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近頃、初音ミク・鈴音リン、レン・KAITO・MEIKOなど、 |

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こんにちは、ゲストさん
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近頃、初音ミク・鈴音リン、レン・KAITO・MEIKOなど、 |
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よく、差別を訴える女性からの言葉に「男性は社会に出られることが出来たから・・・」なんてものがある。 |
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さて、前回と同様、【高学歴・高スキル・高キャリア、そして手に入れた地位を最大限に悪用する】 そんな【女性って、悪知恵を磨くために学校へ行っているのですか?】と、言いたくなるような事象が続々と。 少なくとも、その高い能力を正しく使って社会に貢献して、人々からも認められたという話は、 これだけ女性が普通に社会に進出するようになった今日でも、まず聞かれる事はない。 せいぜいそんな話が長々と聞かれるのは、「今の日本では女性も頑張っているのですよ」と、 大げさに広報(つうか、誇張)している「女性社会人に密着したドキュメンタリー」に登場する女性くらいだ。 なぜ、女性社会人の現状に対して、まるで化粧品会社のCMのような「イメージ戦略」をするのだろうか? 本当に頑張って「女性もやれば出来るんだ!」ってことを社会の中できっちりと証明していれば、 【テレビ使って印象操作】や【統計弄って洗脳】なんて、そんな裏手口を使う必要などないはずなのに。 つまりは、「認められるような活動をしていない・やる気がない」という事であろう。 偉大なるフェミ女の代弁者、住田先生は男女間の対立になると 決まって女性の味方ばかりします。これって絶対おかしい。 こういう弁護士がいていいの? 女の弁護士は皆あんなもんだよ。 (弁護士だけどあんなの)弁護士じゃねー。 単なる女同士の馴れ合い。 女にとって六法全書などないからな。 女にとっては女の観念が全てだから。 以前の「行列」番組で、スカートのチャックを閉め忘れた女子社員が それを男性社員の人々に見られて大笑いされたのを、 それを事前に気がついていながら注意しなかった1人の男性社員の責任にしていた。 そして驚いたことに住田弁護士がそのわがまま女の味方をして、 何十万円もの慰謝料を払えなどとのたまっていた。 スタジオの出演者たちもこれにはあ然とした表情。 その男性社員というのは女性社員のスカートのチャックが大きく開いていることに気がつき、 それとなく注意しようとしたが恥ずかしくてどうしてもできなかった。 そうやって迷っている間に、その女が男性社員たちに下着を見られてしまったという。 確かにそのことは彼女にとっては気の毒だったというしかないが、 それは完全に自分の不注意から来るもので、この男性社員は全く悪くない。 それどころか彼は彼女を助けようとしていたんだから。 そういう人に感謝するどころか逆に訴えちゃうんだよ。 んなバカなと思っていたところに、この女弁護士の発言。 だいたいなんでこんなわがまま女のために、 汗水たらして働いて得た数十万円もの金を払わなきゃいかんのかね。 ふざけんなって感じだよ。 この人、日本の最高学府を出た秀才らしいが、全くスバラシイ先生だこと。 草加事件っていう女子中学生が殺された事件があって、 担当検事の一人が当時の住田氏。 犯人として検挙された少年グループは冤罪だった。 単なる冤罪ならまだしも、犯人のものと思われるAB型の血痕が現場に残っていたのだが、 少年達の中にはA型とB型の人間しかおらず、AB型の血痕は何か?と問題になった。 そこで「A型とB型の血液が混ざってAB型になった」 とこじ付けがましい非科学的な主張をしたのが住田氏だったとのこと。 (最近は、そのような主張はしていなかったと否定している) 少年達は謝罪を求めたが、住田氏は法廷闘争をちらつかせ拒んでいるらしい。 これが日本の女性検事・女性弁護士ですね。 残念ながら、今までに【法の下の平等を理解している女性弁護士】を見た事はありません。 彼女の言い分だと、AB型の人に「献血にご協力下さい」と訴える必要がなくなりますね。 AとBの人からもらった血液を混ぜてAB型を作っちゃえばいいんですから☆ 「女性が被害に遭った」という事案に憤って我を見失い、目の前にいるのが何もしていない人間であろうと 意地でも捕まえようとする・・・それとは逆に当たる、被告人を守る【弁護士】という立場になったら、 今度は本当に悪い事をした女性ですら無罪にする・・・ 日本における女性検事・女性弁護士の役割を一言で言ってしまえばそんなものです。 まともな人もいるのだろうと思いたいけれど、まともな人が早々見つからないのだから、そう言うしかない。 ちなみに、他の女性弁護士のHPなどを見てもらっても分かるとおり、大抵の女性弁護士がこの手の、 【法律の中では男女を区別しちゃいけない???そんなの関係ねぇ☆女性だけが被害者なんだ】の世界の人です。 ・・・まぁ、これは職業に関わらず、日本の女性の特性ですね。法曹界にまでそれを持ち込まないでほしい。 ちなみに、議員のことも書こうと思っていたのだが、もう割愛する。マジで呆れて語る気にならない。 要は弁護士と同じことである。この前、大阪の財政見直しのために「女性センター」を潰そうとした 橋本知事に対して女性が言い放った言葉は以下のような言葉だった。 【大阪府は大阪府に住む女性の人権を守るのが当然の義務だ】 ・・・いやいや、大阪府が守らなきゃいけないのは「大阪府全府民の人権」であって、 女性だけ特別扱いしろと言っているようなもの。つうか、破綻寸前の大阪でよくこんな事を・・・ 女性は女性のことしか考えない・・・男性は社会と地域の現状を加味して考える・・・ よくフェミから「男性の偏見的な・・・」という言葉を聞くが、「偏見」という言葉を辞書で引き直してくれ。 |
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さて、前回にも書いたような現代の【自己責任なんて関係ねぇ。私は悪くない】という思想を持つ多くの女性、 【女性さえ守られていればそれが正しい平等社会】・・・なんてイカれた考えがデフォである多くの女性・・・ そんな彼女たちが大学まで進学し、国の優遇制度を使って無理やり社会に割り込んで来たことにより、 どれ位の「立場を利用した悪行」が行われているのか?はっきり言って、昭和の政治家よりもタチが悪い。 ただでさえ「女の子はずる賢いのよ♪」と女性自身も認めているのだが、それを社会で堂々と使われると、 正しい法解釈も道徳も秩序も風化したような世界観が形作られていく事になり、現実的に今そうなっている。 【高学歴・高キャリア・高スキルの悪用】と一言で言っても、多数ある職業においてその手口もそれぞれ違い、 男性悪説・女性善説という一貫性を考えて見てなければ見逃してしまうような小細工系のものも珍しくない。 司法関係における差別のような大まかなもの〜分からないような部分にまで手が入っているという事だ。 まず【報道における職権や高レベル知識の悪用】・・・つまり、公共の電波を使って「女性優遇こそが正しい」と、 カルト宗教さながらの思想発言を世間にブチ撒いている立場の人達ですな。(こんな人達こそ偏向思考では?) 非常に気付き難いものとして「女性が男性を事件に巻き込んだ場合には、遺族の声が報道されない」 そんな手口も座覇に使われている。今のところ、この条件でも遺族の声がきっちりと報道されたものと言えば、 畠山鈴香容疑者による「豪憲君殺害」の時くらいだ。また、女性が犠牲になってから大きく取り上げられ、 その時まるでついでの様に【実は過去に男性も犠牲になってた】ことが公表される事も珍しい事象ではない。 また、【都合の悪いものは、地方の報道や新聞だけで取り上げて、基本的に全国報道はしない】なんて方法も・・・ しかし、これが逆に「男性・少年が女性に手を下した事件」ともなれば、被害家族の声は実に報道され易い。 また、女性が起こした事件であっても「社会的に大きな問題」と判断されたものは一応報道はされているが、 その様な「女性が起こした事件や事故」を報道する際には、当たり前のように【擁護論】や【相殺論】である。 【擁護論】と言えば、データによくある「女性に甘い解釈・罪の酌量」の記事内容なので誰でも分かるだろうが、 【相殺論】はちょっと気付かれ難いかも。これが相殺論↓です。ポイントとなる部分を【】で囲んであります。 東京有数の繁華街・池袋。昼食帰りのサラリーマンやOL、買い物客が行き交う駅東口で突然、 上空から女性が落下してきた。偶然通り掛かった男性が巻き添えになり、地面に倒れ込む2人。 池袋駅東口は、池袋パルコや西武百貨店などが立ち並び、 日ごろから、すれ違う通行人の肩がぶつかるほどの混雑ぶりだ。 「キャー」という悲鳴で、一斉に振り返る通行人。【冷静に救命措置に走る女性もいた】が、 難を逃れた人の多くは遠巻きに2人を取り囲み、呆然(ぼうぜん)と立ちつくした。 女性会社員(28)は【「こんな場所で人が飛び降りるなんて…。 突然巻き添えになったらと考える】と、すごく怖い。 今日は上ばかり気にして歩いてしまう」と話した。 悪い事をした女性の過失に対して、【まともな考えの女性もちゃんといる】という事をわざわざ前面に出して、 少しでも女性へのイメージダウンの軽減を図る・・・所謂【相対的過失相殺論】を記事へ応用した形ですな。 また、【女性の日頃からの根本的な物事の考え方】もこれであり、「相手の方が悪い=自分は悪くない」という、 そんなトンデモな結論が出て来るのはこのためですね。「社会そのものが悪いから、自分は悪くない」とか・・・ 例えば、前記事の沖縄のレイプ事件も「レイプ犯95%−少女の自己責任5%=レイプ犯90%・少女0%」 【少女は全く悪くない】という結論に・・・会社同士のトラブルの過失割合を導きだす法的試算じゃあるまいし、 社会常識や道徳や良識・善悪の判断に相殺論を持ち出すか?その神経が素晴らしすぎて笑いが止まらない。 また、【多くの人に見られている】ものであるため、この場で【女性に都合の悪い事】を言ってしまえば、 それは即ち「一撃で自分のクビが飛ぶ」ことになる。故に、逆らう報道局や男性も少ないのが更に痛い点だ。 さて、今回はここまで☆ 次回「能力と知識を正しく使えぬ女性 後編」は、もっと高学歴・高キャリア、社会への影響も多大である、 【女性弁護士・女性議員】による、「職権・高学歴・高キャリア・高スキルの悪用」について。お楽しみに♪ |
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その名は、名探偵コナ・・・ ∩_∩ こら ( ・(ェ)・) / ⊃──[] ペチッ ○(___) (・(ェ)・ ) はい、悪ノリからのスタートです。 今回お題はそのまんまですが「体が大人になっても、精神的・論理的に子供のままの女性・・・」 幼稚園児の駄々のような「責任なき自由」を求め続ける姿には呆れて言葉を失うこともしばしばある。 そんな女性が極一部だけならいざ知らず、自論・感情論から抜け出せない女性がその大半を占めている。 例えば、以前に「女子大生を【ちゃん付け】で呼んだ大学教諭がアカハラで処分」などという事例があったが、 それとは裏腹に【今月のある雑誌の表紙】には「カワイイ30代女子」などという表現が堂々と書いてあった。 この【大人の女性を子供扱いした事が処罰の対象となる】そんな前例を自分たちの手で作っておきながら、 後者に関しては「別に良いのよ」・・・性的・猥褻な連想をさせる要素を多分に含んでいるとして、 某CMの【ブラが透けるほど汗をかいたのって】←このセリフは女性に抗議されアウト&即座に放送中止。 しかし恋愛小説においては、猥褻どころか援交・麻薬・レイプ・近親相姦まで絡んでくるヤバすぎる内容でも、 問題なしどころか寧ろ全面的にOK・支持者多数、そして涙を流す少女&女性。(’’ナンデスカ?コノヤセイドウブツハ・・・ これが女性の感情論である。自分のご都合に合わせて基準が変幻自在・・・玉虫色とはまさにこの事である。 また、それらの大抵は「規定されている法律・ルール」や「道徳的で公正な判断」とはほとんど無縁で、 自分の置かされている立場や状況に合わせて作った独自のルールこそが「正しいルール・常識」になっており、 またそれらを勝手に「社会の常識・世界の常識」にしてしまう動き(常識の書き換え)も多々見受けられる。 【お前らが世界のルールか?お前らは神様か?】と思うことなど、この活動を始めて僅か1年半で、 一体何百ケースほどの事例があった事だろう・・・女性にとって「おかしい事=正しい事」ならば、 それは即ち「女性の頭はおかしい」という事になる。現状の事例の多さから、これも強ち否定はできない。 例の「米軍による少女強姦事件」に対する全国からの批判に答えた女性達の声を聞いても、それが感じられる。 「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」共同代表の高里さんは 「沖縄の生活も知らずに『夜出歩く方が悪い』と非難していては、 なぜ米兵の性犯罪がなくならないのか問題の本質を見誤る」と言う。 まず1つ目にこの意味不明な発言である。なんと言うか、これが【保護者】と呼ばれる人間の発言なのか??? 沖縄の生活がどのようなものであろうが、「青少年・未成年が深夜にウロウロと外出する」のがご法度なのは、 沖縄以外の日本の他の地域のみならず、これは他の国々でも共通しているワールドスタンダードな認識である。 所謂、浮気した女の「あなたは本気の恋愛をしたことがないから私の気持ちが分からないのだ」という論に等しい。 本気であろうが何であろうがダメなものはダメ。沖縄であろうが北海道であろうがダメなものはダメ。 そう言われないと分からないのか?それとも「沖縄の常識は世界の非常識」だとでも提言したいのだろうか? 事件後、沖縄では深夜パトロールを強化し、徘徊している未成年を発見次第、帰宅するよう促しているという。 ・・・何のことはない。何だかんだと言い訳がましい言葉をずらずら並べながらも、今回の事件が起きた背景に 「若者の徘徊」が原因の1つとしてあるのだという事をきちんと認識しているからこその行動ではないか。 大阪の門限条例よろしく、あくまで【親の躾が悪いからこうなるのだ】という批判に話の矛先が向かないよう、 表向きで「深夜徘徊が原因ではない」・「それは事件とは全く関係ない」ということにしているに過ぎない。 本気で「深夜徘徊する子供が原因じゃない」と思っているのなら、こんな対処をわざわざやる必要もないだろう。 (大阪の条例は、【親の躾が悪い】ではなく【条例に引っ掛かる少年・少女を入店させた店舗が悪い】という とんでもない方向に視点を逸らせるための条例・・・さすが女性知事の考える事は違いますねぇ) もはや保護者の存在意義と役割・責任感どころか、地域・常識・良識を守る意識そのものがまるで皆無である。 これでは素直に正当な意見をハッキリと言う子供達の方が、余程多くの成人女性よりもしっかりしている。 一般的な女性の行動による「ご都合主義ルールにおける女性優位の世界の創設」も目に余ることながら、 女性達が【高学歴+高キャリア】を持って社会に進出してくれば、どの様な環境を作っていく事になるのか? つまり、私達の生活の基盤となるルールや、それに対する解釈を定める程の影響力を持っている女性の事だ。 また、一般大衆の見解を大きく左右させてしまう、マスコミ・記者・報道関係の記事もこれに当たるであろう。 次の通常記事は、高学歴、高スキル・高キャリアな女性の悪事を、「能力と知識を正しく使えぬ女性」と題し、 アファーマティブアクションの恩恵で授かった高度な知識と能力を私利私欲のために使い、 「女性善説・女性優遇社会」を形作っている女性のずる賢いテクニックや現状の問題に関して論ずる事になる。 |
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