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時事ドットコム:DV受けた妻、1割超「命の危険」=3人に1人が被害−内閣府調査
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009032400260 「あ、そう。」くらいの内容ですね。 自ら犯罪行為に及んでいても自分は被害者だと捉えるような生物が、 「被害」を正しく認知できるハズもないですね(-_-) そもそも女性(笑)は、【話し合い】という絶対のルールを殆ど守りません。 【絶対のルールを蹴る=腕力以外の全暴力を揮う】であり、 【絶対のルールを蹴る=問題解決の可能性を消す】なのです。 なのに、最後の問題解決の可能性を試みるための腕力 だけを論って問題視する女性(笑)思想の社会こそオカシイです。 (腕力を肯定するのではなく、絶対のルールを守れと云っているのです) 【あらゆる体罰は絶対悪だ】とする思想も女性(笑)の思想です。 この思想で一致団結(笑)して学校教育まで圧巻してしまったため、 子供は大人が自分たちに絶対手出しが出来ないことを知り、 女性(笑)から学んだ(相手を)貶める手法で大人を黙らせます。 例えば、給食の時間に問題を起こした生徒を注意したら、 生徒が教師に「給食の時間は喋ってはいけません」と反撃し 教師を黙らせてしまうケースも実際に起きているそうです。 こうした事態は、教師が子供を指導する術が失われたことを意味します。 それでいて保護者の女性(笑)は、自分たちが行うべき躾まで学校に丸投げ。 学校にばかり責任を取らせようとします。 教師から【指導する術】を奪い、【責任】だけは取らせる。 滅茶苦茶とは、このことです。 こんな調子で女性(笑)は10数年で社会をブチ壊してしまいました。 もはや司法の大原則すらも曲げられています。 (実際に、明らかに恣意的(男損女肥)な裁き(笑)が行われている) 女性(笑)は、【子殺し】【子売り】【男性の自殺の後押し】 【差別】【寄生】【売国】などを笑顔で推し進める生物です。 とてもじゃないけど人間と呼ぶことは出来ませんね? 女性(笑)は、先ず人間に成ってください。 話は、それからです。 参考:鬼ノ目発進号の書斎☆〜男性への差別行為を根絶せよ〜☆ http://blogs.yahoo.co.jp/oninomehassingo =============控え============== 内閣府が24日発表した「男女間における暴力に関する調査」結果によると、妻の3人に1人は配偶者から暴力(DV)被害を受けたことがあり、このうち1割超は命の危険を感じたと答えていることが分かった。交際相手から暴力を受ける「デートDV」も回答の1割を超えるなど、改めてDV被害の深刻さが浮き彫りになった。 調査は昨年10月から11月にかけ、全国の成人男女5000人を対象に実施(有効回収率は62.6%)。 |
鬼ノ目相互転載リンク
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他の男性差別撤廃ブログ内の文章をこちらに転載するという名目のコーナーです。
無論、管理人様ご本人の承諾を得たブログの文章のみですが。
尚、ご参加される方は当ブログの文章もお持ち帰り頂ける様、切にお願い申し上げます。(出展元明記必須)
こうやってお互いの文章を交換し合う事で、反対活動がより活発化することでしょう。
男性差別撤廃論を主張しているブログ主の皆様方、どしどしご応募お待ちしております。
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女性専用車両が痴漢対策目的であるなら、 痴漢の出ない特急や高速バスに女性専用車両を導入するのはおかしい。 そう思っていたら、高速バス内で痴漢があったという。ただし本当に痴漢行為があったかどうかは疑わしい。 女が「この人痴漢です」というだけで、他に何の証拠もなく、逮捕・拘束・起訴され有罪にされる。 痴漢被害者を自称する女の証言以外には、何の証拠もないのである。 また逆に無罪を証明する物理的証拠が出たとしても、有罪にされてしまう。 示談金目当ての痴漢でっち上げ事件も起きている。 携帯電話を注意された腹いせに男性を痴漢に仕立てた女もいる。 「福岡高裁宮崎支部の判事(52)は先月8日、福岡から宮崎に向かう高速バス車内で、 隣の席で寝ていた宮崎県内の短大生(19)のズボンの中に手を入れ、 下半身を触ったとして、準強制わいせつ容疑で逮捕された。 三重県伊勢市のフリーター(25)は同24日、大阪発出雲市行きの夜行バス車内で、 やはり隣の席で眠っていた30代の女性にキスしたとして同容疑で逮捕された。」 特急や高速バス内での痴漢は通常あり得ないのだが、特急サンダーバードに女性専用車両を導入する際に、 マスコミを使った情報操作が行われた。 8月に起きた事件を翌年の4月になって、大々的に報道したサンダーバード事件である。 痴漢対策を名目に掲げた女性専用車両は、 もはや女性のために混雑していない快適な席を用意する事実上の女性優遇になっている。 痴漢の出ない高速バスや特急に女性専用車両を導入したのも、 女性のために快適な席を用意することが目的である。 女性専用車両に反対する会がチャンネル桜に出演した時の動画 サンダーバード事件は、痴漢の出ない特急に女性専用車両を導入するための布石であった。 痴漢の出ない高速バスに女性専用車両を導入することは、 おかしいのではないかという声が当然あったはずである。 そうした声にこたえる形で、都合よく高速バス内で痴漢が起きている。やはり不自然である。 しかも裁判所の判事が痴漢容疑で逮捕されている。 痴漢をでっち上げようと思えば簡単である。 女が「この人痴漢」と言えばいいのだ。 たったそれだけで、一人の人間を社会から抹殺することができる。 気に入らない人物、邪魔な人間を社会的に抹殺しようと思えば、 女に金を渡して、「この人痴漢」と言わせるだけだ。 創価学会などの宗教団体の信者の女なら、金を渡す必要もない。教団幹部が命じるだけだ。 創価学会員の女が「この人痴漢」というだけで、 反創価学会の立場の人間を逮捕・拘束・有罪にして。社会的に抹殺することが出来てしまう。 裁判所の判事まで痴漢をでっち上げられて逮捕されるのなら、 今後裁判所が痴漢被害者を自称する女に不利な判決を下すことは、困難になる。 女に不利な判決をすれば、裁判所の判事でも、「やられる」という圧力になる。 裁判所が痴漢でっち上げその他の性犯罪でっち上げ事件で、 無罪判決を下すことは、ますます困難になる。 痴漢等の性犯罪の場合、被害者を自称する女の証言だけで、 他に何の証拠もなく、また無実を証明する物理的証拠があっても、有罪にされてしまう。 マスコミが痴漢報道をした段階では、痴漢でっち上げ、誤認、 少し体の一部が触れただけで女が痴漢と勘違いする勘違いのいずれかである。 有罪の場合でも、女の証言以外には、証拠が存在しない場合がほとんどなのである。 示談金目当てで女が痴漢をでっちあげたケース 電車内での携帯電話を注意された腹いせに、注意した男性を痴漢に仕立てた女のケース **************************************** そりゃあね、犯罪はいけない事だよ? でもね、この「冤罪を生み出してはいけない(疑わしきは罰せず)」は その犯罪よりも前の条項に書かれているわけ。それの意味も分からないのかなぁ。。。 本当に痴漢に遭ったのなら、そいつは捕まえるべきだと思う。それは当たり前だ。 しかし、満員電車に乗っただけで痴漢とか言われるのは心外。これも当たり前だ。 まして「痴漢に遭った女性=4000万人」・・・この時点で「おかしくない?」って思わないの? 殆ど「満員電車に乗った経験のある女性の数」とか「電車に乗った事のある女性の数」とか、 そんな世界だよ。少なくとも「性犯罪に遭ったことのある人数」とかいうような数字・率ではない。 まぁ、こういう事を繰り返していれば、セクハラ冤罪よろしく、 また「必殺ツバメ返し」で男性の大逆鱗に触れるだろうけどね。 これじゃ、女性に近寄る事すら「人生の終わり」になってしまう。 特に私みたいな家庭持ちの立場だと、そんな事は決してあってはいけないから、 女性からは2m以上は距離を離しているよ。目も合わさない・見ないようにしている。 別に、女性に嫌われるような外見はしていないが、それでもいつ何が起こるのか分からないからね。 万が一、もしもの事があったら妻が独りぼっち+間違いなく家庭崩壊(生活していけない)になってしまうし、 家庭を守るのが私の責任である以上は、そういうことにも気をつけないといけないからねぇ。 まぁ、どうせ、それだけのことをしていても(実際に冤罪は「殺人以上にあってはいけないこと」ですから) 日本の女性は何1つ悪いとは誰も思わないのでしょうけどね。実際に反対している女性なんて0,01%未満。 たとえ「痴漢がこの世にいても、冤罪だけはいけない」それが当たり前の事なのに、 その当たり前の事も分からない、、、やっぱり女性は学校に行っても全く意味がない。 (「疑わしきは罰せず」って、確か高3の時に公民で習いますよね??? 高校で習ったことを守れないのなら高校に行っていないのと同じです) キツイ事を言えば「存在しているだけでも邪魔」だよ、本当に。 いつ↑これをやられるのか分からないわけだから。毎日、電車に乗っているわけだしね。 でも、毎日乗っているのに痴漢なんて見たことないよ。 女性が言っている「痴漢に遭う頻度」だと、電車通勤暦2年の私でも 5回以上は【痴漢に遭っている女性+犯人を見ていないとおかしい】わけだが。 まぁ、率直に言えば「ウザイ」と女性に思われたら痴漢にされるわけですからねぇ。 ちなみに、裏社会じゃそれを商売にもしているし。【痴漢屋】のことでしょ、望さんが言っているのは。 結局さ、、、何て言えば良いのかなぁ。。。女性には何を言ってもムリな気がしてくる。 「暴力ダメ」と言うクセに、それ以上にダメな「冤罪」は良いと言っているわけだし。 まして、日本の女性の被害妄想の感覚って、例えば 男性なら「10tトラックに轢かれそうになった、、、死ぬかと思った・・・」 なのに対して、 女性なら「夫にビンタされた・・・死ぬかと思った・・・」 で終わる事を、本気で「死ぬかと思った」とか言ってくるようなレベルなワケです。 痴漢で言えば「鞄でも何でもいいから、私に触れたものは例外なく全て痴漢よ」くらいの勢いです。 現実的に【女性専用車両の中】で「自分(女性)が持っていた鞄が隣の女性に当たった」だけで 女性から「痴漢」って言われて、「は???」と言い返したら 「あっ・・・ごめんなさい。何でもないです」と謝られた そういうやり取りがあったと、ゲストの方からも情報をもらっています。 ・・・もはや、痴漢も何も関係ありませんね。【自分の体に物が当たったか?】が判断基準になっている。 これじゃ「乗車率150%以上の電車に乗ったら、ほぼ100%痴漢被害者になれる」じゃないですか。 そう考えれば「犯人目撃の件数がやたらとないのに、被害だけがある」という説明が付くのですが。 (逆に言えば、そうでなければ女性の被害報告の多さの説明が出来ない) それにさぁ、前にも言いましたよね? 「痴漢=許されない性犯罪とされている=それをやれば自分の人生が終わる」と分かっているのに、 大して可愛くもないそこら辺の女を触るか!うぬぼれるな! (現実的に「女性が痴漢に遭った時の年齢」は80%が「10代の時」です。 つうか、普通に可愛くないとムリです。単にそれを認めたくないだけでしょ? だから「私、痴漢に遭ったことある〜♪」が自慢話口調になるわけです。 本当に被害に遭っている子は、そんなことは決して言えない。 「知らない男に無理やり体(特に性器)を触られていた時のドン底の恐怖」を思い出してしまうから。 ある意味、女性自身が女性を裏切っている、被害者をバカにしている、被害を道具に使っている) でも、女性は「男性は自分の事をきっと狙っている」とか、鏡で自分の顔のレベルを見ることもなく 意味不明なことを考えているから(既に結婚してる女性が「独身男性が結婚を嫌がっている」と 自分に関係のないことを聞いても、まるで自分が否定されているかのように感じる)というのと同じで、 【自分はどんな男性にも常に必要とされていたい・見られていたい】って心理ですよね?これでは。。。 (しかも、女性の場合は既婚・未婚関係ない。「女は何歳になっても女の子なの♪」と理屈は同じです) 本気でムカつきますし、他人の痛みが分からない・分かるはずのない人間が、 人権を語って、それを「自分の望み通りの社会を作るダシ」にしている格好は、 少なくとも同じ人間だと思いたくもありません。 また、これらに反対しないで黙って見ている女性も同罪・同類です。
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2009年1月26日、素敵な絵師SOELさんが他界されました。
プロのイラストレーターです。 というよりは、イラストレーターという言葉がプロという意味でしたら、イラストレーターをしていたことがあるというのが正確だということです。 (少なくとも、この約10年間はプロの仕事はしていませんということです。) その作品は、ブログにも掲載してあるように ・宝くじの絵 ・英語の教科書の挿絵 ・安価なイラスト集(年賀はがき用のイラスト集)の一部 ・立体風貼り絵(言葉では書きにくいのですが) ・化粧品のびん(本人から聞いただけで実物はしりませんとのこと) カラフルなイラストの数々、芸術性あふれる多くの絵画作品、その作品はみなぎる才能に溢れ、卓越した技量に支えられて訪れたファンのすべてを魅了してきました。 素晴しい感性とお人柄で楽しませてくれたSOELさんは、3年余り闘病生活をしてました。 小腸がん腹膜播種の治療を受けるかたわら、「ギャラリィファンタジア」というブログで、自分の作品の公開などをしていました。 闘病生活も記事でUPされてます。 生前、希望されました画集は自費出版により実現しましたが、もう一つの夢の個展はついに実現することができませんでした。 ご主人は、「ギャラリィファンタジア」のブログに集まられていた皆様、あるいは、soelさんのお知り合いの方、協力をいただける方々に助力をお願いしながら、この夢をかなえたく、新しいブログを開設し、10月に東京で「遺作展」を計画しています。 「soelの遺作展」にご協力を考えていただける方は、下記のブログをご覧くださいとのことです。 ↓ ↓ http://blogs.yahoo.co.jp/mice_and_man_s31 [[attached(1)]] 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-6-5 皆様からのアドバイスも頭の中に入れつつ、ちらしまがいに書いたように個展の名前の変更案(最終案ではありません!!!)を作ってみました。皆様からのご意見・アドバイスをお願いしますとのことです。 まず、個展全体の名前ですが、「添嶋奈美子遺作展 − “Soel”の世界 −」に変更してみました。 実名については、Soelだけではブログ仲間以外には意味不明だろうということや、親戚などブログのことをよく知らない方を考えると、添嶋奈美子遺作展とうたうことが良いだろうとの考えです。 また、“Soel”の「“”」には、画家(イラストレーター)でブログにより作品を発表していた一人の人間という意味を、イタリック体には女性という意味をこめています。 また、「世界」については、Soelが描いた(ファンタジアを中心とする)絵の世界と同時に、皆様と過ごさせていただいたネットのバーチャルな世界(しかし、Soelにとっては現実の世界と同様、あるいは、それ以上に重要だった)という二つの意味を込めてみました。 1階・2階は、どちらかといえば、Soelが描いた絵の世界に対応します。 「ギャラリリィファンタジア」は絶対にはずせないのは当然ですが、その前の言葉に苦しみました。 ふと、ファンタジアの一群の作品こそが、Soelの想いのたけを書いたものだという簡単な事実を思い出し、「“Soel”の想い」としてみました。 3階は、比較的、皆様と過ごさせていただいたネットのバーチャルな世界に対応します。 本当は、単にグループ展とすべきかもしれませんが、一つには、Soelのファンタジア以外の作品も並べるということと、Soelが加えていただいたというニュアンスから、「“Soel” & グループ展」としてみました。これには、Soelが主役という暖かいアドバイスに勇気をもらいました。 「“Soel”を偲んで」という言葉には、皆様からSoelを偲んでいただいた作品やメッセージの展示という意味と、ファンタジア以外のSoelの作品(若いころ、一応プロだったころ、ファンタジア後の最後の時期)を見いていただきSoelを偲んでいただきたいという二重の意味を重ねました。 なんとなく、もっともらしいのですが、独善と偏見による独りよがりなものにも思えます。是非とも、コメントお願いします。 **************************** 影の声として、作品の募集要項を示してくれないと検討できないというものがありました。 ・ 現在の全体企画に大きな変更がないこと ・ とりあえずのもので、皆様からの意見・アドバイスにより変更される仮の案 ということを大前提に、募集要項といえるようなものではありませんが考えていることを書いてみます。 皆様からの意見・アドバイスをお願いします。 (作品について) 「できる限り制限を設けずに自由に」 公序良俗を乱さない(そのような心配はないとは思いますが)ことと、Soelの作品(メインのファンタジアでB2(20号相当))よりも大きなものはSoelとのバランス上、遠慮をお願いしたいこと以外は特に制限はなくてもよいのかなと思います。 ※分野 絵画(油絵・水彩・色鉛筆・デッサンなどなんでも)・写真・書などなんでも可。 物語や詩でもかまいません。 立体的なものでも長机の上における程度のものならば問題ありませんし、それ以外も応相談。 原画でもプリントアウト(パソコン上だけで絵を書く人もいらっしゃるでしょう)も問いません。 点数についても、あまりに点数が多くなれば(それなりの広さがありますから、あまり心配はいらないでしょうが)、会期の途中で入れ替えるなどがありえることさえ承知いただければ、一点といわず複数お寄せいただければ幸いです。 ※「実名・HN」 実名・HN・両方、これは、出展者の自由で良いと思います。ただ、ネットの世界はHNの世界ですので、HNは入れておいたほうがよさそうには思いますがこれは単なる個人的意見です。 ※「出展料」 もちろん、無料です。ただ、東京までの送料は負担お願いします。お返しするのは当方で責任をもって行わせていただきます。 ※「期限」 全体の把握のため、仮登録(点数とおおよその大きさ)を例えば4月ないし5月に、登録を例えば8月に、そして、例えば、10月4日必着で送っていただく・・・こんな感じなんでしょうかね・・・ ※「その他」 作品ごとにメッセージを添えていただき、作品と一緒に展示するということも考えられます。 (メッセージ) 作品はダメだが、なんらかのメッセージならば寄せても良いという方については、メッセージボードをつくり、掲示させていただければと思っています。 肉筆でも、そうでなくてもよいと考えています。 郵送いただいても、あるいは、メールでいただきプリントアウトをこちらでするのでもかまいません。 実名・HNについては、作品と同様に自由選択。 これも、全体的な分量を知っておきたいので、例えば、9月はじめまでに登録、10月4日必着というところでしょうか。 まったくの素人考えですので、繰り返しになりますが、アドバイス・ご意見をお願いします。 ギャラリイ [[attached(2)]] [[attached(3)]] 人物画 [[attached(4)]] 童話の挿絵 [[attached(5)]] 宝くじの絵 たしかに、宝くじのうらに、「画 ○○ ○○子」と書いてあります。 ちなみに、宝くじの絵と原画は同寸法ですから、絵としてはかなり小さいものです。 宝くじの絵を描いていたのは多少前になりますが、昔からの宝くじファンならばSoelの絵を手にされたことがあるかもしれません。 しかし、よく考えてみると、宝くじは、「番号」を真剣に見すぎて、イラストのほうまでなかなか目がいかないかもしれません。手元に宝くじがあれば、見てください。 イラストの作者の名前がちゃんとしるしてあります。 [[attached(6)]] 美女と扇子 [[attached(7)]] 猫のトランプ [[attached(8)]] ※この作品の著作権は、SOELさんですが、この記事を書くにあたり、ご主人の了解を得ております。 転載可にしておりますので、みなさんのご協力をお願いします。 |
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男性は好き好んで戦場に赴くのではない。男性にだけ兵役の義務があり、 命令にそむけば銃殺刑の執行もある。 男性は強制的に戦争に駆りだされるのである。こんなことくらい小学生にも分かりそうだが。 小学生にも分かることを理解できないのか、分かっていてウソをついているのかはともかく、 女たちと取り巻きのフェミニストは、「男性=好戦的」「女性=平和的」という 全く何の根拠もない図式をねつ造してきた。 強制的に戦場に送り込まれた男性に対し、「好戦的」とのレッテルを貼り、 義務を果たした男性を貶める一方で、兵役の義務がなく強制的に戦場に送られずに済んだ事をいいことに、 自分たちを「平和的」と平然と言ってのける女たちとフェミニストの卑劣さには呆れるほかはないし、 自分たちの戦争責任を棚上げにして、「平和的」と自らを美化する態度は醜悪過ぎて正視するにたえない。 戦前、男性はお国のために戦って死ぬことは名誉なこと、「男らしいこと」とされ、 男性は表向き勇敢なふりをせざるを得なかった。 このような「男らしさ」を男性に対して強要する行為に、女たちも積極的に加担してきたのであるし、 少なくともこうした「男らしさ」を男性に対し強要する社会の一翼を担ってきたのが、 女たちであることは否定できない事実であろう。 戦争の最大の被害者・犠牲者は戦場で死んだり、半身不随になったり、手足を失った男性である。 こんなことは小学生にも分かることだし、言うまでもないことのように思われるが、 不思議なことに、戦争の最大の被害者・犠牲者は、女たちということになっている。 戦争で多くの男性が死んでいるのに、そのことを何事もなかったことのように扱い、 偶々女が戦争に巻き込まれて死んだり、レイプされたりするとマスコミは大騒ぎをする。 湾岸戦争の最中、重油まみれの水鳥を見て大騒ぎをした際にも、 同様の演出が行われ情報の受け手である大衆の側も同様の反応をしたのである。 戦争で多くの人の命が奪われている最中に鳥が可哀想だと思う人たちの心情は歪んでいる。 数としては戦争に巻き込まれて死んだ女やレイプされた女より、 はるかに多くの男性が死んでいるにもかかわらず、男性の命は鳥以下の扱いをされる。 兵役の義務のない女たちは、無責任かつ気楽に戦争を煽り、戦争の引き金を引き、 そして責任を取らない。強制的に戦場に送られるのは、男性である。 「好戦的な女たち」の代わりに義務と責任を背負わされるのは男性なのである。 戦争は国家間の争いである。強制的に戦場に送り込まれた個人が好戦的であるかどうかを問題にするのは、 全く馬鹿げた考え方だが、女は戦争に対する義務も責任も背負うつもりがないだけに、 戦争に対する義務と責任を背負わされている男性より、 安易に戦争を煽ることができるお気楽な立場にいる。 その結果、女たちは男性より「好戦的」になり得るのである。 女たちは被害者を自称することによって、戦争責任から逃げようとする。 そしてまた新たな戦争を煽るのである。 「加納実紀代は『女たちの戦争責任』の4頁で、「国防婦人会の生成発展を見ると、 庶民女性による下からの盛り上がりを認めざるを得ない」と述べているし、 同書の11頁では、国婦の女性たちが国防婦人会館の 「運営をめぐって、牛耳ろうとする軍人を辞任に追い込んだ」とも述べている。 加納実紀代は『女たちの<銃後>』増補新版(インパクト出版会)の127頁にも、 新団体の地方監督権変更の件で、婦人団体が軍に介入して「主として関西の国婦の女たちが軍をつき上げ、 閣議決定をひっくり返させた」ことも述べている。」 女たちが戦争を煽り、戦争の引き金をひいた歴史的事実がある。 女たちは軍人を辞任に追い込んだり、閣議決定を覆すほどの強大な権力を持っていたのである。 【戦前、女に選挙権は無かった】というが、現代の女性団体を見ても分かるように、 選挙よりも、この種の圧力団体のほうが政治に与える影響は大きい。 「大越愛子は、以下の『高群逸枝論集』「たをやめ」の文章を引用している。 『女たちの戦争責任』61頁 わが<たをやめ>は家族心を生命としてをり、世界の家族化を願望してやまない。 しかるにそれを疎外するものに対してわが聖戦はおこされるのであるから、 戦争は積極的に女性のものといつてよい。わが子、わが夫、わが兄、わが弟を励まし、 打ち勝たせずにはやまぬ女性の意志がここにある。 今次の大聖戦に私どもは<女なれども>ではなく<女なればこそ>立ち上がつてゐるのである。」 わが子、わが夫、わが兄、わが弟を励ましておきながら、自分は戦場に行かない。 戦場に行かなくとも済むから無責任に煽ることができるのである。 「戦争は積極的に女性のもの」と言っておきながら、女たちは戦場に行かなかった。 「被害者意識に立った発言だけでなく、情緒的な戦争加担の責任を問い直して下さい。(70代 男性)」 「(「女性と戦争」という言葉に対して)疑問。日本人なら、男性も同じ被害を受けているし、 レイプも慰安婦もごく少数。最大の戦争被害は、子供の死と家財の焼失。 これは男女とも同じで、多数。(70代 男性)」 「 日本の場合、女性は戦争の推進役をはたしたのではなかったか。国防婦人会、死んで帰れ、 銃後の守り、出征兵士を女性たちはどのようにして送ったのだったか。(50代 男性)」 「 戦争やテロに、女たちも男と同じように参加している現状にあっては、 性別による戦争論は見直されるべきではないかと思うのだが。(50代 男性)」 「 庶民にあっては女性は戦争の被害者。だが最近考えるに、 女性は国の指導者になった途端、むしろ男性より攻撃的になるような気がしてならない。(60代 男性)」 「戦争が悲惨であるのは誰しもが知りながら、男は戦いをしたがります。 とくに、老政治家にその傾向があります。 しかも、夫や息子を失って泣くのは女性です。戦争をしない!これが日本のはずです。(60代 男性)」 「「戦争は男から命を、女から愛を奪う」といった石川達三のことばが、基軸だと思う。(70代 男性)」 「愛を奪われる」とは具体的に何を指しているのか意味不明の言葉だが、 「命を奪われる」ことと同列にするほど重要なことではない。 命を奪われた男性と「愛を奪われた」女たちを並べて表記することによって、 この文学的詩的表現は命を奪われた男性から意図的に目をそらす役割を果たしている。 「男は戦いをしたがります」も全くの間違いである。 「戦前、女は戦争に行かずに済んだ。戦後は働かずに済むようになった」という言葉が、 「戦後女は強くなった」という女へのお世辞の裏で語られていた男性の本音であるという。 女がお世辞と受け取らずに真に受けてしまったのは心外のことだったという。 戦後も女たちの無責任ぶりは変わらない。 戦争に対して無責任な態度を取り得る立場のお気楽人間がいる限り、 そのような連中は無責任に戦争を煽り、お気楽かつ安直に戦争の引き金を引くのだ。 女たちに兵役を義務付けている国は、イスラエルだけであり、女たちのお気楽ぶり無責任ぶりは変わらない。 戦前の女たちは国を戦争へと導き、国を破産させた。現代の女たちは利権を追求して国を破産させている。 *************************************** ああ、確か「戦争反対!!!戦争で問題を解決しようとするな!!!」と言っている平和団体を潰してたら、 【その見返りとして女性の活動を認めてもらえる】と思って、遠慮なく平和団体を潰したんだよね。 【自分達が得するため】ならば、【戦争を起こす方向でも喜んで協力する】という。 結局、今現在の「女性団体による、男性差別国家・女性優遇国家の創造」と 同じ事を女性は昔から行い続けているわけですね。「自分達は被害者だ」と言い続けながら。 社会的なルールを守らない、自分達が得する事だけがルール。というのも、昔から何も変わっていない。 その上にヒトラー・スターリンの独裁国家を作る時も、 ヒトラー・スターリン「私たちが首相になったら、女性に優しくするから」 の一言で、あっさり協力・・・その後、数百万もの人が惨殺されようとも全く知らん振り。 ・・・つうか、第2次世界大戦の引き金になった【ナチスドイツ】も【戦争に意欲的な日本】も、 両方とも女性が団体の圧力で作り出したものなんですけど。。。 言っておくが、男性は合理的且つ真っ当&正当な道理的理由の1つもないのにケンカや争いはしないよ? ちなみに【イラク戦争を仕掛けたのも≪ライス国務長官(女性)≫】ですよねw アメリカCNNの討論番組で「あなたの出した結論は、アメリカの歴史上最大の過ちだ」と 生放送で責任を追及されていましたね。事実上、湾岸戦争以外は女性が起こしたものだし。 で、、、これで「女性は暴力を振るわないから」とか、よく言えるよね。 【裏で糸を引いて、自分達の手では直接殺すことはない。だから女の子は平和的なの♪】・・・って、 そんなわけあるかボケ!誰よりも残酷だよ、そのやり方は。 それに、女性の責任で死んでいる人の数なんて、(女性がその動きを見せなければ死ぬ事がなかった人の数) 男性の殺人の比じゃないのですが。女性の言動は主に【○○を一般常識化させる】という手段なので、 不特定多数の人(大抵の場合は国民全体)を無差別に巻き込む効果を作るので、比にならない。 「(自分が加害者でも)私たちは被害者なの♪かわいそうでしょ?」の一言で全てを終わらせるのだから、 本当の被害者は浮かばれないわな。というか、被害の大きい・小さいも理解できないのか?と。。。 自分達が最大の被害者だというポジションを確立していなければ納得が行かないのか?とね。 いつからお前らの体は、何十万・何百万人の命よりも価値のあるものになったの??? というか、人の命よりも自分の体の方が価値があるって、思い上がりもいい加減にしてもらいたいものですね。 少なくとも、日本にまともな女性なんてほぼいないことが良く分かります。 (特アと日本の女性以外で、こんなこと言ってるバカはいないよ。例え女性でもきっちり責任追及される。 まして、こんな当たり前のことを言っただけで相手を右翼扱いするような奴も他国ではいない。 ↑まぁ、これ自体、朝日と日教組が作ったものですが。(あと、在日・韓国・親中寄りのフェミがね) ちなみにネトウヨという言葉を作ったのも朝日新聞だし。。。まぁ善悪よりもレッテルを大切にするのが、 女性のやる事ですから、正しい・間違いなんてそんなの関係なし・どうでも良い、のだろうけどね。。。 もはや真っ当な人間ですらないですね。さすが、問題を起こす為にこの世に生まれたような生き物です) |

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ちょっと古い記事ですが、一読してこれはおかしいと思いました。 バラエティー番組などで活躍した男性タレント(37)のブログが悪意の書き込みで炎上した事件に関連して、 警視庁中野署は4日、このブログに男性の殺害予告を書き込んだとして、 川崎市の派遣社員の女(29)を脅迫容疑で書類送検した。 同署幹部によると、女は1989年に東京・足立区で起きた女子高生コンクリート詰め殺人に 男性が関与したと信じ込んで男性を脅しており、「許せなかった」と容疑を認めているという。 同署幹部によると、女は昨年12月26日、自宅のパソコンから男性のブログのコメント欄に、 「殺す」と書き込みをした疑い。同庁は、ブログを攻撃した17〜45歳の男女18人を 名誉棄損容疑で書類送検する方針だが、その捜査の過程で女の脅迫行為が浮上した。 男性を巡っては、ネット上の掲示板や、男性が昨年1月に開設したブログに、 コンクリート詰め殺人事件の犯人であるかのような事実無根の書き込みが殺到。 男性は昨年4月に書き込みを制限するとともに、同署に被害届を出していた。 捜査関係者によると、女は、男性がブログの制限を解除した後の昨年12月24日、 人気女性タレントの飯島愛さん(当時36歳)が渋谷区内の自室で遺体で発見された際、 飯島さんのホームページなどを見て男性と飯島さんがこの殺人事件に関与したと誤解。 「殺人のような犯罪に加担した人は許せないと思った」と供述しているという。 <関連記事>「炎上」からネット世論が見える (2009年2月5日 読売新聞) 何がおかしいかわかりましたか? では、こちらの事件はどうでしょうか。 インターネット掲示板で声優の女性(27)の殺害を予告する書き込みをしたとして、 警視庁は30日、脅迫の疑いで山形県の無職の少年(19)を逮捕した。容疑を認めているという。 調べでは、少年は8月29日、山形県の公民館に設置されたパソコンで、 声優に対し「死ね。8月30日、ナイフで刺します」と書き込み、脅迫した疑い。 書き込みを見た声優のマネジャーが警視庁に届けて発覚した。 これはおかしいですね、絶対に。 何がおかしいって、同じように殺害予告をしても、 被疑者が男であれば問答無用で逮捕するくせに、なぜ女ならば逮捕せず、書類送検なのか? しかも、後者の事件は犯人の男は未成年ですが、 前者の事件は犯人の女は29歳という分別のあってしかるべき年齢です。 それでも、同じように殺害予告をしているにもかかわらず、 犯人が男であれば逮捕し、女であれば逮捕しないのです。 これはどう考えても男性差別なのですが、今の日本の刑事司法というのはそういうものなのです。 女は犯罪者であっても守り、男性の人権なんかまるで知らん顔。 相次ぐ痴漢冤罪事件がそれを証明しています。 それにしても、今の日本では、少年法はおかしい!なぜ罪を犯した少年を守るのか!などと 訳知り顔で語る人がたくさんいます。 でも、実際には男の少年よりも成人の女の方がよっぽど守られているのに、 なぜかこういう人たちも、日本の司法はおかしい!なぜ罪を犯した女を守るのか!とは言わないのですね。 この最初の記事を読んでも不思議に思わなかった方は、 フェミ思想に毒されているおそれがあります。要注意ですよ! |

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