鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

コメントのまとめ

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「皆様のコメントや、コメントへの返信」に重要な事項を書いているものが意外と多く見受けられましたので、
それらをピックアップして記事にしたもの(と言ってもただコピペを並べただけ)をここに掲載していきます。
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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13


男性は仕事、女性は家事・子育てという考え方は今でも残っていますが、
私は、自分の能力を社会に貢献してご飯を食べ、子どもを産み育てる生き方を選びました。
男性・女性どちらにしても、自分にできることのベストを尽くさず、すべて他人やまわりのせいにして、
自分の身の丈にあわない権利ばかりを主張する人は、どうかと思いますね。

>>素晴らしいと思います。
 久しぶりに「その通り」と感じる主張を聞きましたね。
 男女がどうのこうのと言うより、(今の段階では無理ですが)人として、
 「自分のやれる範囲の事をしっかり自分で処理できる人間性」を育てる環境作りが
 最重要と考えられるべきと思います。


働きながら子育てをしていますが、優遇されている実感がない私です。
子どもが具合が悪ければ、殆ど寝ずに看病し、仕事へ・・・
そして病院へ連れて行くために不本意ながら仕事に遅刻したり早退せざるをえなかったり・・・
そのために残業になってしまったり・・・
家事も子育ても一切している私は結構くたびれています。
これが私の身の丈なんでしょうかね・・・ 

>>まぁ、身の丈と言うより、それが正しい現実と言ってしまえば現実ですね。
 この女性優遇(または男性差別)はまだ地域によってかなりの差があります。
 優遇を受けられないのはそういった関係か、もしくは制度の存在を知らず使っていないだけか・・・
 (制度をフルに使えば、場合によっては働かずに生きていけます ※違法行為も含む)
 もちろん、「子育ても仕事も両立しようとしている女性を馬鹿にする社会差別」が
 そこに入ってきた時は普通じゃなくなりますが。


私の意見としては、「性」ってハッキリ分けられないものだと思います。
体も心も。今までの日本の「性」への考え方にとらわれると、いじめとか差別とか生まれるのでしょう。
私としては、したたかな人たちと同じ性であるために「女性」という
カテゴライズをされ、偏見を持たれるのはいやですね。男性でもしたたかな人間はいますよね?
もっと世の中にジェンダーフリーの考えが広まるといいのでしょうが、
何はともあれ「人間は中身」だと思います。

>>良い所を突きますね。その「性のカテゴライズ」を、
 フェミニストが強調している結果になっているのですよ。
 これではいつまで経っても平等なんて程遠いです。
 「女性だから・・・」・「女性のための・・・」・「女性だけの・・・」・「女性による・・・」
 テレビを使ってまで、これを洗脳しようとしています。
 とても納得できるものではありません。
 女性の真価を引き出すことも、男性の人権も完全無視です。
 「中身じゃなくて、性別で判断する」という思想を日本中にばら撒いているのが、
 他ならぬフェミニスト(男女共同参画局)なのです。


すべての女性をひとくくりに「悪い人たち」的に
バッシングしているのにはあまり共感できませんでした。
女性男性関係なく、ずるい人たちはずるいし、
悪いことだっていっぱいしてる人もいるでしょうし、
その逆に、素晴らしい人だっているんですよね。
先進国における女性の購買力やパワーは、明らかに市場を動かす力を
もっていながら、体力的な面でみれば女性の方が弱い。
だから先進国の社会では女性を守るルールも生まれてきたんだと思います。
ほっといたら女の人は食いつぶされる一方ですもん。
(イスラム諸国の虐げられた女性の本を読んだことがありますか?)
なにか進めようとするときは、両方のいい面を悪い面を考えなければ、
ただの悪口の言い合いみたいになっちゃうと思います。

>>ええ、一応良い面とフェミによる女性差別なども書いているのですけどねぇ・・・
 ゲストブックにもそれら女性への利点とか書きたいのですけど、
 文字数制限で書けないのですよ。(泣)
 フェミシズムっていうのは、真剣に働く女性及び、女性の真の能力開花の妨げになっており、
 また「女性=弱者」表現を多用するフェミは、ある意味女性を虐げているとも捉えられます。
 女性を差別しているのは女性、そしてその裏で真剣に頑張っている女性が
 犠牲になっている背景もあり、それに対する記事も書いていますよ。
  「他国の女性は出来ない事を、出来るようになるまで努力する」ようです。
 これは22歳までアメリカで住んでいた日本人女性が、
 日本の女性を見て驚いたというコメントからの推測ですが、
 他国ではそういう厳しい教育もされているようです。
 しかし、日本では女性の悪い所はそのまま、全ての責任が男性起因にされています。
 ですから、女性は言います。「また女性に生まれたい、楽だから」10人中9人が・・・
 決して頑張っている女性を蔑ろにしているわけではありませんが,
 そんな人間が10人に1人以下という状態では・・・




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13
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女性の進出は結構ですが、モラルのない女性も進出するのは悲しいことです。
個人的には、子を持って働く場合の最大の敵は「子のない先輩女性」であり、
これに男性も悩まされるようで、なんとなく申し訳ない気分になります。
あと、女性専用車両も問題ですね。
自意識過剰な女性に悩まされる男性も多く、男性専用車両を望む声もあるようです。

>>そうですねぇ、それに気付いていない人が多過ぎて、ちょっと困っているのですよ。
 知らないって怖い事だと思います。
 それだけ、「情報が流れていない」という証拠でもあるのですけどね。
 意図して隠されているから気付けないのも無理はないのですが、
 それにしても周りの人間を見ていれば、普通は気付くだろうと・・・
 すいません、グチってしまいました。


実は職場の女性と上手く行かず結局今月退社する事になりました。
女性と険悪なムードになる自分も悪いのですが、ストレスで胃を壊し精神的にも追い詰められました。
告訴も考えましたが、そこまでしてもお互い憎しみしか残らないと思い我慢する事にしました。

>>なぜ、こういう場合に男性が一歩退かなければならないのかが理解できないですよね。
 告訴する事をためらう男性・告訴してお金をせびる女性、この構図が改善されない限り、
 改正男女雇用均等法が威力を発揮する事もないでしょうね。
 どのみち、告訴が盛んになれば、男性の精神的被害そのものが軽く見られている現状なので、
 性別による慰謝料金額の差が、新たな問題として勃発する事は目に見えていますが・・・


なかなか考えさせられる記事ばかりで、勉強になりました。
それにしても、我々の日常に潜んでいる差別の数々は悲しいものです・・・。

>>本当に、誰にも気付かれない、物的証拠なんてもちろん残らない、(事象はいくらでもありますが)
 まるで完全犯罪のような差別ですよ。
 それだけに、かなり深刻化しているにも関わらず、
 まだ少数の方が反対しているに止まっております。
 この状況を打破しないと全ての男性はもちろんのこと、
 真面目に働いている女性すらも被害を被りますよ。


男女3人の子ををもつ母ですが、育てる上で差別や偏見をもたない子になって欲しいと育てています。
しかし肉体的、本能的に、やはり平等にはいかない部分が多く、
又生まれ持った気質や性格は同じ兄弟でも全く違うので、
相手を思いやる心を第一に育てています。男女の平等って難しいですね。

>>そうですね、しかしそういう差は人間らしさの豊富さに繋がる良い面ですので、問題はないですよ。
 問題なのは・・・「努力・忍耐」この文字が女性の辞書にないことにつきます。
 何か難しい壁にぶち当たったら「自分が力不足だった」となりますが(普通は)
 しかし、フェミ思想が蔓延した昨今、「その壁は女性差別の壁だ」という主張です。
 どんな事に対しても、それで優遇してずるしております。国家制度まで作って・・・


私は72歳、どちらかといえば男尊女卑の時代で生きて来ましたから、
フェミニズムのたかまりにも私は好意的なまなざしで見てまいりました。
ただヒステリックな女権論者は大嫌いですが、ボーボワールなどには共鳴していました。
このブログ記事のようなことがいまの現実なのかと認識を少し改めさせられました。

>>「本音と建前」なんて言葉がありますが、「女権拡張・女性優遇・男女共同参画」のやり方は、
 この言葉をそのまま具現化したようなものですね。
 その上、この「本音の部分」は余程探らない限り普通は気付けません。
 一種の工作活動であり、もちろん国民への洗脳教育・報道もされています。
 北朝鮮とやっている事は似たようなものですね。 




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13
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どれにコメントしてよいのかわからないので、ここに書いちゃいますけど、
なんか、最近男って、損してないかぁ?
外では仕事をし、家長として家を守り、家事・育児の手伝いをし、、、、やること多くない?
ちなみに、私は、壊れちゃいました。うつ病で、今無職です。

>>これが、「正々堂々と競争する社会」ならば、
 「オレも負けるか」・「私も負けないわよ」と共にライバルでもあり、
 果ては良き理解者となるのでしょうが、
 日本の場合は、女性は努力と苦労というものをしていないので、(いくらでも逃げ道がある)
 男性の事を理解できるはずもないです。こればかりは体験しないと理解できないですからね。
 また、男性は「国に援護されている女性」と戦わなければならないのです。
 男同士の戦いだけでも相当辛いのに・・・この現状で心が壊れない方が凄いのかもしれません。


私、難しいことはわかりません。ただ思うんですけど・・・
男だ・女だと言う前に人であることが大切だと。男も女も依存せず人として自立しなきゃ
いつまでも変わらないんじゃないかなぁ。
私は一応女ですけど中身はオヤジに近いんで(苦笑)、女で得したことないなぁ。

>>そうですね、やはり女性が本当に自律的な考えの基、行動してくだされば、
 こういった差別も起こらないのでしょうが、国は法律化した制度で無理やり女性を合格させて
 「エンパワーメント(自律)」とか言っており、正直許せません。
 そのために蹴落とされた男性は、このあと一体どうしろと???という感じですね。


女性の人権を訴えるものがいて、男の人権を訴えるものがいて、
どちらかの人権のみを主張していれば、
どちらかに偏ってしまうのは至極当然のことです。
私は男女問題というのは、所詮は「世代間格差問題の一部」でしかないと思っています。
男同士でも差別はあり、女動詞でも差別はある。
しかし、世代間差別というのはすべてにおいて共通です。
これを解決すれば、その過程で男女問題というのは知らぬ間に解決していると思います。

>>それが他国のフェミシズムなどを見ている限りでは、そうも言ってられないようですよ。
 基本的に、女性が支配したものは元に戻りません。
 というか、「誰が渡すかっ」っていう気満々ですね。
 おまけに「近頃、男性がなぜか元気がない」、
 「男性らしい男(男性の将来像になれる人)がいなくなった」と言っています。
 自分達で男性の立場や権利をことごとく潰しておきながら、まるで他人事のようです。
 さらに「日本の男性差別は他国より数段ひどい」ようで、先のことを考えるとゾッとします。
 また、その片鱗が現れているのか、各企業に訴えたところで、口を揃えて言う言葉は
 「男性差別は存在しない」という事を意味する返信です。
 思いっきり男性差別でも「存在しない」です。
 女性専用フロアと女性専用車両への抗議を除けば、終始一貫この言い草のようです。


若い頃、男女共同参画セミナーに参加したことがありますが、
「女の敵は男!」と言う雰囲気が強すぎて引いてしまったんです。 
現在は、第一線では働けなくなりましたが、
すると日本国内の社会が女性に大甘だと感じる部分が色々見つかり、
それは新たな発見でした。
「これって差別なの?」と疑問を持ちながら、
おかしいことはおかしいと言えるようになりたいですね。

>>基本的には、「女性の社会進出によって、国の労働者と年金制度の維持・
 そして将来の国の税収を確保するため」なのですが、(これはあくまで国の指針)
 当の女性(フェミ)からすれば、そんなことはどうでもいい話・・・
 男子大学を阻止する時のフェミの言葉を聞いても分かる様、
 彼女達の本当の目的は、「男尊女卑社会で受けた差別への復讐」です。
 その点に気付いていない人が多いから、(建前上では平等という言葉を使っているので)
 私の言っていることがちょっとズレていると思われるのかもしれないですね。 




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13
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初めまして。頷きながら読みました。
確かに、鬼ノ目発進号さんの色々なコメントに納得してしまった私です。
一時期、ジェンダーフリーの会合にも参加したことのある私ですが、
常に「男VS女」という図式で考えているのが本音で、
出席者も女性ばかりというのが「欠席裁判」っぽくって、
成長無き勉強会からいつしか立ち去っていきました。


>>男尊女卑の頃は、確かに女性に色々と制限などがありましたが、
 その代わりに男性も「女性に優しくしろ」とか、「女に金を出させるな、奢ってやれよ」とか、
 そういうアフターケアー(?)も決して忘れてはいませんでした。
 しかし、女性のやっている事はどう控えめに見ても「女性のことだけ」です。
 本当にどうにかしたいものです。


男女機会均等法で、女性応募者を断りにくくなったのに、
男だからと断られることは放任されているなど、
社会の不条理は確かに拡大しています。
ただ「アパルトヘイト」は人種隔離政策のことで、
男女悪平等や逆差別とはその意がやや違うように思われます。

>>ええ、普通は男性・女性っていうのは「単なる性別」でしかないのですが、
 フェミニストというのは男性・女性を「全く違う別の人間」として見ています。
 それに対する、「こちらにはこれだけの対策を。・・・
 あちらには何もする必要などないからね」という、
 完全に「人種差別」の政策と同じ事を行なっているのです。
 そういう意味で、「男性差別はアパルトヘイト」と男性差別撤廃論者の間では言われています。
 また、「女性専用車両」の登場で、一般男性全てを「犯罪者予備軍」としてみなし、
 「女性の安全の確保の為だけに男性を隔離した」という意味合いから広まったという説もあります。
 (専用車両という概念は、本当のアパルトヘイト政策にも使われていました)
 まぁ、どちらにしても許せない差別である事には変わりはないのですけどね。


私サチは単身赴任をしております。
でも、女性の単身赴任は聞いたことが無い(わが社では)。
なぜないのか、女性には家庭があるから・・・・・と聞いたことがあります。
夫と妻がわかれて暮らすのだから、どっちが単身でも同じ気がしますけど、いかがでしょう。
では、共稼ぎの子供がいない家庭なら女性の単身赴任もOKなのでは?。
それでも、単身赴任は男性だけ。
その答え教えて〜!!!

>>・・・一部の噂では、女性にそういう「単身赴任」などの命令をするのは、
 「パワハラ」や「セクハラ・女性差別」に当たるとの話もあります。
 これは会社の方針や、その女性社員の考え方や捉え方に左右されるものですから
 一概にどうとは言えませんが、明らかに「辛い仕事=男性のもの」という
 偏見や不平等が存在する事だけは確かであると思います。


このブログの書き込み全部に賛成しますね。
どれを読んでも同感です。毎日同じ趣旨のことが平然と垂れ流される日本の将来が心配です。
女性が勝手に汚れるのだから男性もこの際合わせて汚れれば少しは面白いかもしれませんが、
戦争が無い国の男がいかになっていくかこの50年でよく分かりました。
男性の出生率を減らしたいものです。

>>まぁ、男子の出生率云々より、「男の子なんていらない」と中絶しているようです、マジな話。
 そのため、堕胎不可能周期まで妊婦さんに性別を教えない産婦人科まで登場する位ですから、
 もう女性の考えている事は、「自分の要望・欲望のためなら、簡単に人を殺すレベル」と
 考えても良いのかもしれません。
 早く理性と道徳を取り戻してもらいたいものです。




https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_66186_0?2007-02-13
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記事を読ませていただきました。
たしかに女性差別はよく取りあげられますが、男性差別はなかなかないですね〜

>>ええ、気付かれないように必死ですからね、国も報道機関も雑誌も新聞も・・・
 逆にここまでやると反って不自然だろ?って思うのですが、
 これまたフェミの思惑通り、皆さん気付かれていないのです。


男性に対する差別ですか。あまりしみじみ考えた事はないですが。
理不尽な対応に関しては、男女の差はなく腹が立つことの多い、昨今です。

>>女性への優遇政策は、報道を通じて「それが当たり前なんだよ」と
 国民に叩き込むように洗脳してますからね。
 テレビを見ていても、「男女平等」、「女性に優しい国」などというフレーズが
 異様なほどに多いです。
 「女性に優しく」って、その時点でもう「平等」ではないのに・・・


女性差別撤廃を唱える中、男性の立場もなくなってきていますね。
がんばってください!

>>彼女達が「女性差別」と言っている事は、
 実は差別でもなんでもないことのほうが多いのですけれどもねぇ・・・
(現時点では女性差別はほとんど存在しません・・・ド田舎などを除けば)
 女性が楽して生きていくために、男性が全ての義務と責任を背負わされている格好です。
 ちなみに、『生まれ変わるなら、もう1度女性に生まれたい』と答えた人たちが9割、
 その理由が『楽だから』です。
 もう、いい加減にしてほしいものですね。


私は今カウンセリングに通っていてそこがフェミニスト系(DVから女性を保護する等)なんです。
それとは反対に、男性も差別を受けて辛い思いをしている人がいるんだと気づかされました。
男性専用のカウンセリング室なり、これからできてくるといいですね(^.^)
女性だけがひたすらかばわれているばかりの社会っておかしいですもんね。

>>そうですね。「昔ながらの男性への義務と責任」はそのまま、
 女性は「男性の権利と女性の権利と自由と手厚い保護」だけを求め、
 その他のイヤな事は丸っきり放棄しているような状況です。
 「子供を産むか産まないかは女性の自由」と言いながら、
 いざ何か反論する時には「子供を作れるのは女性だけ」という事を武器にして攻撃してくる具合に、
 もうダブスタと支離滅裂だらけです。





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