鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

男性差別総合見解

[ リスト | 詳細 ]

男性差別について、あらゆる事象や角度から見た総合的な見解のまとめ記事を書いております。
記事検索
検索

男女の査定基準の違い

イメージ 1

近頃、初音ミク・鈴音リン、レン・KAITO・MEIKOなど、
所謂「ボーカロイド」と呼ばれる「ボーカル音声生成システム」による楽曲を聴くことに嵌っている。
無論、プロの人も使うような逸品でもあるので、設定に長ければロボットというレベルを超えている。

・・・で、その中で気付いたのが、タイトルにもある通り、「男女の査定基準の違い」ですね。
例えば、CDの売り上げなどで良く聞く「初登場1位」・「○○回連続で初登場1位」とか。。。
実は、これも「日本の常識は世界の非常識」の1つで、日本の女性の手によって起こっているものである。
いや、正確に言えば【女性を狙っている企業の戦略にまんまと・・・】要はファッションの時と同じことだ。

現実的に考えて、【発売→人が評価する→口コミで広がる→順位が上がる→繰り返し→とうとう1位に】
この正式な査定順序・広まり方を守っていれば【初登場でいきなり1位】とか【TOP10の常連】なんて、
そんな事は【よほど天才的な才能の持ち主だ】と、世間一般に認められたような人じゃない限り不可能である。
アメリカなどでは「初登場10位以下」から徐々に上がっていって、最後に一位を取るというのが一般的だ。
いや、これでもまだ高い方・・・100位以下→3ヵ月後に1位なんてのも向こうでは有り得る話のようだ。

しかし日本では、【容姿・グループの中に目当ての子が・ファッションリーダー的存在の女の子】など、
これまた【音楽とは全く関係のない方面へ】と・・・さすが日本女性目当てのことだけはある。
これに対しての女性の言い分もまたいつも通り。「良い曲だったから」とか、まるで判った様なセリフ・・・
全く無名の人が歌っていれば、その人の方が元祖より歌唱力が高かろうが何だろうが絶対に買わないくせに。
【♪歌は変わらない強さ持ってる♪ by 宇多田ヒカル】すら、女性には理解できない世界らしい。

「あれ?カワイイ女の子には男も食らい付くのでは?」と、考える人も少なくはないだろう。
しかし、それが【もはや音楽を聞く姿勢じゃない】のだ。一体、女性は何を見て判断しているのだろうか?
様々なコメントを見る限り男性は大抵それを分かっている様で、これは企業のやり方を見ていても良く分かる。

現実的にエイベックスにせよ、ジャニーズにせよ、「イケメン・カワイイ女の子」で誰を狙っているのかと言えば、
【若い女性】だ。最初から男性客を狙っていない。というか、きっちりと「歌・歌詞・PV」などの
【表現力の豊かさ・込められたメッセージ性・ストーリー性・技術力のレベル】で男性は審査をするので、
とてもではないが狙えない。男性客を狙えば狙うほどに、芸術性にも技術にも磨きを掛けなければいけなくなり、
連発で【売りに出す→はい、TOP10入り】という、企業にとってオイシイ話がなくなることになる。
寧ろ、男性が【企業戦略丸見えで中身に乏しい駄作陳列】に見切りをつけて遠ざかりつつあるのが現状だ。

イケメン・可愛い子に恋愛の曲を歌わせて、ファッション誌や女性がよく見る情報誌の表紙のモデル、
女性に関係の深いCM出演・これから売りたい子を「ランキング外だけど、これから期待の子」と言って、
有名音楽番組で放送すれば、その曲・次の曲は確実にTOP10の常連アーティストになるというだけの世界。
で、次の子が来れば、同じカテゴリーの前の子が落ちて行く、とw・・・スピード→安室→アユ→大塚愛→幸田。

で、それに気付いたのが上記の【ボーカロイドで作られた曲へのコメント・査定・評価】している様子と、
現実の日本の音楽界の売り方・女性の反応と考え方、アーティストにまで【歌以外のもの】を重視した方が、
今後の売り上げに大きく関わってくるという意味不明な世界とのギャップ・・・
アーティストなのに、【芸術性・歌唱力・表現力】など関係なし・・・まるで、歌が【オマケ】状態だ。

「児童ポルノ単純所持禁止→レイプ犯罪が増える・・・なのに、どうして女性は賛成していたのか?」
【女性は本当に≪中身を見る能力≫が無いのでは???】との関連事項としてコレを書いているのだが、
表面上のものしか目に映らない人間が政治・社会などに口を出して、結局は踊らされて思い通りにされる。
この「女性客をターゲットにしたやり方」も、「女性の賛成を集めて、ヤバい法案を無理やり通す」のも、
同じ事・・・≪女性の気持ちを優しくなだめてあげれば、女性は言う通りに動く操り人形になる・・・≫

これが音楽業界だけの話ならとやかく言わないが、これで世の中の常識まで変えられるのだから非常にマズイ。
まさに「♪手のひらの孫悟空状態 居心地は悪くない ん?危ないwコレも作戦ね♪ by ドリカム」ではないか。
女性が自由に主張・活動できる事によって、(←というか、この主張・行動の内容が、既に政府・企業の思惑通り)
報道力・広報力のある人間の思い通りの世界を作れることになり、実際に今そうなっているのだから・・・

音楽なのに音楽で判断しない、芸術なのに芸術として判断しない、司法なのに司法原則を無視して感情論、
・・・コレで【女は劣る】と言われなければ、「劣る」という言葉はどこに使えるのか?それくらいの差がある。
・・・タイトルには「査定」って書いているけど、↑女性のやっている事って「査定じゃない」のですけどね。

そもそも女性の脳は「論理と感性と本能を切り離せない脳」なので、ある意味「正しい姿」でもありますけど。
脳内の情報処理・結論を導く優先順位が「本能が一番強く、2番目に感情が強く、論理は一番弱い」ので、
恋愛命(より強い異性に選ばれ性交+繁殖の本能)・女性の都合・自分の都合(感情)が優先の考え方になる。
そこに「論理に基づいた説明・解釈」や、まして「私情に左右されない査定」という考えや概念は存在しない。

男性のように「論理・感性・本能がそれぞれ独立していて個別に機能し、どれかを動かしている時は
残りの2つが自動的にシャットアウトされる脳」でなければ、「公平に査定」するのは不可能なので。
まぁ、「生まれた時から、体の作りだけじゃなく、頭の中身まで完全に男女は別物です」って言っちゃえば、
女性だって望んで女性に生まれてきた訳じゃないので理不尽な気もするが、↑これは事実なので仕方ない。
少なくとも、そんな人間が社会に出てきてしまえば公正なルールも秩序も査定・審査も関係なくなるだろうよw

頼むから、独裁思想に簡単に賛成してしまうような「感性(笑)」しかないのだったら、黙っておいてくれw
本当に国を潰す気ですか?と思える事を平気でやっているのに、それすら当然とか自然だと言う・・・
そんな【歪んだ感性】というか、「女は子宮で物を考えている」という言葉に「はい、それは本当なんです♪」と
自分達で言ってしまっているような幼稚な性質と行動、それを利用する政府と企業・・・もういい加減にしてほしい。

しかも本人はそれに全く気付かない・気付いても罪悪感すら持たないというのだから、タチが悪いにも程がある。
自分の判断は間違っていないと意地でも貫き通す日本女性特有の「女の子の我侭さ」が更に拍車を掛け・・・
また、それで周りに大きな迷惑を掛けているのに笑っていられる神経は、とても人間と言えるものじゃないだろう。



















     にほんブログ村ランキング 更に上位目指して頑張ります☆ご協力ヨロシクです☆
                            ↓
                 https://politics.blogmura.com/politicalissue/

よく、差別を訴える女性からの言葉に「男性は社会に出られることが出来たから・・・」なんてものがある。

大昔の事を後ろ盾にしているだけでも十分に問題だし、それに何を勘違いしているのか知らないが、
男性は「社会に出られる」のではなく「社会に出なければ生きていけない」のである。
これは【働かない人間】が、女性なら「家事手伝い」という名目で呼ばれて怒られる事もなく済む話なのに、
男性だと≪ニート≫なんて侮辱的な言葉で罵られ、公共の電波を使ってまで叩かれてしまう事からも分かる。

一言で言ってしまえば、人間社会のシステムや階級では昔から【男性は女性よりも下】である。
【扱いも女性より下】だ。人間社会においては【階級が下であるほど≪社会で働くこと≫を徹底的に要求され、
【階級が上になるほど≪社会に出なくても生きていける特権が与えられる≫】というシステム
になっている。

また、階級が上の人間ほど【保護され守られる】という事になっており、【守る側の人間】の方が階級が下だ。
まさか、【貴族の人のボディーガードを王様が勤める】という事はないだろう。普通はその逆だ。
【別に何人死んでも良い一般市民や奴隷・囚人】など【盾にしても良い人間】にその役目をやらせる。

女性は子供を産む事が出来るので、≪それだけで社会に出なくても生きていけるようにします≫
≪あなたを下々の者に守らせます≫
というルール。逆に子供を産むことなど出来ない男性は、
≪お前らは働くこと以外は何も出来ないのだから死ぬまで働け≫というルール。
富国強兵が掲げられて以来、男性はずっとこれを強要され続けて現代にまで至る。

さて、【男性と女性】どちらの方が優遇され・どちらが差別されているのだろうか?
これを【昔は女性は社会に出られなくて男尊女卑】とか言うのだから、余程ない物ねだりの傲慢な考え方なのか、
それとも人間社会の階級・システムも分かってないかだ。また、一応「民主主義」・「法治国家」であるから、
権利と義務と自由と責任のバランスが取られていなければならない。

一方は産むという「地球の動物なら誰でもやっていること」だけで【生きていける権利】が手に入るのに、
もう一方は「人間社会で働き続けないと生きる権利が継続できない】って、これでは「本物の奴隷」だ。
その為に与えられたのが「家長が一番エライ」という権限や【ノブレスオブリージュ】という考えである。
つまりは「あなたはエライのだから働いて家族を守るのが当然よね?」・・・豚もおだてりゃ木に登る・・・
とも思える方法だが、それで男性の自尊心やプライドを安定させることに成功していたわけである。

(これが、「男なのだから女を守れ」・「男なのだから泣くな」・「男は女に奢れ」などの言葉の正体である。
 【自分はエライから〜・自分は強いから〜・・・だから○○しなければ】という事にしておかなければ、
 【都合よく国や社会や女性の存続に使われるだけで終わる存在】であることを自分で認めることになってしまう。
 【ニート】になる男性というのは、そのノブレスオブリージュがなくなってしまった現代における当然の結果だ。
 誰だって「優遇されないわ、尊敬されないわ、しかも死ぬまで使われる存在」になんてなりたいものか)

それが日本の【役割分担社会】だ。実質的に【それぞれの能力に見合った適材適所の分担】がなされていた上、
少なくとも【両方の権利と義務のバランス】も取れている以上、「男尊女卑」などの偏った世界観ではない。

欧米などでは『働く権利もない。守られる保護の権利もない』・・・というのが女性の宿命だったわけで、
「女性を物の様に・・・」とか『男尊女卑』というのも、元々はこの国々で使われていた言葉である。
現実的に「男性のボディーガードは女性」であり、男性の盾として見殺しにされていた時期もあった。
その時に生まれた言葉が「レディーファースト」で、これは「決して許されない世界最悪の女性差別」として、
現在では【イギリスの辞書からもその言葉が消されている】・・・本当に女性を物として扱っていたわけだ。
(「レディーファースト=女性に優しいこと」なんて、決してイギリス人女性の前では言わないように)
現在では「男女とも人権は平等+働かなければ生きていけない」に統一されており、これなら全然問題ない。

≪社会に出ろ!≫なんてとてもイヤなルールだが、「社会には男性」という決められた役割分担のお陰で、
【働く場所がない・まともな給与を貰えないような職場】しか余っていないなど、危険な立ち位置になる事もなく、
本人が余程怠けない限りは食いっぱぐれて死ぬとか、そういう事があまり起こらないくらいの余裕はあった。

しかし、それを崩したのが「女性への差別撤廃条約」・「男女雇用機会均等法改正」と「男女共同参画」で、
また、「実力無視の結果の平等政策【アファーマティブアクション(ポジティブアクション)】まで使うという、
今までの男性の苦労が馬鹿らしく思えてくる手段で、能力に関係なく男性の領域に入ってきたわけである。
その上に、「守られる立場」・「働かなくても生きて行ける」という【役割分担社会の保護権利の部分】だけは、
きっちりと「女性【だけ】の特権」としていつまでも保持したまま・・・この時点で「男性への差別」である。

正直、女性の言っている「男性は社会に出られるから自由」なんて、貴族が一般人や奴隷を見て
「いいなぁ、あの人たちはあんなに働く場所を与えられて♪」と上から物を言っているに等しい。
現に、だからこそ国だって≪女性の働く権利≫についてあれやこれやと政策を作って援助していても、
「社会でお金を手に入れた者が大黒柱になる」などの社会ルールすらも女性には要求していない。

【働かなければ生きていけない人間】から【働かなくても生きていける特権を持っている人間】が
↑この人たちの特権や権利の部分と大切な職場を奪ってしまった【だけ】なのだから大問題である。

他国でやったら確実に【死亡者が出る暴動もの】である。日本の女性は十分にそれだけの事をやっている。

その上、【働かなくても生きていける特権】・【守られる権利】は「絶対に捨てない」と言っている現状だ。
この時点で「欧米化」なんて有り得ない。それどころか、これでは事実上の【独裁】か【優生学】である。

※優生学:片方には何をして生きても良い自由・特権・保護・免除・免責を受ける権利があるが、
       もう一方は「こちら↑の言う事に従わないような者は生きてなくても良い」という考え。
       また事件・事故などの義務や責任も↑この人達のせいになり、遠慮なく処分・処刑される。
       日本のDV(男性の暴力だけが問題)・売春(売った少女はなぜか捕まらない)、
       犯人が女性だと名前が公表されない、男児の裸だけはポルノ扱いにならない、
       権利が平等になっても義務と責任は男性だけに重く圧し掛かる。なども立派な優生学である。

男性からの冷たい眼差しと、「やっぱり女なんて決して信用してはいけない生き物だ」・・・そんな声が上がる
「男女の冷戦」の始まりとなった発端がこれである。要はナチスドイツの「ユダヤ人とアーリア人」と同じこと。
よく「女性の人権」などと言うが、これだって「女性の人権=女性の特権+男性の特権」を理想として追い求めて、
男性には「女性の特権(働かなくても生きていける+守られる)は絶対に与えない」
という考え方なのだから、
【ユダヤ人はユダヤ人の権利だけで十分だが、アーリア人はどんな人種の権利を手に入れて使っても良い】
日本の女性のやっている事は↑これと同じだ。少なくとも『差別は許されない』とか言えたような立場ではない。



これを読んでもらった所で、もう一度問う。
昔から、【男性と女性】どちらの方が優遇され・どちらが差別されているのか言ってみろ。







こちらに続く・・・http://blogs.yahoo.co.jp/oninomehassingo/37240461.html



















    にほんブログ村ランキング 更に上位目指して爆進中☆ご協力ヨロシクです☆
                         ↓
               https://politics.blogmura.com/politicalissue/

イメージ 1

さて、前回と同様、【高学歴・高スキル・高キャリア、そして手に入れた地位を最大限に悪用する】
そんな【女性って、悪知恵を磨くために学校へ行っているのですか?】と、言いたくなるような事象が続々と。

少なくとも、その高い能力を正しく使って社会に貢献して、人々からも認められたという話は、
これだけ女性が普通に社会に進出するようになった今日でも、まず聞かれる事はない。

せいぜいそんな話が長々と聞かれるのは、「今の日本では女性も頑張っているのですよ」と、
大げさに広報(つうか、誇張)している「女性社会人に密着したドキュメンタリー」に登場する女性くらいだ。

なぜ、女性社会人の現状に対して、まるで化粧品会社のCMのような「イメージ戦略」をするのだろうか?
本当に頑張って「女性もやれば出来るんだ!」ってことを社会の中できっちりと証明していれば、
【テレビ使って印象操作】や【統計弄って洗脳】なんて、そんな裏手口を使う必要などないはずなのに。
つまりは、「認められるような活動をしていない・やる気がない」という事であろう。


偉大なるフェミ女の代弁者、住田先生は男女間の対立になると 
決まって女性の味方ばかりします。これって絶対おかしい。 
こういう弁護士がいていいの?


女の弁護士は皆あんなもんだよ。 
(弁護士だけどあんなの)弁護士じゃねー。 
単なる女同士の馴れ合い。
女にとって六法全書などないからな。 
女にとっては女の観念が全てだから。


以前の「行列」番組で、スカートのチャックを閉め忘れた女子社員が 
それを男性社員の人々に見られて大笑いされたのを、
それを事前に気がついていながら注意しなかった1人の男性社員の責任にしていた。 

そして驚いたことに住田弁護士がそのわがまま女の味方をして、
何十万円もの慰謝料を払えなどとのたまっていた。
スタジオの出演者たちもこれにはあ然とした表情。 

その男性社員というのは女性社員のスカートのチャックが大きく開いていることに気がつき、
それとなく注意しようとしたが恥ずかしくてどうしてもできなかった。 

そうやって迷っている間に、その女が男性社員たちに下着を見られてしまったという。
確かにそのことは彼女にとっては気の毒だったというしかないが、 
それは完全に自分の不注意から来るもので、この男性社員は全く悪くない。 

それどころか彼は彼女を助けようとしていたんだから。
そういう人に感謝するどころか逆に訴えちゃうんだよ。
んなバカなと思っていたところに、この女弁護士の発言。 

だいたいなんでこんなわがまま女のために、
汗水たらして働いて得た数十万円もの金を払わなきゃいかんのかね。
ふざけんなって感じだよ。 

この人、日本の最高学府を出た秀才らしいが、全くスバラシイ先生だこと。


草加事件っていう女子中学生が殺された事件があって、 
担当検事の一人が当時の住田氏。 

犯人として検挙された少年グループは冤罪だった。
単なる冤罪ならまだしも、犯人のものと思われるAB型の血痕が現場に残っていたのだが、 
少年達の中にはA型とB型の人間しかおらず、AB型の血痕は何か?と問題になった。 

そこで「A型とB型の血液が混ざってAB型になった」 
とこじ付けがましい非科学的な主張をしたのが住田氏だったとのこと。 
(最近は、そのような主張はしていなかったと否定している) 

少年達は謝罪を求めたが、住田氏は法廷闘争をちらつかせ拒んでいるらしい。



これが日本の女性検事・女性弁護士ですね。
残念ながら、今までに【法の下の平等を理解している女性弁護士】を見た事はありません。
彼女の言い分だと、AB型の人に「献血にご協力下さい」と訴える必要がなくなりますね。
AとBの人からもらった血液を混ぜてAB型を作っちゃえばいいんですから☆

「女性が被害に遭った」という事案に憤って我を見失い、目の前にいるのが何もしていない人間であろうと
意地でも捕まえようとする・・・それとは逆に当たる、被告人を守る【弁護士】という立場になったら、
今度は本当に悪い事をした女性ですら無罪にする・・・
日本における女性検事・女性弁護士の役割を一言で言ってしまえばそんなものです。
まともな人もいるのだろうと思いたいけれど、まともな人が早々見つからないのだから、そう言うしかない。

ちなみに、他の女性弁護士のHPなどを見てもらっても分かるとおり、大抵の女性弁護士がこの手の、
【法律の中では男女を区別しちゃいけない???そんなの関係ねぇ☆女性だけが被害者なんだ】の世界の人です。
・・・まぁ、これは職業に関わらず、日本の女性の特性ですね。法曹界にまでそれを持ち込まないでほしい。

ちなみに、議員のことも書こうと思っていたのだが、もう割愛する。マジで呆れて語る気にならない。
要は弁護士と同じことである。この前、大阪の財政見直しのために「女性センター」を潰そうとした
橋本知事に対して女性が言い放った言葉は以下のような言葉だった。

【大阪府は大阪府に住む女性の人権を守るのが当然の義務だ】

・・・いやいや、大阪府が守らなきゃいけないのは「大阪府全府民の人権」であって、
女性だけ特別扱いしろと言っているようなもの。つうか、破綻寸前の大阪でよくこんな事を・・・

女性は女性のことしか考えない・・・男性は社会と地域の現状を加味して考える・・・
よくフェミから「男性の偏見的な・・・」という言葉を聞くが、「偏見」という言葉を辞書で引き直してくれ。





















     にほんブログ村ランキング 更に上位目指して頑張ります☆ご協力ヨロシクです☆
                            ↓
                 https://politics.blogmura.com/politicalissue

イメージ 1

さて、前回にも書いたような現代の【自己責任なんて関係ねぇ。私は悪くない】という思想を持つ多くの女性、
【女性さえ守られていればそれが正しい平等社会】・・・なんてイカれた考えがデフォである多くの女性・・・
そんな彼女たちが大学まで進学し、国の優遇制度を使って無理やり社会に割り込んで来たことにより、
どれ位の「立場を利用した悪行」が行われているのか?はっきり言って、昭和の政治家よりもタチが悪い。

ただでさえ「女の子はずる賢いのよ♪」と女性自身も認めているのだが、それを社会で堂々と使われると、
正しい法解釈も道徳も秩序も風化したような世界観が形作られていく事になり、現実的に今そうなっている。

【高学歴・高キャリア・高スキルの悪用】と一言で言っても、多数ある職業においてその手口もそれぞれ違い、
男性悪説・女性善説という一貫性を考えて見てなければ見逃してしまうような小細工系のものも珍しくない。
司法関係における差別のような大まかなもの〜分からないような部分にまで手が入っているという事だ。

まず【報道における職権や高レベル知識の悪用】・・・つまり、公共の電波を使って「女性優遇こそが正しい」と、
カルト宗教さながらの思想発言を世間にブチ撒いている立場の人達ですな。(こんな人達こそ偏向思考では?)

非常に気付き難いものとして「女性が男性を事件に巻き込んだ場合には、遺族の声が報道されない」
そんな手口も座覇に使われている。今のところ、この条件でも遺族の声がきっちりと報道されたものと言えば、
畠山鈴香容疑者による「豪憲君殺害」の時くらいだ。また、女性が犠牲になってから大きく取り上げられ、
その時まるでついでの様に【実は過去に男性も犠牲になってた】ことが公表される事も珍しい事象ではない。

また、【都合の悪いものは、地方の報道や新聞だけで取り上げて、基本的に全国報道はしない】なんて方法も・・・
しかし、これが逆に「男性・少年が女性に手を下した事件」ともなれば、被害家族の声は実に報道され易い。

また、女性が起こした事件であっても「社会的に大きな問題」と判断されたものは一応報道はされているが、
その様な「女性が起こした事件や事故」を報道する際には、当たり前のように【擁護論】や【相殺論】である。

【擁護論】と言えば、データによくある「女性に甘い解釈・罪の酌量」の記事内容なので誰でも分かるだろうが、
【相殺論】はちょっと気付かれ難いかも。これが相殺論↓です。ポイントとなる部分を【】で囲んであります。


東京有数の繁華街・池袋。昼食帰りのサラリーマンやOL、買い物客が行き交う駅東口で突然、
上空から女性が落下してきた。偶然通り掛かった男性が巻き添えになり、地面に倒れ込む2人。

池袋駅東口は、池袋パルコや西武百貨店などが立ち並び、
日ごろから、すれ違う通行人の肩がぶつかるほどの混雑ぶりだ。
「キャー」という悲鳴で、一斉に振り返る通行人。【冷静に救命措置に走る女性もいた】が、
難を逃れた人の多くは遠巻きに2人を取り囲み、呆然(ぼうぜん)と立ちつくした。

女性会社員(28)は【「こんな場所で人が飛び降りるなんて…。
突然巻き添えになったらと考える】と、すごく怖い。
今日は上ばかり気にして歩いてしまう」と話した。



悪い事をした女性の過失に対して、【まともな考えの女性もちゃんといる】という事をわざわざ前面に出して、
少しでも女性へのイメージダウンの軽減を図る・・・所謂【相対的過失相殺論】を記事へ応用した形ですな。

また、【女性の日頃からの根本的な物事の考え方】もこれであり、「相手の方が悪い=自分は悪くない」という、
そんなトンデモな結論が出て来るのはこのためですね。「社会そのものが悪いから、自分は悪くない」とか・・・

例えば、前記事の沖縄のレイプ事件も「レイプ犯95%−少女の自己責任5%=レイプ犯90%・少女0%」
【少女は全く悪くない】という結論に・・・会社同士のトラブルの過失割合を導きだす法的試算じゃあるまいし、
社会常識や道徳や良識・善悪の判断に相殺論を持ち出すか?その神経が素晴らしすぎて笑いが止まらない。

また、【多くの人に見られている】ものであるため、この場で【女性に都合の悪い事】を言ってしまえば、
それは即ち「一撃で自分のクビが飛ぶ」ことになる。故に、逆らう報道局や男性も少ないのが更に痛い点だ。

さて、今回はここまで☆
次回「能力と知識を正しく使えぬ女性 後編」は、もっと高学歴・高キャリア、社会への影響も多大である、
【女性弁護士・女性議員】による、「職権・高学歴・高キャリア・高スキルの悪用」について。お楽しみに♪

















     にほんブログ村ランキング 更に上位目指して頑張ります☆ご協力ヨロシクです☆
                            ↓
                 https://politics.blogmura.com/politicalissue

イメージ 1

その名は、名探偵コナ・・・

  ∩_∩  こら
 ( ・(ェ)・)
  / ⊃──[] ペチッ
○(___) (・(ェ)・ )

はい、悪ノリからのスタートです。

今回お題はそのまんまですが「体が大人になっても、精神的・論理的に子供のままの女性・・・」
幼稚園児の駄々のような「責任なき自由」を求め続ける姿には呆れて言葉を失うこともしばしばある。
そんな女性が極一部だけならいざ知らず、自論・感情論から抜け出せない女性がその大半を占めている。

例えば、以前に「女子大生を【ちゃん付け】で呼んだ大学教諭がアカハラで処分」などという事例があったが、
それとは裏腹に【今月のある雑誌の表紙】には「カワイイ30代女子」などという表現が堂々と書いてあった。

この【大人の女性を子供扱いした事が処罰の対象となる】そんな前例を自分たちの手で作っておきながら、
後者に関しては「別に良いのよ」・・・性的・猥褻な連想をさせる要素を多分に含んでいるとして、
某CMの【ブラが透けるほど汗をかいたのって】←このセリフは女性に抗議されアウト&即座に放送中止。
しかし恋愛小説においては、猥褻どころか援交・麻薬・レイプ・近親相姦まで絡んでくるヤバすぎる内容でも、
問題なしどころか寧ろ全面的にOK・支持者多数、そして涙を流す少女&女性。(’’ナンデスカ?コノヤセイドウブツハ・・・

これが女性の感情論である。自分のご都合に合わせて基準が変幻自在・・・玉虫色とはまさにこの事である。
また、それらの大抵は「規定されている法律・ルール」や「道徳的で公正な判断」とはほとんど無縁で、
自分の置かされている立場や状況に合わせて作った独自のルールこそが「正しいルール・常識」になっており、
またそれらを勝手に「社会の常識・世界の常識」にしてしまう動き(常識の書き換え)も多々見受けられる。

【お前らが世界のルールか?お前らは神様か?】と思うことなど、この活動を始めて僅か1年半で、
一体何百ケースほどの事例があった事だろう・・・女性にとって「おかしい事=正しい事」ならば、
それは即ち「女性の頭はおかしい」という事になる。現状の事例の多さから、これも強ち否定はできない。
例の「米軍による少女強姦事件」に対する全国からの批判に答えた女性達の声を聞いても、それが感じられる。


「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」共同代表の高里さんは
「沖縄の生活も知らずに『夜出歩く方が悪い』と非難していては、
 なぜ米兵の性犯罪がなくならないのか問題の本質を見誤る」と言う。

【自己責任論にNO 女性団体、立ち上がる 米兵事件】
http://www.asahi.com/national/update/0216/SEB200802160003.html


まず1つ目にこの意味不明な発言である。なんと言うか、これが【保護者】と呼ばれる人間の発言なのか???
沖縄の生活がどのようなものであろうが、「青少年・未成年が深夜にウロウロと外出する」のがご法度なのは、
沖縄以外の日本の他の地域のみならず、これは他の国々でも共通しているワールドスタンダードな認識である。

所謂、浮気した女の「あなたは本気の恋愛をしたことがないから私の気持ちが分からないのだ」という論に等しい。
本気であろうが何であろうがダメなものはダメ。沖縄であろうが北海道であろうがダメなものはダメ。
そう言われないと分からないのか?それとも「沖縄の常識は世界の非常識」だとでも提言したいのだろうか?

事件後、沖縄では深夜パトロールを強化し、徘徊している未成年を発見次第、帰宅するよう促しているという。
・・・何のことはない。何だかんだと言い訳がましい言葉をずらずら並べながらも、今回の事件が起きた背景に
「若者の徘徊」が原因の1つとしてあるのだという事をきちんと認識しているからこその行動ではないか。
大阪の門限条例よろしく、あくまで【親の躾が悪いからこうなるのだ】という批判に話の矛先が向かないよう、
表向きで「深夜徘徊が原因ではない」・「それは事件とは全く関係ない」ということにしているに過ぎない。

本気で「深夜徘徊する子供が原因じゃない」と思っているのなら、こんな対処をわざわざやる必要もないだろう。
(大阪の条例は、【親の躾が悪い】ではなく【条例に引っ掛かる少年・少女を入店させた店舗が悪い】という
とんでもない方向に視点を逸らせるための条例・・・さすが女性知事の考える事は違いますねぇ)

もはや保護者の存在意義と役割・責任感どころか、地域・常識・良識を守る意識そのものがまるで皆無である。
これでは素直に正当な意見をハッキリと言う子供達の方が、余程多くの成人女性よりもしっかりしている。

一般的な女性の行動による「ご都合主義ルールにおける女性優位の世界の創設」も目に余ることながら、
女性達が【高学歴+高キャリア】を持って社会に進出してくれば、どの様な環境を作っていく事になるのか?
つまり、私達の生活の基盤となるルールや、それに対する解釈を定める程の影響力を持っている女性の事だ。
また、一般大衆の見解を大きく左右させてしまう、マスコミ・記者・報道関係の記事もこれに当たるであろう。

次の通常記事は、高学歴、高スキル・高キャリアな女性の悪事を、「能力と知識を正しく使えぬ女性」と題し、
アファーマティブアクションの恩恵で授かった高度な知識と能力を私利私欲のために使い、
「女性善説・女性優遇社会」を形作っている女性のずる賢いテクニックや現状の問題に関して論ずる事になる。


















     にほんブログ村ランキング 更に上位目指して頑張ります☆ご協力ヨロシクです☆
                            ↓
                 https://politics.blogmura.com/politicalissue

.
アバター
鬼ノ目発進号
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(74)
  • 菱屋 よしえ
  • ぽんと日和
  • masami
  • おっちゃん&ばっちゃん
  • わら爺
  • muho
友だち一覧
検索 検索

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事