を待ち望む人や、
今現在のお互いに自立した関係に満足している人も。

また、5位《結婚後は相手の親との同居が決まっているから》と
決められた路線が目に見えていて、億劫になってしまう人や、
7位《相手の親と相性が良くないから》とやはり結婚は2人だけのものではないという部分が
大きくネックになる人も多いようです。

結婚は“忍耐”なんてネガティブな言われ方もされますが、
2人ならば喜びが2倍に悲しみは半分にと、長い人生を共に歩むパートナーがいるというのは、
何よりも心強いものではないでしょうか。

        ※最後の3行は凄いよね。近頃のアンケートの必死さも素晴らしいけど。

         その「心強いと思わせるだけの女性」と結婚が出来るどころか、
         まともな貞操・道徳・良識を持っている女性が基本的に絶滅状態だから困っているのに、
         そこをスルーして「結婚後」・「結婚すること前提」で語りますか。

         なぜにここまで酷い女性だらけの状態で、
         「喜びが2倍・悲しみが半分」って言葉が出てくるのだろう?
         この時点でも都合の悪いことはスルーですよね。

         「アレも手伝え・これも手伝え、男性も家の事を自分でやるのが当然よwと足引っ張られて、
          仕事の効率や将来性のある能力・知識を育成するための時間などが半減。
          (男性の場合、趣味からプロに転向するパターンや、それが副職になるパターンも顕著であり、
           また男性は分脳なので「趣味の知識が仕事にも反映する」ので趣味も立派な仕事の一環です)
          極度に少ないお小遣いで買いたいものも買えずに悲しみが倍増」の間違いでは?

         それどころか「女性は基本的に良い人ばかり」
         「女性は夫の役に立つに決まっている」っていう前提で話をしてますよね。
         その「良い女性」ってのが、数千人に1人くらいの生存確率なのですが。。。

         女って、都合の悪い事項は無視して勝手に次のステップの話をしますよね。
         縦列駐車すら出来ない問題が目の前にあるのに、最終検定の心配をするくらいのレベル。
         さらに自分の腕が悪いのに「講師の教え方が悪い」と平気で言うくらいのレベル。

         大抵の女性がやっている事ってこんな感じで、そんな人と結婚って・・・
         常識的に考えて、この女性の思想の現状では男性の方がマリッジブルーになるはずなのだが。

         つうか、第一位の「もっと自分に合う人がいるのではと思うから」
         これって、相手の存在をきちんと愛してたら出てこない感情・発想のはずなのですが。。。
         結局、女性にとって「愛」とか「恋」とか「結婚」っていうものすら
         「自分にとっての都合の良さ・悪さ次第で、いくらでも変わるもの」なんですよね。

         ハッキリ言って、女性の「愛してる♪」そのものが嘘八百か一時的なことなのですねぇ。
         「都合が良い=愛してる」ではありませんから。
         「あなたがいない人生なんて考えられません」って条件なしで言えるのが愛ですから。

         言うなれば≪【本気で】【相手がこの人だからこそ】【結婚するつもりです】≫
         という本来当たり前であるはずの「愛情」という感覚が無いのは女性なんだよね。
         そんな人と結ばれて、相手の人が幸せになれるわけないじゃん。それすら分からないの?

         「結婚する前から相手を裏切っている」と言われても当然の状態なのに、
         その状態で「結婚して幸せになりたいの♪」なんて、どういうブラックジョーク?
         あくまで女性が考えている【幸せ】とは「あくまで自分の幸せ(パートナーの幸せは無視)」が
         デフォルトの思考なのだと、よ〜〜〜く分かりますね。

         (ついでに涼子がどれだけ性格+道徳+人間の出来てる良い嫁さんなのか改めて実感したわ。
          ※「そんな自分勝手な考えじゃ、結婚する男の人が可愛そうだよ。相手の事を第一に考えな!」
            という言葉は、そもそも涼子が恋愛相談で実際に使っていた言葉からの受け売り。
            そういう出来た娘さんです。。。このレベルじゃなきゃ男性は結婚しない方が良い)


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「成長恋愛」で愛されながら夢を叶える!


“相手を成長させ、プロデュースしてあげる気持ち”も大切です!
■人生の成功は「互いに磨きあえる相手」との恋が握る

一緒に静かに読書をして、心にとまった「生きる知恵」を教えあうことがある。
天に向かって一緒に夢を叫ぶことがある。憧れに身を震わす瞬間もあれば、
堅実な転職やキャリアアップのための慎重論をぶつけ合うこともある。

仲間と恋人と「バカ騒ぎして踊り狂う」日もある。
過去も未来も忘れ溶け合うような抱擁をする夜もある。
人としてすべてのふり幅に向けて「互いを育てあう」。

これに共感したあなたはすでに「愛されながら夢を叶える成長恋愛」を実行している人です。
今回は今の時代を生き抜くための新しい「恋愛のカタチ」。
「愛されながら夢を叶える成長恋愛」をテーマにお送りいたします。

■信念を持ちながらも変化を恐れない相手と恋をする

まずは出会った当初の判別方法から。
最初は誰しもサービス精神旺盛で会話を盛り上げようとします。
しかし、二人で深いところまでを話す段階で、
「成長恋愛」にふさわしい相手かどうかを見極める必要があります。

最初に「仕事や夢に対してすこしでもワクワクできているか?」ということをチェック。
これは「今の仕事はこうだけど、次にはこういうことしたい!」という
「夢の途中」も合格です。そのために今の会社や仕事を否定したり、
愚痴ったりするのはアリ!最終的にDreamの印象が強ければOKです!

そして次に「友達を大切にする情があるか?」ということ。
「自分が自分が…」とスコア主義でドライすぎる人、一匹狼過ぎる人、
衝動的すぎる人は NGです。一ヵ所でもお人好しな部分が垣間見れればOKです!
友達なしには人間は本当の心の成長はありえません。
成功してもかならず心のバランスを崩してしまいます。
この友達力は絶対に妥協してはいけない素質です。

さあ、そして次に友人の質、ズバリ「好感度があるかないか?」をチェック!
見るのはオーラ。雰囲気、空気感です。バックグラウンドよりもこっちのほうが大事です。
すがすがしさのない、暗い、どよんとしたオーラの仲間と
ツルんでいる相手は避けておきましょう。その反対であれば合格です!
明るく、すがすがしく、肯定的な言葉が多く、
笑わせてくれる仲間に囲まれていたならば合格です。

最後に、本人が「変化を恐れない人」であるかも大事です。
しがらみや常識から飛び出る勇気のある相手かどうかを見極めます。

たくさん条件をあげましたが、決して難しい条件ではないはずです。
ハーバードMBAホルダーで、年収2000万以上などの装備(スペック)的条件は
一つもあげていませんよね!

        ※スペック的なことは1つも言ってないが、
         ある意味スペックを求められるよりもキツイ内容。
         どのみち、女って普通に人を愛すること1つすら出来ないんだなぁと。。。

         じゃあ、男性は?


■結婚したいのは○○みたいな女

作家である友人のAくん(33歳)は、それまで結婚願望が皆無だったにも関わらず、
長年、知人だった仕事仲間の女性といきなり結婚した。

まだ2人が単なる仕事仲間だった頃のこと。
一緒に仕事した帰り道、家の鍵を失くしたことに気づいて困り果てていた彼女。
偶然にも、近所だったAくんを頼って家に泊まることになった。
ちなみに、Aくんは大人でジェントルマンでフェミニンで、女友だちも多い。
家に泊めるからといって野獣に変身するようなタイプじゃない。

「ほんと、その日はキスもしていない。僕は締め切りがあったから、
 原稿を書いていて、そばに彼女がいただけ」

だけど、その日のことが決め手になったのだという。

「原稿書いている時、家に人がいるなんて有り得ないと思っていたけど、
 彼女はそこにいても、全然、ジャマだって感じなかった。
 むしろ、彼女の気配は心地よかった。
 それに、何だか感激して。恋愛対象としてはさほどトキめかなかったものの、
 ああ、こういう人と結婚したいなって思って、デートに誘ったんだよね」

実は、前述のIくんも、「顔もスタイルも好みじゃなかった彼女となぜ結婚しようと思えたのか」
その理由について、同じようなことをいっていた。


■男が結婚を決意する、最大の理由

モテ男だったJくんが、結婚を決めた理由。それは、「彼女が空気みたいな存在だったから」。

「お前は空気みたいやな」っていうと、女の人は「私が空気ってどういう意味?
 目にもとまらない存在ってこと? 必要ないの?」って怒るけど、
 空気って、目には見えないけれど、生きていく上でいちばん必要なものでしょう。
 男にとっては最高の愛の言葉ですよ。


        ※何度か書いたと思うけど、男性はその気になれば釘の1本1本すら愛することが可能です。
         なぜなら、男性が何かを愛する理由は「そこに存在してくれていること」
         つまり「存在そのもの」だからです。だらか、相手が生きている・生きていないも関係なく、
         存在しないもの・機械的なものとか、そういうものも「愛さない理由にはならない」のですね。

         だからイギリスでの調査結果でも、100万人超の伴侶を失った人の中で、
         精神的なショックで衰弱死・病死・死亡しているのは、男性ばかりという結果が出たのも、
         ある意味では当たり前の話。「彼女の代わりはいない」という考えは男性の考えですから。
         女性は「次行こう!次!www」って感覚ですから、夫が死んでも大したダメージはありません。

         普通は伴侶が死んだら、髪の毛の色素が全て抜けるくらいのショックらしいのですが、
         女性でそれが起こることも殆どありません。大したショックじゃないってことです。
         場合によっては、命の危険すらもあるほどのショックなのですが、
         それで女性が死ぬということは殆どない。(研究結果はイギリス「ガーディアン」より )

         そりゃ女性にとっては「代わりが存在する」わけですから。だから条件が付けられる。
         というか、条件を付けるという事は【あなたの代わりになる人がいる】と言っているようなもの。
         貞操・道徳・良識を重んじるなどの人として当たり前のこと以上の条件なんて、
         普通は必要ありません。既に女性の恋愛は、その点から普通じゃありませんね。

         「あなたがあなたであれば、それだけで愛せます」というものが、女性にはない。
         そりゃ、男性にも血の気が多い、遊ぶ時期・若気の至りで条件付けるというものはありますが、
         幾つになってもいつまでも条件を付け続けるなんてことはありません。

         これでは「結婚」どころか、愛や恋すら語れない(つうか、語る資格が無い)
         そんなレベルの人間が結婚を語る・求めるって、お笑い話か「ギャグでしょ?」って感じです。



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内容は前編とは打って変わります(^^;
今回は「無料インストゥルメントを使う上での考え方」などなどのお話です。

大抵の無料音源は「それだけですぐに使える」というレベルではありません。
機能性の面で不足していたり、音自体に不備があって、他のインストゥルメントとの併用が不可欠だったり、
またはインストゥルメント自体に付いている機能を使って使って使いまくって機能の効果を完全に熟知して、
「そのインストゥルメントへの理解」が完成して初めて音が完成できるなんてのも珍しくもないです。

そりゃ「ギターの音だけで一本3〜6万円する有料音源ソフト」とかなら、
無調整でもそのまま音楽に使えるくらいのクオリティがないと困りますが、
無料インストゥルメントにそれだけのクオリティを求めるのは、単に使用者のワガママです。

先程紹介した中で、唯一調整なしでも使えるフリーソフト「インディペンデンス・フリー」・・・
アレは元々が「有料音源(6万円)」で、その一部を「クオリティはそのまま」でフリー化されています。
ですから、この「インディペンデンス・フリー」と「無料インストゥルメント」の音を聞き比べてもらえば、
「有料音源と無料音源で、どれだけ差があるのか?」が、初心者でもハッキリと分かると思います。

「じゃあ、どうすればいいの?」と言えば、答えは1つ。
↑に書いた通り「自分で、無料音源を加工して、有料並みの音質に仕上げる」しか方法はありません。
つまり、ここから先、必要になってくるものは「音師(音声加工技術師)」としての知識と腕です。

あらゆる音を自在に操り、あらゆる音を作り出す、音のプロフェッショナルの知識を、
少しずつ覚えていく必要があります。この能力は「曲全体・曲の一部・コーラス・ハモリ」を
その曲に合わせて作っていく時にも必要となる技術でもありますので、
これが出来なければ音どころか曲が完成されませんし、これがなければプロデューサーにはなれません。

もちろん、これらは一朝一夕で簡単に出来るようなことじゃありません。
理解して使いこなすだけでも軽く数年は掛かる「専門職業知識」です。知識で就活できるレベルのスキル。
ですから、まずは「音を良い感じに変化させる」という、音師としての基礎・基本から覚えていくために、
「無料音源の可能性」を自分で考えて作り出すのは、ちょうど良い「音師としての練習題材」になります。

無料音源は、それが「使える音・使えない音」になるのも、全てユーザー一人一人の腕前に掛かっています。
それが有料と無料の決定的な差です。もちろん、有料ソフトも決して万能じゃありませんから、
突き詰めた言い方をすれば「どちらも同じ・要調整」なのですが、無料音源は特にその色が濃いです。

それでは実際に「無料音源の音を有料音源に近づける手順」を説明しますね。
まずは大きく4つに分かれます。


【その無料音源は、そのままで使えるだけの音質・クオリティを持っているものか?】

【無料音源自体に、十分な加工用のエフェクト機能・調整機能が付いているか?いないか?】


最初の問いは愚問ですけどね。
どんなソフトであろうと、有料であろうと無かろうと「要調整」が基本です。
調整が必要じゃない音源なんて、本物の楽器や演奏環境も含めて、この世に有り得ません。
どれだけ良い音でも、クオリティが高くても、必ず曲に合わせて加工するのが原則です。

2つ目。音源に十分な調整機能が付いている場合は、それらの機能を1つ1つ音を聞きながら触り、
どの機能でどのように音が変化するのかを聞きながら少しずつ理解して、音を探していくしかないです。
そして、ここでも大きく2つに分かれます。

「その調整機能による音の変化が、自分が作りたい曲に合う音に変えられるだけの変化をさせられるか?」

【調整機能】と一言で言いましても、同じ「ディレイ」1つにしても、ソフトによって違いがあります。
デジタルな処理を得意とするものから、自然反響系を得意とするものまで千差万別です。
ソフトに付属の調整機能だけでは不十分だと判断した場合は、他のエフェクトインストゥルメントと
連携して動くようにして「2つのインストゥルメントによる加工」で解決させる必要があります。

どのみち、その音源の質感を見極めて、加工を繰り返して、曲に合う音を作り上げていくということです。
大体の加工方法やパターンというものは決まっていますが、何よりも大切なのはそこじゃありません。

ここで実際に音を鳴らさずに、文章だけで説明しているのにも理由があります。
「そんなことは自分でやること」だからです。ここで音を流しても、その人の知識にはなりません。
音楽は自分で鳴らして、自分で考えて、自分で創って、自分で知識を蓄えるものです。

ソフトの使い方の詳しい説明などとは一線を画すもので【音師の技術は自分で調整して自分の耳で聞く】
それ以外の成長方法が用意されていない分野です。(ですから、職業に出来るくらいの技術スキルなんですね)
あくまで今回は「音を取り扱う以上、自分を一人の音師として考える」というのが、
今回の記事のコンセプトですので、あえてサンプルなどは用意しません。
(以後の記事では、ちゃんと用意しますよ)

自分の楽器や音を自分で調整することの大切さ・・・それを「自分だけが出来る仕事だ」と思うことが、
音楽を作っていく上で、必ず大きな差になります。それが技術知識に対する正しい考え方・使い方です。

他人のフォームをただただ真似して、それで上手くなるピッチャーはいないのと同じです。
自分で自分の投げ方を考えて投げ込み、何千回でも何万回でも投げまくって、
それで初めて上手くなるのとも同じです。技術というものはそういうものだと言いたいわけです。

それを理解できない人は、この手の技術方面には向かないですね。一人の技術者としての私見ですが。
まずは、それを大切だと思える精神を持つことが、知識よりも何よりも物作りに必要なものです。
それを踏まえた上で、音作り・曲作りをしていけば、必ず大切にしていない人よりも上達します。

無料音源を有料レベルに加工して使う際には、それを忘れないことですね。
それさえ分かっていれば、どんな音でもあなたの思いのままです。それだけ大切なことです。
どれだけ知識と音を覚えるのに時間が掛かっても、曲の完成が遅れても、その道だけは避けてはいけません。

後は【音やエフェクト・調整用のインストゥルメントを出来るだけ数多く取り揃えておくこと】と、
それらを1つ1つ使い倒すこと、他のインストゥルメンスとの複合性を極めること、
曲との相性を何よりも一番に考えて音源や音の加工方法を選ぶこと・・・それの繰り返しですね。

結局は、使うのがどのような音源であっても、使用者の意識が唯一の音であるべき。。。ということです。
それを弁えて無料音源を使用すれば、もうそれは有料のスペックと変わらないクオリティになるでしょう。










































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