鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

コメントのまとめ

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「皆様のコメントや、コメントへの返信」に重要な事項を書いているものが意外と多く見受けられましたので、
それらをピックアップして記事にしたもの(と言ってもただコピペを並べただけ)をここに掲載していきます。
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コメントのまとめ 3

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これには納得!というか思う事があります。
あんなに見せびらかしながら街中を歩くのを止めて欲しいと思います。
それこそ、こちら側に対する性的嫌がらせだと思いますね。
仰る通り、ランダム射撃と似た所があり、「見られたくない人」に、
いつ部類されるのかも分からないし、こちらの視界に入っただけで
「あ、今見てたでしょ!」と言われるのも怖いし。
そういうのがたくさんいる都会に出かけるのは、恐ろしいです。><


>>またそれを、『ただのオシャレ』と思っているから怖いですね。
 ファッションとは男性に見てもらうためのものであり、
 立派な性行動であるという被服学の基本を理解せずに使用していますからね。

           ※ファッションとは、「近頃相手にしてくれない旦那を欲情させたい」と、
            主婦たちが作戦を考えるところから始まる。
            そしてこの時代、売春婦だけがパンティーを履いていおり、
            普通の女性はロングスカートの中は裸であった。
            「これはいけるのでは?」と、売春婦の真似をしたところ、
            普段ならすぐに丸見えなのだが、下着着用の見えそうで見えないチラリズムに、
            男性はもちろん予想通りの反応☆以後、主婦の間で急激に広まった。
            その後、「体を隠しながら、男性に見てもらうにはどうすればいいか?」
            それを追求し続けた結果、出来上がったものがファッションであり、
            ファッション雑誌に「男性の気持ち特集」・「男性受けの良い仕草特集」などの、
            男性を落す方法・見てもらう方法が一緒に載せられているのはそのためである。
            これのどこが、「女性は性の被害者」なのか、説明できる方はいらっしゃいますか?
            ちなみに、主に中高生に人気がある某ファッション雑誌の「今月の特集」は、
            「マンネリ解消☆恋愛を長続きさせるためのHのテクニック」でしたorz        


トイレの件は、男性は非常に気の毒だなと感じています。
私が一番感じる男性差別です。
女性の方はどうしても混みやすくなってしまうため、
そちらに行ってしまう自分さえ良ければいい方が多いですからね 
元女子校で更衣室が女子しかないっていうのは、共学にした時点で改善すべきかと思いますが、
資金がないのかもしれませんね。
かくいう私が通っていた高校の専門科は男子生徒が極端に少なく、
更衣室や行事でいろいろもめたことがありました。 


>>普通は共学化する前にきちんと受け入れ態勢を整えておかないといけないのですけどね。
 しかも、異性トイレに入る件に関しては、男性ならば強制わいせつになるようです。
 女性の場合はただの建造物侵入なのに。
 もちろん便器の形状から言って、性器等を見られてしまう可能性があるのは男性だから
 本来逆なのに・・・(女性のトイレは誰にも見られない個室のみですからね)
 さらに、女性が実際にその建造物侵入で捕まった事も実刑や罰金命令が下った判例もないようです。


人間としてできている人は、女性であれ、男性であれ、かっこいいですよね。


>>そうですね。社会に出る事が格好良いのではなく、
 社会で努力して認められる事が格好良いのです。
 それを理解せず、「今は女の子も社会に出る時代だから」と、
 ただ何となくそれだけの理由で働いている人間が余りに多過ぎるのが現実です。

             ※厳しい環境下で努力しなければ、成功の価値や重さも感じられない。
              そのため、退職していく。仕事の楽しさとはそういうものだ。
              だが、それを「まだまだ女性への福祉が足りないからだ」、
              「まだまだ男社会だからだ」と言い切るフェミの頭の中には、
              「満足する」・「適度」・「自助努力」という辞書は恐らくない。


以前と違い働いている女性はたくさんいるし、収入面でも男性と変わらない人もいれば、
子供の世話で思う様には働けなくなった男性もたくさん居られると思います。
ここは母子、父子家庭で分けるのではなく、収入面で考える方が妥当だと思います。


>>全く持ってその通りです。
 「出戻り娘」という言葉はあれど、「出戻り息子」という言葉がないように、
 父子になったからと言っても世間体上、実家の協力を得難い環境もあります。
 その為、子育ての時間を作るために会社を辞めて仕事を変え、
 金銭面での苦労を強いられるケースは多いようです。
 「給食費をよく滞納していた」との書き込みも見受けられますが、
 なぜそれほどまでに苦労している人間が扶助を受けられないのか?
 しかも、そんな人が遅れてでも給食費を払っているのに、
 金のある人間が払っていない現実もあります。
 まさに不条理です。


『中立であらなければ』という意識はあると思うのですが、
ニュースの報道がその背景や一部分しか解明してない状態での報道は、
詳しい情報が解った後の報道とは違っている事が多いような気がしますが。。。。


>> う〜ん、明らかに論点のすり替えを行なっているように見えるのは、私だけ?
 先月の「夫バラバラ殺人」の報道なんて、
 「DVはいけないです、DVにあったらすぐ相談しましょう」って、
 そんな話が中心になってしまっていた局もあったようですからね。
 ちなみに、DV統計は「人権相談窓口の統計結果」が主なのですが、
 「男性の人権相談窓口がほとんどない」のですから、
 「女性の被害者の方が多数」という結果になるのは当たり前なのです。
 完全に工作ですな。

        ・・・・・・・コメントのまとめを更新するの忘れていたよorzすごい量になっている。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13
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私のお姉さんである、「すずさん」のコメントの中から、
特に男性差別に関して重要なコメントをダイジェストで集めてみました。
この辺から、すずさんのコメントも男性差別反対のそれらしくなってきています。
とは言え、女性にとっては「異議あり!」と思ってしまう事もあるでしょうから、
その辺はまぁ仕方のない所ですね。パート1との変化に注目ですな。

   前回の続き

   >>統計に関してもう少し詳しく言うと、男性の人権相談そのものが復旧してなく、
    ほとんど女性専用ホットラインとか女性専用悩み相談室とかです。
    ここでの相談はそのまま統計化されマスコミ報道に使われます。
    男性の被害の声を聞いていないのだから、女性の被害の声の比率が多くなるのは当然。
    それを「女性はこれだけ被害にあっている。被害者はいつも女性だ」と報道して、
    まるで男性=加害者という思想を植えつけています。
    実際には「3日に1人、夫が妻に殺されている」(警視庁統計より)
    そんな国なのに・・・ 
    結果として、男性に死刑はあっても女性に死刑はありえません。
    慰謝料も懲役も刑務所で受ける罰も2倍以上体罰や人権無視あり、
    セクハラ認定も認められず、何を言われても我慢するしかなく、
    社会に入る人数を減らされたのに主夫になることは認められず、
    死にかけのホームレスや貧困者に生活保護が認められないのに、
    どう考えても生きていける女性に認められ(畠山鈴香容疑者も受給者ですね)
    もう、とても書ききれません。

            ※セクハラ認定は、4月1日より、「改正男女雇用機会均等法」の施行により、
             男性へのセクハラも認定されるようになるが、
             法改正で初めて認められるようになるという事は、
             今まではそうでなかったこと、差別していたことを国が認めたという事である。
             しかし、他の記事でも指摘しているように、現状2〜10倍の差がある慰謝料、
             そして、「男性=加害者・女性=被害者」という、フェミが広めた偏見が、
             そう易々と覆されるとは考え難いので、その辺をしっかりと見極める必要がある。


すず「おはようございますヽ(*´∀`*)ノ♪
   昨日テレビの多分「ここまで言って委員会」だったと思うのですが、
   男女差別の話を討論していましたが、中でも男性差別が注目されてきてるようなので、
   そういった傾向にあるのだと納得しました。
   ただ、事故時、子供の命の補償額は格段に男子の方が高額だそうですね。
   これは本当ですか?また、どうお考えですか?」


   >>ええ、男児のほうが高いです。
    将来、60歳(もしくはそれ以上)までずっと働くのはほとんど例外なく男性だけですからね。    (しかし、これが男性だけに押し付けられているのにどこが男女平等なのか・・・)
    将来稼いでいたであろう生涯賃金の差が生じるのは当然だと思います。
    ただし、これを除いた金額(命そのものの金額)に差があればそれは間違いなく差別です。
    フェミ主張の中で一番怖いのは、「義務を果たしているから権利を貰っている」のに、
    「私達が持っていない権利を持っている、差別だ」ということです。
    義務や責任すらろくに果たさない奴が、
    なぜ果たしている者が持つ権利に対し文句を言えるのでしょう???
    実は、韓国フェミも同じ事をして、男性が2年の軍務を終えた後、
    再就職しやすいようにと作られた制度を壊してしまいました。
    自分達は軍務どころか、女性を軍に入れるなんて差別と言いながら・・・

           ※そのため、2ちゃんなどではフェミの事を、「朝鮮脳」などと呼ぶこともある。


すず「私はどうしても女性を庇ってしまいますが、
   女性が社会に出て頑張るという事は家庭を多少犠牲にしています。
   子供が熱を出したので早引けすると言えば「これだから女は・・・」という目で見られ、
   かと言って放っておけば母親失格のように言われます。
   結局どっちを取るかの選択になってしまい、
   どちらも大切だけど、そうすればどちらも半分になってしまう・・。
   そんな人が多いのではないでしょうか。」


   >>兼業主婦で、子供さんがまだ小さいうちは、それは仕方のない事だと思います。
    『どちらも大切にしなければいけない』のは道理であり真理です。
    社会人としても母親としても立派に勤めようと頑張る人間を咎める事など許されません。
    しかし、問題は、「未婚の社会人、子供のいない社会人なのに、仕事への真剣さが見られない」
    「専業主婦であるにも関わらず、とても家のことを完璧にこなしているとは思えない」
    そんな中途半端なことをしても、「女性だから許される」環境である事です。

            ※この返信が、「論点のすり替え」のように見えたなら、それは思慮浅はかである。
             また他記事にも書くが、女性においては、自分の持っていないものを持っていたり、
             自分より優れているように感じられる者に嫌悪感や敵対心を抱くが、
             基本的に男性にはあまりそういう傾向は見受けられない。
             つまり、「これだから女は・・・」という感情や偏見的なセリフには、
             「現代の女性像の酷さ」が関与している可能性があるという意味である。
             そこら中で、女性が男性に負けじと切磋琢磨いる姿が見られるような環境ならば、
             女性の生物学的・生理的に仕方のないことに対して、
             誰がこのように文句を言い、それを咎めるだろうか?  


すず「男女平等を常に叫んでいるわりには何か危険な時には女性は庇って貰っていると思います。
   力が男性より劣るのだからまず重い物を運ぶのは男性の仕事、
   危険が付き纏うような仕事も男性、深夜勤務も女性は危険だから男性の仕事、
   そういう甘えは当然のように許されているのに、
   他の差別だけ許さないっていう事は、やはり腑に落ちませんね〜」


>>ええ、もはや「女性を大切にしていない・楽させてくれていない」
 その全てを女性差別と言っているのです。
 これでは、女性差別がなくならないのは当たり前ですね。
 なぜ、男性だけが全てを背負い込まなくてはならないのか???
 あまりの不条理さに、ただただ呆然としてしまいます。


P・S

「通常記事の下書き」と、「妻と自殺未遂少女のその後」などの妻が書いたメモ、
このコーナーや鬼ノ目データベース・・・全部で大体40〜50くらいの記事が、
ブログへアップされるのを、今か今かとジッと待っているような状態になっている。
ああ・・・2ちゃんへ事実事象・統計・名言などの資料を探しに行けば、更に記事は増えるだろう。

これだけ大規模な差別であるため記事に困ることはないが・・・・・・
ただ1つだけ、足りないものがある。
ええ・・・時間ですよ orz
休みなし生活と睡眠不足が祟ってきているので、今日は少しゆっくり寝させてください orz




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私のお姉さん(?)である、「すずさん」の、名言・・・いや、迷言を集めてみました。
よく読んでみると、どう考えてもフェミニストなんですよね。すずさんって・・・
最初の方は特にそう感じます。論法から言っている内容まで、フェミのそれなんです。
フェミ思考だった彼女が、少しずつ正しい方向へ向いていく様子が垣間見れます。

すず「こんばんはφ(^∀^o)
   少しずつ読ませていただいてますけど、私は女性なので(この言い方はお嫌いだと思いますが)
   貴方のご意見に100パーセント賛成とは思えないようなお話もあります。
   このような者が訪問させて頂いて、思った通りのコメントを書く事は気分を害されますか?
   最初にそれをちょっとお聞きしたいと思います。」


      >>もちろん、100%賛成なんて出来なくても良いですよ。
    むしろ、それが普通です。言いたい事を言って、
    それがどう受け止められるかは相手の考え次第ですから。
    「議論の世界に100%というものは存在しない」と言ったほうが良いかもしれません。
    気になさらずに思ったことをコメントしていただいて結構ですよ。
    何と言うか、このブログに女性の方が来てから文章の書き方も少しずつ変わってきました。
    悪い方にではなく、とても良い方にです。
    私にとって異性の意見は自分の考えを更に発展させる成長の糧となり、
    また、女性には男性差別について考えてもらう機会になるので一石二鳥なのです。
    今後とも宜しくお願い致します。


すず「今や何事においても女性を敵に回せば恐ろしい事になるからでしょうか。
   首相でさえ女性を味方に付けておかないと支持率が下がりますもんね。
   「男は一歩外に出れば7人の敵がいる」(正確には意味がわかりませんが)とか聞きますから、
   昔から男性は厳しい世界なのかな?」


      >>そうですね、ただでさえ昔より厳しい社会現状なのに、
    その上さらに差別されているのですから、さすがに憤りを爆発させている男性もいます。
    社会人女性の大半が遊ぶお金を得る為に、お小遣い稼ぎ感覚で社会に出てきて、
    その分、男性が不当に不合格になっているのですから、
    男性にとっては7人の敵どころではないですね。 


すず「根本的に男は狩をして女は子を産むという使命だったと思うのですが、
   現代では女が子供を産まなくても責められる時代ではないですよね(少子化問題はありますが)
   男も仕事をしない「ニート」とか言って自由のようですね。
   これに関しては平等ではないですか?」



      >>実際に、主夫をやっている方の書き込み等を拝見した事がありますが、
    やはり世間や親族は『男の人が何をやっているの?情けない』という感じらしいです。
    当人は無視・聞き流しているようですけどね。
    これの何処が平等なのですか?
    女性が真面目に主婦や家事手伝いをしていて、
    『仕事見つけて働け、ばか者!!出来ないなら出て行け』と言われる事がありますか? 
    ニートは世間一般の人達からどういう風に見られているのでしょうか?
    まずはそれを考えた方が良いですよ、もう少し道徳を勉強しましょう。
    もう1つ言えば、本当に平等ならば、男性も未婚で家にいるの場合は家事手伝い、
    結婚して家にいる場合は主夫と呼ばれるべきはずなのに、
    なぜ男性だけニートと呼ばれているのでしょうか?
    ついでに、国はニートやフリーターを助ける制度を廃止しました。
    家事手伝いになることも・主夫になることも全く認められていない状態で
    こんな事をすると男性はどうなるのか・・・


すず「道徳と言うならば、女が子供を産めなくて離婚になる、
   未だに「この役立たず」という目で見られるという差別はあります。
   健康な男性が働かないでただ家に引きこもっていれば、
   「なんなのあの人は」っていう目で見られます。
   それは意識改革をしない限り誰もが持つ感情なのでしょうね。」


      >>ちなみに、法律上では「子供を産めない女性=離婚の事由にはならない」のですが、
    「精子を作れない男性=離婚できる・慰謝料も取れる」です。
    また、それ以外の事由でも「離婚調停に持ち込めば、男性に勝ち目はありません」
    また、「働かないが家事は完璧な男性=はよ、働け、この役立たず」ですが、
    「働かないが家事は完璧な女性=すごく良い奥さん、又は良い奥さんになれる」です。
    おかしいと思いませんか?
    平等だ!同権だ!などとフェミは言っていますが、
    これのどこが平等で同権なのでしょうか?


すず「これは私の事でしょうか?
   私は今貴方に洗脳されまいと必死に抵抗し、
   ライオンに鼠が噛み付くように出来る限りの攻撃を試みているのです。
   歯がたたないとは思いつつ。
   ただ、丁寧にお答えして頂いてるので包容力のある方だと思っています(*´∀`) 」


      >>まぁ、洗脳しようとしているのはフェミと男女共同参画課の方なのですけどねぇ。
    女性を見殺しにして安全な道を確保する「最低の女性差別、レディーファースト」まで、
    「女性に優しく何でも女性を先にエスコートする行為」と歴史や意味を勝手に書き換えたり、
    女性に都合の悪い記事や本を意図的に思想検閲したり、もう滅茶苦茶ですよ。
    ライオンに噛み付いている鼠は、恐らく私の方です。
    国家勢力とフェミ団体相手に勝てるとは思えませんが、
    誰かがやらなければ本当にどんどん酷い事になります。
    これら組織は、すでに男性を同じ人間として見てくれてはいないようですから。


すず「あら、先ほどのコメをもっと詳しく書き直そうと思って削除したらお返事頂いてたのですね。
   消したのとお返事が出たのが一緒だったのでご免なさい。
   統計などもそのまま信じてました。
   これからもう少し自分で調べるとか物事の本質を見るとかしないと、
   表面だけではダメだという勉強になりました。」


      >>すずさんのように「あ、確かに・・・」と、
    気付いてくれる人がいるのが何よりの救いです。
    私の仕事はそういう人を1人でも多くでも見つけ出して、
    男性差別が問題として浮上し易くする事です。
    その日まで書き続けるのが私の使命です。




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私は結婚19年目。21才とダンナ29才の結婚だから、亭主関白だったよ。
でも、それがおかしいと思った事はなかった。
ダンナの両親も一緒にいて、姑はもっと舅に耐えてる姿を見て来たから、
「これが結婚なんだな〜」って、DVだろうが、我慢してたし、
子供も生まれて、それなりに幸せだったかも。
ダンナを見てると、グチを言う人が誰もいないんだって事に気付いたの。
だから、可哀相だな〜、と思ってますよ〜。私がグチを聞いてあげます。
病気で入院して、ダンナのありがたみが、すご〜〜くわかったんです。


>>ウチの母も父と別れてから、それを少し悔やんでいました。
 「自分で大黒柱をやって、初めて男の大変さが本当に分かった。
 もう少し私もあの人に優しくしてあげたらよかったのかもしれない」と・・・
 いなくなって初めてその人の事が分かっても本末転倒かもしれません。
 だって、もうその人はそこにはいないのですから・・・
 居てるうちに理解して、お互いに幸せを掴むのが一番の理想なのかもしれません。


確かに、自分の至らなさを指摘されてパワハラだと言うのは、オカシイですね。
でも、自殺してしまわれたのは、とても悲しいです...><
昔の女性差別が生み出した、一種のトラウマのようなモノでしょうか。
差別を受けている人種が、あれこれ構わず「これって差別されてるんじゃないか?」って
周りを疑ってしまうような...死なないで欲しいなぁ。
でも、「責任を果たした上での自由」は、ホントにその通りだと思います。


>>何も死ななくても・・・と思ってしまいますね。
 非常に悲しい結果に終わったと同時に、
 「やはり女性は社会を舐めている」という現実が浮き出た事件であったと記憶しております。
 会社1つ潰しても責任を果たさず能々と生きている女性もいますからね。
 その人のせいで、多くの人が職を失い路頭に迷ったというのに。 


男は男らしく、女は女らしく。役割が違うから性差があるんです。
ややこしく考えずに自然に生きていればいいと思いますけどね・・・?
子供も男の子と女の子がいますけど「こら!男のクセにウジウジするな!」とか
「女のクセに気配りが足りない!」とかって怒りますよ、私(笑)


>>ええ、私もどっちかと言えばそっちの考えの人間なのですがね。
 団塊世代の定年退職や、労働人口激減の対策とやらで、
 そっちの考えを排除しようとしている国の動きがありますからね。
 どうやら女性を社会進出させて労働人口を何とか補おうと必死のようです。
 それに便乗して滅茶苦茶やっているのがフェミニストと呼ばれるアホな方々です。
 どっちも潰してやりたいですね。


あまり難しいことは書けないのですが…
私の会社の人で、ある時は「男ばっかり優遇されて不公平だよね」と言ってる一方で、
「私は女だからそんな責任追う必要なんてないし」とも言ってる人がいます。
これって明らかにおかしいなと思うのですが、面と向かってその人に意見することもできず…。
でもこんなことを思っている私も、世間の男の人から見れば、
「社会(会社組織)をダメにしている原因」なのかもしれませんね…^^; 


私事ではありますが、以前、仕事で得意先のコンタクトルーム(打合せ部屋)で、相手を待っていた時、
時間がずれ、昼飯時になったことがあるのですがっ。
その時、その会社の女性が、大勢、コンタクトルームに来て、弁当箱を広げて、
飯、食いだした時に、何だかイヤな感じがしました。
まっ、会社により社員の扱いは千差万別で、昼時は労働時間外かも知れませんが・・・。
でも、何か違うだろ!って、やっぱ思います。


気分次第で、時間関係なく、お菓子ぼりぼり。さすがに怒り心頭、
からめ手でやめさせたが、しこりは残ったな。むかしのはなし。


>>昔はそれで良かった・・・というか、本当は今だからこそ、
 それをやって女性に社会常識を教えなければならないのですが、
 現在それをやるとこっちが非常に危ないです。
 会社そのものを訴える事だって考えられるので、
 そうなると全社員から反感を買う恐れもあります。
 その訴えが司法で通るというのがそもそもの間違いなのですがね。

             前ブログ分はこれで終了です☆次回はすずさんスペシャル☆




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いくつかの記事を拝見して、
なるほど〜と共感できる部分がありました。
「女性差別」とはよく耳にする言葉ですが、
「男性差別」はたしかにあまり聞きませんね。
たいへん興味深いです。


>>本当に、「知られなければ、存在しないのと一緒」という考えは、
 敵ながらあっぱれだと思います。
 もちろん、それを許す気など毛頭御座いませんがね。


アパルトへイトなんて大変難しい問題ですよね!!
また遊びに来ます。


>>ええ、これだけの差別が人々に知られていないという事は、
 分からない様にあらゆる方法で隠蔽されているという事ですね。
 「男女共同参画課」が思想検閲や焚書、
 つまり都合の悪い本や記事を隠蔽していたという、
 まだまだ記憶に新しい事件もあります。


わたしは障害者施設で働いているので、
男女差別とか普段意識することもありませんが、
みんなが皆平等というのは難しそうですね。


>>そうですね。平等というものと公平というものを両立させるのは難しいものです。
 現状は、どんな手段を使ってでも、例え相手を蹴落としてでも、
 隠ぺい工作してでも平等にしようとしています。
 もはや正気の沙汰と思えないです。


男が家事を完璧にこなしても、収入が無ければヒモだのろくでなしと言われる。
女性だと専業主婦、良妻賢母。
はぁー 専業主夫、良夫賢父と呼ばれるのは何時の日か。
私は家事を完璧にこなす事は出来ないので薄給の身ですが。


>>そうですね。家庭に入るな、そして女性にも社会で仕事をさせろ、更に夫も家事を手伝え。
 もはや、めちゃくちゃです。
 家のことをしてくれて、私達が家に帰る頃には風呂も食事も用意されている事には感謝しますが、
 私は一応、家事全般も出来る人間なので専業がどれだけヒマかという事も知っております。
 その暇な時間を使って料理の腕を磨いたり、更に家庭に尽くそうとしてくれている主婦は
 本当に立派ですが、そうでない人もかなり目立ちます。
 テレビの視聴時間もレジャーやその他家事以外に使う時間も、日本の主婦がそれぞれ世界一です。 


納得する内容ですね。
DVじゃない限りはお互いに相手を思えばうまくいく事が出来ると思うんですよね。
でもやはりその時の気分でついぶつかってしまったりするんですよね^^;
けどうまくやっていくにはお互いの気持ちをきちんとぶつけたり話す事が
大事だと私は思っていますってなんか差別から離れてしまいましたね^^; 


>>それで良いのですよ。
 夫婦が変われば、これから夫婦になる恋人も変わる、そして恋人を選ぶ基準も変わる。
 そんな良い連鎖が求められているのかもしれません。
 今では、出来婚を「ダブルおめでた」なんて賞賛しています。
 その後、3組中2組が離婚。最悪なほど悪循環です。

                       ここで、☆すず姉さん初登場☆


すず「ちょっと反発してみますが、
   主婦というものは、家事一般全部こなして夫の稼ぎが足らなければパートに出て働け、
   育児・親の介護は妻の役目だ、愚痴はこぼすな・・みたいに聞こえますが〜〜。
   そこに愛があればすべて解決??」


   >>問題は、そこに愛がなければ妻の味方などしてくれないだろう、ということです。
    「大丈夫か?あまり無理しないで、何か俺に出来る事があれば言ってくれよ」と、
    夫が妻を気遣って素直にそう言ってくれる環境を作れば良いという主旨ですね。
    そのためには、まず妻側から夫を気遣う必要があるのでは?との指摘です。
    まぁ、核家族が当たり前になった昨今、
    それだけの仕事を全て負っている主婦も珍しいでしょうが・・・ 
    AV男優の加藤鷹のセリフですが、「素直にあなたが欲しいと言う女の子に、
    感謝しない男などいない」と同じですね。
    それくらい男性は自分を愛してくれる人に感謝し、それを助けようとする傾向があるので、
    その恩恵を受けられる人間性を持てば良いという教えです。 




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