鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

鬼ノ目データベース

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主に、2ちゃんねる・又は2ちゃんねるにリンクが張られえていた場所からの抽出事象のデータ置き場です。
私が記事を書く際に参考にしている資料・統計の保管場所として、それらの全文を丸ごと置いております。
それと、この男性差別が、本来どれだけ非難を浴びるべき所業であるのかという事を知っていただく為に、
2ちゃんねる男性論女性論板の書き込みの中から、目に止まった名言もこちらに貼らせて頂いております。
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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


「日本は男尊女卑の社会」という批判は誤りであると、GACKTが反論を提起した。
それが掲載されたのは、「ザ・テレビジョン」での連載「人生、常に苦しい方をチョイス!
GACKT編集局長の我苦人論」の第3回。冒頭でGACKTは、昨今の「草食男子」ブームを批判する。

「弱くなってしまった男たちを一つのブームとして肯定して、
メディアで面白おかしく取り上げること自体が問題なんじゃないの?」という。

同時に、「日本の女性はもっと強くあるべきだ」という主張に対しても、
疑問を持っていると述べる。
日本の武士道で「三歩下がってついていく」というものがあるが、
それは男尊女卑などではないとのこと。

「ほんとは、男が大切な人を守るために、自分の後ろを歩かせてたんだよ。
奥さんは自分を守ってもらうために、言ってしまえば、
“自分のダンナに前を歩かせてた”わけだよね」という。

そのような習慣を「三歩下がってついていく」と表現したのは、
「日本女性の文化的なつつましさ」であるという解釈だ。
ここでは、「立場的には女が上」であり、「父親に対して尊敬の念を抱かせて、
母親が家を上手に守っていくっていうのが、武士道に基づいた生活スタイルだった」という。
したがって、「女は黙って後ろついてこい」という意味などではないとのこと。

そのような点を理解できていない人々は、
「日本の社会は男尊女卑だ」と言われると、
すぐに納得してしまうのだと批判した。

GACKTの指摘について、コミュニケーション論を研究する社会学者に話を聞いてみた。(省略)
ただし、フェミニズムの立場からすれば、女性が家庭内にとどまり、
ある面では優位に立っていること自体が、男性中心主義によって女性に課された
抑圧であると捉えるのだそうだ。また、GACKTも使っていた「奥さん」等の表現こそが、
そのような抑圧を示すものであると、フェミニズムは理解するという。(省略)

http://www.tanteifile.com/newswatch/2009/11/22_01/index.html 

           ※今の日本女性は、日本で生まれたという既成事実があるだけで、
            日本の女性(大和撫子)ではないですからねぇ。
            本来なら、日本の女性とは公言しないでもらいたいレベル。国辱ものの恥だし。

            それにしても、フェミニズムって、何を目指しているのでしょうね。
            よく「男女厨」なんて言われるが、そもそも「男女という括り」や「能力の差」を
            より明確にしてしまったのはフェミなのにね。

            男は男、女は女で、悪い部分もあれば、逆に良い部分だってある。当たり前だ。
            それを互いに認め合えば良いだけなのに、ムリして「同じなのだ!」と言ってしまえば、
            その分だけ「ほうwじゃあ、どういう風に同じなのか、やってみろよ!」とカドが立つ。

            その中で浮き彫りになったものによって「認められねぇな、その程度じゃ」と
            折角の「女性の良い部分」をも度返し・無視された状態で見られてしまう。
            しかし「それを望んだのは女性だ」という既成事実が逃げ道を塞いでしまう。

            その先に「新たな逃げ道を作る」ためには、事実を曲げていくしかない。
            今までになかった考えを「イマドキ常識」として広めるしかない。
            そうなれば「その国の文化」は段々姿を消して行き、その国の特性が失われていく。

            そして「雌鳥鳴けば国が滅びる」が現実のものとなる。

            この程度のことも分からないで、何が「男より能力が上」なのか?
            もちろん、「男より能力が上」な部分は、女性もキチンと持っている。
            そのお陰で助けられている部分もあるし、だからこそ黙って女性を助けるように動く。
            それが「手を取り合う」って言葉の、本来の意味じゃないの?

            「♪お前には【お前にしか、出来ない事もある】から、
              【それ以外は】口出しせず、黙って俺について来い♪」
            
            「♪涙の雫、2つ以上零せ・・・
              【お前のお陰で、良い人生だった】と
              俺が言うから・・・必ず言うから・・・♪」

            「さだまさし 【関白宣言】より」

            亭主関白なんて、それこそ「男性優位」の思想の中でも「相手のこと(女性のこと)」は、
            何だかんだで考えているわけだが、(単に、ストレートに表に出すのが恥ずかしいから、
            口ごもった言い方になっている部分は、男の非であり男の罪だが・・・)
            フェミニズムというのは、まったく相手のことを考えていない。自分達の事ばかり。
            それでは、もはや「心ある人」とは言えない。

            そんなものに流されて、怒られて、損する、なんて・・・バカらしくないか?


自分の住む町の公務員は男性の定年が60歳。
女性の定年が45歳、という不文律の掟がある。

44歳になると女性の公務員は自主的に「一身上の都合で…」と退職願を出さなくてはならない。
先年、その不文律の掟に逆らい、46歳になっても辞めない役場職員の女性が
給料を大幅にダウンされ役場を相手取って裁判を起こした。

裁判では女性は勝訴。されど「あそこの嫁は基地外」と町中から村八分。
田の水を回してもらえなくなったり、子どもも虐められるなど、町にいづらくなった。
結果、他町へ引っ越していった。

退職金のほとんどは長引いた裁判費用、引越し費用などに消えたという噂。
公務員でさえ女は正当な扱いを受けない当町。
同じような事務の仕事でも男は15万の給料。
女となると8万で当然の田舎給料。

子育ては女の役目。授業参観に出る男親なぞ皆無。
男尊女卑の土地柄に生まれ育ち、ここから逃げられない哀しみを込めて
北陸の秘境からカキコ。

真の女性蔑視を見たかったら、北陸へいらっしゃい。

       ※こういう奴を助けてやるのがフェミの仕事じゃないの?
        それに「真の」と銘打っている通り、
        巷で言われている女性差別は、実は女性差別ではない。
        彼女が言っているような残酷な内容こそ、「本物の女性差別」だ。

        もちろん、こういうことは決して許されない。断固として止めさせるべきだと思う。
        如何に、日本のフェミニズム・フェミニストが「似非」なのか?というのが分かると思う。
        国連(つうか、実はアメリカ:ニューヨークの支部がフェミの本体)に踊らされているだけなのか?
        と思う。そんな馬鹿げた事で、自分が生まれた一国を裏切ってんじゃねぇよ。


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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


男女どちらが強いか、柔道で決めようと思います。

でも、男は女性選手の胸元に手を伸ばさないで下さいね。
セクハラですから。

帯を触るのもセクハラです。

逆四方固めとかしたら警察呼びますよ!
そもそも寝技は男からしかけたら強制猥褻です!!
女性からなら良いけれど。


さあ、これだけ守れば男女平等ですから対等な勝負です。
かかってきなさい!!

…でも、男から先に攻撃してきたらDVですよ!!!

さあ、勝負。


…あら、全然かかってこないじゃないの。意気地がないのねぇ。
だから男はダメなのよ!!

      ※これが日本における「女性は強くなった・男は弱くなった」の正体みたいなものですね。
       相手が動けないように数々の意図的吹聴で技や動きを悉く封印してから、
       美味しい所だけを頂く。。。そんな汚い人間とは関わりたくないだけなのに「草食系男子が増えた」

       それでも彼女達は「自分が悪い」とは、一生思わないのでしょうね。
       怒られて当然な事でも「その人が女性に対して差別的な偏見を持っているから、そう言っている」
       それが日本女性が言う「女性は差別されている+これこそが男女平等」のクオリティ。

       「女嫌い」という単語があるが、相手が何の理由もなく女性を嫌っているのか?と言えば、
       「嫌われる事を堂々としていた結果」という方が正しい。
       普通、こんな事をすれば男女問わず誰だって嫌われる。それでも「嫌えば偏見・女性差別に決定」
       幾らでも差別を量産できる体制を整えながら、本当の差別を相手にやっている。という構図。


雇用機会均等法で男女の公務員の数がほぼ半数になってんだよ
でも警察管とか自衛官とか肉体を酷使する職業は
給料は同じでも勤務形態が男女差では全く異なるわけだ

深夜婦人警官一人での見回りは危険だということで、残業はほぼなし
夜勤の巡回警察管はほとんど男だろ?
でも給料は変わらないわけだ。

自衛官も幹部職員採用は女も入れろと喚かれて採用されてる
しかし肉体を酷使して最前線で戦うであろう下っ端自衛官はいない

分るか?
こんなのイチイチ説明されなきゃ理解できないか?
自分らの権利は主張するだけしても、
キツイ汚い危険と判断する場面においては、
何故かしおらしく、男のお偉いさんの言うことに従って
女という性に甘んじるわけだ

権利を主張するなら、その中身にまで責任を持て。それこそが義務というものだ。
しかし途中のキツイ場面にだけは従来通り男に任せるのなら
それは義務を放棄してるということに変わりないだろ

本当のことを言われているだけなのに
それを「バカにされた」と思っているのか?いい加減にしろと。
自分らのやってることを棚に上げて感情的に反論ばかりしてんじゃねえと。
そんなだから言われるんだ。女は権利を主張するが義務を果たさない。と 

そんな当然の筋道を無視して
男女雇用機会均等法作らせたのはお前ら女だろうが!
そのイカれた法律をたてに、オマエの言う向き不向き関係なしに
アホでもブスでも差別だ女採用しろと喚いたのはオマエらだろうが!

好き勝手、自分ら女だけの権利だけ主張して、
本当にその職業に向いている熱意もある男に大迷惑かけておいて
都合が悪くなれば性別関係ないって・・・脳みそ沸いてんのか?

本当に人間としての「心」があるなら、自分らのやってること真剣に考えろ 

         ※そもそも、女性の観念に「中身・義務・プロ意識」なんてものはないでしょう。
          だから「日本においては○○の職に就いている女性が、たった××%しかいない」とか
          平気な顔で言えるのだから。そもそも中身・実力という概念が存在してない。
          それらが存在しているのなら、こんな事は口が裂けても言えない。

          外国では「男女とも同じ権利があるが、厳しい義務や責任も全て男女同じ」
          言ってしまえば「男なら死ぬまで働け=じゃあ女も死ぬまで働け」が成立する世界。
          そこまでやっているから男女半々の平等社会が他国では成り立っている。

          しかし、日本の女性は「甘い蜜だけ啜って生きたい」という典型的な形。
          他の先進国から甘い蜜だけを輸入して、日本という名のビンに詰め込んだようなもの。
          「お姫様扱い=男女平等」と考えているのが日本女性、と言われても仕方ない状態。

          それの影響で社会や男性に掛けている迷惑なんて計り知れないでしょうね。
          まぁ、それらを「迷惑」とも「問題」とも「考えよう」とも思いもしないのでしょうが。
          女性にとっては「自分達が問題だと思ったものだけが問題」というスタンスですから。

          そんな事をしているから、いつまで経っても女性が信用されない立ち位置になる。
          仮に極一部の真面目な女性が懸命に努力をしていたところで、
          その程度では「この全体像」は揺るがない。やってはいけない事をやったのだから。
          そして、それに対する怒りの声を「女性差別」と言って、また懲りずに甘い蜜を輸入する。
          延々と「それの繰り返し」。。。そりゃいつか本気で嫌われるだろう。当然の結末だ。

          「何でも女性差別にしてしまうスレ」というネタスレがあるのだが、
          その中のネタの1つである、

          【女性を大事にしないのは女性差別ですが、男を大事にするのは女性差別です!】

          を素でやっているわけで、「それでも僕はやっていない」の試写会でも
          他国から「おいおい・・・これはジョークだろ?」と言われており、

          ホント「男性はブラックジョークや冗談をコミュニケーションとして楽しむ高度な知能があるが、
              女性にはそれは備わっていない。

              だから女性は笑えない冗談みたいな事を現実で堂々と実行するし、
              冗談や例え話に対しても、それを真に受けて本気で怒る」

          ってのがよく分かる。
          「人間としての心を持っているか?」以前に
          「本当に同じ人間か?」のレベルの話です。


独女のストレスの原因は「婚活」にあり!?


youbride会員を対象として行ったアンケート調査の結果、女性が婚活で抱える悩みの上位は
「ストレスが溜まる」が1位で、ついで「費用がかかる」「時間がかかる」という結果になった。

先日配信した【いくらなんでもケチりすぎ!?独女のリアル「婚活予算」】によると、
婚活のために出会いの場に行くと洋服代や参加費がかかることが
ストレスになっているという意見があった。

出会いの場に行った数が婚活成功を約束するわけではない。
なのに、出会いの場に行かないと出会いがない。するとお金もかかる。
この負のスパイラルこそがストレスになるのだろう。

今は婚活を休んでいるという美恵さん(35歳)は
「結婚を意識して相手を探すことがプレッシャーになって疲れちゃいました。
普通に友達になれそうな男性に出会っても、結婚につなげなくちゃと思うと
うまく話せないんです。すると結果も出ないし・・・」

美恵さんにとっては「結婚」を意識しすぎることが、自分を疲れさせてしまうようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/4325188/ 

         ※男性の論理的且つ状況分析的な物事の捉え方と違って、
          女性って自分の中に勝手に発生した「キモチ・感情」の処理で
          勝手に自分で疲れている、、、って感じですね。
          これは性犯罪などの分野から私生活の分野においてまで言えることですが。

          故に、重度の思い込みや被害妄想などが起こるのでしょうねぇ。
          存在しない犯人を捜す・・・くらいの勢いで。
          でも、それも「自分が【いる】と思ったのだから、きっと【必ずいる】のだ」が基本だから
          もはや虚言癖・幻想癖の患者の相手をしているのと同じですよ、男性や社会は。
          そんなので振り回されたら、いい迷惑どころか、逆にそっちの方が社会悪。


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エキサイトが提供するインターネット結婚情報サービス「エキサイト恋愛結婚」は22日、
恋愛や結婚にまつわるアンケート「恋愛投票箱」において、
年収に関するアンケート調査結果を公表した。

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/04/22/048/

今回の調査は3月5日〜12日の8日間、「エキサイト恋愛結婚」の正会員27,377名
(男性 : 8,102名、女性 : 19,275名)を対象に行われ、
1,287名(男性 : 492名、女性 : 795名)からの有効回答を得た。

調査結果によると、「自分より年収が低い男性との結婚は?」と女性に聞いたところ、
「考えられない」が53.0%で最多を占めた。
「将来、彼が上回れそうならOK」は29.1%、「少し低いくらいならOK」は13.2%。一方、
「かなり低くてもOK」は1.2%にとどまった。

考えられないと答えた女性からは
「世の中同じ努力なら男性のほうが給料が高いはず。同等の努力を求めているから。」(37歳)
「妊娠中や出産後の事を考えると、自分より低い人なんて考えられません」(35歳)
「経済力のない男性に魅力は感じませんので、絶対に無理です。」と
厳しいコメントが寄せられた。

一方、「年収が高い女性との結婚は?」と男性に聞くと、
「かなり上でもOK」が54.2%と多数を占める結果に。
次いで「少し上なら OK」(23.9%)、「将来、自分が上回れそうならOK」(8.9%)と続いた。
「考えられない」は7.7%にとどまり、女性と逆の回答結果となった。

かなり上でもOKと答えた男性からは「好きなら仕方ない」(33歳)
「年収は関係ないです」(36歳)というロマンティックな答えが。
また「沢山のお金を稼ぐ能力のある女性は素敵だと思います」(32歳)
「私の年収はかなり高いほうと思いますが、パートナーが社会で活躍した結果として
年収が高くなるのは問題ないどころか素晴らしいと思う」(36歳)と、
尊敬できる女性と結婚したいという男性の気持ちが窺える結果となった。

         ※要するに、自分の幸せしか考えていないか、
          他人の幸せまで考えているか、の違いですけどね。

          一体、何のために結婚するつもりなのだろう、、、
          つうか、「誰と」ではなく「何と」結婚するつもりなのだろう。

          男性が「目の前の相手」を見ているにも関わらず
          女性は「目の前の相手の何か」を見ている。

          とどのつまり、男性は人に対する愛を知っているが、
          女性は「その人が何か」をしてくれることを愛だと言う。
          「その人に何を」【してあげられるか?】を真っ先には取り上げない。

          その時点で、結婚などとは程遠い。
          誓いの言葉に「はい」と答える権利すらない状態で(言えばウソになる)
          婚活・結婚したいなどと言っているのだから、
          笑えないし、冗談にもなっていない。


男性にとって結婚は「自己破産」?
http://japan.techinsight.jp/2009/04/askamei20090424.html

こんにちは 占い鑑定士の飛鳥 銘です。
昨年の世界同時不況以来、女性からの恋愛結婚相談がいよいよ必死さを増してきましたが、
先日からネットで話題になっていた調査を見て、これは本当にマズいと思いましたので、
本日はその話を紹介します。

年収が低い男性との結婚「考えられない」が5割超 - 
エキサイト恋愛結婚調べという記事を見て思ったのは、「こりゃ大変だ」ということです。

女性が高年収の男性を求めるのは、昔も今も同じですが、
昔と違うのは、結婚が男性にとって大変な「弱み」になっていることです。

男女共同参画提唱から10年経っても、男性の妻への扶養義務はほとんど解消されず、
妻の見栄(家・コドモ・洋服など)に多額の資金投入が必要。

離婚すれば子どもの親権は母親に行って、慰謝料と養育費は払わなければならず
(妻の不貞の場合は別です)、年金は分割。

こうなってくると、リスクヘッジの面から考えても、
男性にとっての結婚は「自己破産」のようなものになってきています。

エキサイト恋愛結婚のアンケート対象で、男性会員が女性会員の3分の1しかいないのが、
ただ事ではない状況を暗示しています。

これからのご時世、女性が結婚をゲットするには、
自分との結婚が男性にとって「弱み」ではなく「強み」になると
確信させることができるかどうかが大事です。

別に女性が男性より多く金を稼ぐことではありません。
昔の噺家の言葉に「女房はニコニコ笑っていればそれでいい」というのがありますが、
いつも明るさを振りまいていることも、男性にとっての強みになります。

少なくとも、色気勝負で「オンナ」をアピールするよりは、
はるかに男性ウケはよくなります。
あと数年すれば、女性が婚約指輪を買って、男性にプロポーズするのが
基本になる時代が来るのではないかと、最近の相談事例を見ていて思います。

         ※日本の「男女共同・男女平等」って、
          もはや名前だけの存在であって、
          実質は明確な女性様最優遇企画ですからねぇ。。。

          その中でも、女性は「まだまだ女性に対する配慮が足りないわよ!」
          「まだまだ女性差別気味なんじゃないの〜♪」と抜け抜けと仰っているような状態。
          もはや小悪魔って言うより、単なる立派な悪魔です。
          「自分達が何をやっているのか?」が、女性には全く見えていません。


セックスレス夫婦とコンドーム会社のセックス調査結果 http://rocketnews24.com/?p=1840

日本大学人口研究所と世界保健機関(WHO)が共同で実施した。
「仕事と家族」に関する全国調査によると日本の夫婦の約4分の1は、
1年間にわたり性交渉がないセックスレスの状態にあるとの記事を読んだ。

3月18日付けの出典記事によると、昨年、全国の20〜59歳の男女9000人を対象に
実施した調査の結果1年間にわたり性交渉がないと回答した夫婦は全体で24・9%
50代で37・3%、40代で20・6%と高年齢ほど多く、30代で14・4%、20代では7・2%だったとある。
ただ、若い世代でも性交渉の頻度はあまり多くなく
同居年数5年以下の20代で「週1回以上」と答えた割合は42・2%と半数以下だった

一方、仕事に対する女性の意識では将来フルタイムで働きたいという女性は既婚者で23・7%
未婚者でも32%で「キャリア志向」は依然低いことが分かった。
政府は働く女性のために保育園を増やしたり雇用促進などを推進することで
少子化対策につなげる戦略を掲げている。しかし同研究所はキャリア志向が
それほど高くない現状では必ずしも少子化対策につながらないとみている。

実はセックスレス夫婦も起因してかこの調査の不名誉な最下位は毎回他ならぬ日本。
2005年はフランスが最もセックス回数の多い国で1年間で137回セックスしている。
対する我が日本は46回・・・回数が多ければいいというものではないが、
その他の設問でも日本は他国の後塵を拝している。

http://sankei.jp.msn.com/life/education/080318/edc0803182121005-n1.htm



結婚してもセックスレスなら男達にメリットは無い、男達は結婚するべきではない

         ※「釣った魚に餌はいらない」なのでしょうか。
          特に後者の「キャリア志向」に関しては、
          とりあえず環境の用意は大金叩いてでもさせるけど、
          フルタイムで働くかどうかは、私たちの自由よねwwwって感じ。

          だからと言って、今の女性に「良妻賢母・内助の功・縁の下の力持ち」を
          「貫くだけの器量があるのか?」と言えば、
          今の女性にその性質や能力や気質も見受けられない。

          結局は、甘やかされて碌な躾も受けていない上に、
          頼り切っている状態じゃないと何も出来ない子供と同じような事になっている。
          それが「強さ」だと言うのなら、誰だって苦労もせずに強くなれるだろう。

          そう思わせているのは、他の誰でもない女性自身の言動と態度だし、
          それが何れ自分の身に火の粉として降りかかってこようとも、
          文句を言えた義理じゃないだろう。

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世の中、女性だけにしか分からないことは結構あります。

男性には想像もつかない別世界とでも言いましょうか、
思考そのものが違うとしか思えない隔たりがあるのです。

そんな「女性だけに理解が出来る10の項目」というものがありましたので、ご紹介します。


10. ネコの表情の判別

9. 同じ種類で色違いの靴の必要性

8. どうして、もやしがただの雑草ではないのか

7. 太い服の着こなし

6. 楽しい時間を過ごそうと思わずにドライブが出来ること

5. ベージュ、オフホワイト、卵色の違い

4. 伸ばすために前髪を切る理由

3. まつげのカーラー

2. 風呂場にある体重計の不正確さ

1. 他の女のこと

http://labaq.com/archives/51295571.html 

1番以外は実際どうでもよ…、ではなく大事なことですが、
男性にはかなり難易度が高いことと思われます。

仮に理解できたとして、幸せになれるとも思えません。

        ※・・・まぁ、ミクシィのコミュなどを見ていると、
         非常に「女性の悪いところ」を理解している女性が多い。
         全てミクロの話ばかりだけどね。

         ・・・でも、そこから「ああ、こういうクセって、女の子みんな共通なんだ」じゃなく
         その場その場の都合次第で「そんな女性は一部だけ(キリッ)」になるわけなのだから、
         結局、悪い部分を理解するのは「キライな相手の愚痴を言う時だけ」なのでしょうか。

         というか「そんな女性は少数」・「こんな人の方が多い」・「私は違う」ってのも、
         女性は「女性の悪い部分」などを知っていながらも、確信的にウソをついてるのでしょうね。
         (だから不自然なほど、皆で「同じセリフ・同じ言い訳」を反論に使うことになる)


「女性に消費させるには…自己投資と思わせたり、
 常識を気にしない楽しさ感じさせるのが重要」
  ★おんな心つかむ広告戦略を議論 中京で代理店3社シンポ

全日本広告連盟(東京都)は4日、京都市中京区のホテルで大手広告代理店3社の
シンポジウムを開いた。消費をリードする女性に訴える広告の在り方について議論した。

シンポジウムは同連盟が昨年から全国で開催し、京都は初めて。関西の広告主や
代理店、媒体企業、学生ら約200人が参加した。
電通の竹嶋理恵さん、博報堂の太田郁子さん、アサツーディ・ケイの高橋英美さんの
3人のプランナーがパネリストを務め、
バブル体験を切り口に女性の年代ごとの特徴を分析した。

3人は、20代でバブル期を経験した40代はいつまでも女性として輝きたいと思う傾向から
「『お立ち台』を用意することが攻略のつぼ」とした。
30代は学生時代にバブル崩壊を経験して堅実志向、
20代は不況やゆとり教育の中で育って自分は自分と考える世代と指摘。

「消費ではなく自己投資に見せることや、
 常識にとらわれずに楽しさを感じさせることが重要」

などと話し合った。

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009120400194&genre=B1&area=K00 

       ※・・・まぁ、自己責任の上で常識に捉われないのは結構ですが、
        その「常識外れ」を国中に「これが新常識なの♪」として広めてしまうから女は怖いわけで、
        この程度の経営戦略に乗ってしまう(おかしいと思わない)程度の脳ミソの持ち主に、
        参政権やら発言権やら権利やらを手渡したら、どうなるのか?なんて、
        分かりきっている事だと思うのですが、今更言っても、もう手遅れなんでしょうね。

        少なからずとも「その責任」は取ってもらわないと困りますけどね。

        それにしても、この方法が通用するって事は、
        「女性は簡単に勘違いを起こす」って事の証左でもあるのだけど。
        そうでなければ、こんな低レベルで姑息な手段が通用するはずがないですからねぇ。
        女性をバカにしている、、、というよりも、単に本物のバカを利用している、というか。。。

        そう言われたくなければ、そう思われたくなければ、
        もう少し道理・道徳に従った形で賢くなってもらいたいものです。

        自分の目先の損得や利益よりも、↑で物事を純粋に判断できるようになるまでは、
        そう言われても仕方ないでしょう。通常、↑これに対して「男女」なんて関係ないのですが、
        それでも女性がターゲットになるという事は、つまり「女性全般がそうだから」ということ。


流山市消防本部に今年4月、消防士(救急救命士)として採用された女性(25)が、
条件付き採用期間が終わる半年後、「機材を扱うための体力の不足」などを理由に
免職処分にされたことを不服として、市に処分の取り消しを求める訴えを、
10日までに千葉地裁に起こした。

http://mytown.asahi.com/chiba/news.php?k_id=12000000912110002 

        ※仮にこの訴えが認められて、晴れて採用されたところで、
         周りの職員の足を引っ張る結果になることを想定していないのだろうか?

         女性から見れば「もっと女性の職への機会を」と思うところかもしれないが、
         仕事というのは「一人前に出来てナンボ」であり、それがプロとして当然のこと。
         働いていればそれで良いわけじゃない。
         ただ働くだけならば女子高生にでも出来る。

         自分達の目先の損得で、周りにどういう迷惑が掛かるのか?
         自分に何が足りなくて拒否されたのか?も理解できない・受け入れられない間は、
         それは「社会人」を名乗るに値しない事を肝に銘じてほしいものです。


バリ島、日本女性のセックス観光地として人気

インドネシアの休養地バリ島でセックス観光を楽しむ日本人女性が増えていると、
ジャカルタポストが5日報じた。

主に会社員や事業家の日本人女性が1週間ほどバリ島に滞在しながら、
現地の男性と一緒にホテルに入っていく姿がよく目撃されている。

日本人女性がセックス観光地にバリ島を選ぶ理由は、
褐色皮膚の現地男性に健康美を感じるほか、
日本人男性に比べて従順的で愛きょうがあるからだという。

肉体的快楽を求めてバリ島を旅行する日本人女性が増えるにつれ、
これら女性の相手をしながら生活費を稼ぐ現地男性が急増している。

「クタ・カウボーイ」と呼ばれるこれらの男性は、
海辺や路上、カフェなどで日本人女性を見つけると、
周囲の目を意識せず直ちに近づき、
ほとんどがホテルまで同行するというのが現地住民の話だ。

これら男性は一晩で通常60万〜80万ルピア(約1万円)を受けるが、
金持ちの女性からは200万ルピアを受けることもある。

今年初めバリで日本人女性が現地の男性から暴行を受ける事件が相次いだことを受け、
日本政府は先月バリ島観光を自制するよう警告したが、
「クタ・カウボーイ」に会いに行く日本人女性は絶えないという。

一方、今年3月17日現在バリ島を訪れた外国人観光客は2万598人で、
このうち日本人観光客は2番目に多い4148人であることが集計で分かった。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=26878 

          ※もはや呆れて言葉が出てこないわ。
           国内でも十分にビッチ化してるのに、輪を掛けて海外進出ですか。

           日本人女性なのに大和撫子を冠できるレベルの女性がいないという現実。


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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


某大手メーカー系列工場の恐るべき実態
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/05/post_47d0.html

非人間的なまでに統制管理された
悪夢の様な労働環境で使役され
極度に消耗するブルーカラーの男性達…

その一方で女は
        ↓

  聞いた話ですが、●●●●販売の事務系女性正社員は、
  お給料等がとても良いので、独身が多く退職する女性は少ないそうですね。
  (以下略)

  投稿 M | 2009/05/22 12:44 



以前Yahooの特集で「できるビジネスマンは朝早い」とか言って
7時に出社して自分の仕事をし10時から会社の仕事をする、なんて書いてあった。
朝仕事をしたほうが効率がいい=できるビジネスマンらしいが
それ単に仕事の時間が長いだけじゃねーかって思った
やっぱ日本の労働環境は狂ってるな

         ※狂った労働環境・労働時間は団塊〜企業トップの男性の責任であるが、
          ただでさえ「そんな環境」の中で必死に働いて、その金を家庭(妻)に渡していたのに、
          なぜそれで「女性だけが被害者・差別されていた」という視点で罷り通るのかが理解できない。

          また、その過酷な中で「男も家事や育児や家庭の手伝いを。。。」となれば
          「結婚やめたw」となるのは当然だろう。
          【女性様には甘い汁、男には苦い汁だけで十分】が日本女性様の言う「男女平等」

          
女性に年齢を聞くことが失礼な理由
http://questionbox.jp.msn.com/qa1703366.html

必要ないのに女性に年齢を聞く人の心理がわかりません
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216568347

女ならでわの馬鹿回答 

         ※そもそも「生まれてから何年経っているか?」の意味である【年齢】
          それ自体にはデリカシーも失礼もクソも無いだろうに。。。

          まぁ「年齢をサバ読んだことのない女性は皆無」なんて言われ方をするのも、
          そういうところから来るのだろうが。そもそも隠す必要も無いものなのだから。

          「○○をしても良いのは○○歳から」などなど、
          年齢というものは1つの許可の指標や基準とまでなっているもので、
          (例えば、一般的には相手が年上である場合は基本的に敬語のみで話をするなど)
          それを「聞くほうがおかしい」と言うのは、まさに女性ならではの回答でしょうね。
          (または「茶髪の理論」よろしく、女性が広めてしまった珍常識)

          聞くことが出来なかったら、相手はどうやって、その人の年齢を知れと言うの?
          まぁ「実年齢を知られていない+その上で年齢より若く見せよう」という
          これまた女性ならではの身勝手な理由なのでしょうけど。
          でもそれって、それこそ「詐欺行為」の一種ですが。。。

          逆に言えば「年齢を聞かれる程度のことで嫌な顔をした女性」には、
          「ああ、その程度の女性なのだ」と思って扱ってあげれば良い。
          そんな女性とは仕事上での必要最少限の会話と付き合いだけで十分。

          自分の年齢すら真顔で正直に言えない人間は、「それ以上に都合が悪いこと」なら
          なおさら平気で相手に隠すであろう。前記事の「非処女の事実隠し」のようにね。


http://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/pdf/05400.pdf

完全失業率 男性3.9% 女性3.6%

どう見ても男性の方が仕事にありつけていないのに、
女性が就職しにくい?w

そうそう「トラバーユ」って本あるけど
あれって女性採用が基本なんだよね、均等法無視のねw 

        ※そう言えば、風の噂で聞いた話だが、
         女性を採用しない態度が露骨のようなものであれば「均等法違反」だが、
         男性を採用しない態度が露骨であっても「合法」になるって聞いたのだが。

         なんか、女性ばかりを明らかに採用している企業に対して、
         数人の男性が幾つかの訴訟を起こしたようなのだが、
         なぜか「どれも法廷では勝っていない」という話のようなのです。
         
         ・・・もしこれが事実なら「均等法も女性のためにあるもの」ってことになりますね。


旺文社(新宿区横寺町)は4月21日、生涯学習検定センターが
「2008年度第2回 実用日本語 語彙(ごい)力検定」の
受検者に対して実施した「第6回 ことばに関するアンケート」の結果を発表した。

今回のアンケートでは、「ことばづかい」について8つの質問を用意。
「男性が使う言葉と女性が使う言葉が同じだと思うか」という質問で、
約7割の子どもが違うと認識しているにもかかわらず、
65.6%が「男性が使う言葉」として認識している
「カレーライスうまいね!」を使う女子が33.5%、
78.2%が「男性が使う言葉」として認識している
「おまえ、いいかげんにしろよ」を使う女子が27.6%という結果に。
一方、67.1%が「男女どちらでも良い」、23.2%が「女性が使う言葉」と認識し、
イントネーションによっては優しく聞こえる「今日はいい天気だね」
を使う男子が5割以上という結果から、
男女の言葉遣いの壁がなくなりつつあることがわかった。

アンケート結果について、同検定の宮腰賢委員長(東京学芸大学名誉教授)は
「女性の若い世代では、いかにも女性らしい言葉が敬遠され、
 中性化する傾向がある」との見方を示す 

      ※・・・女性が権力を持つと、「その国の文化」なんてものは軽く消失しますね。
       女人禁制の山に殴り込みを掛けたり、土俵に上がったり、全員主役にしたり・・・
       なんだ、女性の行動自体が国や国内の文化も否定・改竄する反日行為の塊みたいなものじゃん。

       これは風の噂だが、女性が多くなるまでは(というか、大きな発言権を持つまでは)
       東京で「標準語じゃないから」という理由でバカにされることもなかったという。
       まぁ、そういうくだらない理由で人を平気でイジめるって女性の本能+得意技だと思うが、
       本当に、全般的に「守られる」ばかりで「自分が何かを守る」ってことを、碌に出来てないよね。
       寧ろ、何の道理も道徳性もない自分勝手な「可・不可・許せる・許せない」の基準で、
       不用意に人を傷付けたり、負担ばかり与えている。国や社会や異性や文化にさえも。。。



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