鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

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JR埼京線の女性専用車両で起こった出来事をまとめてみる。



●男性聴覚障害者の強制排除

http://love4.2ch.net/test/read.cgi/gender/1159497958/

まずはJR東日本埼京線の池袋駅で電車が入線し、女性専用車両を乗ったら二人の警備員と車掌から咎めてきて私は無反応で居たが、すると警備員がいきなり腕を掴み強く引っ張られて車内から降ろされた。
私は再び乗って筆記用具を取り出して自分の主張を述べたが警備員は筆談を応じようとせず問題無用で再び降ろされたので電車に乗るのを諦め、警備員と話し合いをした。その影響で電車の発車が遅れた。
私が「あなた達が強制に降ろす権利はないはず」「これは暴力か」「乗車許可だけど」と言っても警備員が聞く耳を持たずに「電車が遅れるので」「(障害者は)乗れません」と言われた。
大体、この警備員はなぜ障害者は乗れないと断言できたのが。
さすがにむかついたので私は「警察を呼びますのであなた達はここに居なさい」と言い残して駅事務へ即行向かい駅員が簡潔な説明をして再び駅員と一緒にホームへ戻って先ほどの警備員に事情を説明してその後に再び事務室へ戻って駅員が警察を呼んで頂きしばらく待つと警察が到着。警察に事情を話してるうちに、なんと先ほどの警備員が現れてきて事情を話し合う事に。警察の人が「電車を遅らす事もあって・・・」と言われたが私は国交省の公式見解を見せたり「電車を遅らせたのはJR東日本の責任でしょ」と返してアチコチ話しをして「腕を掴まれて引っ張られたのは立派な暴行罪です」警察の人が「殴る、蹴る、おしたらおしたらでやってはいけない行為だけど」云々で許してあげないかの話を持ち込まれて私は許すとして警備員に土下座を要求すると土下座をした。許してしまった事は自分に非があるかもしれない。
警備員は先ほど打って変って「申し訳ありません」と何回繰り返していた。
話し合いが終わって改札から出る際、私は警備員に向かって「今後気をつけなさい」と一言言い残して改札から出た。
すでに終電が過ぎており帰れなくなったので近くに漫画喫茶で夜明かしをするハメになった。
本当に大声で怒鳴りつけて殴りたい気分だった。筆談する時に怒りを抑えて手が震えた。
近いうちにJR東日本の抗議を出してきます。

これは古い情報のため、事実かどうか分からないが、もしも事実ならJR東日本は私が駅員から受けたことと言い、全く反省していないようだな。




●深夜の実態(抗議乗車事前調査)


恵比寿駅発車時の車内の様子

[[attached(1,center)]]


まさに、無料グリーン車!










しかし、隣の一般車両は…。

[[attached(2,center)]]









池袋駅の様子。

[[attached(3,center)]]
↑女性専用車のひとつ前の一般車両はとても乗り切れない!



[[attached(4,center)]]

↑しかし、女性専用車両には、まだ余裕がある。




これを見ておかしいと思いませんか?


なぜ、利用客の任意協力によって成り立っている女性専用車両の前に警備員が、男性を排除しているのだ?







埼京線の深夜の遅延は女性専用車両が原因の一つだろう。
尚、深夜に埼京線の女性専用車両乗車口付近には男性排除を行う警備員が2名いる。

かつて一般男性利用客を排除し、私が一喝した奴らではないが、
http://blogs.yahoo.co.jp/biomass1620energy/25671671.html
こいつらは最近、平日の深夜には必ずと言ってよいほど男性を排除している。
反対派がどうこう言ったところで、雇い主であるJR東日本が命じている以上、手の出しようが無いが、まぁ、これは奴らが法的にマズイ行為をするのをこちらは待つのみだな。




●7対1の威嚇排除

既に知っていると思うが、よしぞう殿ともう一人の同志と共に埼京線に突撃した。
しかし、乗務員室付近ではなく、女性専用車両の真ん中あたりに乗車した為、それ程、我々に対する奇襲も無かった。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshhy2007/19947819.html

この抗議乗車は、今年の2月に私が埼京線の新宿駅で駅員5名、警備員2名の計7名で取り囲まれた時のリベンジの為に乗り込んだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshhy2007/14637891.html
この7名がたった一人の私を下ろす為に、終電間際の埼京線を5分も遅らせた。
録音した音声で確認すると、とても「お願い」とは思えない発言ばかりだ。

あくまで女性専用車両が完全な差別にならないよう、各鉄道会社はあくまで「お願い」という姿勢でいるが、これは名目上であり、実質は「強制」だろう。
ただの一般人(マスター)を7人という人数で威嚇して電車を5分も遅らせてまで説得して、排除しようとする。
これのどこが、「お願い」なのだろう?

流石に周りの利用客にこれ以上迷惑をかけられないので、私は示威行為だと判断した為、警察を呼んだ。
しかし、「刑事事件と判断するのは難しい」との事。
まぁ、敵への抗議運動というのはいかに時間の浪費と労力、精神的ダメージを与えるかが勝負となる。
彼らと警察との対話の約1時間後、逮捕できない以上、どうしようもないので私は「また乗らせてもらう」と言って、駅員どもはふんぞり返って私を見送った。
その時には25時近くになり、帰ることが出来ないので朝まで漫画喫茶で過ごした。

まぁ、これはこれで一時的な敗北かもしれないが、我々は完全に負けたわけじゃない。
この一時的な敗北は効果があっただろうし、これからもドンドン乗車することにしよう。




よしぞう殿。
やはり、鉄道会社への事前告知、こちらの人数が多い場合は一般公開して行った方が効果が高いでしょう。
今度乗車する際には堂々と乗務員室の前でふんぞり返るとしましょう!


H20.5.23
(クラウド・マスター)

転載元転載元: マスターの部屋

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2e/2a/biomass1620energy/folder/1540996/img_1540996_38295923_0?20080520083623

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2e/2a/biomass1620energy/folder/1540996/img_1540996_38295923_1?20080520083623

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/2e/2a/biomass1620energy/folder/1540996/img_1540996_38295923_2?20080520083623

パンパカパ〜ン!

[[attached(1,center)]]

東日本旅客鉄道株式会社











まさか、JR東日本の本社に直接出向かなければならない事態になるとは…。




今日、池袋駅9時24分の埼京線新宿行きの電車を待っていると…、
「こちら女性専用車両です!」と男性排除をしている駅員の姿が!

男性差別に従う男性も男性だが、そもそも社会的にそういったものが存在する時点で許すわけにはいかない。


すべての男性に犯罪者というレッテルを貼り、
締め出す!!



女性専用車両は、
善良な男性に対する侮辱だ!


私は一人の男性として、この屈辱に耐えられないので反対している。


しかし、今日はいつもと違った。
前(新宿より先頭車両10号車)から3つ目のドアから女性専用車両に乗車。
10号車の前から3つ目のドア付近(以下、駅員1)と一番先頭側のところに駅員がいた(以下、駅員2)。
(二人とも若い駅員が計2名。)


駅員1:「こちら女性専用車両となりま〜す!!」

私:「…(完全無視!)」

一番先頭に行くと、2人目登場。

駅員2:「こちら女性専用車両ですので降りてください。」

私:「断る! 協力する気はない!」

駅員2:「降りていただかないと電車を発車できません。」

「降りていただかないと電車を発車できません。」だって?

普通ならここで降りてしまうだろうが、当然こんな脅しは通用しない。

私:「国土交通省や本社はあくまで『お願い』と位置づけている。」

そして、国交省の回答を見せる。

私:「お前ら本社や国交省より偉いのか?」

プッシュー!
と電車のドアが閉まる。

しかし、駅員2が手でドアを押さえて閉まらないようにしている。
仕舞いには、
「降りてください!」と、
私の腕を掴み、引っ張って、引き摺り下ろそうとしてきた!

私はドア付近の手すりにつかまって、応戦。
だが、懲りずにまだ引っ張ってくる。

ついに怒りが頂点に達したので、

私:「これは暴力だぞ!! てめぇ、何やってんだよ!?(怒)」

と激怒したら、ようやく駅員は手を放した。

その間も幾度と無く、電車のドアが閉まろうとしていたが、もう一人が手で押さえて発車できずにいた。

駅員:「ご協力ください、電車が発車できません。」

さらに乗務員(運転士)登場。

ウテシ:「電車遅れちゃうから早く降りてください。」

私:「断る!!」

「どこに乗ろうが俺の勝手だろう!!(激怒)」


その間も何度もレチ(車掌)がドアを閉めるが、駅員がドアを抑える。
ウテシ(運転士)は「こりゃ駄目だ」と思ったのか、すぐに運転席に戻った。

「電車が発車できません」だの「電車が遅れちゃうから早く降りてください。」だの、
私は、
利用客として当然の権利を行使しているだけ
であって、電車を強制的にドアが閉まらないようにしているのはJRの駅員。
私はただ乗っているだけ。


私:「お前ら、これは暴力だぞ!!」

別の駅員が異常だと感じたため助太刀に来て、二人の駅員の行為を止めさせた。
私は降りて警察を呼ぼうとしたが、こいつら電車のドアを押さえていた手を離したので閉まってしまった。

怒りを抑えつつ、新宿駅に向かった。
普段、私と密接な女性と一緒に女性専用車両に乗り込む時も(爆)、仲間達と共に女性専用車両に乗っている時も、ジロジロ見てくる女性客も「こいつはヤバイ!」と思ったのか、今日は「私は知りません。」と言う感じで目を逸らす。

こんな感じ。

[[attached(2,center)]]

(これは新宿でも襲撃して来るなぁ。)
と思ったので、A4サイズの抗議ボードを用意。
「一人残らず捻り潰してやる。」くらいの勢いがあったが!
終点が新宿なので誰も来なかった(泣)。



私:「池袋駅の駅員に暴力を受けたから警察を呼んでくれ!(怒)」
レチ(折り返し、大宮行き):「…。」
ウテシ:「そうなんですか?そんなことで呼ばなくてもね〜。」

ブチッ!(怒)

私:「ふざけてんのか?」

その後、このウテシは忙しいだの何だのと言う理由で、早く逃げたい模様…。
私の乗車した理由を話したら、

ウテシ:「別にこの車両に乗らなくたって良いじゃないですか?」
ウテシ:「こういうことは現場の人間に言っても無駄ですよ。」

などと言ってきた。

こりゃ駄目だ。こいつ、全く分かっていない。




「誰でも、どの車両に、自由に乗れる」



これは利用客としての当然の権利の行使であり、同時に正当な理由なくして他人が侵害することは出来ない。






これは、ミスター差別様から伝授していただいた言葉だが、「利用客の権利の大原則」。

あのウテシはこんなことも分からないのかねぇ…。
彼は、そそくさと退散。

大宮行きのレチ(車掌)が代わりに駅員を呼んでくれた。

そして、来たのは助役殿。
訳を話したら、この方はちゃんと頭を下げて、池袋の若い駅員2名の行為に対し、謝罪してくれた。

自分が行ってもいない事を、同じ社員が行った行為に対し、代わりにきちんと謝罪する。
これは誰にでも出来ることではない。

この助役殿のおかげで、一旦は終了。




用事を済ませたら、
東日本旅客鉄道株式会社の本社へ!

[[attached(3,center)]]


この本社、六本木ヒルズほどではないが、とにかくデカイ!

受付を済ませ、20分ほど待ったが、2人の担当者と1時間近く会談した。

担当者:「お客様の身体に触れることはいけませんので指導いたします。」
とのこと。
まぁ、これは社会的常識として当たり前だが、この当たり前が守れない お坊ちゃん がいたから、わざわざ本社まで行ったのだ。

お客さま相談室もそんな事言っていたが、やはり「女性専用車両をこの路線でも導入してほしい」など賛成派の要望もかなり来ているようだ。しかし、今後の導入予定は「今のところは」ないらしい。

公明党が中央快速線の深夜導入署名の一件があったのでとりあえず一安心。

●「女性専用車両の不当性」
●「『女性専用車』の名称が不当表示」
●「男性差別や利便性の侵害」
●「迷惑行為等の根本的な解決策にならず、他の車両は放置している」
●「女性専用車両が導入されることによる男性、女性の視点から見た悪影響」

について話し合った。

現場に抗議するのも大切だが、本社へ出向く事も効果が感じられた。

その後、池袋駅で私を引き摺り下ろそうとした駅員に会いに行こうと思ったのと、どういう指導をしているのかを聞きたく、改札の窓口へ行くと駅員は女性の方2名が対応。
アファーマティブアクションかな…。
最近、女性の運転士まで増えてきたが、鉄道会社は「少子化で利用者が減っている」とか言っているが、自分で自分の首を絞めていることに気づいてもらいたい。

ということで、助役が来るとのこと。

待っている間、改札付近に警備員が立っていた。
よく見ると、平日の深夜、池袋駅の埼京線の女性専用車両のホームで男性排除を行っている奴らではないか!!
先日、関東に滞在中のよしぞう殿、もう一人の仲間と共に埼京線の女性専用車両に突撃したのだが、
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshhy2007/19947819.html

その時にも男性を排除していた奴らが立っている。
先日の続きをやるか…。
と思った矢先に、助役殿が来た。
なかなかフレンドリーな助役殿で、今朝のことを話したら、

助役:「臨時正社員ですので、お客様に不快な思いをさせてしまい、本当にもうしわけございません。」
私:「え? 正社員じゃないの?」
助役:「正社員ですよ、臨時ですが。」

後で色々調べてみたら厳密には必ずしもそうではないらしいが、どうやら正社員(駅長や助役、改札業務の方、ホームで(赤い)手旗や合図灯を持っている方)、臨時正社員(俗に言う、押し屋)、契約社員(グリーンスタッフ等)と解釈して良いだろう。

押し屋が混雑した車両に乗れるように利用客を押すのは乗り切れないのだから正当性があるが、女性専用車両から男性排除をする場合はどう言い訳しても許されることではない。

非常に機嫌の悪い一日だったが、もう二度と本社に行くことのないように願う。



H20.5.16
(クラウド・マスター)

イメージ 1

昨夏よりDV(ドメスティック・バイオレンス)について少しずつ調べている。
DV冤罪被害者の集会に参加したり、講演会を聞きに行ったり、
講演会に出た人の話を聞いたり、本や資料の収集も始めた。

年末に、神奈川県のDV講座に参加した人の話を聞く機会があった。
ほぉと思うような話ばかりで、非常に興味深かったので、おいおい紹介していきたい。

今回は、DV被害の男女比(男女別割合)=95:5について。
被害者の95%は女性で、男性は5%しかいない、という見解である。

この見解を述べたのはDV防止の活動を進めるアウェア代表・山口のり子さん。
お茶の水女子大教授の戒能民江氏も「圧倒的に男性から女性へのDVが多い」と語ったそうだ。

知人によると、山口さんの見解に対しては、
会場から「95:5の統計上の根拠はどうなってますか?」という質問が出たという。
そして、彼女はその根拠を答えられなかったというのだ。

忘れてしまったのか、不正確な知識しかなくて回答を躊躇したのか、定かではないが、
ともかく「この場ではっきりと申し上げることはできないが、
圧倒的に男性から女性への暴力の方が多いことは間違いない」と述べていたそうだ。

DV問題の専門家が、公の場で95:5という具体的な数値を挙げながら、
その根拠を答えられないというのでは情けない。というより、無責任であろう。

では、実態はどうなっているのだろうか?
wikipediaの「ドメスティック・バイオレンス」の項を見ると、


■被害の相談件数

DV防止法の適用上は被害者の性別は問われないが、
平成17年中、警察への相談数は、16,888件中、男性2・4%、女性97・6%である。


という記述がある。


相談件数が圧倒的に女性が多い。これは理解できる(皮肉)。
我が国では、DVは事実上「女性に対する暴力」と位置づけられ、
内閣府参画局は「女性に対する暴力を許さない!」「DVは女性の人権侵害!」とか言って、
男性から女性への暴力だけを問題にしてきた。

参画局が作ったDV根絶のシンボルマークは、女性が腕をクロスさせて憤怒を表現する大魔神スタイルで、
「被害者は女性のみ」という建前が貫かれている。
参画局が出した啓発ビデオも「根絶!夫からの暴力」というタイトルで、
「夫から妻への暴力」しか取り上げていない。参画局がこうだから、
DVに取り組む姿勢は、どこの地方自治体も似たりよったりだ。

この性差別的な制度の下では、女性の相談件数が増え、女性被害者の掘り起こしばかりが進むのは
理の当然だろう。DVを「男性から女性への暴力」と定義すれば、いくら啓発やPRをやろうと、
そのメッセージが男性被害者の耳に届くことはない。
メッセージの送達対象が、最初から女性に限定されているからだ。

しかし、wikiが挙げる数値(98:2)は、相談件数の比率であって、
実際の被害の男女比ではない。そこで、実際の被害状況を把握した統計を見てみよう。

03年4月に内閣府が公表した「配偶者からの暴力に関する調査」結果から、
「配偶者からの暴力を受けたことがある人の割合」を見ると、次のようになっている。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_4940745_4?1211152505

拡大図はこちら


これを見ると、身体的暴力の男女比は女性7.8に対して男性6.6で、大きな差はない。
身体的暴力を含むDVは15.4対8.1と、ほぼ2:1である。
「被害者は圧倒的に女性が多い」とは到底言えない。
100分比に直せば66:34であって、95:5からは懸け離れているのだ。

もう1つデータを出すと、読売ウィークリー06年12月31日号が
「家庭で職場で拳を振り上げる女たち」の見開き記事を載せた。そこにこうある。


内閣府が2005年秋に行った「男女間における暴力に関する調査」によると、
20歳以上の男女2888人のうち、結婚経験者(事実婚、別居中を含む)で、
配偶者から殴る蹴るなどの身体に対する暴行を受けた人は、男性で13・8%いた。
女性の26・7%に比べると、半分だが、既婚男性が100人いたら
13人が暴力を振るわれた経験をもっている計算だ。



「被害者の95%が女性、男性は5%」なる言説が嘘っぱちであることが分かろうというものだ。

しかも記事は、女性の暴力が増える傾向にあると警鐘を鳴らしている。
根拠の1つに使われたのが『暴れる系の女たち』(講談社)だ。

またこの記事で、15年前から都内で離婚相談所を主宰する岡野あつこさんは、
男女共同参画の進展が女性の暴力を増やしたと分析している。
男女平等意識が女性を暴力に駆り立てているというのだ。

政府が進める施策が、女らしさの否定、男女間の敵対感情の扇動、
女性の労働力化(働けイデオロギー)という間違った男女平等観に基づく以上、
暴力に走る女性が増えるのは分かり切った話だ。


「私が男性を殴るのは、子どもへの“しつけ”と同じです。
良くなってほしいという期待と愛情があればこそ。決してストレス解消ではありません」

そう話す30歳代後半のミツコさんは、真剣に付き合う男性に対して、
なぜか暴力を振るってしまう。ドライブ中、些細なことから喧嘩になって、げんこつで殴った。
たまたま指輪をしたままだったので、けがを負わせてしまった。

待ち合わせをすっぽかされたときには、自宅に呼び出して正座させ、
家中のありったけの物を投げつけてしまった。
「ごめんなさい」と謝る彼を蹴り上げたこともある。

自分がされて嫌だったことを相手に伝え、3回までは我慢するが、
それで直らないと、力で訴えるわけだ。

ミツコさんが、初めて暴力を振るったのは、夫に対してだった。

「あなたのしたいことって、これだったの!?」

と、帰宅するなり、居間で寝入っていた夫の顔を、そう言って踏みつけたのだ。



男女共同参画を進めれば進めるほど、こんな女性は巷に溢れるようになるだろう。

記事の結論は、「女性も悪いが男性も悪い」(要旨)で締めくくられている。しかしこれはおかしい。

DVは加害者が全面的に悪いのであって、被害者に落ち度はなかったんじゃないの?
被害者には「あなたはちっとも悪くない。暴力を振るう方が悪い」と言うべきで、
被害者の非を指摘するのは、その人をさらに傷つけることになるんじゃなかったの?

「男性が家事・育児をやらないから」「(男性に)『男は仕事、女は家庭』意識が根強いから」
「妻に『ありがとう』を言わないから」等々を挙げ、男性の責任を追及するのは、
ダブルスタンダードというものである。




転載元
「人権・男女共同参画・性etc.」
http://d.hatena.ne.jp/bruckner05/20070102/p1#c

誤った男女平等観に基づく男女共同参画(ジェンダーフリー)に反対されている方のブログです。
様々な役立つ見解が書かれてますので、是非立ち寄ってみて下さい。





















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                 https://politics.blogmura.com/politicalissue/

最近離婚はどんどん増えている。

どんどん簡単な理由で離婚ができるようになっているからだ

浮気はもちろんのこと、セックスの相性が悪いとかいう理由でもできる。

はっきりいって男性の皆さんにとって離婚というのは他人事ではなく、
いつ自分に訪れても不思議でない現象なのである。

ところがその離婚の際の法律が著しく男性に不利なのだ。
というか完全に男性への人権侵害レベルになっている

結婚していれば多くの人には子供がいるでしょう。
離婚したら親権ってどうなると思います?

「自分が浮気したとか暴力振るってない限りは共同親権だろ」と思ってませんか?
別に特に自分に非がない限りは離婚したって週に何回かは子供と会えるだろと思ってませんか?

ぶっちゃけ日本においてはそんなことはありえません

先進諸国でほぼ常識になっている共同親権がまず日本の法律ではできないのです。

日本は先進諸国ではほとんどない(ちょっと前までイギリスは単独親権だったが単独親権だと
親権が母親有利になり、多くの父親が子供と引き離されたため現在は見直されている)単独親権制度なのです。

単独親権だとどうなるかというと完全に母親有利の父親不利。
親権を母親がほしがった場合、父親がどんなに主張しても母親に親権がいきます

親権が単独で母親に行くということはどういうことかというと、
父親には子供と会う権利がないということです。

他の先進諸国の場合共同親権で、父親に週に何回か子供と会う権利があるというのに
日本なんか離婚した場合1ヶ月に一度子供と会えるかどうかすらもあやしい。


親権が単独で女側にあるということは女側が
前の夫に子供を会わせたくないと思えばそれができるのです

下手すれば離婚をすれば二度と子供と会えないわけです



このようなふざけた人権無視が日本では平然と行われています


はっきりいって日本の男性は日本の女と結婚した場合、高確率で子供と引き離されます


こんな状況で男性が結婚しなくなるのは当たり前です






【転載元】独り言 反 女権主義
http://plaza.rakuten.co.jp/purple12/diary/200803210000/




非常に表現がストレートで問題点の骨子が分かりやすい書き方をされているので、
こちらのブログの記事も後々、徐々に転載させて頂きますorz

危険な法案については、いずれ法案別・政党別にまとめようと思っていたが、
とんでもないニュースが舞い込んできた。
恥ずかしながら、このニュースを知ったのは今朝である。いや、とある事情があって…orz

[アニメ・漫画・ゲームも「準児童ポルノ」として違法化訴えるキャンペーン MSとヤフーが賛同(ITmedia)]
アグネス・チャンさんらが呼び掛け人として、いわゆる児童ポルノに反対する
「なくそう!子どもポルノ」キャンペーンのネット署名受け付けが3月11日始まった。
児童ポルノの単純所持の違法化や、アニメや漫画、ゲームなどで児童を性的に描いたものも
「準児童ポルノ」として違法化するよう政府・国会に求めていく。
キャンペーンにはマイクロソフトとヤフーが企業として賛同した。

同日、東京・永田町の衆院第2議員会館で開いた記者会見で、
アグネス・チャンさんは「子どもへの性的虐待は犯罪。ポルノを持ってもだめ、
漫画を買って読んでもいけないと訴えていくべき」と話した。
森山真弓元法相は「自民党の小委員会では単純所持は禁止の方向で一致しており、
今後具体的に進めていく」とした。

キャンペーンは、ユニセフ(国連国際児童緊急基金)に国内協力する
民間団体・日本ユニセフ協会の大使を務めるアグネス・チャンさんや同協会の東郷良尚副会長、
ヤフーの別所直哉最高コンプライアンス責任者ら25人が呼びかけ人として参加。
「子どもポルノ問題に関する緊急要望書」への署名を呼びかけ、同協会が取りまとめる。
(後略)


しかも、各マスコミで大々的に報じられる始末…。

そもそも、強力効果論は限定効果論と受容文脈論でほぼ否定できるのだが、それすら放棄したようだ。
大体、作品の中に作られた世界があるのは確かだが、現実には存在しないんだからさ。
いい加減区別つけろよ…orz

そりゃ、嫌悪感を抱くだけならいいよ。無理に好きになれなんて言わない。
でも、自分たちが気に入らないからといって、「法律」という名の刃物を使って
漫画・アニメ・ゲームを皆殺しにしてやろうという考えは断固受け入れられない。

オンライン署名を始めたというのも痛手だが(しかも、スポニチの記事には
あたかも実写児童ポルノのみを問題視しているかのような書き方をしており、
ミスリードされかねない)、さらに痛手なのはマイクロソフトとヤフーが名を連ねていることだ。

もっとも、この2企業はロクなもんじゃないので、賛同すること自体には驚かないが、
いずれも有名かつ資金力のある企業。一般人が両社のネームバリューを信用してしまったり、
両社のキャンペーンにより、芸能人などの有名人がこの運動に加わったりすることなどが危惧されるのだ。

2002年夏コミのときのように規制反対派サイドも動くときがきたかも…
でも、当のオタクたちに危機感があまり感じられないんだよな…。
「児童ポルノ」という言葉の響きからダメージを受けるのはロリ漫画だけだと思ってるんだろうが、
この法律は、恐らく援交の取り締まりもしたかったのだろう、
18歳未満までが取り締まり対象なのだ。
とにかく、打てる手は全部打っておいたほうがいいな。

表現規制は漫画・アニメ・ゲームにとってガン細胞。
1度発生したら際限なく増殖して(規制派はかさにかかって第2・第3の規制を仕掛けてくるだろうし、
業界の過剰反応による萎縮もある)最後は宿主を死に至らしめるガン細胞なのだ。
しかも、肉体のガンと違い、初期ガンですら摘出は困難。だからここで食い止めなければならない。

最後に言っておくが、「日本ユニセフ協会」は国連のユニセフとは別個の存在である。
「ユニセフ国内委員会」という扱いらしいが…。


**********************************************


初めて少女漫画の内容を見た時から薄々感じていましたが、
やっぱり女性は「現実と空想の世界の区別すらつかない脳の構造」なのですねぇ・・・
空想の世界で我慢している男性が、それを許されなくなると本物の女性を襲う結果になることは、
児童ポルノを禁止している他国の方が数十倍も性犯罪が多いことから、既に分かりきっている話なのに・・・

つうか、大切な妻がいる私としては、現実の女性を犯すしか性処理をする方法がないという、
そんな極端な世界を作られたらメチャ迷惑です。四六時中、傍で妻を見守る事なんて出来ないのですから。

男性は本物の女性を襲うわけにいかないから空想の世界に女性像を作っているのに、
それを妨害するという事は、【襲うのなら空想の女性ではなく、私たちを襲え】という意味か、
【空想でも現実でも、女性を性の対称にするな】という意味になる。

前者ならレイプ犯罪が激増する事になり、後者なら少子化どころかホモ激増か人類絶滅だ。
女性は中学で習う保健体育の内容すら理解できないのだろうか???
女性が男性を好きになるように、同じく男性だって女性を好きになる・・・
しかし、選ばれない男性だって、女性だっている。そんな人たちは性欲ごと端から切り捨てろと?

それによってリアルで被害を受けている少女が助けられるのなら分かるが、実害の発生しないものを禁止して、
その影響で実害が発生すれば、それはマイナスの効果しか生まなかったということになる。

女性にとって「自分たちの裸が描かれているような漫画がなくなることは気分が良い」かもしれないが、
女性の「気分が良い」というエゴのために、実際の現実に生きる女性が被害に遭う可能性が出て来ることを
危惧する事ができないのだろうか?女性には道徳だけでなく「リスク予測」も必修教科にしてもらいたいものだ。

それと・・・ヤフー!!!!!!・・・この人がヤフーにとって都合の悪い事を書いているからといって、
「この人のサイトへのURLが【禁止された文字列】」ですか・・・なかなか良い根性しとるな、ワレ!
最初、何が「禁止された文字列」なのか分からなかったので、少しずつ分けて更新したのだが、
この人のURLを入れたら見事に規制に引っ掛かったよwwwいや〜、権力者の考える事って恐いなwww
お前らの性質がどういうものか、よ〜〜〜〜く分かったよ。

















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