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新コーナーです。 まぁ、、、刑事さんと電話しながら、その内容を書いていくというコーナーです。 ほぼリアルタイムで・・・ヘッドホンの間に携帯を挟んで、刑事さんと電話しながら書いています。 ・・・一時期、刑事さんとの電話で携帯料金が7万くらい掛かりましたけどね。。。(−−;;アホか? とりあえず、携帯の契約内容を変更したので刑事さんとはかなり喋れるようになった状態です。 (au同士だったら、涼子との通話+Cメールみたいに全部無料に出来るのにねぇ・・・って、宣伝か?(゜д゜) (ちょいと、今までの通話内容を纏めていますので、暫しお待ちを ※記事を書く1時間前から喋ってる) まぁ、このコーナーを作ろうと思った事の発端というのは、簡単なことでした。 PCを放って置いてスクリーンセイバーに切り替わったのですが、 無論(?)、鬼ノ目のスクリーンセイバーって「オール【ミク】」なんですよね。 で、それを見てた鬼ノ目の反応。 鬼「ミク、出た」 刑事「ミク?」 鬼「うん。スクリーンセイバーがミクだから、それを見て、つい」 刑事「でも、そんなことを書いたら、またヲチャとかスケキヨとか望に突っ込まれますよ」 鬼「・・・まぁ、それは分かるけど、なぜ突っ込まれなきゃいけないの?」 刑事「・・・確かにね」 鬼「やっちゃいけない、それを壊したら秩序も壊れるということを平気でやる奴らが、 個人の【本当に自由でも良いじゃないか】という部分を叩く・・・おかしくない?」 刑事「要は自分の都合だけで考えているから、そういうことになるんでしょう。」 鬼 「つまりは、自分が良いと思ったものは良い、ダメと思った物はダメ。 もしそれを、分別が付かない人間がやったら、当然ヤバイ事になる。 完全自由じゃダメな部分と、完全自由でも良い部分を、 全部【自分の判断】だけで決めてしまって、良識を無視しているに等しいんだから。」 刑事「まぁ、だからこそ【ああいう結果になってる】のでしょうね、、、コメント欄」 鬼「それにしても、無茶苦茶どころか、無謀な事ばかり言いますよね。 どう考えても、苦労してきた人間の言葉ではないと、分かるレベルなのに」 刑事「ああ、昔あったね。。。頑張らない人が、頑張る人を笑うんだろうって、、、誰か忘れたけど」 (恐らく、中島みゆきの歌だと思いますが ※間違えていたらゴメン) ・・・まぁ、、、余りこういうことを言っちゃダメなんだろうけど 【同じ経営者として論外だと思います】」 鬼「・・・だよね・・・」 刑事「まぁ、あくまで比較するとしたら立場ではなく「人として」なんですけど、 でも言いたくもなりますね。 明らかに、【相手が○○だから】だけを見て、中身なんて最初から見る気ないでしょう」 鬼「まぁ、、、で、自分の場合は処女・非処女も茶髪も見逃してくれ! 性格の中身を見ろ!なんですけどね」 刑事「お前らに当てはまる事だろうがwと。。。」 鬼「うん。。。まぁ、正論と悪口の区別も付かん奴が、この文章を見て 【鬼と刑事も悪口を陰で言っているから女と同じwwwwww】って言うのが限界だろうけど」 刑事「・・・そういうところまで分かるのですね。」 鬼「望さん曰く、私は中学生に告白された事になっているらしいけどね。 ※女性の中では【同年代に認められる=良い男性】なので、 年下という事にするのは【相手は私より下】という意味になる。 相手は見た感じ25歳くらいだったのだけど、どこから【中学生】って出てきたのだろう?」 涼子「理由なんてないでしょ、鬼たん=敵だと、相手が認識したから・・・ただそれだけ。 この前も言ったでしょ?相手に「ムカつく、こいつ」と思われたら、 女の子はどんないちゃもんでもつけてくるし、絶対に許さない、、、って」 鬼「確かに、お前の言う通りになってるわ。※以前に、涼子から「スルーすれば?」と忠告を受けていた ・・・が、私がここの管理人なので、そういうわけにはいかないので断った 結局、お前が違うってことなんかな?」 涼子「???」 鬼「いや、なんでもない」 しばらく、時間が経って、望さんからコメントが入る 刑事「・・・どこのチンピラ?」 鬼「さぁ・・・まぁ、極道だね・・・つうか、極道でも近頃こんなことせんわ」 刑事「なぜこんな事をするのだろうねぇ・・・?」 鬼「だから、涼子が言っていた通りでしょう」 刑事「気に食わないと思った相手を見つけたら、もうなんでもアリで叩き潰すだけに動くってこと?」 鬼「まんまでしょ?」 刑事「確かに、涼子さんの話をした途端におかしくなったもんねぇ」 鬼「どちらが劣等感なのか・・・寧ろ、男は自分の「バカ話」を 自虐ネタとして面白おかしく自分から喋るくらいなのだが」 刑事「まぁ、それは人によるけど。。。確かに、一々そんなことでケンカ売ったりしてたら 世の中、自分よりも出来る人間がいるのなんて当たり前なんだから、身が持たないね」 鬼「それに対して、一々劣等感を覚えて弾圧してくるのは、誰やねん!って話。。。」 |

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