鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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13歳の少年におっぱいを触らせ、誘惑した女(34)に終身刑。検事「これはトラウマもの」…ネバダ州


13歳の男の子に自分の胸をさわらせた女が終身刑を言いわたされました。
この女は米ネバダ州エルコ郡に住むミシェル・リン・テイラー(34)で、
昨年11月、14歳以下の子供とわいせつ行為をおこなった
(lewdness with a minor under 14)容疑で裁判にかけられ、
有罪を宣告されていましたが、今回、月曜日の裁判で量刑が確定、
終身刑が言いわたされたものです。

テイラーは少なくとも10年間の懲役を経た後、仮釈放された場合でも生涯、
性犯罪者として登録されることとなります。

テイラーの弁護士、公定弁護人アリーナ・キルパトリックはこの判決を、
ネバダ州において過去判決をうけた女性の性犯罪者のなかでも最も重いものとし、
違憲であると述べました。

「彼女はブラを着けるときに彼におっぱいを支えさせただけなのよ。それなのに終身刑?
罰としてはあまりに異常で酷過ぎるものだわ」

これに対してエルコ郡地方検事、ゲイリー・ウッドベリーは、
「被告の行為に対して正当な量刑で、ガイドラインに則し、終身刑は妥当」だと述べています。
またウッドペリーは、テイラーが司法取引に応じなかったことを挙げ、
性犯罪者として登録されるということは人生が終わったも同然と考え、
有罪判決を受けたことに対して反省の念が感じられなかったとも述べています。

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-5027.html

「思春期の少年にとって女性とのセックスはある意味、ファンタジーのようなものだろう。
しかし、今回の事件は少年にトラウマを植え付けた」ウッドベリーはこう付け加えました。


テイラーは2008年2月、友人の子供にキスし、胸をさわるよう強い、
セックスに誘ったとされています。
しかし法廷では、酔っててその晩に何があったかよく憶えてない。
騒いでふざけたけど、無理矢理さわるよう強いた憶えはないと供述していました。
35 : ミリペン(大阪府):2010/04/21(水) 20:58:42.01 ID:3wmW9uQd
レイプとか人殺しより罪が重いのかよw
66 : ホワイトボード(dion軍):2010/04/21(水) 21:01:59.77 ID:6g+Jmyw4
この程度で人一人終身刑にさせたって方がトラウマだわ
192 : シャーレ(長屋):2010/04/21(水) 21:28:16.28 ID:lGE01jZJ
こんなんで終身刑かよ
アメの司法はくるっとる

199 : テープ(長屋):2010/04/21(水) 21:30:03.93 ID:L6SarzLV
向こうは女にも容赦ねーな

200 : チョーク(千葉県):2010/04/21(水) 21:30:10.05 ID:esQGd3Qn
日本の女にもこれくらい厳罰にしろよ

290 : 修正液(東京都):2010/04/21(水) 22:00:17.88 ID:/Vlv2Egu
女にも容赦はしない。
アメリカは男女平等が行き渡ってるな。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1465025.html


「感情」や「好き嫌い」などで物を言い出すと、いずれ万事が狂うという良い例ですね。

キチンと男女を平等に扱っているのは日本と違って良いことですが、
さすがに「これだけで終身刑」は無いだろ(´Д` と言わざるを得ないですね。
もはや性犯罪の方が殺人などよりも重いという格好ですね。

まぁ「性」に関する刑罰で、常に「重罪が当たり前〜死刑にしてしまえ!」・「もう、生きていなくても良いよ」
「去勢してしまえ!」・「そいつの住所を生涯、全国民に公開してやれ!」などと言い続けているのは、
ほぼ間違いなく女性側なので、それが結局「自分達の所にも返ってきた」。。。ってわけですけど。。。
(日本も同じ方向に進んでいますよ。。。いい加減に自覚してくださいね?)

それこそ「傷付いた」なんて言葉は、その場の感情1つ・怨根1つでも十分に繰り出せるわけで、
また「気に食う・食わない」で発動するか?しないか?も意図してコントロールできるわけで、
それ自体が法において認められると不条理そのものなワケですね。

「私はもう生きていけないほど傷付きました」なんて、
その気になれば誰にでも言える言葉なんですよ。
だって「そう言うだけ・自分で自分にそう思い込ませるだけ」で良いのだから。

(本当にそういう状態になった奴は、少なからずとも確実な手段で死のうとするよ。
そこまでズタズタのボロボロに傷付いている奴は、そもそも訴える気力・精神力すら残っていないと思われ。
場合によっては、失語症で声を出すことすらムリって例もあるレベルが「そういう状態」ですからね。
それが本当なのかどうか?なんて、通常はプロが見ればすぐ分かると思いますが、そこんとこは無視ですね)

これは「好き嫌いは人それぞれ」ですから「見た目」とか「性」とか、
そんな数えられる程度の範疇だけでは済まされないものと成りますし、
まさに「訴えた理由=単にそいつのこと気に入らなかったから」なんてことも、
可能にしようと思えば可能になりますね。↑この部分を黙っていれば良いだけですから。

「どれだけ○○と思った」という裁量も自分で決められるわけですから、
そもそも玉虫色というか、限度や限界が無いです。

まぁ、日本で言えば女性による【それセクハラですよ】なんて「まさにそれ」ですが。。。
(相手が超絶イケメンだったら、別に何をされても文句1つ言わないだろう。
それと同じ感覚を司法に持ち込んだら、もはや法は法としての役割を果たせるか?つくづく疑問となる)

「そう思ったから」・・・

普通「へぇ〜、、、だから?」で済む話なんですけど、
それが最重要視されるんですよね。その結果だと思いますよ。

「本当に○○で、ひどい被害に遭った人だっている」?
だったら、その「ひどい被害に遭った人」が、その被害を訴えれば良いだけ。

「それ(ひどい被害に遭った人がいること)を、自分も訴える理由にする、あなたは何なのですか?」
「それこそ、ひどい被害を受けた人がいることを都合の良いダシとして利用しているのでは?」
「本当の被害者がいるという事実を己の身を守る盾代わりにしている、あなたの方が失礼であり、
その人(本当にヒドイ目に遭った人)から見ればムカつくことなのでは?」と言いたくなる。

もはや主張が屁理屈そのもの。
屁理屈を理屈として見せるために
本当に被害に遭っている人の例を出す・または前例を出す。

「感情裁判」なんて言葉もありますし、そりゃ感情は人間誰しも持っていますが、
それを全般的なルールや秩序の中に組み込むことの危険性ってのは、
このような事例にも表れているのではないでしょうか。。。

イヤなことをイヤだと言う権利は誰にでもありますが、それを理由に捕まえられる・訴えられるようになったら、
それでは「訴訟大国化」になるのは当たり前の話ですし。。。厳罰化も、それゆえの結果でしょう。
感情に訴えて言い続ければ、最後の最後には「ウザい→消えてしまえ」という構図に辿りつくんですから。

まぁ、論理ではなく感情・好き嫌い中心で動くのは、
性質上、主に女性って点もありますので、特に女性の方々には気を付けてほしいものですが、
実質男女云々以前に社会を純然たるものとして継続させることを役目に持つ社会人として、
そして人として、これらの「不条理に成りかねない事象」には常々注意を払っておくこと、
または「真似させない」ように、前以て啓蒙しておくこと・各々が弁えておくことも必要だと思います。

「欧米では/先進国では・・・○○が当たり前」とは言いますが、その「当たり前」が
【本当に正しいものなのか?それとも誤りか?それを受け入れたらどうなるのか?】
それが何より大切なのだと思いますし、「よそがやってるからウチもやる」
「だって○○もやってるから」では、他人が持っている玩具を欲しがる子供なみの思考と判断能力です。

足並み揃えることが良い時もありますが、逆にそういう安直な考えが最悪の結果を生み出すこともあります。
それらを見極めもせずに安易に認め・受け入れることは、極めて愚かな行為でしょう。
「当然の刑罰」という名の【感情的なる処刑】が通常となってしまえば、
いずれ「法自体が邪悪」・「法自体が問題を起こすもの」ともなるでしょう。

それだけは避けなければなりません。




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基本の中でも若干ややこしい話なので番外編として。。。



Ⅶ君「はぁ・・・」

Ⅱ「ん?どうしたの・・・?Ⅶ君・・・なんか落ち込んでるみたいだけど」

Ⅶ君「いや・・・なんか色々と知れば知るほど、僕って長調だと、トコトン役に立たないんだな・・・って。。。
       ちょっとウツ入ってます(;;」

Ⅱ「う〜ん、そうかなぁ・・・」

Ⅶ君「そうですよ・・・特にコレと言って、みんなとの連携プレーでも役に立てないし。。。」


ええ、ここで普通なら「CM7」って連携で十分に役に立つじゃないか!と思い浮かべる所なのですが、
実際のところ「根音・3度・5度・7度」の中の【長7度】と【完全1度】という組み合わせは
【=根音の短二度下の構成音を上に転回した形】(M7⇔m2)ですので、
実は「CM7」という組み合わせは主要4和音のクセに、対位法の一部では「ルール外」という扱いになります。

      (この辺りの詳しい説明は「ダイアトニック 第2章 対位法・対旋律」にて。。。。。。)

故に実質、教本などでも「Ⅶ=足手まとい」とか「Ⅶ=のけ者」なんて表現で書かれている本もあります。
言い方を変えれば「もっとも構成外に近い存在=Ⅶ」という位置付けになります。


Ⅶ君「その上に、トライアド1つ取っても、すぐに不自然な形になってしまうし。。。
       最も基本的な三人での協力(3和音:トライアド)の構成すら不完全なんて、
       なんか、僕ってみんなの足を引っ張っているような気がして。。。」

Ⅱ「ああ・・・確かトライトーン(三全音)に当たるんだよね。。。
    う〜ん・・・」

どう応えて励ましたら良いのか?・・・Ⅱさんも分からないようです。。。


Ⅰ社長「ん?どうした?なんか問題でもあったのか?
          2人とも浮かない顔をして・・・(^^;;;」

Ⅱ「あ、社長・・・・・・」


Ⅱさんは、Ⅶ君が自己嫌悪に陥って落ち込んでいることや、
その経緯などをⅠ社長に説明して、何とか元気になってもらう方法がないかと相談しました。


Ⅰ社長「ああ、なるほどね。。。大体の話は飲み込めたよ。
          確かにⅦ君は通常の長調の流れの中では経過・刺繍・装飾など、
          一時的な流れの中でバックアップするのが主な役割になりますね」


Ⅶ君「やっぱりそうなんですか・・・・・・。。。。。。
        じゃあ、私はどうすれば・・・みんなは5度移調で的確に変われたりもするのに、
        私は基本的なことも出来ない・・・私はやっぱり役立たずなんですか・・・?(;;」

Ⅰ社長「いや、その全くの逆ですね。寧ろ「君にしか出来ない役割」があります。
          他の人と同じことが出来ない分、他の人には真似できないことをやってのける能力もありますよ」

Ⅶ君「・・・・・・へ・・・?」

Ⅳ専務「ああ、例の【あの話】をしてるんだね」


Ⅱ・Ⅶ君「あ、Ⅳ専務」


Ⅳ専務「Ⅶ君は、 調の構成上のオーグメントやディミニッシュを避ける形で、
          確かに基本的な三和音の時に【(♭5)】が付いて、
         その結果として「トライトーン(半ば6の距離)」になってしまう。

          そこで【もし、みんなと同じようになろう】と思ったら、
          どの部分を訂正するべきだと思いますか?Ⅶ君?」

Ⅶ君「え〜〜〜とぉ・・・Ⅳ専務に#を宣言してもらって、
        一時的に「5つ目の音=半ば7」の状態を作っていただきたいと思います。
        そうすればみんなと同じになります


Ⅳ専務「ええ、正解です。あえて調性上のデミニッシュやオーグメントを踏むような形を選ぶのですね。
          私が#を宣言して、Ⅶ君との距離を少し大きく取れば、
          他の人と同じ三和音の形になりますからね」

Ⅰ社長「で、大切なのはここからです。

          その【Ⅳ専務が宣言をして、位置を少しズラした瞬間に、
          全体を見たら】
どうなっていますか?」

Ⅶ君「・・・全体、、、ですか?」

Ⅰ社長「ええ、key=Cで考えてみてください」

Ⅳ専務「私が#を宣言して、他の人はそのまま・・・それって何と言いますか?」


C D E F# G A B



Ⅶ君「あ・・・・・・・・・・・これって「key=G」ですよね・・・・・・?」

Ⅰ君「ええ、その通り。
       Ⅶ君が「正しい3和音」の構造を作り上げたら、
      【一瞬、別の調になる】わけですね」

Ⅳ専務「で、その「調性を変えたまま(Ⅳに#宣言させたまま)」で続けてしてしまうことを【転調】
          ホンの数小節だけ変え続けることを【部分転調】と言います」

Ⅰ社長「このルールは他のどの長調でも同じです。
          自然に転調するためにはⅦ君の「変わろうとする力」が必要になります」


C D E F# G A B
       ↓
G A B C D E #F


Ⅰ社長「そしてこの「元々トライトーンを生み出していた減や増の部分」を線引きにして、
          その前後を【デルタトーン】と言います。転調が行われる時、この2つのデルタトーンのうち、
          前のデルタの最後のⅣさんがディミニッシュ(オーグメント)と入れ替わった後に、
          デルタの前後の位置関係が真逆になっていることで次の調になっていることが分かると思います」


C D E F   (F#)  G A B
デルタトーン         デルタトーン

Ⅳを#Ⅳに入れ替え

C D E #F  /  G A B
デルタトーン       デルタトーン

デルタトーンの前後を入れ替え
(同時に4音目と5音目の間に新たな増・減が生まれ、
 新しいデルタトーンが形成される)

G A B  (#C) D E #F
デルタトーン       デルタトーン

Ⅳを#Ⅳに入れ替え

G A B #C / D E #F
デルタトーン      デルタトーン

デルタトーンの前後を入れ替え
(4と5の間に新たな増減の発生。そして新デルタトーンの形成)

D E #F G (#G) A B #C
デルタトーン         デルタトーン

Ⅰ社長「コレを繰り返していくと、以下のように調が移り変わっていきます」


        key=C →  key=G →  key=D →  key=A →  key=E   → key=B・・・・・・・・・・・
転調予告  B+#F  #F+#C  #C+#G  #G+#D  #D+#A


Ⅰ社長「大抵の表記は「この並び」での説明になっていると思いますが、
          これは通常、主に円陣の様に表示され【五度圏】と呼ばれるもので、
          業界の主軸となるルールの1つになります。

          また、これらの流れに自然に乗るためには、
          事前にⅦ君が先程の方法で【転調の予告を宣言】する必要が出てきます」

転調の予告各長調のⅦm(Ⅶ+Ⅱ+#Ⅳ)

Ⅶ君「じゃあ、僕にも、僕の役割がちゃんとあるんですね。
       なんか元気出てきました(^−^」

Ⅰ社長「ええ、ですから自信を持って良いですよ。
          自然に構成外音やルール外の方に飛ぶには、
          どうしてもⅦ君の力なしじゃ出来ないのは事実です。
          意外性を持たせた作品造りのためにはⅦ君がどれだけ貢献してくれたか?で大きく変わります」



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