鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

国家政策による差別

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男女共同参画・アファーマティブアクション等の国家プロジェクトの真意、
また、それにより男性がどのような弊害を受けているのかを検証し書いていきます。
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男性ばかりが社会に出ていた有用性・利便性・目的としては、

‐ない雇用の枠で、最大限の実績と結果を出す

⊂ない雇用人数と個人の努力のみで、最大限に家庭・育児への出費を賄い、
 国家への負担・税による捻出を最低限に抑える為、男性の給与などを有効に活用する。

 ´△鮗存修垢覦戮法男性にはあらゆる制限や約束事で縛りを付ける。

(1)既婚者や家庭持ちを優先的に役職に昇進させ、より多くの金銭を与える。

(2)妻や子供、家庭への金銭的奉仕を「男性の甲斐性」・「男性としての器の大きさ」とし、
   最大限に「お金の流れが個人的使用や個人の豪遊だけで終わること」を抑制する。

(3)結婚と育児のみならず、女性全般への金銭的奉仕も「男性の甲斐性」とすることで、
   男女の交際での女性への負担の軽減・円滑化を試み、女性の安心感や結婚への意思の程度も、
   「男性の経済力に掛かっている」ことを自覚させ、それらを前向きに考えさせ努力させる。

(4)これらの奉仕・労働、または制限・約束事を拒む男性を「非男性として扱う」


などなど、旧来のシステムには男性から見て「かな〜りイヤなお題目」がズラズラと並んでいるのですが、
これで「男の権利・男は得をしていた・女性は差別されていた・男尊女卑だった」とか言われると、
かなり腹が立ちますね。「社会に堂々と進出できる・出来ない」の表面だけを見れば、、、の話だけで、
そのシステムの中身なんて全く見ないで差別だとか喚いているだけなのが良く分かります。
少なくとも、そんなものは差別とは言いません。
(だから、いまでも「同じ無職」であっても、男性だけがニートと呼ばれるわけなのにね。どこが得なの?)

つうか、日本の女性がやってしまった事って≪笑いながら恩人の背中を刺すレベル≫のことですよ。
元々は、社会の秩序・成長・実績と同時に「女性が安心できる家庭を男の力で守る為」だったわけですから。
要は「お前のその高い給料を女や子に渡せよ?分かった?」だったわけで、何も損してないじゃないですか。

別に男性が得をするどころか、単に日本の経済力の向上の為、社会性を維持する為だけに、
男性に色々と命令をして、金銭的・育児的に安定させる、女性を安心させる、
女性には子供を産む以上の苦労をさせないようにする事を目的として特化したプログラムだったわけですが、
それらの「縛り」や「不自由性」というものは、社会の中でも必ず「心臓部分」になっているものです。

もちろん、傍から見れば男性にとっては「仕事を楽しむ」しか生きる道が残されていないわけですから、
男性差別と言えばこれも男性差別ですが、しかしその分、女性も社会進出を抑制されていたわけですね。
それこそ「お互いさま」じゃないの?と思うのですが。。。(まぁ、男性への負担がデカすぎるが)

まぁ、これも女性視点で見れば「男は仕事という生きがいがあっていいなぁ」と思うのかもしれませんが、
それが本当に「そんなに良い物・お得なものだったのか?」なんて、今では分かっているはずなんですけどねぇ。
それでも「女性は差別されていた」とか今でも平然と言い続ける神経が分かりません。
もはや、女性が言う差別=単に「同じじゃないから」だと自分達で言っているようなものなんですが。。。

旧来のシステムを壊したという事は、これらの恩恵が受けられなくなった意味だけでなく、
また社会的に循環すべき人員や金銭の流れに縛りが付けられなくなった事すらをも意味します。
見ての通り「少ない雇用枠で、出来る限りのお金を女性や子供に流す」のが主たる目的ですから。
「男は女にお金を出せ」という言葉の通りです。それが壊れたらどうなるのか?目に見えてますよね?

縛られない事による崩壊、自由であるが故の崩壊・・・それは当然と言えば当然のことです。

この世はほぼ全て戒律や法律など「縛りをつけるもの」によって支配されて社会が成り立っています。
どの宗教でも、どのような形態の社会の中でも、人が自由に行動してるように見えても、
それは単なる表向きのお話。束縛や縛りや規制の無い社会が秩序を守れる事はありません。
(無論、中には規制を破った方が良い結果を出せるものがありますので、そういう悪法は壊すべきですが)

それらに逆らわずして、変えずにして、言うなれば流れに従う事によって社会は成り立ちます。
一見はただ大人しく従っているだけのように見えますが、人はそれらに縛られながら生きることによって、
縛られる事こそが秩序を守る唯一の方法である事を知って、どの社会でもそれらを運営してきたわけです。

しかし、それらを理解しなかった結果が今日の日本における男性差別・女性優遇社会でもあります。
いえ、日本のみならず、縛りがなくなるということは、その時点で社会性や社会原則の崩壊を意味します。
まして、日本の場合は「進出=女性が一生働くのが当たり前」という大前提を覆しているから余計です。

現にどの国家でも、女性の社会進出上の「女性の自由」というものに関しての反動のダメージを、
抑えきった・乗り切った国は未だに1つとしてありません。ダメージを国民に転嫁して分け与え、
それにギリギリ耐えているのが現状です。というか、ある意味、ぜんぜん耐え切れていないのですけどね。

それがいずれ起こる「板挟み」です。
≪女性の社会進出には賛成していても、国民へのダメージは許せない。。。≫

でも、その両方を解決した国など、どこの男女平等国家でも1つとしてありません。
女性が行う育児などを国家や企業が金に換算して放出するということは、
それだけの≪莫大なダメージを認める≫ということであり、避けることは出来ません。

お金は天から降ってくるわけじゃないのですから、それらの「育児のために放出したお金」は
消費税・物価・給与(時給)・独身への別税(独身だけが扶助を受けられなければ、事実上の独身税)
などなど、どこからか賄わなければなりません。それを全部男性にやらせていたのが昔の日本です。
(だから、男性が女性にお金を渡さなければ「情けない男」って言われるのは、そこからきてるんですね)

また、それらには人間の精神的な部分も大きく関わってきます。
今の日本の労働情況では「育児の分担」の用意も準備も出来ていません。
いえ、正確に言えば「他国なみの育児分担のシステム」というものを日本の社会で実現しようと思えば、
一旦、日本の社会をブッ壊すしかありません。それだけ根本的に他国の社会性・労働環境とは異なります。

そんな無茶な事を社会の環境の差異も無視してやらせようとすれば、男性が嫌がるのは当たり前です。
雇用枠を女性に取られ、しかも今まで通りお金も渡せ、さらに育児も家事も手伝えボケ!となれば、
これは完全に「奴隷制度」です。それを「結婚」と奇麗事を言っているだけに過ぎなくなります。
それを「愛」だと虚言を言っているだけに過ぎなくなります。こんな一方的な話はないでしょうし、
そんな話を一方的にされたら、普通の人間の神経をしてりゃ「逃げるかキレる」のは当たり前でしょう。

そのダメージは非婚化を生むだけのみならず、確実に、旧来のような男性にダメージを背負わせて、
女性にはそのぶん我慢をしてもらうとか、そんな生易しいものではないような特殊なダメージが
当然女性にも襲い掛かる事になります。結局、各国の少子化なんてそこから始まっているようなものです。
まぁ、それがイヤなら元に戻せwというしか方法が無いわけですが。。。

しかし、そうなればまた「女性の自由や人権が侵害され」と、フェミや女性団体や女性はそう言うでしょう。
こうなればアッチへ行ったりコッチへ来たりと、どこに行っても問題だと言われる現状がある、
あれもダメ、でもこれもダメ、、、そんな悪循環だけが国家内で延々と繰り返される事になります。

社会性を第一に考えずに、人の自由を第一に考えれば、必ず陥る落とし穴です。
その落とし穴から無事に抜け出した国家など、未だにありませんし、抜け道も有り得ません。

それを繰り返すのか?はたまた元に戻すのか?それ以外の方法を見つけるのか?
まぁ、それ以外の方法があるのなら、こんな記事を書く必要もないのですけどね。

どの国も犯罪者が日本の50〜100倍とか、消費税が25%とか、失業率が25%とか、
迷走が迷走を生んで、結局はその国の国民に大きな代償を払わせただけで終わっています。
日本のマスコミは、なぜかそんな男女平等国家の≪良い部分≫しか報道してませんけどね。。。
そんなおいしい話は世の中にはないです。あっさり騙される投資家レベルの事を国民全体でしないで下さい。

結局は、誰かが、どこかで、何らかの、「縛り」を認めないと・受け入れないと話は終わらないわけです。
日本の女性の場合は、どの縛りも束縛もダメージも受け入れない・認めるつもりもないが、
そのぶん男性が今まで通り、いや・・・今まで以上のダメージを受け取って認めてくれれば問題解決じゃんw
と言っているようなものであり、それが男性差別・女性優遇社会に発展した根本的な問題でもあり、
また「男性差別だけでは絶対に終わらない」と予定がきっちり決まっているという最悪な問題でもあります。

女性の方々は、それらの事を理解した上で、社会進出だの自由だの人権だのを語っているのでしょうか?
その≪縛り≫や≪不自由性≫を、単なる「抑圧・差別」という簡単な一言だけで済ましてしまった結果や、
「その後に何が起こるのか?自分達は何をしてしまったのか?」を、きちんと考えているのでしょうか?

恐らく、行く行くは自分の自由や安心できる暮らしすら、自分達のワガママによって壊わされていたという、
そんな結果を自分のその目で見るまでは、何も気付きもしないのでしょうが、、、
いや、そんなことになっても、また「国と男社会が悪い」などと変わらぬことを言うのでしょうが。。。

そうなれば御仕舞いなのですけどね。実際にそういう道を辿っていますが。。。
とりあえず、「何かの一定の社会性を守るには、必ずそこには縛りがある。あって当然」ということくらい、
人として、社会人として覚えておいてほしいものです。今更言っても、もう遅すぎることなのですが。。。























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女性の地位が低い。。。という言葉に度々疑問をもつ事がある。

旧来のシステムに関してもそうだし(単なる「男の義務」を「男の権利」と言い張って無理やり話を成立させている)
本来の論理や社会ルールならば成り立たない事でも通用するかのように堂々と彼女達が言えるのはなぜか?
そんな状態で男女平等などと言われても、とても平等どころの話ではないと感じるのも何ら不思議ではない。
そんなものを「コレこそ平等なの!」と口を揃えて言っている日本の女性が本当に正しいのか?

ただ1つ、ほぼ確実に「どちらが優勢なのか?どちらに偏っているのか?」を計る事が出来る指標がある。
それが「物理的圧力と精神的圧力」のどちらをどれだけ使えるのか?というもの。

前者は暴動やデモなどの単なる抗議活動〜暴力、結構誰にでもやろうと思えば出来る直接的なもの。
しかし後者のようなものは個人に対するイジメや嫌がらせの範囲より遥かに大規模なものをやろうと思えば、
相当の権力や発言力・優位性を持っていなければ成立しないもの。または効果が薄い・効果が出ないもの。

結局、女性が使ってくるのは【どちら】で【どれだけの効果があるのか?】
男性が使えるのは【どちら】で【どれだけの効果があるのか?】

これらが同じ立場同士でも同じように使えて同じような効果を発揮するのならば兎も角、
一方に絶大な破壊力があり、もう一方はどれだけ頑張っても効果がなかなか期待できないようであれば、
それは国家内での地位として「性別だけで、どれだけ差があるのか?」の証左や示唆になります。

個人同士のお付き合いなど超ミクロの世界なら、別に差があるような状態でも構いません。
そこには個人的な好意や嫌悪感など、複雑な心情・事情があって起こるものですから、
ミクロにおいて「同じ立場だから同じように通用する」とは限りません。寧ろ違って当たり前です。
それは例え日本が真に男女平等国家になっても、それだけは決して変わらないものなので割愛します。

しかし「国家内の男女」という極めて大きな括りの中で、これらに大きな差があれば問題です。
実績や才能なども多少は受け取り方などに関係してきますが、
性別というこれだけ大雑把で大きな分け方をしただけで、
主張力そのものに雲泥の差が生み出されるというのは通常ならば有り得ません。

そもそも「正しいものは誰が言っても正しい」・「間違っているものは誰が言っても間違っている」
という基準を満たすのに、才能だの実績だの性別だの何だのは関係ありません。

それを主張する基準によってニュアンスや対応などが変わっても、
一度は「確かにそれは正しい」と受け止められた上で、ベクトルや思考によって論が変わります。
主張初期の段階で「お前は男だから」が基準になるというのは普通はあってはいけない事です。

一度正しく受け止められた上で「でも男性は、でも女性は」と審査・判定に掛けられるのは通常の節理内ですが、
受け止められる前段階【前提条項】として性別が見られる。。。これのどこが男女平等なのか疑います。

【前提条項】というのは例えば、「殺人は悪いこと」
これは当たり前ですね。そう当たり前です。「なぜその殺人が起こったのか?」を見る前から
【当たり前だと決められている事】・・・それを【前提条項】と言います。
利用規約の総則や第一項目に当たるものでもありますね。※前提条項と書いてあるものとないものがある

さて、そんな「当たり前」の部分に直接「その属性の性質と対応」を書き込まれたら、どうなるでしょう?
例えば、私は「女性は創造するのが苦手」ということを書いていますが、現実的にそれは事実です。
「女性は創造を得意としますか?」という設問に対して、その事実で審査・判断して、答えを出しています。

これが「男性は○○というもの」という部分からスタートしていたらどうでしょう?
つまり【前提条項で決められているケース】です。

「男は女性に奢るのが当たり前」

さて、この文章の中に「それについての正しく分析・審査・判断してくれた形跡」がどこにあるでしょうか?

一番最初の文章が「いきなり結論」になっています。女性が「結論ありき」の言い方をしてきたり、
そもそも設問について正しく分析・審査・判断してもらう余地すら最初から奪われているかのような物言いが、
男性に向けて放たれるのは【前提条項の部分から「それは○○である」とされている】からです。

これが数式・化学式のような学問内における定義のようなものであればそれで良いですが、
それを生身の人間大多数に向かってやっているのが日本の女性優遇・男性差別の手法の1つでもあります。

【前提条項を定める】ということは、言い方を変えれば【例外を許さない】という意味でもありますので、
この時点で「どちらが差別されているの?」・「どちらが発言・主張力を抑圧されているの?」なんて、
火を見るより明らかなことです。しかも「なぜそうなるのか?」の詳しい理由すら最初からありません。

だから女性だけが「結露ありき」と「上から目線(あなた男なんだから○○が当たり前でしょ!)」を、
誰でも男性に対して使えるようになっているわけです。男性が女性にそれをやれば女性差別かDVです。

それが日本の女性のやり方です。
おっと、↑これは【前提条項】ではありませんよ。
あなた達が何十年もの長きに亘って作った、あなた達の実績への判断です。

男性の事を「暴力的」などと言いますが、そもそもコレの多くを堂々と封じられてしまうと、
どんな人間でも最後にはデモ・暴動などの直接抗議・直接攻撃以外に方法がなくなるわけで、
「暴力や直接行動・サイレントテロ」以外の方法を悉く奪い去っておいて、
「男は暴力的w」なんて、それはないでしょう。外国ですぐに暴動や直接攻撃が起こるのも、
結局は市民の発言が封鎖されている結果、話し合いが通用しない環境を作られた結果でもありますし。

で、日本の場合、それを繰り返されて男性が意気消沈したら、
「男は弱くなったw草食系www」と小バカにしている。

自分達が仕掛け人・張本人なのに、まるで男性が自然に脱力したかのような物言いまで前提化されている。
こんな「自分が差別主義者なのに、自分を被害者だと言いながら、笑って暮らしている奴が数千万人もいる国」
なんて、日本や独裁国家を除けば早々ないでしょうね。そんな際物国家を作ったのが日本の女性ですが。























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孤独行きへの片道切符

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スウェーデン化計画を打ち立てて、日本政府が実行に移してから既に14年の月日が経ってしまったわけだが、
まぁその成功の代償として「あるもの」を失う事になる。つうか、恐らく最初からその予定。

勘の良い人は気付いているだろうけど、実質「国も女性の労働力が必要だと考えた→
だから女性が多く所属する団体に手伝ってもらった→

フェミニストが狙っているのは、


「非婚化・少子化」

「お一人さま老後」

「サンボシステム」


婚活などという造語が近頃頻繁に使われているが、もうムリだろう。
というか、やっていることがおかしい。
どう考えても「結婚というシステムへの拒否」として見られる行動が今までに幾つもあったし、
向こうもバカじゃないのだから(それどころか極めて狡賢く、頭も良い。トップ連中は先読みもしている)
「性格最悪な女性がデフォ+女性がいなくても困らない生活+代わりになる存在なんていくらでもいる」

コレ(堕落)が女性の中で広まれば、当然男性は女性に対して嫌気も差してくるし結婚もしなくなる。

さらに「男性が求めているのは【その存在に癒される】ことそのものなので、

対象は「生きている人間じゃなくても良い」

別に【生きているものだけが心を癒してくれる】というわけではない。。。
音楽とか、植物とか、あるいは「もっと別の何か」とか、そんなものは実質「いくらでもある」
現状の日本女性には「相手を癒す」どころか「負担」しか与えない。しかもそれを当然だと言い張っている。

「男性がロボット・2次元まで愛せるのは、その【癒しの存在なら何でも愛せる】という
 男性の性質(何にでも強く情を持つ心)があるから」
ということくらいは最初から分かっていながらやっているでしょうね。

何せ、極フェミの上野千鶴子が自ら「お一人さま老後推奨」を日経ウーマン等の数々の出版社の
論説・社説にて公言しているのだから、もはや最初からそれを狙って女性をわざと堕落させる方向に
向かわせていた・日本のフェミの活動内容は、その意図も含めた活動だったという見方だって出来る。

まぁ、何もかもが手遅れだけどね。だからあれだけ忠告しておいたのに。。。
【外見じゃなくて中身で勝負しなさい(出来れば、両方で勝負できる方が良いが】って。。。
この言葉は私も涼子もリアル・ネット関係なく10年以上前から言い続けている。。。
(涼子の場合は、こういう難しい事も知らずに、単に「人として当たり前の道徳」として言っているだけだが)

まして、スウェーデン化計画を日本が本格的に始めた1996年以降は特にね。
人間は必ず歳を取る上に、確実に老化していくから、見た目で勝負なんて出来ないし、
若い子には勝てるわけもない。さらにロボットが出来れば若い女性でも、まず勝ち目はない。
・・・いや、既にこの世にいないはずの映像物にすら勝ててない。

向こうもそれは分かっているからこそ、アニオタだのキモオタだの何だのと言いつつも、
美少女系の作品を纏めてネット配信とか、結構力を入れているのでしょうね。
アレ(2次元やその派生物)が流行れば、現状「女を捨てた女」・「人として終わっている人」としか
言い様のない日本の女性なんて、外見・中身・性格・貞操・どの分野のレベルも「創造物の足元にも及ばない」

まして、さっきも言ったけど(あれは「あなたの愛を分かりはしない」で書こうと思っていた言葉だけど)
「男性が求めているものは、一緒に居ることによる癒し・安らぎ・落ち着き・一緒に居ることそのもの」

・・・つまりは、本来なら「愛」と呼ばれているものだ。
まぁ「口の軽い男」というのは男の中では余りよくない事だから、
「好き」だの「愛してる」だのっていう様な照れくさい言葉を言うのは

だが、現実、女性の言う「愛してる」なんて【物品・ステータス・報酬・授与がなければ成り立たない】
しかもかなり一方的なもの。それらは【搾取】とは言うが、間違っても【愛】などとは言わない。

結局【そんな大切なものを失った人間と結婚しろ】という形を作れば、男性が逃げるのは目に見ているから、
それをピンポイントで狙ったんでしょうねぇ。見ていて和めば、癒されれば、自分から愛する事が出来れば、
男性はそれだけでいいもの。。。

(だから、男性は「仕事道具」、、、、大工さんで言ってしまえば、何十年も一緒に仕事をしてきた金槌、
 ノコギリ・ノミ・釘の一本一本すら愛せる。。。ただの道具すら愛しく思う。女にそれが出来るか?)

男性は一々そんなの教えられてなくても、大抵の人間がそれを出来る。だから放置しても大丈夫なわけで、
逆に女の子は幼い頃から「習い事・お稽古事・道徳、立ち振る舞いに対しての厳しい指導」をしていないと、
あっという間に堕落コースまっしぐら・・・それを「女らしさを押し付けている、悪い事」と言った時点で、
何もかも終わっている。「後から自己修正・自力で補正・堕ちても這い上がる」って能力がないのだから)

何十年も先の事を考えたら「勝負できるものは性格の良さ・中身・貞操・道徳しかない」ことは
すぐに分かるはず。前の記事に書いた通り「ほとんど生み出せない人・その能力がない人」の方が
給料が高かったり、そんな人と【給料を同じにしろ】なんて言い出せば、
それはそれで「ケンカ売ってるんですか?」って感じだし。まぁこれに関しても、もう手遅れだけどね。

バカにするのなら好きにすれば良い、堕落したければ好きなだけすれば?
しかし、その結果として「結婚なんてしたくない、メリットがない、2次元の方がマシ、
日本の女と結婚するくらいならロボットが出来るまで待った方が100倍良いし、
そのためにお金を貯めておく ※女性型ロボット・アンドロイドは1台3500万円の予定・・・
                     市場が広がったら、恐らく1000万円くらいまで下がるだろうけど。

現実の女性にお金を使うくらいなら、現在独身の人はアンドロイドを買う為にお金を貯めておいた方が良いね。
今の女性にお金を流すなんて、溝にお金を捨てるよりも愚行(調子に乗るから)

・・・な〜んてことを男性に考えられても仕方がない状況を、わざわざ自分たちで作り上げた。。。

つうか、近頃、音楽館の記事以外でも「ミク」の名前や存在・周りの情況をわざわざ意図的に出していたり、
ロボット・アンドロイド関連の情報を流しているけど、アレは「単なる脅し・冗談」じゃないからね?

まぁいつも通り現実に直面するまで「そんなのお前の単なる妄想wハハハ、お前ウソつきww」とか言って、
(透明マント・空飛ぶ車・突き飛ばされても転ばないロボット・・・の話をした時も↑だったよね。情弱が)

いざ現実にそれが目の前まで迫ってきたら、団体を組んでどんなに汚い手段を使っても叩き潰そうとするのが
女性という生き物なのだけどね。。。←↑間違ってないでしょ?あなた達が今までやってきた事だよ。

「孤独な女性」と「アンドロイドや2次元と仲良くやっている男性」
          (というか、その頃にはモニターの中から少女が浮き出てくるようになってるが。
          その技術を使ったモニターは2013〜15年に発売予定)
                    

それが現実になるまで、男性にバカで身勝手でワガママで自己中心的な要求・主張ばかりを繰り返す女性。
そして、それが現れたら、今度は「ロボット廃止・叩き潰せ・スクラップにしろ!」とか
そう言ってくるのがもう目に見えまくりだからねぇ。女性の心理・行動パターンは一定・不変だから。

まぁ「生まれた時点で根っから腐ってる」、、、と言ってしまえばそれまでなんだけど。
(正しく教育を受け続けて、躾も貞操観念も道徳も愛も厳しく教えられて、それらを理解している女は除く)

孤独行きの片道切符・・・もうすでに手に入れているのですよ。
それにその切符を購入するキッカケになったのは、他でもない女性の体たらくで堕落しきった態度そのもの。

ちなみに、その切符を捨てる事は出来ません。あなた達にそんな権利はない。
【そんな切符いらない】と思うのなら、せいぜい「どうすればいいのか?」を考える事ですね。

まぁ、この30年間、女性は全くそれら考えず、全て男性に責任を押し付けていたからこうなっているのだが、
女性はこのまま「私は悪くない」と自己批判せず、女性への苦言への無視を決め込んで、
罵倒・中傷を男性に言い続けながら、ますますその切符を多くの女性に配り続けるのでしょうが。

・・・愚かですね。。。


P・S

ロボットやアンドロイドに対する女性の意見の中に、

「所詮は作り物でしょw」なんて言葉があるが、

あんた達の顔も性格も仕草も「所詮は作り物」でしょ?

「メイク」って「作る・作り物・虚構や脚色や虚飾などで上辺だけをごまかすこと」って意味ですよ?
「テクニック」って、良い使い方をすれば「立派な技術」ですが、悪い事・私利私欲のために使えば。。。
それにしても「虚構や脚色や虚飾などで上辺だけをごまかす」って、まさに女性にピッタリの言葉ですね。

こんな状態で男性に向かって「恋愛しろ・結婚しろ・プロポーズしろ」???
そもそも愛というものが女性の中に存在しないという事が(ウソだった・奇麗事だった・建前だった)
あなた達の今までの行動で十分に証明できるからこうなっているわけで、
すでに↑こんな言葉を言う資格すらない・そんなことを言える立場でもないことに気が付かないのですか?

まぁ、コレだけ忠告しておいても、女性は女性の横暴を止めさせようとも思わないのですけどね。
・・・まさしく愚か者(女の敵は女)ですね。。。一番の敵が同性だとも分からない。。。
男性の世界もかなり「老害」があるけど、男性は相手が同じ男性でも自分の言いたい事を言うからね。
しかも女性の「言いたい事を言う(自分勝手に)」とは違い、きちんと善悪判断した上で、
「コレは正論だろう」と、きちんと公平に選別した上で物を言うから。

それすらも出来ないのだから、反対する気力があっても、反対する技力・論理力はないだろうが。
(だから団体組んで大人数で圧力を掛けてくる方法や、揚げ足取り・レッテルという卑怯な方法を好む)

・・・もはや日本女性の場合「結婚に相応しい相手かどうか?」の話をするレベルですらないのが良く分かる。






























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さて、久しぶりの通常記事ですが、のっけから頭が痛くなるような内容です。
日本での男性への差別だけでは飽き足らず、日本女性は国際的にも迷惑千万な行為をやっているようです。
今回のお題は【国際社会においても「女性にとって都合の良い物が正しいルール」を貫く日本女性】です。


【動画】日本人女性に子供を誘拐された哀れなアメリカ人男性たちのデモ
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=168881



それにしても上のURLの方に付けられているコメントは酷いですな。
あれだけ「欧米では・・・」・「白人の男性は・・・」・「日本の男性も見習え」とか散々言ってたクセに、
いざ自分たちに都合の悪い条件・案件が出て来ると、ここまで手のひら返しますか・・・?


こいつら、うざい。 
実は日本妻を大切にしてなくって、暴力ふるったりしたから、
日本妻が危険を察して子供を引き連れてきたケースが多いんだよ。
だから日本は、そういう日本国籍を持つ妻たちを保護している。 
自分のしてきたことを棚にあげて、子供を返せとかなーうぜえ。


誘拐されたっていうひねくれた考えが外人っぽい。 
どうでもいいけど。


誘拐ってどっちにしても子供の親権は大抵母親にいくでしょう。
大体、妻に不安を覚えさせるような情けない夫が何を偉そうに・・



あの〜・・・暴力振るわれなくても「暴力振るわれた」とか平気でウソをつくのが問題になっているのですが。
しかも「父親と子供を引き離すため」という部分まで、日本でのDV冤罪の使用法と同じ。。。ですが、何か?
それに「親権が大抵母親にいく」って、それは日本が異常なだけです。アメリカではきっちり審査されます。

ましてDVなら向こうではきっちりと対処してもらえるはずですから、それに頼れば良いんじゃないですか?
DV冤罪が多い中、そんなの一々鵜呑みにしていられません。欧米の男性は女性に優しいのじゃなかったの?
仮に、そのDVがホントだとして、優しい男性を怒らせて殴られるって、あなた達どんな事をやったの?

(※大抵の場合、アメリカには専業主婦という概念がないのに、その考えを押し付けたというケースらしいが。
 そりゃ怒るだろう。「女性も老人になるまでバリバリ働くのが当たり前の国」へ行ったのだから、それに従え。
 更に「稼いだお金は稼いだ人のもの」というルールで、夫が妻にお金を渡すというルールも基本的にはない。
 結局「結婚したら仕事を辞めたい・ゆっくりしたい」を叶える為に日本に戻りたかったようなものなのでは?)

まぁ、これらのコメに関しては弁護士と名乗る方がきっちりとコメント返しているので良かったですが。


法律的に言うと、G7の国のなか、日本だけがヘイグ条約をサインしてないのは
どうやって正当化できるだろう?
しかも北朝鮮の子供誘拐問題について「誘拐は国際法律上違法だと」言いながら、
この場合はなにもしない・・・すごく矛盾してる。

弁護士として言うと、日本の家族法律は他の先進国と比べて未発達です。



自分たちに都合の良い権利を欲して、それが叶わなければ卑怯な手段で奪い去るって、
どこの国の人?少なくとも日本人とは思いたくない。まるで未開の土地の野蛮人のようなやり方だ。

さらに切実な問題なのは、下のサイトの方の説明で
【残された哀れな男たちが、「子供を誘拐された」「日本政府は引渡し条約の批准をするべき」と
拉致被害者の横田めぐみさんを利用しデモを行っている】。。。。などと書かれているが、
当然そういう流れになるだろう。あ〜あ、これでは本気で拉致問題に協力なんてしてくれなくて当たり前だ。

あれだけ「拉致は国際犯罪だ」・「北朝鮮の拉致問題の早期解決を」なんて言っている国の人間が、
こともあろうに拉致解決に協力的な国の中で同じ事をやっている。例え自分の子供であろうと裁判なしで、
勝手に国外へ子供を連れ去ってしまうのは国際法律上の違法で、「北朝鮮の拉致」と同じ部分を犯している。

拉致被害者家族の会や外務省の「拉致問題解決への協力」の要請なんて、アメリカや国際社会から見れば、
【散々相手の家を荒らした泥棒が「あの空き巣にやられた!捕まえてください」と言っている】に等しい。

日本・女性側の視点から見ればそうでもないだろうが、アメリカ・父親の視点から見れば似たようなものだ。
自分の国民・子供が法的手続きも無しで、いきなり異国に連れ去られるのだから、北朝鮮の拉致と何が違う?
日本に行けば会えるかもしれないが、そういう問題じゃないだろう。勝手に連れ去った時点で問題だ。

今まで頑張ってきた拉致被害者家族の会や、日本政府の外交の苦労を台無しにしてしまいかねない事を、
日本女性は海外でやっていることになる。まぁ、そんなのは身内の話であり、向こうには関係ない。
向こうから見れば「同じ事をやっているお前らが、どのツラ下げてその口を叩いてるのだ?という感じだろう。

また、アメリカのホワイトハウスや国務省サイトにもこの「日本人女性による誘拐」については書かれており、
これだけの大問題なら日本政府やアメリカの日本大使館には通達・注意勧告が行ってるはずなのですが、
このことはマスコミも取り上げていませんね。相変わらず「女性様の都合が最優先」のようです。反吐が出る。

・・・これが仮に「アメリカ人の父親が、日本人の母親に無断でアメリカへ子供を連れ去った」とかなら、
どんな反応が返ってくるだろう?日本の女性なら、例の如く&毎度の如く180度意見が変わるのだろうが、
その傲慢さが許せないね。自分がやられたらイヤだと思うことでも、自分の得になるのなら平気でやる・・・
その悪質な性質が根本的な問題だ。←本当に、このパターンでどれだけ事象と被害を産み出せば気が済むの?












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即死コースなのですが

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書くべき記事が山の様にあるのですが、「旬のネタ」(つうか、最優先な事象)がありましたので、
急遽そちらの方を先に書いておきます。けっこう深刻な問題。


「日雇い派遣」、原則禁止を提言=規制強化に方針転換−厚労省研究会 時事通信

労働者派遣制度の見直しを検討する厚生労働省の研究会(座長・鎌田耕一東洋大教授)は28日、
雇用が不安定な「日雇い派遣」の原則禁止や、企業グループ内で運営する
派遣会社の規制強化などを柱とする報告書をまとめた。

労働者派遣法をめぐって規制強化が打ち出されたのは、1986年の施行以来初めて。
厚労省は30日に再開する労働政策審議会(厚労相の諮問機関)の部会で、
報告書を基に改正案をとりまとめ、今秋の臨時国会に提出する方針だ。

報告書は、1日単位の日雇い派遣だけでなく、契約期間が30日以内の短期派遣についても、
「違法派遣や労災など多くの問題を生じさせている」として、原則禁止を求めた。
通訳など専門業務については問題はないとする一方、
危険度の高い作業などは禁止すべきだとした。 




あの〜、日雇いを禁止にするのは確かに必要なのですが、いくら何でもちょっと先走りすぎ。。。

所謂、ネット難民などと呼ばれているような、浮浪状態にある人達って、それのお陰で生きていられる訳で、
まず「男性であり、30〜35歳を超えた者・一度脱落したものは再就職すらまともにできない」
「住所不定・連絡先無しの状態に陥った者を助けるようなシステム・考え方が今の日本社会にはない」

これを何とかすることもなく、「はい、日雇いは禁止ね♪」なんてやってしまえば、


事実上?H1>「難民とか呼ばれる人たちは揃って樹海へ行け」


と「国が宣告しているようなもの」なのですが。。。何か、優先順位が根本的に間違っていると思います。
それを禁止にして、後から代案を出したっても、その時にはもう手遅れですよ?それくらい分かるでしょ?
まぁ、女性さえ助かればそれで良いと思っているような国ですから、考える必要がないと判断してるのかもね♪


※女性の場合は「雇用のグラフ」の【M字の状態】を何とか解消する為に、「女性の再就職推進プログラム」
「チャレンジ制度」が男女共同参画によって職安などに組みこめれているので、年齢に関係なく再就職が出来る。
それ以前に、女性には【性を武器にお金を稼ぐ方法】が山の様にありますので、まず死んだりしません。
そう言えば、会員制アンケートサイトの調査で、同サイトの5000人の女性会員に
【女性が自由奔放に、強く生きていられるのはなぜですか?】というお題でアンケートを行ったところ、
「もしも命に関わるような状態になっても、体を使えば女は絶対に助かるから」が一位だったようですね。
なかなか現実的なお答えですね。確かに、命が危ない時に「貞操」なんて言ってられない。それは分かるが、
命に関わらなくても今の女に貞操なんて全然ないですから〜〜〜残念☆ブランドの為なら平気で売春斬り♪


さて、話は元に戻りますが、アキバ無差別殺人の加藤の件があってから一ヶ月ちょっとなので、
労働に関する法整備の対応の割には「いつもに比べて仕事が早い」と言えるのですが、
それにしてもねぇ、後先考えてないのはマズイでしょ。彼ら、本当に死んじゃいますよ?

いや、彼らだけじゃない。
日本のシステム上、一度落ちたら元の場所には2度と戻れないようなアリ地獄状の社会構造ですから、
犯罪者(特に強盗)などの凶悪事件の増加は免れないし、また本職だけではお金が足りないという人が、
この日雇いを上手く休みの日に組み込んで何とか家計を保っていたという側面もありますので、
この先走り法案において、何も「路頭に迷っている人」だけがダメージを負うわけじゃない。
寧ろ、「今から将来的に路頭に迷う」そんな人達を増やす構図を作ってしまうことが危惧される。

少なくとも経済学に関して素人の人間にでも「危険すぎる」と分かるような安直な発想を
どうして国の政治を任されている人間があっさりと行うのか???
ほとほと疑問に思えて仕方がない。。。「知恵があっても使いこなせなければ意味がない」
「知恵と勇気があっても、慎重さに欠けていたら、それは無と同じ」

政治家は学歴よりも政治学よりも「哲学を学べ!」と思えて仕方がない。

















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