so1utionさん: このように苦しんでいる男性が世の中で認知されないのは、 無念の思いであり、怒りさえも覚えます。 また、愛情よりも条件を優先させている多くの女性たちは ロマンを知らないリアリストではないでしょうか。 「わがままは女の特権」ではなく、 「わがままは誰の特権にも値しない」のが 正しい人間社会を構築する要素であると思います。 ※社会に出て行けない女性のために我侭を許していたようなものですから、 女性も社会に出られるようになったからには我侭も許されなくなるのは当然ですね。 鬼ノ目: 【愛はそれが自己犠牲のときのほかは、愛の名に値しない】 ロマン・ロラン 「トルストイの生涯」より 私も30年近く生きて、妻が持ち帰った数々の恋愛相談を聞いたりしているのですが、 この言葉を理解して実行している女性って、 今のところ妻以外に見た事がないのですけどねぇ・・・ (まぁ、ある意味、のろけ話ですが・・・) 結婚式の誓いの言葉も基本的にはこれと同じ意味ですから、 これすら理解できていないくせに、よく平気な面して、 「はい、誓います」なんて言えるよなぁ、って思います。 鉄火お嬢: 若い世代は世の中の不景気でギスギスした時代しか知らないせいか男女問わず 「損をしたくない」という気持ちが異常に強く、人間関係にもギヴ&テイクに拘りすぎです。 いつも頭の中で目先の収支を計算しているようなかんじ。 相思相愛で同じボリュームで愛し合ってるとは限らないでしょ。 「こっちの方が惚れすぎてるからなあ〜」と多少弱みがあって、 愛情もお金もちょっと持ち出しになっても「まっいいか」という位のほうが楽しいですよ。 「自分がこれだけしたんだから‥」と目を尖らせてリターンを待ってるなんて、 恋でも愛でもないですね。 ※結婚式の誓いの言葉をきちんと守っていたら、(守れる人間ならば) そもそも「結婚相手に求める条件・離婚」なんて考えすら有り得ない。 toorisugariさん: あの、記事の内容とは関係ないんですが、 一つだけ不思議に思うことがあるのでいいでしょうか。 例えば、ネット検索でスポンサーサイトが上位に来て、 同業の小規模企業のサイトは検出されないということがありますよね。 このように、お金が絡むと隠蔽などの不条理なことが起こるということは(善悪は別として) 理解できるのですが、男性差別を世間から隠して、 得をする人間・組織などがあるのでしょうか? 鬼ノ目さんのこのブログもそういう対象になってるみたいですけど、 そのようなことをどうしてyahooが行うのでしょうか? それとも、フェミっていうのは実はものすごい資金を動かせる団体なんでしょうか? @viennaさん: むしろああいった女権主義に脅威となる情報が消えているのは、 フェミニストのような大きな団体が絡んでいるのではなくて、 女権主義を精神の奥深くまで刷り込まれた、 自己中心的な若い女性社員(Yahooや Googleでいえば)が なんとなくそういった情報を「気分が悪い・カルト・危険・うざい」などと判断して、 個人的なレベルで何らかの処置を下しているのではないのでしょうか? 特に日本のIT企業は、下っ端のプログラマが派遣や偽装派遣の男性ばかりなので、 管理部門や非開発系のSEなどとして多くの若い女性を雇っていると考えられます。 ※「(自分にとって)いらないものはいらない」と平気で考える人が社会進出すると、 次から次へと情報が不自然すぎるくらいに消されていきますねぇ。 女性が科学者や学者や研究者になってはいけない理由の一つですね。 男性の世界では「間違っているものは間違っている。正しいものは正しい」が基本なのに、 女性の世界では「都合の悪いものは間違っている。女性に都合の良いものこそ正しい」ですから。 ・・・やってる事はヒトラーや金正日と変わらんw日本女性の頭の中身は先進国以前の問題だ。 ねずみさん: 冤罪問題について警察・検察・裁判所に自浄能力はあまり期待できません。 白日の下に晒され、国民の知るところになることしか改善の糸口はないでしょう。 そのためには、放送やネットの力がもっと発揮できなければなりません。 かつて、ホリエモンがネットとテレビの統合を目指して テレビ局の買収に乗り出しましたが、結局、潰されました。 もし、ネットとテレビが統合されると、今まで報道されなかった事件が表面化するからです。 いま、楽天の三木社長がテレビ局の買収に乗り出してますが、 政治的に潰される可能性も少なくありません。 一方、世界を支配するネット検索サイトGoogleとYahooも政治の力を受けています。 やはり、ここのような個人のサイトによる草の根の情報発信を地道に続けるしかないでしょう。 鬼ノ目: そうですね。 草の根から芽が出て花を咲かせる事が出来るように、たくさんの人達に協力してもらって、 少しずつ大きくしていくしか方法がないというわけです。 ※みなさんのご協力が何よりの活力です。これからも宜しくお願い致します。 また、ヤフーにブログをお持ちの皆様。ファン登録でのご協力も宜しくお願い致します。 |

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