女性の進出は結構ですが、モラルのない女性も進出するのは悲しいことです。
個人的には、子を持って働く場合の最大の敵は「子のない先輩女性」であり、
これに男性も悩まされるようで、なんとなく申し訳ない気分になります。
あと、女性専用車両も問題ですね。
自意識過剰な女性に悩まされる男性も多く、男性専用車両を望む声もあるようです。
>>そうですねぇ、それに気付いていない人が多過ぎて、ちょっと困っているのですよ。
知らないって怖い事だと思います。
それだけ、「情報が流れていない」という証拠でもあるのですけどね。
意図して隠されているから気付けないのも無理はないのですが、
それにしても周りの人間を見ていれば、普通は気付くだろうと・・・
すいません、グチってしまいました。
実は職場の女性と上手く行かず結局今月退社する事になりました。
女性と険悪なムードになる自分も悪いのですが、ストレスで胃を壊し精神的にも追い詰められました。
告訴も考えましたが、そこまでしてもお互い憎しみしか残らないと思い我慢する事にしました。
>>なぜ、こういう場合に男性が一歩退かなければならないのかが理解できないですよね。
告訴する事をためらう男性・告訴してお金をせびる女性、この構図が改善されない限り、
改正男女雇用均等法が威力を発揮する事もないでしょうね。
どのみち、告訴が盛んになれば、男性の精神的被害そのものが軽く見られている現状なので、
性別による慰謝料金額の差が、新たな問題として勃発する事は目に見えていますが・・・
なかなか考えさせられる記事ばかりで、勉強になりました。
それにしても、我々の日常に潜んでいる差別の数々は悲しいものです・・・。
>>本当に、誰にも気付かれない、物的証拠なんてもちろん残らない、(事象はいくらでもありますが)
まるで完全犯罪のような差別ですよ。
それだけに、かなり深刻化しているにも関わらず、
まだ少数の方が反対しているに止まっております。
この状況を打破しないと全ての男性はもちろんのこと、
真面目に働いている女性すらも被害を被りますよ。
男女3人の子ををもつ母ですが、育てる上で差別や偏見をもたない子になって欲しいと育てています。
しかし肉体的、本能的に、やはり平等にはいかない部分が多く、
又生まれ持った気質や性格は同じ兄弟でも全く違うので、
相手を思いやる心を第一に育てています。男女の平等って難しいですね。
>>そうですね、しかしそういう差は人間らしさの豊富さに繋がる良い面ですので、問題はないですよ。
問題なのは・・・「努力・忍耐」この文字が女性の辞書にないことにつきます。
何か難しい壁にぶち当たったら「自分が力不足だった」となりますが(普通は)
しかし、フェミ思想が蔓延した昨今、「その壁は女性差別の壁だ」という主張です。
どんな事に対しても、それで優遇してずるしております。国家制度まで作って・・・
私は72歳、どちらかといえば男尊女卑の時代で生きて来ましたから、
フェミニズムのたかまりにも私は好意的なまなざしで見てまいりました。
ただヒステリックな女権論者は大嫌いですが、ボーボワールなどには共鳴していました。
このブログ記事のようなことがいまの現実なのかと認識を少し改めさせられました。
>>「本音と建前」なんて言葉がありますが、「女権拡張・女性優遇・男女共同参画」のやり方は、
この言葉をそのまま具現化したようなものですね。
その上、この「本音の部分」は余程探らない限り普通は気付けません。
一種の工作活動であり、もちろん国民への洗脳教育・報道もされています。
北朝鮮とやっている事は似たようなものですね。
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