鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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さて、先程の続きとなりますが、次は「あやふやなものほど重要=それを大切にしない=国家の性質の崩壊」
というお話を。。。




これは私もよく言われますね。「それが正しいという根拠があるのか?」と。。。
しかし、その言葉が一番「言ってはいけない言葉」・・・
反日側からすれば「日本国民に言わせたい言葉」なのでしょう。

私的な見方では「そのために根拠ありき+それ以外は妄想」ということを前提に盛り込む為に、
男女共同参画発足と同時に法律番組・法律に関わるドラマを垂れ流したのだと考えています。
タイミングが余りに良すぎるからね。

大抵の「守るべきもの」というのは、校則の「スカート丈」と同じで「あやふや」なんですよね。

「スカート丈が膝よりも10cm上にしているからといって、
 それが何か悪いのか!悪いという根拠があるのか!?
 膝下10cmにしなければならない明確な科学的根拠や論証があるのか?
 答えてみろよ!」

と言われれば、普通は何も答えられません。
じゃあ、答えられなかったら、それを理由に無視して良いのですか?
それを「うん。いいんだよ」と日本国民に言わせるためだったのでは?とも思います。

勝手な憶測かもしれませんが、大抵「大衆を操作する方法」というのは、そういうものです。
現に「そうなっている」ことと、「昔と今の違い」〜「何がキッカケでそうなった?」を時系列に考えていくと、
それを仕掛けてきたのは「反日」・「日本の○○を壊そうとしているのでは?」などと言われている人たちです。

これと同じ方法で、国の風習・道徳・良識ってのは、いとも簡単に壊すことが出来ます。
それを利用する為に「証拠ありき・根拠ありき」を国民の中で「常識」にしたのではないか?と。。。
「あやふや=悪」にすれば、大抵の「国の風習・道徳・良識」は、簡単にコントロール可能です。

元々が「あやふや」なのだから、幾らでも思想者の思い通りに書き換え・入れ替えも可能なんですよね。
だから「守れ!」と厳しく言われるわけです。国民がその意識を持たなくなった瞬間を他国の思想者が狙ったら
もはや「白旗揚げて、手を上げてバンザイしてる」のと同じだから。「この国を好きなようにしてwww」ってね。
それだけは非情にマズイので、常日頃から厳しく言われるわけです。

また、俗に言う宗教国家のような世界観でもありませんから、特殊な原則などにおける統率目的ではなく、
大抵の事は「道徳を守る為に・良識を保つ為に・品格を守る為に」の一本で、これらが統一されています。
だから、それを失ったと同時に「○○の品格」を問われたり「道徳の崩壊」などと言われたわけです。

【黒髪も守れない奴は何も守れない】・・・みたいな事を言ったりする事がありますが、
それも同様の意味。。。本当に守れる人は「守った方が良い」か「守らなくても大丈夫」かを、
「あやふやか?証拠があるか?」・「イマドキか古いか」なんて、そんなことで決めたりはしません。

また、これをやっておけば「陰謀説」がほぼ使えないようになります。
でも現実的には「腹黒い奴・悪いことを考える奴」ほど「証拠を完璧に隠そうとする」わけですから、
こうなると「どうでもいいこと」の証拠はドンドン挙がるけど「肝心な大事」の証拠は挙がってこなくなります。

そういう事を調べるジャーナリストもいるでしょうが、普通はそんな危険なことに首を突っ込まないから。。。
こうなると「先を読んで先回りして啓発する人間」を確実に減らす事が出来るわけですね。
または、そういう人間を「悪者・愚か者・変人」という扱いにすることも可能です。
こうなれば思想者は「操りたい放題」という事になりますね。残念ながら、現状が「それ」です。

これらの考えが当たっているか、当たっていない部分もあるかなぁ・・・という問題以前に「すでに手遅れ」です。

「国民が道徳を守れている時は誰も道徳などとは言わず、
 国民の道徳が壊れた時に人は初めて道徳という言葉を使いだす」

それは「道徳=その国の当たり前」だからです。
女性が「オレ」って普段は言わない、男性が「アタシ」とは言わない。
彼女は「she」で、彼が「he」なのと同じくらい、「当たり前」だからです。
それらに「なぜそれが○○だと言えるのか?」という疑問を持たない・持たせない。
そうしないと守れないのが道徳や風潮などなど。。。

しかし「あやふや」で、簡単に壊れて、幾らでも代用可能・・・そんなものだからこそ、
「守らなければ」という意識を一人一人が持つ必要があったのだと思います。

女性が「オレ」で、男性が「アタシ」、彼が「she」で、彼女が「he」・・・そんな世界をお望みですか?
でも「(なぜ、そういう風に決まっているのか・それだけが本当に正しいのかが)あやふや」を理由に
物事を「そんなものを守る必要がない」と決めて考える思考は、

それらの世界観を正当だと認めたのと同じに直結する・・・という現実が、
【今の日本の状態そのものを生んだ】のだと思いますよ。


「今の国民の考え方自体が反日」・・・大げさな言い方をすれば、それが現実になろうとしているのかもね。
いや、実際に国民が日本らしさをぶっ壊してくれているのは事実なんだから、大げさでもないか。。。

・・・で、それらを実行する大きな第一波になったのが「女性差別だ!男尊女卑だ!」
「ホラw女性はこんなにも○○されて・・・」・「ホラw女性はこんなにも××で苦しんで・・・」と
女性被害・女性差別・男女平等を利用しながら、上手に「国民らしさ〜国らしさ」を壊しに掛かった行為なのだと。

要するに「男性差別・女性優遇社会=反日行為の下地作り」の可能性が極めて高いってことですね。
だから少子化を問題だと言いながら、実は男女関係や家庭を崩壊させているような行為が目立ったり、
本来の目的だと言っていることが、実は「別のことが目的なのでは?」と見えることがあるのですよね。

もっと言えば「女性=反日行為を常識・道徳として覚えさせて、それを【いまどき当たり前】と広めさせる役目」
をさせられている可能性もあるわけです。まぁ、見方によっては、この段階では別に女性は悪くはないのですが、
「自分にとって得だから日本を潰すのに協力してる」という節では極悪なんですよね。

まぁ、この「自分にとって得だから」の部分に「男性差別・女性優遇社会」が当て嵌まるのですが。
・・・簡単に言えば「ニンジン役」ですね、男は。女性という馬の目の前にぶら下げるニンジン。。。
「協力すればこんな社会やあんな社会を実現してあげますよ」の中で【犠牲になる役目】と、
【女性がどれだけ優遇されているか?において、女性が満足感を実感するための道具】であるわけですな。
だから「本当に男女を完全に平等にしよう」としたら反対が起こるのですよね。↑の役目を果たせなくなるから。

ある方面においては女性も責任を負って平等社会に溶け込もうとしている努力も見えますが、
しかし問題はそれだけではないのですよね。
一応、そういう人たちにも配慮する為に、当ブログは記事の議題に合わせて「役割分担へ向かうなら」と
「本当に平等にしたいのなら」の2ベクトルに分けて道徳観念〜あるべき判断などを提示してありますが、
(私が2種の意見をダブルスタンダードとして使用する為に言っているわけではないのでご注意を)
どちらに向かうにしても、今の女性の行為や動きというのは「反日」の一言に尽きるわけですよ。

特に「世の中に広める役目」は毎度女性が受け持っていますので、
女性の行動1つで「反日の勢力を潰せるか、反日に染められてしまうか?」も
殆ど決まってくるキーマンなわけです。特に、子供に物事を教えるのも母親が主軸を占めますので。。。
・・・だから女性を狙っているのだろうけどね、相手も。。。しかし、それをやれば「反対」されるのは当然でしょう。

また自分達が「虐げられている」から厳しく言われているのではなく、重要ポジションだから厳しく言われている。
そんな自分達の立場を理解していない行動・発言が目立つから批判されているのだという事を着眼点に置き、
その「厳しい言葉」を見ていただきたいものですね。

ある意味、それって非情に名誉な事だと思いますよ。
「役立たず」・「こいつが何をしてもムダムダ」なんて思われていたら、何も言われない。頼りにもされない。
そして怒られもしない。「ただ無視するだけ・放置するだけ」それだけで十分な対処なわけなんですが、
【女性の底力・女性にだからこそ出来ること・この人がいれば未来を変えられるかも】と認めてもらえているから、そんな人たちが真っ直ぐに生き、異性にも社会にも国にも有用な人物だと、そう言われるようになる実力があると
周りから認められているから、逆に「厳しく言われる」のだと。。。本当に能のない人間は何も言われない。

持っていないものを「持っている」と言っても、何も変わらないのです。
ダメな事を「良い」と言っても、何も変わらないのです。
単に自分の立場がどんどん無くなっていくだけ。同じ女性の立場もね。
女性を差別しようとしている・女性が虐げられる方向に持って行っているのは、
女性の事を必要以上に宝物扱いするような人間や、同じ女性による身勝手な発言だと思いますよ。

まぁ「安心・安全・生き易い」ことは、子供を安心して育てるための女性の本能なのかもしれませんが、
残念ながら「それすら保障されない」ところに自分から持って行ってると思いますよ。
女性の意見を利用しておいて、女性が危険な目に遭うかもしれない法案まで目に映りますから、
相手は「女性に安心・安全を!」と言いながら、実はそんな事は全然考えてないかもね。。。

そんな女性の不安を煽って利用する奴も腹黒いですが、利用された上に周りに迷惑を掛けるどころか、
男性差別とまで言われるほどの現状を作り出し、国自体を道徳・良識崩壊という現状に傾かせていることには、
被害者意識なんて持たずに、その厳しい言葉をキッカケに素直に気付いてもらいたいものです。

・・・反日団体やフェミニストの一番の弱点は「日本の女性が日本の品格と道徳・良識を保ったまま賢くなること」
でしょう。その時には、女性を高学歴化させたことを逆に後悔するかもね。(自分達で言い出しておきながら)



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男性差別撤廃に関する「手法」と「今後」のまとめ。。。

とりあえず、そろそろ私が2ちゃんねる男女板と出会って、そこのスレやらレスを読んで、
これらの現状を知り始めてから、丁度5年が経とうとしていますので、
出来る限り、今までの流れと、その性質、今後の流れを加味した上で、
「どういう対策を採っていくのが有用なのか?」を分かりやすく書いておこうかと。。。




特に、この「男性差別を撤廃させるには?」という議題で一番先に考えておいた方が良いのは

「無視」「異常」「同列化」

についてのことでしょう。

男女論では比較的「有用」として使われている手段で、
男性差別撤廃を行う上においての最大の障害が「コレ」だと
言ってしまっても良いかもしれません。。。

ええ「気に入らない奴の意見・気に入らない意見」はスルーすれば良いのですよ。
・・・まぁ、個人間でこういう事をやる分には「処世術」くらいで済まされるかもしれませんが、
国家・法案・世論・これからの常識を、ある程度動かせるような人たちがコレをやってしまうっていうのは、
もはやプロガバンダを政府案に直接盛り込むようなことも可能になるわけで、殆どテロ行為です。

または相手に対抗する場合においても「無効化する意見」をぶつけるか、
「議題が成り立たなくなる要素を意図的に含める」という方法論を使えば良いわけで、
その手法として「レッテル貼り」や「どっちもどっち論」や「社会論→個人論に変換させる」など、
色んな方法が使われていますが、総じて言えるのは「相手の意見など受け入れる気はない」という
見事な「結論ありき」が前提だということです。

「文化や風習を守り続ける為に頑固になる」・・・というのはどの国でも「国家内の風習の継続・継承」を
行うための正当な行為でしょうが、この人たちのやっている事は「それを壊すための結露ありき」ですから、
同じ「結論ありき」でも、水と油くらい対照的な位置付けに当たります。

これは特に自民党〜女性団体〜人権団体が使っている手口ですね。
男性差別においては「男性の意見=勝手な偏見・特殊な異常者だけが言っているに決まっている」
「女性の意見=社会は早急に受け入れるべき・こんなに困っている人もいる」
「風習・文化=男性に都合が良いか・女性に都合が良いか。。。前者は削除対象・後者は継続対象」
そういう「フィルター」に掛けてしまえば、反対意見なんて何も怖くない。。。という方法です。

要は、そういう人たちの頭の中では「頭のおかしい人が反対してるけど、まともな人は賛成してる」
ってことになっているのですよね。・・・それが風習や道徳などを語り継いでいく上での行為ならば、
まだ良いですよ。実際、伝統・文化・風習・道徳・良識は、親から子へ、そして子から孫へ、と
代々そうやって語り継がれていくものなのですから、、、また「途中で意図的に勝手に曲げないように」という
ある意味での「それを守れないもの=異常な奴」という「結論ありき」は、こちらも多分に含んでいます。
勝手に塗り替えられたら国の風習も文化も道徳なども終わりを告げるのだからね。

しかし、これって見様によっては、本当に「どっちもどっち」なんですよね。
ええ、「どっちもどっち」って言える方法を「壊す方法」に利用すれば、
「あなたも同じ事をやっている・言っている」と反撃できるようにしてるわけですね。

日本人が、今まであらゆる物事を語り継いできたのと同じ方法を「壊すため」に使っているようなものですね。
だからややこしい。現状を何も知らない・中身を比べて見ない人から見れば、
フェミニストも男性差別撤廃論者も保守派も革新派も「どっちもどっち」とか
「そうじゃない考えの人もいる」・「自分達も結論ありきで喋ってるじゃない!」の一言で切り捨てることが可能。

しかし、それだと「国家内での○○という××の継続」という選択肢すら拒否しているようなもの。
「日本などという国は、あと20年もすればなくなっている」という言葉が現実に近付く要因ともなり、
またそういう事を他国から言われてしまうのは、そういう事を国民がやっている・乗っているから・・・

つまり「そういうこと」の正体が、これらの「行為の同列化」・・・「どっちもどっち」を悪用したバージョンですね。
同じ論調だとしても「その真偽」で分類し見分ける術や責任感を失い、大切なものを見失ってしまったまま
自らの国家の性質まで自ら壊している・・・そのような愚かな行為の連鎖を指して、
「日本を日本らしさを保ったまま継続させる事は不可能だろう」という意味で言われているのかもしれません。

それこそ結果的に「反日」の一言で済む話であり、ある意味、韓国・中国の主張や工作なんかよりも、
国民の「その意識の持ち方・考え方の混同」などが、問題として問われるべきなのかもしれません。

で・・・その「別に良いじゃん。個人個人で勝手に好きなようにやればwww」という
その手法を大胆に持ち込んで使ったのが「ジェンフリ・男女平等を唱える上で使われていた論法」なのですよね。
そして、真っ先にそれに流されたのが女性・・・あとは「賛成意見と女性からの賛同意見や主張」だけを
大々的に前面に出し続ければ良い。

唯一、これらの思想者に真っ向から抗える手法というのは「受け入れられる意見を言える立場の人」が
「反対意見を言う」ということ。。。つまり「女性が反対意見を言う」ということですね。

こうなると≪女性の為に≫≪少女の為に≫などを大儀として掲げている団体が、
実は女性はそれを望んでいない、という意見を受け入れていない・・・
≪女性のため≫という言葉や意味合いの言葉を存分に使っていながら、
実は都合が悪くなると女性の意見すら聞いていないのはフェミや女性団体や人権団体、
明らかに意図したような法案を掲げたり、男女共同参画などの方針を運営している政府側なのです!


と言えるようになります。

まして、女性から反対意見が出ているのに、それでも「女性のため」と言い続けてゴリ押しすれば、
「女性の○○という言葉を「便利な道具」に使って、本当は自分達の思想・理想を押し付けているだけ
そういう団体なのだ。女性という存在を「便利な道具」として使っている差別主義者は、こいつらの方だ」と、
第三者〜実情を知らない周りの眼からもハッキリと手に取るように分かるようになる。

逆に言えば「女性自身が、異常な手口〜社会での悪行〜女性の悪い部分を、
        キチンと理解して、反対するだけの意識や言葉を持ち合わせているかどうか?」
最大の焦点になるわけですが、こんなものは「男女平等国家」を築く上でも「出来ていて当然」の話で、
どのみち「昔のような役割分担社会に戻る」・「このまま男女平等社会を構築して突き進む」のどちらであっても
避けて通って良いようなものではありません。どちらに進むにしても「必須項目」でしょう。

コレくらい出来てくれないと、後々、また男性に「その皺寄せ」が行く事になるのは目に見えています。
というか、男女以前に「その国の文明・文化・風習を継続・継承していく民」として役不足です。
ある意味、フェミなどの行動は「女性の権利の拡張」・「女性差別・男尊女卑」という言葉を建前に出した
「国民の反日化計画」とも言えるのかもしれません。現にマスコミのネガキャンは国内のサブカルや
継承の対象になるべきものにターゲットが置かれる事も珍しくないから、尚更警戒はしておいた方が良いかも。

・・・後編に続きます。







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