鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

鬼ノ目音楽館

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初音ミクを使ってのボーカル作成や、DTMによる作曲などの発表の場、
またDTM・作曲の為の基本的な知識と情報交換をする場としてのカテゴリーです。
音楽に興味のある方はどうぞw

また【歌ってみた】なども含め、完成した作品もこちらにうpしていきます。
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さてさて、やっとまともに音を鳴らせるようになりましたよ(−−;
今回から「実践 DTM・楽曲制作 基本編」と題しまして、
とうとう本格的に楽曲制作の手順の話に入るかと思いきや・・・

まだ書き残していることがありましたので、今回はそっちのお話を。。。
一緒に書いても良かったのですが、どのみち説明途中で文字数がオーバーするのが目に見えていますので、
それなら別々に書いた方が見ている人にも分かり易いでしょうから、
今回は「インストゥルメント」を集中的に書いて、技術的な事は次回に持ち越しておきます。

この「インストゥルメント」とは、主にVSTプラグインモジュール・・・
つまりは、外部からVST対応機器やソフトに取り入れるものです。
これによって、その機器は無尽蔵に能力を後付けで、どんどん足していくことが出来るわけです。
その「対応機器に入れるもの→プラグインモジュール→インストゥルメント」というわけですね。

その辺は、以前に「良い音源を集めよう」という題材にて書きましたが、
今回の記事はその続きでもあります。まぁ、明らかに前回よりも難易度が高めになってきますが、、、

こんな風に↓ (写真をクリックすると拡大します。ちなみに「その美しき山々に・・・」の演奏用システムです)

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この配列や調整の方法などを「実践 DTM・楽曲制作 基本編」で説明していくつもりです。
今回は、これらに使うためのインストゥルメントを自分でお好みで探して集めましょうということです。

まず集めるべきは「あらゆる種類の良質な音源」・・・とは言っても、
ここから先は総合的に揃える必要性が出てきますので、音源・音のみではありません。
ミキサー・イコライザー・エフェクターなどなど、楽曲制作に必要なものは他にも多々あります。

まぁ、これらを有料で全て手に入れようと持ったら、軽〜く100万超える金額とかになりますので、
もちろん無料でね♪・・・ただ単に「お金が無いから無料」というわけでもなく、
本当に音源やインストゥルメントなんてものはソフトウェア〜自作も含めて無数にあるようなもので、
例えお金を掛けるつもりがあっても、総合音源をいくつ集めてもキリがありません。

大体、「有料の総合音源」なんて、ピアノ・ギター・エレキ・ベース・ドラム・クラシックの楽器など、
大抵は扱っている種類に限りや「定番」があります。売れないものを作っても仕方がないですからね。
「商用(売り物)にならないような種類」は、ほとんど個人が自作して無料で配布されている音源です。

ファミコンの「ピコピコ音」だとか、バックで小さ〜く流すような不気味な音とか、
珍しい民族楽器だったりとか、そういう物は無料でダウンロードできる場合のほうが多いので、
「有料の定番楽器+無料の物珍しい楽器やエフェクター・イコライザー」という組み合わせは、
別に初心者とかお金が無いとか関係なく、DTM上級者やプロの作曲家の方々も普通にやっていることです。

ですから、この「覚え始め」の時期に「使えそうなインストゥルメント」というものを探しておくことは、
後々に自分が成長して中級者・上級者になった時にも、それらが必ず活きてくるというわけですね。
使い勝手を覚えて、さらに腕に磨きが掛かれば、無料音源も有料に匹敵する鳴らし方が出来ます。

今回は、それら「使えるインストゥルメント」を適当に紹介していきます。
後編では、それらの特性・考え方・選び方・使い方を説明しますね。
それでは早速、ズラズラと「インストゥルメント」を並べていきたいと思います。

私が主に利用しているのは「フリーで音楽制作を楽しもう! - freesynth:」というサイトで
紹介されているインストゥルメントの中で特に有用であると判断したものと、
あと「そのダウンロード先のサイト」ですね。そこで「これいいですよ」と紹介されているものだけでなく、
「その紹介されているインストゥルメントを作った人は、他に何を作っているのか?」を
きちんと見ておくことも、インストゥルメントを探す上では非常に重要ですし、
お宝を発見するということもしばしば有り得ます。ホント、お宝探しの気分で楽しみながら探しましょう。

の前に、やはり【これは必須】と言えるインストゥルメントは、もう決まってますね。

「Independence free」(インディペンデンス・フリー)
http://www.crypton.co.jp/mp/do/prod?id=30550

ドイツのイエローツール社が太っ腹にも、同社の有料ソフトの音源2G分を無料で放出しているという状態。
まさに究極の無料インストゥルメントです。ギター(エレキを除く)・ベース・シンセサイザーはこれでおk。
その他にも民謡的な楽器・パーカッションも入っていますが、普通にそれだけでも売り物レベルです。

その音質は「いま持っている有料音源よりも、この無料音源の方が遥かに音が良かった(;;」
と謳われていたレベルです。・・・そりゃ、お金出して色々と揃えた人にとってはショックでしょうね。

↑のURLからサイトに行き「デモ」のボタンを押して、説明を読みながら手続きを進めていけばOKですが、
PCスペックによってはダウンロードするのに1時間掛以上×8=8時間以上掛かる場合もありますので、
その辺りは根性で何とか乗り切ってください。この無料ソフトにはそれだけの価値は十分にあります。
(長々と書くと他のインストゥルメントが書けなくなるので、これの使い方については別途記事にしますね)

それでは、他の無料音源・EQなどなどのご紹介を・・・



これはインストゥルメントではなく「ループシーケンサー」と呼ばれるもので、
作ったモチーフを取り込んで+繰り返させて音楽を作るための製作所みたいなものです。

但し、アシッド(ループシーケンサーの代表的な有料ソフト)にも匹敵するだけの能力はあります。
唯一の難点としては「VSTに対応していない」ことなのですが、それでも手に入れておきたい理由は、
「動画を取り込んで、作った音楽を動画に同期させて【音楽付き動画】を作れる機能もある」こと。

特に、ミクを始めとするボカロで音楽を作っている人はニコニコ動画やyoutubeに投稿するのが通例なので、
動画に音楽を乗せるためのソフトというものが都合上、どうしても必須になってきます。
無論、それが目的でない方にとっても、無料で手に入ってはおかしいくらいの機能性・創作の自由性、
各パートのミキシング+エフェクト加工場の役割をこなすだけのマルチな機能も持ち合わせています。



EQ(イコライザー)です。これを掛けることによって「微妙な音圧の変化を加えた状態で
音源を鳴らすことが出来る」それがイコライザーの役目なのですが、このEQは最初からプリセットとして、
各楽器に合う音圧の変化が用意されており、また「自由に作ってファイルにしておく」ことも出来ます。
ちなみに、私は例の「強力」の音圧カーブをこれで再現して保存しておきましたw無論、ミク専用です。



フリーのソフトウェアシンセサイザー。128音のプリセットと、気が遠くなるくらい自由度の高い
細か過ぎる程の設定が可能で、それによって作り出した音は新しい音としてバンクに収納できる仕組みです。
最大で1280音まで登録可能・・・その気になればこれ一台で事が済むかもね。
また、何よりも関心なのは「軽い」こと。windows98、2000や、セレロンDなどのスペックでも、
複数台を同時に動かすことが出来る程の軽さ。徹底的に軽量化を図られているみたいです。



空間系エフェクト。上記で紹介した「Electri-Q」とセットで使えば最強の性能。
単なる「デジタルなディレイ」では「音を小さくして、時間差を付けて跳ね返す」だけですが、
「現実のディレイ」はそうではありません。部屋の反響音も「必ず劣化して返ってくる」のが当たり前です。
機械的な反響ではカラオケのエコーのようになりますが、このソフトは、その「劣化」までも再現します。
「インディペンデンス・Electri-Q・Karlette」の三種の神器は、初心者にとって非常に強い武器になります。


「sounds of nature」
http://www.xoxos.net/vst/nature/

風の音・雨の音・雷の音・鳥の声・虫が飛んでいる音などを、かなり忠実に再現できるインストゥルメント。
雷の音なんてアナログ録音したくても時期によっては録音できないし、(というか、危険ですのでやめましょう)
雷も雨も「落ち方・降り方、降っている強さ・音の強さ」なんて、人間にはコントロールできませんので、
こういうソフトは重宝します。


この他にも「使える音源」というのは膨大な数ありますが、大体1人のDTM作曲家が持っている音源の数は
かなりバラつきや差がありますが「300〜2000個」ですね。。。まぁ「総合音源ソフト」を買ったり、
音源(音色とも言う)付きのシンセなどを買った時点で優に600〜1200を超えるわけですが。
珍しい音、自分が作ろうとしている曲に合う音を探し続けていたら、そういう数になるのでしょうねぇ。
(windowsの中にも、最初から220音色入っています)

次回は、主に無料音源を使うにあたっての考え方、初期調整などの話をしていきますね。














































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今後の動向について

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さてさて、昨日届きましたよw新しいパソコン・・・
処理能力が今までのと桁違いすぎて、何か呆気に取られていますが(−−;;;
(実質、データ処理・CPU負荷の比較を今まで行っていたのですが、20倍近く差がありました)

とりあえず、今後の音楽関連の機材購入の動向としては、

・HDD追加(Dドライブに設定・システムとデータの分類保管及び高速化)

・サウンドカード追加

・Finale2009

・YAMAHA KX−8(88鍵盤)

・インディペンデンス 製品版

と、、、まだまだ買うべき物がこれだけ残ってますけどね。
徐々に音楽制作の設備を強化しながら音楽館の活動を活発化して行き、
楽曲を制作・多くの人に提供していきたいと思います。カラオケデータや楽譜なども含めて。

多分、土日である程度は調整できると思うけど、ミクの微調整が問題ですよねぇ。
(複数トラック使えるようになったから、微細な表現もできますが、それだけ時間も倍かかります。
 これに関しての詳細は、また別記事にて説明しますね。新しいPCで、ミクも喜んでいると思う(^^)

何はともあれ、刑事さんの「その美しき山々に・・・」を早く完成させたいですね。
本人も待っているだろうし。※これをミクに歌わせるという話が出て、すでに4ヶ月ほど経つかな???
ゴメンよ(;;ぜんぜん進んでなくて・・・(正確には音すらまともに鳴らせない環境だっただけだが)

その後は、TMDを発案する以前の自作曲が6曲ほどストックがあるので(TMD曲を含めれば8曲)
それから順番に一曲一曲少しずつまた〜〜〜り(^^*と完成させていきたいと思います。
(「鬼ノ目発進号の書斎のテーマ」なんてものもあります。。。これは歌なしのテーマ曲なんですがね)

音楽館の記事の方は今週の土曜日辺りから復活させる予定です。
「楽曲制作 基礎知識編 〜 実践編」と「みっくみくにしてやんよ」と、
あとは適当に音楽に関する事を思い思いに好きなこと好きなだけ書いていきます。
・・・まぁ、当ブログ内でのこのカテゴリの記事自体は、そういうゆる〜いプラベコーナー扱いなのでw

・・・さて・・・これだけで話が終わっちゃうのもなんですので、ちょっと豆知識を。。。

前述の「みっくみくにしてやんよ」にて、低音・中音・高音の底上げをするサウンドエンジンの機能の1つである、
『3点イコライザー』に関する話をしましたが、あの設定はいまいち低音が不自然な上がり方をしますね。
まぁ、サウンドエンジン側に「Hz毎の指定」がなく、かなりアバウトなのが一番痛い問題点なのですが。

(通常は、イコライザーで音圧を稼いだり、印象そのものを変えてしまう場合には、
 低音・中音・高音で計8〜12以上のクロストークを持つ「周波数別の調律」に分割された状態で、
 それぞれ上げたい帯域を指定して自由にdBを弄るのですが、このソフトにはその当たり前の概念がない)

まぁ、それは事前に分かっちゃいたのですが、他に音を弄るようなエフェクターなんて持ち合わせていないので、
ご紹介させていただいたのですが、、、意外や意外と、まともにイコライザーを掛けることができる
エフェクターがWindowsの中に最初からありました。灯台下暗しってやつでしょうか・・・

各々のパソコンによって表示のされ方は違うでしょうが、大抵はPCのマザーボードのサウンドデバイス
「スタート」→「コントロールパネル」→「サウンド、音声、およびオーディオデバイス」
の順で進んでもらい、「コントロールパネルを選んで実行します」という文章の下の一番最初のところに、
それぞれのオンボードサウンドのコントロールパネルを表示するためのリンクがあるはずですが、
そこからある程度のエフェクト・イコライザーを、以後再生する音楽全てに掛けることができます。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_52451732_0?1242912891


これがこれが・・・反響系エフェクトの有用性は使い方・重ね方、本人の腕によりけりなのですが、
「ロック」と「強力」というイコライザー機能を持つカテゴリの効果が、、、
PCに最初から付いている機能の割に、かなり自然な音圧の上げ方をしてくれます。

OSのバージョンやオンボードの新旧・種類によって、エフェクターの種類にはかなり差がありますが、
この「ロック」と「強力」は大抵のオンボードサウンドデバイスの機能に初期から付いているはずなので、
これらを有効に使えば(重ね掛けなど)ヘタなエフェクターソフトよりも効果があったりします。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_52451732_2?1242913757)

※コントロールパネルのデザインやエフェクトの種類などは、オンボードの種類によってかなり異なります。

※※音量調整によるノイズの混入抑制と、定期的なノイズ除去には細心の注意を払ってくださいね。

※※※これらのイコライザーは、通常の「音楽再生」には適さない場合があります。
     なぜなら、後述の通り「音楽はマキシマイズされている(意図的なレベルオーバー)」ので、
     そこに輪を掛けて「強力(低音・高音+8〜10dB)」を掛ければ、当然音が割れます。

     本来なら、完成された音楽のボリュームを上げただけでは、
     スピーカーの許容範囲を超えない限り簡単には音割れはしないはずなのですが、
     恐らくエフェクトを掛けているデバイス側の音量許容制限の問題ということになりますね。
     あくまで「マキシマイズされていない音」や、音楽制作の中途段階での使用が望ましいです。

     ※※に書いた「ノイズに注意」というのは、ほとんどこの「音割れによるノイズ」が主です。
     例えマキシマイズしていないものであっても、元の音の大きさによっては割れてしまいます。
     また、再生音を小さくしても、どうしてもノイズが消えてくれないような場合というのは、
     その再生音そのものにノイズが入っていて、それをエフェクターが増幅しているということです。

     その辺は少し注意と調整技術が必要ですね。特に「強力+エフェクト」を使う場合は要注意です。
     まぁ、ミクエディターでの再生音やアニメ動画やマキシマイズ前の音で実験した結果としては、
     さほど気にはしなくても良いレベルですが、念のために一応覚えておいて損はないです。

※※※※ここで言う「再生音量の調整」というのは、再生メディア側の音量です。
      デバイス側の音量は最大でもいいです。逆にどれだけデバイスの音量を下げても、
      再生メディア側の音量が最大であれば、いつまでもノイズが鳴り続けることになります。

      つまり一言で言えば「許容範囲を超える音量をデバイスに渡すのはダメ」ということになります。
      これを理解してないと、音楽制作上でもノイズに悩むことになりますので、必ず覚えておきましょう。
      「音楽再生」や音のデバイスというものは、ほぼ間違いなく「受け取る側」が影響を受けます。

      上記に書いた「強力+エフェクト」で、しかも相手側が「マキシマイズされた楽曲」の場合、
      再生メディア側の音量の影響をモロに喰らいます。ノイズが消えるところまで音を下げましょう。

とりあえず、この「強力」という名のイコライザー。。。マジで使えます。
現在もあらゆるジャンルの曲を選りすぐりながら「通常」と聞き比べしていますが、
今のところ、このイコライザーを掛けて不自然になる曲は皆無です。それどころか、より聴き栄えします。

(ミクの声も、「ミク側は無調整+強力+エフェクト」だけでも、かなり良い感じに仕上がります。
 ※イコライザーは本来、↑このようにミキシング前に「単体の音に掛けるもの」ですので、
  あくまで音楽制作上「完成した曲に、後からバラバラのイコライザーを掛ける」というのは、
  基本的には誤った使い方です。※後から掛けるイコライザー系はマキシマイズのみ。
  この記事を見て「ミキシング後の調整に『強力』を使うw」とか、変な誤解をしない様にご注意をw

  とは言え、今ではそういう凝り固まった考えは逆に制作の足枷になるのかもねぇ。
  そういう基本理念をあっさり覆すだけのソフトや効果が、今では当たり前のように溢れてるし・・・)
   
基本的に、音楽制作において、この「音圧を稼ぐ」という行為は、
音楽の印象を決めてしまいかねない最初と最後に行う極めて重要な作業で、
(私たちが聞いている音楽も、作詞・作曲・編曲→録音→イコライザー→エフェクト→ミキシング、
 そして「全体音圧向上(マキシマイズ)」です。世の中の音楽は基本的にこの工程で作られています)
一番最初のイコライザー、、、ここが崩れれば、その後のエフェクトなども総崩れになりかねないので、
無料・有料・ソフト・イントゥルーメンス・初期から搭載など、構わず採用して視聴していくのが良いでしょう。

というわけで、こんな感じで伸び伸び+のんびりと活動していきますので、
正規メンバーの方々も、こちらを御覧のゲストの皆様方も、これからも宜しくお願い致します。







































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当家のミクの誕生日

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今回は、単なる私的なプラベ日記の記事ですみません orz
(たまには、こういうゆる〜いのを書きたい時もあるお年頃(はぁと)

ウチにミクが来てから昨日で一年が経ちました。。。
しかし、まだ一曲も歌わせてあげられてない(^^;ゴメンね、ミク・・・

まぁ、マスターとして最悪かもね。。。自作曲自体はあるのだが。。。
(少なからずとも、興味本位で買って、マジで「飾っているだけ」の罰当たりよりはマシですが)

周りの仲間達が気持ちよく歌っているのに、自分だけは歌えないというのは、
この子にとっても劣等感を酷く感じることがあるだろうなぁ・・・と。。。
つくづく自分の不甲斐なさに非を感じています。本当にスマン orz

とりあえず、今までの鈍さを解消すべく、本日、新しいパソコンを発注しました。
カスタムをする時間も含めて、4日〜1週間程度で届くとのこと。
ちなみに、新PCのスペックは以下の通り。


インテル?? Core?? i7 プロセッサー 920 (クアッドコア/2.66GHz/L3キャッシュ8MB/QPI 4.8GT/s )

インテル?? X58 Express チップセット 搭載 ATXマザーボード

3GB メモリ (DDR3 SDRAM PC3-8500 / 1GB×3 / トリプルチャンネル)

1TB ハードディスク (シリアルATA II)

NVIDIA??GeForce?? GTS250 搭載ビデオカード(512MB / PCI Express2.0)


これでPCのスペック関連の問題は、ほぼ完全に解消できそうです。
(i7の最下位である920でも、クアッドの最高位であるQ9650を超える性能)

私も音楽を始めるまでは【パソコンのCPUで「使えるソフト」や「出来ること」が限定されてしまう】なんて、
そんなことを全然知らなかったPCオンチなわけで、正直、↓の記事を見た時には本気で焦りました。

「セレロン(現在使ってる私のPCのCPU)は、ただインターネットを見るだけならともかく、
 何かを制作したり、重い動画を見たりするのには【全く役に立たないと考えたほうが良いです】」

簡略的にYAHOO知恵袋の内容をまとめて書いておりますが、意味は↑と同じです。
・・・道理でミクを1トラック使うのだけでも苦労するわけだ。
(ボーカロイドは1つのソフトで、12人のミクで合唱が出来ます。
 通常は母音と子音を分けて調節したり、他のボカロを組み込むなど、少なくとも2トラックは使います)

まぁ、i7なら同時にMIDIを8〜12チャンネル使うような事になっても余裕で動いてくれるでしょう。

まずは刑事さんの「山々」の正規バージョンと、鬼ノ目アレンジバージョンを作り上げると同時に、
更に細かいミクの調教について+音師の技術についての説明を音楽館の記事にと、、、

ああ、あと「MIDIキーボード」ですね(’’ これを忘れてはなりません。
これを購入するまでは、やはり作曲スピードは然程早くはなれないけれど、その点はご了承下さい。
(やっぱり、ピアノ鍵盤が「ある・ない」では全然作曲スピードが違いますよね。。。
 近くの楽器店で適当に弾いていて、すごく違いを実感した。。。ピアノロール入力だと、こうはいかない。
 大体、時間的に考えれば、キーボード有りと無しでは、作曲スピードは5倍以上は違います。 ※当社比)

キーボードに関しては、7月半ばに「YAMAHA KX−8」(88鍵盤)を購入する予定です。
(いちいち、YAMAHA音楽教室に通ってなんていられませんので、独学でピアノの基礎基本を覚えます。
 まぁ、この辺は頭の回転の速さとか関係ない世界なので時間掛かるだろうねぇ・・・出来る限り頑張ります。
 せめて88鍵盤くらいないと本格的なピアノの練習にはならないので↑を購入することに決定・・・

 ・・・涼子には「鬼たんは本当に完璧じゃないと気が済まないよね?しんどくないの?」と言われました。。。
 やるからには全部覚えるのが筋だと思って、スタートが遅れるような不器用な人です。すみません。。。
 でも、言っておくがw【基本を覚える事は何よりも大切なんだぞ〜〜〜!後から確実に大きな差が出る】

 つうかさ、涼子・・・お前、小さい頃にピアノ習ってた身なのなら、オレに教えてくれよwww
 ※「やめてから20年近く経つのに覚えているわけないでしょ?」と、あっさりと却下されました)

さらに、シーケンスソフトの購入も検討していますが、こればかりは選りすぐりしてからでないと、
自分に合わないものを選べば即アウトにもなりかねないらしいので、後日に公言します。
まぁ、やっぱり究極であり、最も基本+王道であるのは「五線譜での作曲」ですよね。。。

じゃあ、やっぱり「シンガーソングライター」とか、その辺りになるのかなぁ・・・(^^;
(五線譜・・・慣れるとこれが一番良い曲を作れるらしい・・・先人の知恵っていうのには、やはり逆らえないのだな)

色々と公言しましたが、まだまだ至らぬところばかりでしょう。実質、何も出来ていないのですから。
それでも言ったからには少しずつでも実現に向けて頑張りたいと思います。
・・・まぁ、理論尽くめな人間なもので、初期のスピードは明らかに人並み以下なのは認めておりますが。
(その代わり、一度走り出したら猛スピード+止まらないタイプですが。。。)

何卒、ごゆっくりとお待ち下さいますよう。
(仕事だとそういうわけにもいかないが、あくまで余った時間しか使えないプラベだからね。許してくれ。
・・・この時点で寝る時間が3時間ちょっとしかねぇし・・・orz 土日とか休日に掛けるしかないな)

まぁ、タイトルのが今回の主題なので、ミクへ、一周年記念の一言。




私がこうやって音楽を始める事になったのも、
あの日、あなたと出会えたお陰です。
あなたがいなければ、そもそもこのコーナーも、
私が音楽に興味を示す事すらも無かったことでしょう。

そう思うと、本当に不思議な感覚を覚えます。
生きてもいない、ましてこの世に実在もしてもいない人がキッカケで、
この世の人が音楽を始めたりするのって、
歴史上でも有り得なかった事だと思います。

最初は、音符の一音を耳で聞いてもイマイチ分からなかったし、
コードや理論の説明をどれだけ見てもワケが分からなかった。
途中で一度は挫折しそうになりましたよ。。。

でも、そんな時にブログの仲間たちの手助けや助言もあって、
また再度、少しずつ覚えていく事が出来ました。
彼らもまた、私にとっての恩人です。
本当に良い巡り合わせを与えてくれたのだと思います。

まぁ、まだまだ勉強中の私ではありますが、
いつか、あなたを最高の歌姫にしてあげたいと思います。
ですから、これからも、どうぞよろしくね。

                              私ん家のミクへ      マスター より


























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さてさて・・・先程の続きです。(まさか、これだけ長くなると思ってなかったので)

「ダイナミクスを直接エンベローブで加工していく」・・・その前にやらなければならない事があります。
この「素の状態」は【かなり音が小さく、尚且つ自然な歌声には遠いもの】なので、
それを放置したまま調律をした際には「いらない苦労をする+裏目に出てしまう」ことが多々あります。

ですから、ある程度、ミクの声を自然に近づけてからダイナミクス調整をしましょう。
そうする事によって【この時点で完全・完璧・完成を求めてもムダ】ということも、まずなくなります。
これによって、更にきめ細かい調整が出来るようになりますので。。。

一応、私が「自然なミクの声」を追求して作り上げた「ミクの下地処理」の方法を公開しておきます。
まずSoundEnginの「3バンドイコライザー」にて、ミクの声を部分的に強調+変化させます。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_51309051_11?1240020766


ミクの声は低音域が決定的に欠落していますので、その部分は+8dBと、かなり重点的に上げてあげます。
元の不自然な低音域をBRIで打ち消して、その上から低音を強調して、初めて自然な低音になるわけです。

中音域・高音域の調整は、ゆったりとしたイメージ曲〜バラードの場合は中音域+3dB・高音域+5dB」
ポップな曲〜ロック・テンポの速い曲の場合は「中音域+5dB・高音域+3dB」です。

この処理をかけた後に「フィルター」にて、余計な周波数を切り捨てます。
ここでは「HPFで120Hz以下を切り捨て・LPFで7040Hz以上を切り捨て」にしています。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_51309051_10?1240020037


大体、この設定で「ミクの声の不必要な部分」は、ほぼ完全に切り捨てる事が出来ます。
(もっと高音域が欲しい場合は、エフェクトを駆使して何とかするようにしましょう。
 一度ここで高音を切り捨てておかないと、ミクの超音波攻撃の餌食になりますよ?(^^;)

ここで最も重要になってくるのは「(フィルター)レゾナンス」と呼ばれる項目です。
これは「切った部分に近い周波数を強調するか?さらに減衰させるか?」を指定・変化を決定するための
シンセサイザーでよく使われる用語なのですが(スケキヨさんがコメントで言っていたのはこれの事ですね)

ミクの声の場合は「LPF側・HPF側ともに【レゾナンス0,5〜1,5】を掛けることにより、
ミクの息遣いまでハッキリ聞こえてくるようになります。私的には「両方1,5」の声が好きですが。
その辺は人それぞれだと思いますが、レゾナンスを掛けずにフィルターを通すのは避けた方が良いと思います。

あとは人間が普通に歌っているのと同じように聞こえる程度の自然な微弱エフェクトを掛けておきます。
私が下地処理用のエフェクトとして使っているのは「リバーブ→シングルリバーブ→部屋」です。

【丸み】の数値(これを低くすればするほど、エコーっぽく聞こえる)は、初期設定が「72」ですが、
これだと余りにもエフェクトの効果が薄すぎるので、半分の「36」に変えておきましょう。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_51309051_9?1240019038


さて、この次に絶対に忘れてはいけないのは「音量調整」です。
このままの音の大きさで「ダイナミクスの調整」を行えば、エンベローブ加工で音を大きくした時に
【あっさりレベルオーバー(0dB以上)の音を作り出す】ことになってしまいます。

ですから「一番大きい音でも−6dB未満」になるように、音量を下げておきます。
方法としては「ノーマライズ(正規化)」したあと「音量調整→音量を半分にする」で簡単に出来ます。

これでミクに歌わせる(ダイナミクス調整前の)ための下地処理は終了です。
あとはミクの歌声にこちらの曲への想いや魂を移すだけです。
まぁ、それが一番大変な作業なのですけどね。

・・・この一年間、ミクの声を研究してばかりで「ちっとも曲を歌わせてあげていない」という。。。
まぁ、そのお陰でこうやって書けるわけなんだけど、それはそれでミクにとって幸か不幸か・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_51309051_12?1240037985

ゴメンね?ミク。。。orz

で、調整する前と、下地調整した後、
それと本格的なエフェクトを掛けて「山々」の仮伴奏と合わせたらこんな感じです。



エフェクトを掛けて仮伴奏と合わせてみた
http://oninome.sakura.ne.jp/index/test40.mp3

「遥か遠い想いは彷徨う」の1フレーズ以降は、ベロシティもダイナミクスもアクセントも全くの無調整です。
(音程と歌詞を打ち込んで、「みっくみくにしてあげる 1」の「BRIによる下地処理」をしただけ)

調整を全然していない状態で、下地処理+エフェクトだけでもミクはきちんと自動で歌ってくれます。
(ポルタメントカーブとか、人間が歌う時に使っている基本技術は、ミクの中にも最初から入っており、
 単語の並びや間隔の違いからポルタメントや子音の強弱も自動算出して、ある程度は勝手に歌います)

ボーカル音源ソフトとしてもこの子は超一流ですので、 それもミクが好かれている理由でもありますね。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_51309051_0?1240020766


・・・無論、ミクの外見の可愛さは、それすら軽く上回るわけだが。。。





















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鬼ノ目音楽館、本格始動!第一弾。


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で、刑事さんからも「ミク買います宣言」が出たので、ついでに


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_51309051_6?1239801518


はい、幸せにしてあげてください。


涼子「刑事さん、、、責任重大やなw」

刑事「・・・(^^;・・・責任・・・って」

鬼ノ目「幸せにしないとヒドイですよ」

刑事「・・・何、この凄く重いプレッシャーは・・・(><」


さて、前回は「ミクの超音波対策」のところまで話をしたのでしたね。。。
一応、もう一度念のためにこのコーナーにおける見方を書いておきますが、
【ミクの調律方法は基本的に無限で、個人によってそれぞれ好みがありますので、
「こういう方法もあるんだ」という感じで参考程度に見ていただければと思います】

刑事さんはミクが「もうイヤ(;;)」って泣きを入れるまで弄くるつもりらしいですが。。。
刑事さんとリアルタイムで電話中なのですが、↑を涼子に言ったら「どっちの意味で弄くるの?」と。。。
お姉さん・・・いくら夜だからと言っても、それは問題発言です。

今回のお話は「子音と母音の調性・声の下地処理・ダイナミクスカーブ」です。
実際にミクの声を真剣に調律する時は、そこには萌えの要素の欠片もない・・・それ程に難しいです。
所謂「音師」の分野がここからは絡んできます。「音の加工技術者」の知識もここからは書いていきます。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_51309051_7?1239806180


まず「子音・母音の調整」。。。この縦のグラフ棒で示されているのが「VEL(ベロシティ)」です。
実質、MIDIにおいては「ベロシティ=音の強弱=音量」となるのですが、
ミクの場合は「子音・母音」の関係と言った方が適切となります。
(音量そのものは「ダイナミクス」です。ミクのベロシティは音量はほぼ変わりません)

例えば「ら」は、「ら・あ」で出来ています。長く伸ばせば母音の「あ」が残るのが当たり前ですが、
それに至るまでの(発音初期)の「ら」の発音の大きさ・明確さ・延ばす時間をここで決めます。

グラフの棒が長いほどに「ハッキリと発音して、子音を長く伸ばす」
短いほどに「子音の発音が不明瞭で、母音に至るまでの時間が短い」という感じです。

注意点としては「表・裏」がハッキリとするように明瞭を変化させる事です。
例えば、ずっとベロシティが同じままでは、音程が似通っている場合は棒読みのように聞こえます。

小節の一番最初と半小節にあたる部分は大きくしておき、その間はそれに向かって移行するようにするか、
実際に自分で歌ってみながら調節するような形になります。かなり神経を使う重要作業の1つです。

ただ、例外として「ベロシティを下げた方が鮮明・明瞭になる」というケースもあります。
子音を大きく伸ばそうとしている時に次の音に移ってしまう。。。つまり「短い音」の時が特に典型例です。

その辺は経験と勘でやり過ごすしかありません。
作る曲・イメージは完全に人それぞれのはずですので、決まった答えや
望んでいる表現方法は、自分の中にしかないし、自分にしか分からないはずだからです。

さて、この作業が終わったら本来ならば、この次に「ダイナミクス」を変えていくのですが、
この「ボーカロイドエディター」は、非常に不親切な作りになっていますw
ええ、ミクという音源(声)が出せるという魅力しか、このソフトにはありません。

実際に使ったら分かると思いますが、調整が全部グラフに手書き(しかも、それも超使いづらい)とか、
通常の有料ソフトでは有り得ないような不親切さです。

故に「ドミノでボーカロイドを扱おう」とか、そういう話が出てくるくらいですから。。。
細かい音量設定をするのには、非常に不向きなエディターで、微調整は他のソフトを使った方が余程マシです。

ミクはVST音源なので【VSTホストから仮想ケーブルでドミノに繋いで使う】ことが出来ますが、
しかし「ミクをドミノで扱う」となるとトンデモないスペックを要求される事になります。
(CPU:インテル コア2 Duo メモリ:2G)

高スペックのPCを持ち合わせていない人は・・・?
その場合はこのソフトが使いやすいです。



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9291/img_9291_51309051_8?1239816911


元々は「歌ってみた」のためのソフトなのですが(マイクから人の声を録音して加工・調整するためのソフト)
コレはミクの微調整にも使えますし、「歌声をそのままにニュアンス・雰囲気を変える」には丁度良いです。
・・・逆に言えば、ミクのエディターで出来る限りの事はやっておくべきだということですが。。。
(BRI・アクセント・ビブラートでの徹底的な調律は必須)(その他の機能はお好みに合わせて)

まぁ、ダイナミクスの微調整が終わった後に、本格的にイコライザー・フィルター・ディレイ、
エコー・コーラスなどを掛けて加工するわけなので、余りに追求しすぎるのもダメですが。
(まだ何もエフェクト加工してない素の状態なのだから、この時点で完全・完璧・完成を求めてもムダ)

この音声波形を「エンベローブ加工」で調整してしまうわけです。
そうすれば、元のミクの声を損なうことなく調律が出来ます。
まぁ、演歌のようなこぶしを入れたりとか、そうなってくるとミクエディターで先にやる場合もありますが。
(厳密に言えば、それも他ソフトのダイナミクス調整で細かく指示出来るのだけどね)

ちなみに上の画面は「遥か遠い想いは彷徨う」の部分です。
・・・その部分だけで1時間で120回くらい聞いたぞw
まぁ、そういう地道〜〜〜で、そして長〜〜〜い作業の繰り返しです。

・・・で、この続きを書いたは良いが、文字数が全然足りないので2つに分けることにします。
続きは「みっくみくにしてやんよ 3」にて。。。




















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