鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

医療関連における差別

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命の現場、そして医大・医学部に女性の姿が不自然なほど目立ち始めていますが、
その背景には、患者の命や医療技術の向上を完全に無視した優遇制度が横行しています。
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女性の体は、精子を無意識に「選択」し、一部の男性の精子を受け付けて妊娠に至る一方で、
あまり適さない精子については妊娠するチャンスを葬り去っている可能性がある。

オーストラリア・アデレード大(University of Adelaide)によるこうした研究の結果が23日明らかにされた。
同大のサラ・ロバートソン(Sarah Robertson)教授によると、これまでの研究から、
精子には「信号伝達分子」が含まれていると推定できる。
これは、女性の体に入った時、受け入れてもらえるよう体内の免疫システムを変更するというものだ。  

ところが、健康そうに見えてもこの変更を行えない精子があることから、
女性の体内システムは生物学的な交尾相手に関して「好みがうるさい」可能性が浮上してきた。

「言うなれば、2人で踊るダンスのようなものです」と、教授は語る。
「オスは、妊娠までこぎつけるチャンスを増やそうと信号を流しますが、
メスの体には、それが自分の相性と合うかを判定する品質管理システムが備わっています。

信号が十分に強くない、またはメスのシステムが激しく『えり好み』するようであれば、
ダンスをうまく踊れないカップルが出てくる可能性があります」

さらに、女性の体が過去3か月以上「経験していない」男性の精子については、
着床しにくい傾向があるという。
教授は、「カップルに子どもができず、男性の精子も正常である場合、
女性に問題があると考えられがちだったが、そういうケースばかりではないということです」と話す。

今後も研究を続け、不妊治療の向上や流産の治療改善などに役立てたい考えだ

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2737450/5910299


まぁ、、、日本では≪こういう研究≫は絶対やらないだろうけど。。。
以前に言ってた「精液ポケット」・・・所謂、この記事で言われている「精子の品質管理システム」の話1つでも、
日本女性にとっては「受け入れ難い話」だろうし、何よりも、男から見れば「まさに他の精子と比べられている」
というわけで、これほど「ウザイ」ものはないだろうし。決して表に出そうとはしない+叩き潰そうとするだろうね。
≪この話自体≫を。まぁ・・・そういう「感情的に都合の良い研究だけを選び抜く日本の女性研究者」という話。

何をどうやっても、この手の科学・生態の研究って、「恋愛上においても女性に有利で都合の良い結果」なんて
出てこないからね。だから、そういう研究は最初からしないね。。。(特に性と妊娠と精子が関わってくる研究は)
やろうと思ったら、研究するだけの設備も技術も日本にはあるのだろうけど、それでも≪やらない≫のだよね。

「女性に都合の悪い研究なんて、そんなのは正しい研究じゃない!!!」
ってところでしょうか?

フェミが世に出てきてから、やってる研究の内容と言えば、女性の「○○の適齢期」を
どんどん後ろに後ろに引き延ばす研究ばかりをやっているみたいだし。
(思春期→19歳まで 妊娠適齢期→24歳 などなど・・・そんな結果、生物学的に有り得ないわけですが。
                                                                   ※普通、メスの≪子供を産める機能≫が始動してから、
                                                                      最も妊娠に適した期間が来るまで10年以上も掛かる
                                                                      そんな生物なんて、地球上には存在しないはずだし。
                                                                      普通「子供を産める機能が動いたら、すぐ」か
                                                                      せめて「数ヶ月〜数年以内」のはずだけど。)

・・・何が何でも研究で論述的・科学的に10代の性的存在感を完全否定する方向ばかりに向かってますね。
【アラサー・アラフォー最高!!!(^Д^】って、勝手にテレビで騒いでいるだけでもウザイ+気持ち悪いのに、
研究の方向性を見ていたら、学術論文・科学証明まで、そっちに無理やりベクトルを傾けようとしてますね。

つうか、、、良いのか?勝手にそんな一方的な研究(詭弁作り)を続けて、それを全国にバラ撒いて。。。
その際たるものが「女性学」とか「この手の研究」だし。。。(−−; (世界的に許されるの?こういうこと・・・)

日本の女性研究者のやってることは、韓国の「○○は韓国起源だ!!!」の捏造ありきの研究とか

「日帝は過去に○○をした・・・謝罪と賠償を!!!」の研究(笑)と、なんら変わらないですよね。

まぁ、女に研究員・科学者なんてやらせても、こういう≪結論ありき≫の研究しかやらないですからね。
気に入らない人間の食べ物に狙い撃ちで毒を入れるような感覚で研究を続けるような人間なんて
研究・追求・解明の世界には要らないのですけど?・・・こういうことしか出来ないのでしょうか、女は。。。

(仮に男性研究者がいても、コレを動かしている主体が「フェミ・女性の利権・女性の都合ありき」なのですから、
女性が自分勝手な指令で彼に研究をさせているのと同じですので、それも【女性の意思】として判断します。
そうじゃないと「男を自分の替え玉・代わりに使う」というカスパル+円より子みたいな手口を認めることになる


(精子管理システムの存在は、こんなの5年以上も前に発見されているわけだから、
この時点で「女性は複数の性経験をすれば、何かが起こる可能性がある」のだろうし。

まぁ、いくら精液ポケットの存在や、そのメカニズムや精子との関係性が分かってきたところで、
テレゴニーとか、そんな極端な似非科学とか「遺伝子学上、有り得ない説」は全て否定できるだろうけど、
逆に言えば

≪何らかの目的のために、精子からの信号を分析する器官が存在し、
それが存在している以上、何らかのメカニズムを使用して、何らかの目的を達成している≫

という事は確定的だから(生物の生殖器の仕組み上、【無駄な器官・意味のないもの】などは何1つ存在しない)

その「何らか」とは「一体、何なのか???」

「どういうメカニズムと仕様で動いて、どういう基準で良い精子・悪い精子を判断して、
どのような免疫を、どのように変更しているのか?」


「過去の精子からの信号と、今の彼氏の精子からの信号は、
その品質管理器官によって見比べられてしまうのか?」


などの、もっと詳しい結果次第では、
男性から見れば「おいおいおいwww冗談だろ?(;;」と言いたくなる結果にも成り得るでしょうね)

現段階では、これ以上の詳しいことは分かりませんので、今後に期待しときます。

つうか、次の記事で「アンドロイド」のことについて書きますが。。。
こちらの研究で最悪の結果が出て、その上にアンドロイドが完成されたら、マジで日本女終わるぞ。
いい加減に、せめて「性格・内面」くらい真面目に磨いとけば?と思う。調子に乗ったツケが返ってくる前に。。。





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無茶苦茶

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久しぶりの超短文記事。

つうかさ、ある意味、呆れて物も言えないって感じだな。女性に対して。
この人たちは何を考えて生きているのか?すら、分からんわ。

「折れイズム」(破綻したコミュニケーションを当たり前のように、女性は押し付けている)の際に、
「相手(女性)を、(言葉が分からない)宇宙人だと思って、接するしかない」と
そういう話もあったのだが、本当にそう思う。

まぁ、私がそこまで思うに至った件については、以後に別記事に書くとして、
今回はお題は「乳がん」について。

女性特有の病気であり、また女性にとっては恐怖の病気ですね。
これらに罹られた方には、ご心痛、察し申し上げます。。。が・・・

だったら、なぜ高齢出産を推奨している(イマドキ、そんなの珍しくないと言っている)の?

これは「制汗スプレーで汗を無理やり抑えたのが原因で、リンパに毒素が溜まって、
    それで乳がんになるのじゃないの?そんなもの、怖くて使えない」と
女性の間でメールで噂になった際に、科学者が研究して偶然分かった事なのだけれども、

乳がんの原因は「タバコ」はもちろんの事ですが、
最もそれに罹りやすい理由の1つは「高齢出産した人」とのことです。

今では「女は30からが旬」などと、また日本語の意味も判らないような馬鹿げたCMまで流されていますが、
(つうかさ、、、車のCMなのに、なんでそんなことを言う必要があるわけ???
 結局、女が世の中に出てきた後の世界って、こういうものです。
 つまりは「茶髪なんてイマドキ常識」を日本中に広めた手段と全く同じ事を、ずっと繰り返すだけ)

で、、、一方では【女性には女性にしか分からない、大変な事が色々とあるのだ!】と、
そう訴えかけます。でもさ?それは逆に言えば、女性なら知っているってことでしょ?

で?女性は性被害を受けやすい・・・確かにそれは事実だと思います。
それでも女性はその性被害を回避するつもりは無い。
痴漢がイヤだと言いながらも専用車両以外に乗車し、
あんなのに付いていったら危ない!と言われても無視します。

更に、(女性が)異性の言っているほうが正しいと言えば
「男に媚びえている」とイジメられるという情報も入っています。
そして、異性が女性に何かを言えば「どうせ、あなたは○○だから、そんなことを言っているのでしょ?」か、
全く論理になっていない提言をただただ繰り返すだけです。

まぁ、それを踏まえた上で、本編に戻りましょうか。

アラサー・アラフォーが結婚には最適?
女性の恋愛に年齢なんて関係ない。
18歳未満と恋愛しただけで、ロリコン・性犯罪者。

世の中に乳がんを広めたいのですか?


ピンクリボン活動なんて行いながらも、
「NANA」がタバコを吸っているからと言って、
女性がタバコを吸いだして、あっという間に男性と同じ喫煙率と並んだり、
高齢出産をするほど、あとから乳がんに罹る確率が高くなるのに、
アラサー・アラフォーが結婚に向いている。若い子を狙う奴はコミュニケーションが出来ないクズ。
というか、そんな奴は性犯罪者・少女を傷付ける奴として捕まえてしまえ。

で、女性にとって大変な乳がんの問題も、やっぱり奇麗事ばかりと上辺の話ばかりで、
中身は完全に置いてけぼり。
やっていることは、全く正反対の無茶苦茶と言えるもの。

これって「少女を守る」の児童ポルノ禁止法改正案と、全く同じ流れですよね?
これに関しては、少女の被害実態も置いてけぼり。

また、いまの日本は少子化だ!
早急に少子化対策を!!!と言いながらも、それなら男性から高給職を取り上げたら、
日本の女性は男性のお金を当てにしているのだから、
お金を持っている=男性の構図を壊すような事をすれば、自然と少子化になるのは当たり前。

これらも、どれも同じ。。。

早い話、、、訴えるだけ訴えて、全然解決策を考えていないし、
むしろ、解決は望んでいないのでは?とも考えられるくらいのレベルです。
つうか「何が何に繋がるのか?」すらも、計算する能力がない。

結局は、どこでも「中身のない奇麗事に乗っている」だけなんですよね。
それを「偽善」と言います。

本来の偽善の意味は「悪なのに善だと思い込んでいる」
「それは悪だと知っているのに、善だと周りに言い触れる」ことです。
つまりは「必要悪」の反対語ですね。
・・・こんなの常識レベルの話のはずですが、やはり女性には殆ど理解できないようですね。。。
所詮、その程度のレベルの生き物です。


で、乳がんも含めて、まとめて言えば

【女性には特有の大変な病気(特有の被害なども含め)が確かにあるが、
 彼女たちは「私たちは大変なのよ!」と周りや社会に言うばかりで、
 全く自分で自分の身を守る事1つもロクにせず、
 それどころか余計に自分が危険になる事に自ら手を出し、
 その結果として被害が増えているということもあるのに、
 それを理由にして「ほら!私たちは大変なのよ!また被害が増えたわ!
 男も社会も少しは私たちのことを考えてよ!!!」と、また社会に訴えるだけ】


という事になっています。
女性が乳がん対策を放棄していると言って良いでしょう。
女性が対策を全力でしているのなら、少女と恋愛をするな!無条件で逮捕するぞ!
30代との恋愛が最も適しているのよ、コレが最高なの!
年下の女の子を狙う男なんて死ねば良いのにwwwなんて、言うわけもありません。
タバコに関しても(まして、本当に子供が大切ならば)、
「イマドキは女性もタバコを吸うのよ!男が吸っているのに、私たちはいけないの?」なんて、
そんな比率・条件・形態・特性を無視したどっちもどっち論なんて、使うわけもありません。
結局は、訴えるのが趣味と言わんばかりで、それさえ出来れば中身なんてどうでも良いのです。

まして、乳がん・私たちは大変!・もっと女性に・・・と語っている割に、その程度の知識もない、
「歳を取ってからの出産が、女性特有の病気に大きく関わる。産むなら若いうちに産め」という、
それが病気の発生に大きく関わる事も知らずに「被害者だ!」という声だけは進んで広めているとは、
それこそ完全なる偽善です。

結局、本当の被害者の事なんて、どうでも良い。。。そう思っていなければ
「若い子と恋愛する男は情けない!30代とも恋愛しろ、、、でも、乳がんの被害は深刻なのよ!」なんて、
本来なら、医学的には【両立出来ないはずの話】をするわけがないのです。

ただ「私たちは大変なのよ!」と言うための
【都合の良い理由】にしているだけになっているのが現状です。
これは「セクハラ・パワハラ・性犯罪・少女の被害・子供の人権」など、
色んな言葉が使われていますが、、、女性が関われば「奇麗事を並べて自分が良い気分になる」だけで、
何の解決にもならないどころか、余計に被害が拡張するタネを、自分でばら撒いているのですね。

さらに自分たちの軽率な行為で被害を増やしている面があるにも関わらず、それは一切スルー。
まぁ、被害が拡張すれば、さらに大きな顔で言えますから、
むしろ女性にとっては「被害が大きくなってくれた方が都合が良い」のでしょうけどね。
(そう言えば、こんにゃくゼリーの際も、「あれは危険だ!」と、テレビなどを通じて周知したのに、
 なぜ例年よりも被害が増えるのですか?・・・まぁ、亡くなった子供さんのご冥福をお祈りします)

だから「大儀に対して、内容と結果は正反対」である事象が出てくるわけです。
被害が多くの人に知れ渡った方が、利権を得るためには都合が良いからです。

あのさ、マジで世界中のマフィアの裏話を集めたりしている私でも、
【ここまで狡猾な人間が、ほぼ全体単位で同調活動しているグループ】という例は、聞いたことないです。
もはや人間じゃない、、、を通り越して、本当に宇宙人ですね。自分の星へ帰ってください。

























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何のための存在?

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さて、男性医師が今日も「事故・事件・災害等で緊急搬送されてくる患者を果たして救えるかどうか」
それ以前に「今の病院の体制・今いる医師の技術で受け入れられるかどうかすら分からない」という、
そんな切羽詰まった環境で、寝る暇もなく働き、そして耐え切れず自殺・過労死している現状の中・・・
こういう笑えない現実を笑い飛ばすような番組が堂々と放送されるのには非常に憤りを覚えた。

「JUNP!○○中 生態調査中 2008年話題の美人女医50人」という番組だったのだが、
その内容の軽さには呆れるばかりである。正直言って、こいつらの頭に「医療」の2文字があるのかと問いたい。

平均年収1400万円やら、平均貯蓄額2200万円やら、高級外車1800万円、資産総額3億円やらと、
ヅラヅラと並ぶは、「女医たちがどれだけ豪華でセレブで優雅な生活を送っているのか・・・」というものだ。
それが女性5000人にアンケートした中で「女医に対して一番気になっていること」であるようだ。

【女医である=誰かを救っている】というイメージを、一般女性が持っていないということだろう。
そりゃ、「贅沢な生活ができることが女医の特権」というイメージはそのまんま彼女たちも認めていることで、
上記の男性医師のような「逃げ出したいほど忙しい」という思いもしていないということである。

ちなみに、洒落にならない現代の医療現場で働く男性医師は「忙しすぎてご飯を食べている暇もない」らしく、
もちろん「お金を使っている暇もない」ようである。【買った物】の話をすること自体、彼らには有り得ない。
この【お気楽な女医】と【死に物狂いで働く男性医師】の差はどこから生まれてくるのか・・・?

少なくとも大抵の医療現場が破滅的状態であるのに、【死に物狂いの女医】・「過労で女医が自殺」なんて話も、
聞いた事もなければ、彼女たちの満面の笑みからそれを感じ取る事など到底出来るものではなかった。

さて、気になる仕事の内容は・・・まぁ、こちらで集めたデータやコメントからも分かりきっている事なのだが、
女性医師の大半は医師の中でも比較的楽な科である、「美容外科・歯科医・眼科医」で占められている。

この中では最新の皮膚再生医療・デジタル医療技術も紹介されていたのだが、但しこれらは言うまでもなく、
「全て男性医療研究員が研究・開発していたもの」である。この中に「女性が開発したもの」は、何1つない。
一体彼女たちは何をするために医療に携わっているのか、果たして何の役に立っているのか疑問を覚える。

女性にしか分からない「美容に対する女性独特の悩み」・「女性が不安に感じる物事への対応」などは、
【女性の感性】という独自の我侭を理解している女性本人が、男性の対応よりも優れているのは確かなのだが、
「医師=患者の命を救う人」・「人の命を救う最後の砦」という根本的な問題に全く触れられる事もなかった。

これらは、女医が「絶命寸前・死亡寸前の重体患者の救助には殆ど触れていない」という何よりの証明であろう。
触れてないのだから話に出て来るはずがないし、触れているのなら話の中にこれらが出て来るはずである。

まぁ、この番組は2回に分けての放送で今回はここまで。・・・それにしても「女医って何ですか?」
これらが全て男性医師だったなら、一体どれだけ「救えなかった多くの人の命を救えていた」のだろう・・・
ねぇ、女性の皆さんはそれに対して全く責任感じないの?・・・まぁそもそも責任を感じる生き物じゃないけど。

















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久々にこの「医療関連における差別」のカテゴリーを更新。
この分野は情報が入り難く、(というか、明らかに隠蔽されている事は前述してますが)
本当にたまにしか更新できないのが痛いですねぇ。

医療の分野における差別は、最悪「患者にまで悪影響を及ぼす」ことになるので、(実質、患者無視の政策)
さすがに「女性に優しいければ・・・」なんて思想も、この分野だけは多くの人から反対される事になる。
それ故に、見事なくらい情報が流れていないです。なかなかやってくれるな、男女共同参画☆彡

今回は、「搬送先が拒否、救急車でたらい回し」・「起こって当然の医師不足」に関して・・・


奈良県内では昨年8月、大淀町立大淀病院で分娩(ぶんべん)中に
意識不明となった妊婦=当時(32)=が次々と転院を断られ、
死亡する問題が起き、これをきっかけに産科医療体制の脆弱(ぜいじゃく)さが指摘された。

大淀病院は今年4月から、産科を休診。同県の中南部地域では、
五條市の県立五條病院が昨年4月に産科を閉鎖し、
大和高田市の市立病院でも同年6月、妊婦の受け入れを周辺5市町に限定するなど、
現状では大規模病院の産科がゼロという異常事態になっている。

 同県内では、重症妊婦を対象にした治療施設
「母体・胎児集中治療管理室」の整備の遅れも指摘され、
厚生労働省は同県を含む全国8県に対し、来年3月末までに、
病床数などの基準を満たす形で整備を指示していた。

しかし奈良県では、現在ある同室をそのまま増強整備した場合、
無停電用の電源装置が容量オーバーになる問題点などが新たに浮上。

このため来年3月末までの整備を断念し、少なくとも同年5月にずれ込む見通しになるなど、
同県内の妊婦を取り巻く医療整備は遅々として進んでいない。

一方、大阪府内でも産婦人科の開業医が減っており、大規模病院での出産が増えている。
病院でも産婦人科の医師が足りず、休診に追い込まれるケースも出ている。
岸和田市民病院は、医師の確保に努めてきたものの、
「いまだに人数を確保できないため、産婦人科の休診が続いている」と明かす。


全身やけど、搬送に1時間 宮城・蔵王で住宅全焼

 6日午後10時15分ごろ、宮城県蔵王町平沢、無職山家タマコさん(88)方から出火、
木造平屋の住宅約35平方メートルが全焼した。
山家さんは全身やけどの重傷で、仙台市立病院に搬送された。
救急車は四つの病院に計5回受け入れを断られ、現場到着から出発までに約30分、
病院収容までに結局、約1時間かかった。

仙南地域広域行政事務組合消防本部(宮城県大河原町)によると、
救急車は大河原消防署から出動し、午後10時50分に現場に到着。
山家さんは意識はあったが、特に腰から下のやけどがひどく、高度な治療が必要だったという。

消防本部は公立刈田総合病院(白石市)、東北大病院(仙台市)などに
受け入れを要請したが、他に救急患者がいたり、
体制の整った病院を勧められるなどの理由で断られ、
最終的には仙台市立病院が2度目の要請を受け入れた。

東北大病院は「2、3回の手術が必要な重症の熱傷患者が2人入院中で、
新たな患者を治療する余裕がなかった。
ただ、他病院の受け入れが難しい場合は引き受けるつもりだった」(救急部)と説明している。

消防本部は「全身やけどは処置が難しく、高度治療が必要だったために
起きた極めてまれなケース。いわゆるたらい回しとは考えていない」と話している。
白石署の調べでは、山家さんは一人暮らし。
炭こたつと石油ストーブがある茶の間付近の燃え方が激しく、同署が原因を調べている。


「こんな事で子供を失うなんて、今の病院は酷すぎる」・「これは、見殺しと言っても過言じゃない」など、
同情するのは別に構わないが、それと同時に「中途半端に退職・最初から楽な科に就く」なんて、
そんな「真剣に医療に携わる気がない女医」という人が、男女共同参画と共に増えてしまったことも、
念頭に置かなければならない。(女性を医学部に合格させる手口は、他の学科と同じ小論・面接でのAAです)

「女医は40歳までに8割以上が医療現場から離れている」なんて、このとんでもない離職率の高さがなければ、
日本は「医師不足・医療格差」どころか、「先進国の中でも比較的医師が多い国」になっていた可能性がある。
少なくとも、こんな「たらい回し」なんて痛ましいニュースが聞こえてくるような環境にはならなかっただろう。

「あなた、医師コンプレックスなんでしょ?」なんて、医師を目指していない人にまでそう言う姿を見る限り、
彼女達にとって「医師免許」とは「相手よりも自分の方が上の立場である事を示すスキル」であると感じられる。
所謂、「あなたモテないんでしょ?」と同じ感覚だ。医師免許は人を見下して馬鹿にするためのものじゃない。

また、彼女たちの行動には「自分の立場・優位性を誇示する」そんな行動まで見受けられるようだ。
その中でも一番分かりやすいのは「白衣+聴診器をぶら下げたまま表に出る」というものである。

2ちゃんねる医療板によると、「どんなに激務の医師でも、病院の敷地内ならともかく外出時に白衣を着たまま、
しかも聴診器までぶら下げたままお出かけする奴なんていない」だそうで。何を目的としてわざわざこんな事を?

まぁ、女性医師にとっては「エルメスのバーキンを見えるように持ち歩く」のと同じような感覚なのだろうが。
医師免許は「私は女医。あなたたち一般人とは格が違うのよ」と、周りに見せびらかすものでもない。

「過酷な現場である」などのリスクを嫌がり、国家試験合格後は眼科医を迷わず志望する新人女性医師たち、
【グッドウィル医師版】(?)とも言える「好きなように勤務日を指定できる」なんてものまであるようで、
それらが女性医師に大人気だという情報もある。医師免許は「超高収入お小遣い稼ぎ」のための免許ではない。

そんな事も分からない連中が医師になって、数年働いて、キリの良いところで辞めて、その挙句の果てに、
「医療の現場では、女性に対する福祉が・・・」なんて言っている所は、OLなどのそれと全く同じ手口である。

「疲れたから仕事辞めて、家庭でゆっくり過ごそう」・「早く良い人見つけて結婚して楽になりたい」という
そんな本音もきっちりと「幸せに関するアンケートで女性自身が言ってしまっている」のだからバレバレである。
つうか、いい加減、手口を変えろよ^^;毎回毎回同じ言い訳がいつまでも通用すると思っているのだろうか?

そんなこんなで、男性医師が過労死・うつ・自殺し、患者がたらい回しにされるような現状が起こっている。
しかし、これだけ受け入れ拒否が頻発するほどに病院内では過酷な激務・深刻な人数不足に陥っているのに、、
なぜか「女医が過労死・忙しすぎてウツになった・過労やウツが原因で自殺した」なんて話はまず聞きもしない。

上記の「女医の行動」と合わせて見れば、彼女たちがマジメにやっていないことなど分かりきった事だろう。
言い方は酷いかもしれないが、「マジメにやっていれば、女医も過労で何人も死んでいなければおかしい」
しかし、そういうことはないのである。これだけの「医療現場の過酷すぎる惨状」であるにも関わらずだ。

もう一度言っておくが、「医師は患者の救命に全てを捧げる」・「医師は自らの使命を重んじなければならない」
医師免許所持者として当たり前の事を守ってさえいれば、医師不足など起こっていないはずの事象なのである。
















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もう手遅れだった。
ココログ用に「医療に関する女性優遇」の新記事を書き下ろそうと、
小一時間ほど色々と調べてはみたが、
見事に全てが消されている。
おまけに「私のブログ」が上位に来る始末だ。(それはそれで一瞬嬉しかったが・・・)
つまり
グーグルランク4以上のサイトの文面はすでに全て消されたという事である。
(存在しているうちにコピペしておくべきだった・・・反省)

確かに考えてみれば、それだけ急いで消される事も理解できる。
「患者の命を完全無視したフェミニズム政策」なのだから、
こればかりは男性差別撤廃論者から叩かれるだけでは済まない。
そこから、日本国民に
「他の男性差別の存在に気付かれる」ことだって十分に考えられるのだから、
フェミや男女共同参画の人間にとっては、捕まれては適わない
「唯一の尻尾」だったわけである。

あと、残った方法としては「各医大・医学部の入学者数データ」から
差別的要素を見出すか、
実際に関わっている生徒・教員の証言を頼りにする他ない。

まぁ、これだけ
必死になって隠すという事は、「疚しい事をしているという自覚がある」からであって、
この現象そのものが動かぬ証拠という見方も出来る。

今一度忠告しておくが、
「女医が担当についたら、男性医師にチェンジしてもらおう」
何かあってからではもう遅い。
「男性の医療ミスしか見たことない」と言う人がいるが、これには理由が3つある。

まず、1つ目は
「技術不足すぎて、手術させてもらえない」から。
つまり、
「手術もさせてもらえないほど、明らかに技術がない」のである。
もしこれを
「女性差別だ、女性にも手術させろ」とフェミが言い始め、それが認められれば、
病院は
「技術不足の女性が、出来もしないことを患者相手に練習する人体実験場」になってしまう。
いや、実際のところ手術どころか、
急変患者への応急処置もろくに出来ないという惨状なのだから,
全く持って話にならない。
ミスを起こそうにも、何も出来ない故に、
全て男性医師に任せているのだから、ミスを起こしようがない。
「免許は持っているが、運転を他人に任せているペーパードライバー」が、
決して事故を起こさないのと同じ理論だ。

2つ目は、
「隠蔽されている」・・・
まぁ、
「女性に都合の悪い事が報道されない」というのは、他の男性差別でも同じことなのだが、
こちらは命に関わる事なので余計に厳しく隠蔽される。
それゆえに、この分野においてはとうとう
「資料を探す事すら不可能」になってしまった・・・
いや、探すのはいくらでも労力を惜しまずやるのだが、当の目的物がいくら探してもないのである。
つまり、
「空っぽの本棚から本を探す」ような感じになっているのだ。

3つ目は、
「ドラマによる洗脳」である。
私の記憶しているところでは、
少なくとも
「男性が医療ミスをするという設定はあれど、女医がミスをしたという設定はまず見かけない」
この手のドラマがどれだけ
女性の世論や独自の常識に大きな影響を与えているのか?という事は、
「ドラマによる洗脳」にて説明した通りである。

女性優遇においては
真剣に頑張っている女性(女医)までもが非難を浴びる格好になってしまうが、
こちら側(患者)から見れば、
「誰が能力が十分にある女医で、
誰が【免許を持っているだけの医者とは呼べない人間】なのか?」全く判別がつかない。

だから、私達に出来る事は、まず女医という存在を拒否して、被害を受けないようにするだけなのである。

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