鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

鬼ノ目相互転載リンク

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他の男性差別撤廃ブログ内の文章をこちらに転載するという名目のコーナーです。
無論、管理人様ご本人の承諾を得たブログの文章のみですが。
尚、ご参加される方は当ブログの文章もお持ち帰り頂ける様、切にお願い申し上げます。(出展元明記必須)
こうやってお互いの文章を交換し合う事で、反対活動がより活発化することでしょう。
男性差別撤廃論を主張しているブログ主の皆様方、どしどしご応募お待ちしております。
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[児ポ法改悪法案&問責決議案]
今まで出す出すと言いながら問責決議案の提出を幾度となく見送ってきた民主党だが、
今度はホントに出すようだ。

とはいえ、その提出日は11日。つまり、創作物殲滅計画の第1段階たる
児ポ法改悪法案の提出(つまり今日)の翌日なのだ。
なんでも、理由は「生活関連6法案に配慮するため」らしいのだが…
おいおい、その6法案の中に青少年ネット規制法案や児ポ法改悪法案は含まれていないだろうな???
たった1日とはいえ、そのタイムラグが致命傷にならなければいいが…。
そもそも、もっと早く出していれば、少なくとも事態がヤバイ局面に差しかかることはならなかっただろう。

それに対し与党サイドは、法的拘束力がないことを理由に問責決議案を蹴るつもりのようだ。
それどころか、会期の小幅延長(理由は「日本と東南アジア諸国連合の経済連携協定の早期承認のため」
というものらしいが)、さらには衆議院での内閣信任決議も考えているのだそうだ。
そんなことをされたら、児ポ法改悪の付け入る猶予ができてしまう。
なんとか児ポ法が通る前に衆議院解散or国会閉幕になってほしいんだけどな…。
ま、たとえ衆議院を通っても、参議院で否決されるだろうから、そう簡単にいかない…そう思いたい。

一般人が騙されてはいけないのが、表現規制派は子供を盾に取るが、
子供のことなんざ考えていないということだ。
ホントに彼らが子供のことを考えているなら、
【これらのような、性的搾取されている子供を救済するための具体案】を練るはずだ。
(※↑これを説明しているサイトへのリンクが、ヤフー側から規制されていますね)

(僕的には民主党が提示した「法律名の『児童買春、児童ポルノに係る行為等』の部分を
『児童の性的虐待及び性的搾取にかかる行為等』に変更する」を採用し、
なおかつ第1条に「この法律は猥褻物の取り締まり・道徳及び風紀の乱れの粛清・論理的かつ
統計上の根拠のない悪影響を理由とした取り締まり等社会法益を確保するための法律ではない」という
文章を何らかの形で入れてほしい。単純所持を云々するのはそれからだ。

もっとも、「年齢上限を『14or15歳未満』に下げる」「『児童ポルノ』の定義を明確にする」
「恣意的運用対策を講じる」という3大問題点を解決しておく必要はあるがな)

そして、「二次元至上主義!」さんでも指摘されている通り、
子供に性犯罪を犯す割合が高いのは見ず知らずのペドフィリアよりも、被害者の身内であることを
何より重く見るはずなのだ。だが、実際は違う。
詳しいことは2chニュース議論板のサブカルスレのコテハン・24-589さんが述べているので、
是非ご覧いただきたい。

[青少年ネット規制法案]
ネット上のいわゆる「有害情報」を制限するための「青少年ネット規制法」は
既に衆議院を通過してしまっている。
民主党も合意してしまっているので、国会の流れ次第では問責決議案が出される前に
参議院も通ってしまう可能性がある。この法案の問題点は2つ。

1. 携帯電話業者とプロバイダにフィルタリングを施すことが義務付けられている
流石にプリインストール義務は流れたらしいが、最初は与党のみならず野党も最初はそのつもりだったらしい。
そうだよなぁ…。そんなことをしたら成人・未成年に関らずフィルタリングを施されてしまうもんなぁ…。
そうなると、情報統制に転用できてしまうのでヤバイわな。

2. 有害か否かを判定するのは民間の第三者機関
これも流石に政府指定ではなくなったようだが、登録すればどんな団体でも当該機関になれる。
これはこれでヤバイのだ。
外形要件さえ満たしていればいいということは、思想は問われないということだ。
つまり、人道面・論理面・公平面で問題なくても、それらの第三者期間の気に入らない表現をしてしまうと
一方的に有害指定されかねないということなのだ。

特に、宗教団体(創価学会・統一協会など)・民族団体(朝鮮総連・韓国民潭)
その他差別利権組織(部落解放同盟・各種フェミニスト団体など)
大企業関係(トヨタ・電通など)・公権力関係(警察など)などが第三者機関になれば、
ネットはマスコミ同様、情報を彼らの思い通りにされてしまいかねない。
せめて有害か否かの判定は司法に委ねることにできないのだろうか?(これでも問題がないわけではないが…)

あと、残念ながら8日、秋葉原で静岡からやってきた通り魔が7人を殺害するという事件が起こってしまった。
亡くなった7人の方のご冥福をお祈りする。秋葉原で楽しんでるところになぁ…。
ただでさえ表現規制問題でテンパってるところへ気の滅入るニュースだが、さらに気の滅入る報道が…。

マスコミって面白おかしく報道するためならここまでやるか、というサイテーのニュースだ。
詳しくは「彷徨う園芸雑貨」さんと早川氏のBlogのコメントのやり取りをご覧いただきたい(丸投げ)。

正に、この事件の発生を喜んでいるかのようだ。
この日、夕刊フジは日刊ゲンダイより下衆な存在に成り下がった。
強力効果論って学術面では否定されているのになぁ…。
この記事を書いた連中に聞きたい。「DHMO」って知ってるか? いや、コレのことなんだけどね。
もし、わかってて面白おかしく書いてるのなら、コイツらに人の心があるかすら疑ってしまう。
それにひきかえ、BBCの記事のなんて的確なことよ。俺はイギリスを見直したぜ!


**********************************************

今回は「水色の騎士」様のブログより転載いたしました。
URLは相変わらず規制されてますね(登録できない文字列として扱われてます)

この記事に関する要点・捕捉・見解として別記事にまとめておきますので、そちらもご覧下さい。




















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エロゲー(アダルトゲームのこと)についてこのブログで書くのもどうかと思いましたが、
他のブロガーも論じられているので小生も少しだけ。

あと、最初に断っておきますが、自分がエロゲーをやりたいからこういうことを
言っているわけではありませんよ(笑)。それにエロゲーを擁護したり、推進したりする意図も毛頭ありません。



「エロゲーで人間性失う」 円議員掲示板に批判数百件

http://sankei.jp.msn.com/economy/it/080523/its0805231820000-n1.htm

「アダルトゲームで青少年は心を破壊され、人間性を失う」−。
民主党の円より子参議院議員らが提出したアダルトゲームの規制を求める請願に対し、
同議員のインターネットサイトの掲示板に、数百件の批判的な意見が寄せられている。

円議員らが提出したのは「美少女アダルトアニメ雑誌とゲームの製造・販売の
規制法制定に関する請願」で、「街中に氾濫(はんらん)している
美少女アダルトアニメ雑誌やゲームは、小学生の少女をイメージしているものが多く、
このようなゲームに誘われた青少年の多くは知らず知らずのうちに心を破壊され、
人間性を失っており、既に幼い少女が連れ去られ殺害される事件が起きている」と指摘。
「幼い少女たちを危険に晒(さら)す社会をつくり出していることは明らかで、
表現の自由以前の問題である。社会倫理を持ち合わせていない企業利潤追求のみのために、
幼い少女を危険に晒している商品を規制するため、
罰則を伴った法律の制定を急ぐ必要がある」と、罰則をともなう法規制を求めている。

これに対し、掲示板には「雑誌やゲームが全て犯罪の元と言いたいのか」
「ゲームユーザー及び製作者に対してあまりにも偏った失礼な発言だ」
「美少女ゲームを嗜む大人だが、自分の心も壊れているのか」
といった批判的な意見が寄せられた。

「科学的根拠に基づいているのか」「アダルトビデオは危険ではないのか」といった
指摘があったほか、女性とみられる投稿者からは
「子持ちの主婦ですが(ストーリー重視の)エロゲーくらいやる」との書き込みもあった。

警察庁のまとめによると、平成19年に摘発した児童虐待事件は前年比1%増の300件、
わいせつな画像を撮影されるなどの児童ポルノ事件の被害に遭った児童(18歳未満)は
同20.2%増の304人で、いずれも過去最悪になっている。
アダルトアニメ・ゲームとの関連性は不明だ。

ネット上では児童ポルノなどの規制に関する議論がこれまでも数多くなされおり、
今回の請願についても大きな反響を呼びそうだ。





素朴な疑問ですが、今のゲームはCEROの審査があって、
ペアレンタルコントロールで制限することもできるのだから、後は家庭の問題ではないのかと。


http://www.nintendo.co.jp/wii/q_and_a/058.html

それに、そうしたゲームは18禁のはずなのに、なぜ18禁ゲームで青少年の心が破壊され、
人間性を失うことになるのか?


要するに、何の根拠もないのですね、円より子の言っていることは。

円より子が言っている“アダルトゲームで青少年は心を破壊され、人間性を失う”というのが本当であれば、
アダルトゲームのプレイヤーの何%がそのような罪を犯すのか、きちんと統計で示してもらいたいものです。


少女が被害者になる犯罪が発生したからといって、何の根拠も示さずに“エロゲーが原因”と決めつけて、
とにかく罰則付きで規制しなければならないと主張するのは筋違いも甚だしい。

それに、エロゲーを禁止しなくたって、刑法の殺人罪、強姦罪、強制わいせつ罪、未成年者略取罪…で
処罰することができるのですから、エロゲーまで罰則付きで規制するというのは過剰な規制です。

こういうことを言うと、犯罪に巻き込まれてからでは遅い!というような批判をする人がいるのですが、
それもおかしいですね。

それを言うのであれば、殺されてから殺人罪で罰しても遅いから、
殺人を誘発しそうな原因となるものをすべて罰則付きで規制するのですか?そこまではしませんよね。

そうすると、人の命ですらそこまで過剰な規制で保護されていないのに、
なぜ少女の性だけそこまで保護するのでしょうか?
まさか、円より子は、少女の性は人命よりも重いとでも考えているのでしょうか?


エロゲーは、罰則付きで規制するのは過剰な規制であって、審査と年齢制限、販売時の年齢確認等で対応し、
それでも罪を犯す者には厳罰を科すべきだと思います。

そして、少年の人間性などということは、家庭の教育、しつけの問題のはずであって、
公権力が介入すべきことではありません。

…というだけならわざわざ記事にはしないのであって、ここからが本題です。

なぜ、円より子はエロゲーを目の敵にして罰則まで付けて規制したがるのでしょうか?

ここでちょっと違う視点から見てみると、円より子の言っていることのおかしさが見えてきます。

それは、円より子が目の敵にしているのは美少女を対象にした男性向けのエロゲーだけなのですが、
実はエロゲーというのはそれだけではなく、女性向けのエロゲーというのもあるのですね。

でも、なぜか円より子は女性向けエロゲーや少女漫画の過激な性描写によって
日本の少女の人間性が失われたとは言わない。


エロゲーをする人は人間性を失っているというのであれば、
“腐女子”だって人間性を失っていることになるはずですが、
円より子は“腐女子”は批判しません。この人の頭の中では人間性を失うのは常に男性だけなのです。

要するに、この人たちがエロゲーを規制したがっているのは、
少女を犯罪から守ることが目的なのではなく、ましてや少年の健全な育成が目的なのではありません。

こうした規制論の根源にあるのは、“男性の性に対する嫌悪感”
ないしは“女性が男性の性の対象になることに対する嫌悪感”なのです。


だから、少年向けの美少女ゲームやアニメ、漫画は規制すべきと主張しておきながら、
女性向けアダルトゲームや少女漫画の過激な性描写を規制しろとは主張しないのです。

もちろん、こうした発想の背景にはフェミニズムがあります。
フェミニズムを“男女平等主義”と訳したのは明らかな誤訳であって、
平等主義を英訳すれば“egalitarianism”です。

フェミニズムは直訳すれば“女性主義”という意味であり、
意味が通じるように訳せば“女性中心主義”“女性優越主義”であって、
≪女性は男性より優れているという発想≫ですから、【男性蔑視の差別思想】です。

こんなものをどうして“平等主義”と誤訳する人がいるのでしょうか?

円より子もフェミニストですが、エロゲー規制に熱心な人というのは、
男性の性を蔑視し、嫌悪し、否定しながら、女性の性の解放を主張するのですから、
ただの差別思想であり、狂っているとしか思えません。


小生には、人間性を失ったのは円より子の方ではないかと思えてなりません。




転載元
【のんきな日本人】
http://nonki-nihonjin.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_e8b2.html#comments


円より子議員事務所に電話で問い合わせてみた(誰が電話したのか知らんが、勇者よ!GJ!!!)

≪カスパルからの請願書を中身を確認すらせずにサイン・捺印≫
その1 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3448561

≪うp主が請願書を書いて提出とのこと≫
その2 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3458752


抗議はこちらへ
円より子 オフィシャルサイト
http://www.madoka-yoriko.jp/margin.html



※つうか、この人はその書類の中身を見ずにサイン・捺印したらしいですね。
 その時点で議員としてあっては成らないことでしょう。
 しかもその理由が「円議員も【元カスパル(美少女ゲーム規制を訴えるNPO)】だったから。

 そんなの癒着やん(’’それに「小学生が出て来る作品が多い」・・・いいえ、少ないです。
 そういう作品は【特定の人(幼女趣味・ペドの性質を持っている人)】にしか売れませんので、
 それを作っても思うように売れないのですよ。大抵の作品の登場人物が「女子高生・女子大生・OL」です。

 本当に「私が思ったことが世の中の全てなのよ!!!!!」の世界ですね、女性の脳ミソって。
 そこには真実も何もない。また【児童ポルノ事件の被害に遭った児童(18歳未満)は
 同20.2%増の304人で、いずれも過去最悪】

 もうね・・・バカじゃないのだから同じ事を何度も言わせないでくださいね?
 【エロアニメ・同人・児童ポルノを禁止して性犯罪が増えたことはあっても、減ったことはありません】
 これはカスパルに送ったメールの中にも書いたよ。。。まぁ、どうせ読んでないのだろうけど。

 読んでいたとしても、「反対の声は全てオタクの勝手な妄想によるものです」と断言してましたね。
 第一、少女への暴行がポルノ生産が始まった68年から減り続けて、【また性犯罪が増え始めた時期】が
 ≪児童ポルノ禁止法施行の後≫なのだから、そのデータだけでも「ポルノ禁止=生きている少女が狙われる」
 それくらい分かるでしょう?まぁ、「分かっていても、自分の思っていることが優先」それが女性脳ですが。

 【ああ、やっぱり女性が世の中に出て来るとこうなるんですね】という典型的な例です。
 「自分が全て」・「自分が気に入らない物が存在するなんて許せない」・「反対する奴は例外なく悪」
 「それが無くなって人が泣く事になっても良い」・「それがなくなって犯罪が増えても知ったこっちゃない」

 まぁ、女性がそういう考えの生き物だというデータは、データリンクの方に数百もの事例がありますから。
 女性を議員にした時点でもう終わっています。彼女たちにとって「国民=女性」ですから。
 そこには「男性も国民だ」という考え方はありません。他の女性議員に関してもこれは同じですね。
 さて、≪請願書は余程の理由がない限り受け入れられる≫のですよねぇ?例の動画のうp主の請願書は
 彼女たちにどういう扱いをされるのでしょうか?楽しみですねw(まともな返答は返ってこないだろうが)



















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ついに姿を現した賛成派!!
その名は悪名高き、「やきおにぎり」!!

女性と地球環境にやさしい男!やきおにぎり参上!!
http://blogs.yahoo.co.jp/yakionigirisama





男は反省しろ
女性の人権を乗せて・・走れ女性専用車両
(やきおにぎり氏の記事タイトルより引用。)

男女共同参画と言いつつ、男性の人権について何も考えていないな!
秋葉原の通り魔で全ての男性が反省しなければならないのであれば、
反対解釈で女性も同様に反省しなければならないことになる。
渋谷シエスパの爆発事件は女社長の無知のせいで尊い3人もの女性の命が犠牲になったわけですから、
全ての女性は反省しなければならないわけですかね?
そしたら、私の恋人も反省しなければならないのですかね??

それはどう考えても、オカシイだろ?




やきおにぎり…最近、姿を見せないと思っていたら向こうもブログを立ち上げてきたとはねぇ。

どうやら先月の東急東横線の公開抗議乗車会が効いたらしいな。




一言メッセージ:「只今抗議乗車弾圧中」
(やきおにぎり氏のブログより引用。)

何度もいうが、我々はあくまで権利の行使。
その権利が行使できない、すなわち弾圧してくるのであれば貴方は男性に更なる人権侵害をすることになる。
まぁ、弾圧できるものならやってみろよ!
今度、公開して行うときは私が相手になろう!
それと、今、よしぞう殿は抗議乗車の企画で忙しいから、ネット上では代わりに私が相手してあげますよ。




痴漢犯罪のニュースを聞いたら男は反省しなければなりません。あと社車内の化粧くらいで目くじら立てるのもおかしい。
(やきおにぎり氏のブログの記事「女性の人権を乗せて・・走れ女性専用車両」より引用。)

ってか、「社車内」って何ですか?
っーか、字が違うし!!!


「社車内」ではなく、やきおにぎりが言いたいのは「車内」でしょう。
記事くらいまともに書こうぜ、
やきおにぎり さんよ?

転載元転載元: マスターの部屋

加害者女との対話

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女「やはり女性の心理を理解できる男性がいいですね」


GenTrade(以下:G)「具体的にどういった心理でしょう」


女「女性は、結婚することにより男性の籍(家庭)に入り、
  もしかしたら男性の両親や兄弟などと一緒に暮らさなければならないという
  不安な要素があるんです。また、女性は欝や体調不良に陥りやすい
  月経という体のしくみを持っています」


G「つまり結婚生活には大いに不安があり、精神的にも不安定というわけですね」


女「はい。だから『どれだけ自分を守ってくれる覚悟があるかどうか?』
  『ワガママで躁鬱のある私を、許してくれる器の大きさを持っているだろうか?』というのが
  重要な選考基準になってきます」


G「つまり、守ってくれなくて、あなたのワガママや躁鬱を許してくれないとダメだと」


女「はい。女性の心理を理解できない男性は嫌です」


G「なるほど。では逆に、相手の男性があなたのようにワガママで、精神的に不安定だったらどうしますか?」


女「嫌ですそんな人。男のくせに」


G「でも、あなたも相手に同じことを要求してるんですよ?」


女「私は女です。男が、女と同じように頼りなくてどうするんですか。
  女性とはそういうものだし、男と女は違う生き物なんです。同じようにはできません」


G「男と女は違うし、女という生き物の性質は変えられないということですね。わかりました。
  あなたのおっしゃる通り、男と女には違いがあります。ここで、男について考えてみましょう。
  『浮気は男の甲斐性』という言葉があります。また、男性は、女性に比べ、
  物事を解決する手段として、また、自己を主張する手段として、物理的手段、
  つまり暴力に訴える傾向が女性よりも強いです。あなたは、そのような男性の性質を
  『男性はそういうもの』ということで受け入れますか」


女「受け入れるわけないでしょ!あなたは男らしさというものを間違っています。
  男らしさとは、女性を守り、受け入れ、我慢する強さです。暴力とか浮気とかいうのは、
  『悪い男らしさです』」


G「ワガママで精神的に不安定というのは『悪い女らしさ』ではないのですか」


女「だから、そういう女のダメな部分を、真の強い男は優しく包み込むんです」


G「『悪い男らしさ』も、ある意味、男のありのままの姿ですよ」


女「違います。だって、そうじゃない人がたくさんいるでしょ。
  男性は、女性に受け入れられる態度・接し方を学ぶべきなんです。
  だいたい、そんな男性が女性に選ばれるわけないじゃないですか。女はみんな幸せになりたいのに」


G「幸せになりたいのは男性も同じです。ワガママで精神的に不安定な人とでは、男性は幸せになれません」


女「だから、それは女性はそういうものだから仕方ないと何度言えば…」


G「仕方なくはないですよ。そうじゃない女性もたくさんいるわけですから。
  だいいち、男性だって相手の家族とうまくやれるかどうかは不安なんです。
  相手の親の過干渉・妻への肩入れが離婚の原因となるケースも少なくないですし。
  それに、『生理があるから女は精神的に不安定』なんていうと、
  現在責任ある立場で活躍している女性の能力を否定することになります。
  『女だから仕方がない』んじゃなくて、個人の問題です。
  つまり、しょうがないのはワガママで精神的に不安定なあなたなんです」


女「でも、主人は私に結婚して欲しいと言いました」


G「それは、あなたが結婚すれば変わると思ったんでしょう。
  現に、結婚後のあなたに不満で、ご主人は暴力まで振るったんでしょ?
  『女はそういうもの』という理由で、男性パートナーに一方的にもたれかかり、
  甘えることは不可能なんです。男性も、本当は不平等も女の甘え・わがままの被害者になることも
  嫌なんですよ。これまで、男らしさ・男役割によって抑圧され、嫌と言うことが許されませんでしたけどね」





転載元

間違いだらけの男女関係−で、お前は何をしてくれるんだ?
http://danjokankei.blog10.fc2.com/blog-entry-35.html



【役割分担社会・男女平等社会のどちらが効率的・現実的か?】と言えば、
福祉による高税負担・子供への影響・社会の効率性への悪影響を考えても役割分担社会の方が理に叶うので、
(フェミ政策は悉く少子化・ホームレス・ワーキングプアー・片親の子供を生み出しただけで終わってる)
寧ろ役割分担社会に戻ってくれた方が国家の将来的な安定性は保たれるのだが、
それを「女性差別だ・男尊女卑だ・男女平等だ」何だと喚き散らして、日本の文化までをも壊しておきながら、
挙句の果てに「役割分担社会の頃の、女性にとって都合の良い部分だけはきっちり残しておきたい」なんて、
本当に「あなた達女性は神様ですか?」と。。。


次回から通常記事に戻りますね。「男性差別〜国民の権利への侵害」まで書く事が多々ありますので・・・




















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昨日行われた、東急東横線・抗議乗車会の参加者の皆様。
本当にお疲れ様でした。

一人で女性専用車両に乗り込むような方から、優しそうな方まで様々な方々が参加されました。

私も「女性専用車両に反対する会」、「男女共生を推進する会」の団体からお願いして参加者が集まりましたが、その参加者と同数近くの一般参加者が集まり、私の予想をはるかに上回る勇者が集結し、大規模な抗議乗車となった。


え? 何人来たかって?

それを言ったら賛成派が腰を抜かしてしまうでしょうから秘密です(笑)。

東急東横線の渋谷駅の助役殿は、「ちょっとその人数は…!」と私を制止するほど…。と言えばわかるでしょう。
まぁ、渋谷駅の助役殿はあまりにもしつこく、ミスター差別様を怒らせてしまい、我々は侵害されている本来あるべき権利を行使するために女性専用車両に乗車した。

事前に東急本社へ電話していたこともあり、最高ある駅では6人もの駅員が我々に協力を要請しに来た。
当然、電車は若干だが遅れる事態に!!
しかも私の話を聞かずに退散する無礼な駅員まで!!!

「お願い」や「任意」というのは何度も言いにくるものなのでしょうかねぇ…。

まだまだ「女性専用車両はおかしい!」と思う人、女性専用車両反対派はいると思う!!
今後、また一般公開抗議乗車会があれば、是非、参加してほしい!



そして、今回、参加された勇者の皆様!

顔の見えない団体と私が企画した抗議乗車会に参加するという事は、
誰にでもできることではありません。

女性だらけの車両に乗って、冤罪に遭うかもしれない、警察に捕まってしまうかもしれない…様々な不安や恐怖を乗り切って今回の抗議乗車会へ参加してくれたのだと思います。

その「勇気」と「やる気」、そして、女性専用車両を無くそうという気持ち。
私や企画した側として、とても評価しています。

私たちは平日の夜に数人で集まって小規模な抗議乗車を行ったり、逆に大規模な抗議乗車をしたりしています。
今後、「女性専用車両に反対する会」ではそう言った事をいくつも企画しています。

昨日、参加された皆様、今後、あのような活動をしたいという方は是非、「女性専用車両に反対する会」でご活躍ください。
http://www.eonet.ne.jp/~senyou-mondai/





そして、最後に一言!!

今、敵が恐れることとは何だろうか?

女性専用車両の形骸化?、非協力乗車?、抗議乗車?、男性が乗れるということの周知?

確かにどれも恐れていることですが、一番恐れることは、
分散している反対派の戦力が一つになり、大規模な組織となること。
これが今、最も敵が恐れていることだ!!



これからも女性専用車両に乗らせてもらう!
と言いつつ、帰りの埼京線の女専車でふんぞり返っていた私(笑)。



クラウド・マスター
(H20.5.31)

転載元転載元: マスターの部屋


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