鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

国家政策による差別

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男女共同参画・アファーマティブアクション等の国家プロジェクトの真意、
また、それにより男性がどのような弊害を受けているのかを検証し書いていきます。
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今回は、改正パート労働法の要点と疑問点について・・・(時間が無いので短文で申し訳ありませんが)


『差別的取り扱いをしてはならない』

パート労働者のうち実態的に期間の定めのない労働契約であり、
職務内容が正社員などと同等で人事異動の対象となる者に対しては、
労働時間に応じた賃金の差以外の差別的な取り扱いをすることは禁じられることとなった。


この他は【努力項目】なので割愛。こちらを参照に。
「改正パート労働法」(PDF) http://www.joho.or.jp/report/report/2007/0706report/p20-21.pdf

さて、明らかに女性が大半を占めている分野への改正措置ですが、これらが何を齎すのかという事に関して、
「後先何も考えてない♪」と言わざるを得ない。まぁ、もっとも彼女たちの注文の大抵がそうであるのだが。

今回の改正法は【努力】に止めるなど、国会の中でもかなり慎重な姿勢での議論が見受けられるのだが、
女性パート従業員の主張内容を考えれば、今のうちに釘を刺しておかないと悪化するので書いておく。

そうでなければ、いつかフェミ・女性の弾圧で【努力すること】ではなく、【義務】に書き換えられるのは、
現時点でも目に見えているからである。それを今までやってきているのだから、疑われても仕方がない。

既に、「パート労働法において、初めて「禁止規定」が明記された意義は大きく評価できる。
    しかし、その対象となるのは極めて限定的である。政府説明によればパート等労働者1200万人のうち、
    対象となるのは50〜60(4〜5%)万人程度とされているが、
    連合は約20万人(2%以下)に過ぎないと主張している。

    このことは、『短時間労働者について、適正な労働条件の確保および措置を講ずることにより
    能力を発揮できるようにし、その福祉の増進を図る』との
    パート労働法の目的からは程遠いと言わざるを得ない」

・・・などと、寝言をほざいている。

【正社員とパート従業員の仕事内容が同じであれば】となっているが、それならばリスクの関係はどうなるのだ?
正社員はパートよりも重い責任を背負っており、言わずと知れた、当たり前レベルの社会通念の常識である。

【適応されるのが2%以下にしか過ぎない】のが問題なのではなく、正社員と同レベルの責任を負わされて、
改正法に当て嵌まる【きっちりとリスクも同じように背負っているパート】が2%しかいないことが問題なのだ。

自分達がきちんと正社員と同じリスクを背負えるように会社側に訴えてから給与アップを望むのなら分かるが、
それもせずに【98%は正社員と同じリスクは背負っていない】のに、給与アップを主張していることになる。

パートが【転勤・突然の臨時異動・単身赴任・失態の責任】などを、正社員と同じように背負うのなら兎も角、
彼女たちは【今の仕事内容】だけで給与アップを訴えているのである。どんな非常識な集りだろうか?

また、これでは逆に言えば【正社員への差別】になってしまうという事に気付きもしていないのだろうか?
リスクを負わなくても社員と同じ給与が堂々ともらえるのなら、もはやわざわざ正社員の椅子を狙う必要もない。

【化粧をするのは社会のルール】などと都合良く謳っていながら、都合の悪い社会ルールは即座に【女性差別】
これでは延々と【女性は差別されている】などと、現実とは食い違った主張が続くのは当たり前である。

それに、この問題の最大の弊害は【そのお金がどこから出て行くのか?】という事である。
【お金は空から降ってくるわけでも、木に生っているわけでもない】・・・会社の利益・売り上げのそれである。

この条件を飲もうとすれば、

\擬勸の給与をパート従業員と同じ所まで下げて、【正社員の給与=パートの給与にする】
(ますます大黒柱の給与が減りますね。・・・女性が家庭の経済面を積極的に支えるのなら構いませんが)

∪擬勸の仕事にパート従業員とは全く違う他の仕事を追加する
(出来るだけ仕事内容・仕事時間を減らして父親にも育児に参加してもらうのじゃなかったのですか・・・?)

パート従業員の給与を増やして、(機望ι福Ε機璽咼垢硫然覆鮠紊欧
                       (消費者への負担が更に重くなります) 
                      (供望ι覆寮源坤好圈璽匹鮠紊欧襦    ,瞭發里い困譴を行う
                       (仕事が今以上に忙しくなりますね)
                      (掘砲修粒曚肪佑垢觸抄醗・人権費の削減
                       (ホームレス・ネットカフェ難民増加計画第2弾ですか?)

げ饉劼修里發里稜間純利益・重役(社長・専務・常務)の給与を削減して従業員に支払う
(こんな事を社長などの経営者や上層部がやると思いますか???)

これら上記の 銑い瞭發里い困譴を行う事になるであろう。もう一度言うが、お金は空からは降ってこない。
まぁ、自分達の主張がこれだけの大事に繋がっていく事など、女性の単純な頭では理解出来ていないであろう。
だから社会に出て来るなと言っているのである。今回のは特に【女性は周りの迷惑など全く考えない】典型例だ。

彼女たちは【自分たちの望みが叶えられれば、どこで誰が泣こうが知ったこっちゃない】という思想を、
リアルに社会で実行するのだから、極々一部の超優秀女性社会人の功績を除けば、弊害くらいしか生まれない。

また、もう1つご都合だと思えるのは、【この改正法は、フルタイムの非正社員には適応されない】ことである。
パートよりも長い勤務時間を正社員よりも低価格で働いている者が除外されてしまう理由はどこにあるのか?

寧ろ、【正社員ではないが、一応私は家庭の大黒柱です】という人間は大抵この分類に入っている。
少子化や晩婚化・ワーキングプアーに対処するのならば、こちらをまず何とかしなければならないのに、
なぜか【パートだけ】なのである。もう一度言うが、【パートタイム従業員の殆どが女性】だ。
女性優遇政策として機能する法案はあっさりと通るものなのだなと、ある意味感心する今日この頃である。
















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「体罰禁止」・「DVは犯罪」・・・私はこの手の言葉を非常に毛嫌いしている。
これらは人間との付き合いにおいて害悪であるからだ。そこに気付いていない平和ボケ主義者が後を絶たない。

年末に纏めて再放送されていたドラマ「ごくせん」を妻と一緒に見ていて、その中で共感できたのが、
最終回のキーワードとも言える「暴力とケンカの違い」の節であったのだが、現実ではあべこべではないのか?
いくらこのような言葉に重きを置いていても、現実的にはこの真逆の事をしているとしか言い様が無いのである。


<DV>米加州で邦人逮捕相次ぐ 旅先の夫婦げんかでも拘束

米国カリフォルニア州で、日本人が恋人や配偶者への暴力
「ドメスティック・バイオレンス」(DV)の加害者として逮捕される例が相次いでいる。
渡航者が集中するこの時期、カリフォルニアでの夫婦げんかにはご注意。

カリフォルニア州法はDVを身体的、精神的、性的な虐待と位置づけている。
「DVは犯罪」だとして2000ドル以下の罰金もしくは1年以下の拘置の刑罰を定め、
恋人間のデートDVも規制対象。被害者保護も徹底しており、
駆けつけた警察官がひとまず加害者を拘束するため、逮捕例が多い。

例えば昨年サンフランシスコでは、邦人女性と米国人男性のカップルがトラブルになり、
女性がサンノゼ空港で男性の腕をつかんだところ男性が警察に通報し、女性が逮捕された。
また子ども2人と一緒に米国旅行中の日本人夫婦が帰国の際、
サンフランシスコ空港内で夫が妻を殴り、
目撃者が警察に通報して夫が逮捕されたケースもあったという。

逮捕されても保釈金を払えば釈放されるが、総領事館が把握している
最高額は2万5000ドル(約300万円)に上った。
しかも帰国できるのは裁判終了後で、数週間から1年後になることも。
保護観察処分や執行猶予の場合も、加害者更生プログラムなどに
1年間参加することなどが義務付けられる。

総領事館領事班の担当領事は「旅先で疲れていて、
ささいなことで冷静さを失って逮捕されているケースもある。
『DVは犯罪』であることを十分に認識し、
万が一、逮捕・拘束された場合は、大使館か領事館に連絡を」と呼びかけている。




わざわざDVへの規制がキツイ国の情報を流しているのは意図したところなのだろう。いつもの手口である。
それこそ、女性有志とか呼ばれている連中が「暴力とケンカの区別もつかない子供」である事を指し示している。
「仏の顔も3度まで」と言うが、話が通じない上に暴走する人間というものは意外と身近にもいるものである。

特に思考が停止しやすくヒステリック・パニックになり易い女性はこのDV被害を受けやすいようなのだが、
それを「悪だ」と一概に決め付ける事は、もはや「暴走に歯止めを掛けられない」ことを意味する。
これは「体罰禁止」の後に起こった「怖くない先生・押さえる術のない生徒の暴走・学級、学校崩壊」でも、
その関係性は同じである。言葉で怒っただけできちんと理解できるのなら、それはもう一人の立派な大人だ。

まだ年端も行かないヤンチャな子供たちに「言葉で優しく言っただけできっと子供は理解できるだろう」なんて、
そんな適当な「理想の教育」を押し付けること自体、単なる大人の勝手なエゴを子供に植えつけているだけだ。

きつく怒られる事がない・殴られない、痛みを知らないまま育った子供がどのようになっていくのか?
体罰禁止以前と以降の少年の犯罪の手口を見れば一目瞭然である。前者は人を殺すまでのことはしていない。
しかし、後者はよりにもよって「一人相手に多人数で暴行を加える」というケースに変化しているのである。

「産む機械発言」の柳沢大臣1人相手に大勢で詰め寄って批判していたフェミ議員たちのあの時の光景は、
まさに近年問題になっている「1人相手に複数で暴行を行う子供」と重なる。これこそ問題じゃないのか?

相手に非があれば複数で弾圧する事が正当化されるわけじゃないだろう?どちらが悪なのか分からない。
これも、「タイマンで勝負しなくなった子供」のケンカの時の理由の大抵とも一致する。
「だって○○があんなこと言ったから」・・・だからと言って速攻で多勢に無勢で袋叩きにするか?
フェミは平和主義な論調で「暴力反対」を唱えながらも、一番卑屈な弾圧を好んで使っている・・・支離滅裂だ。

また、説得が通じない相手に暴力もダメとなったら「放置しておけ・無視しろ」と言っているのと同じだ。
それこそ「愛情も人情もない」のではないのだろうか?このフェミ達は男性とのお付き合いが少なかった分、
「大好きだからこそ、この人が決して悪い方へ向かわないように、済まないが一時的に力で押さえつけるよ」
そんな感情も知らないまま大人子供として生きているのかと思う。無論、そうでない単なる暴力は論外だが。

また、それらが「これ以上事態が悪い行為にまで及ばない様に行動を封じる先手必勝の予防策」であった事も、
今と昔の少年犯罪事情や家庭内で起こっている事件の内容を見比べてみれば、これも明らかな事であろう。
犯罪の凶悪化の種になっているものを推奨して、それを正義ぶって主張しているフェミを見ていると、
「主張の内容の綺麗さや、独自の勝手な美徳」だけが目立って、肝心の中身はどこ吹く風とも感じられる。

まぁ、それらに賛同する多くの女性もどうかと思うのだが・・・殴られるのがイヤなのは男性も同じだが、
止められる事もなく刑務所行きになるのはもっとイヤだろう?現実問題として、それらが巡り巡って、
「小学生でも少年院行きになる」、「妻が旦那を殺す」、そんなところまで来てしまったのではないのか?

暴力で歯止めを掛けるのと、放置して問題に発展してから牢獄へぶち込むのと、どちらが相手を傷つけるのか?
夫婦喧嘩もまともに出来ず、その不満が爆発した後に何が起こっているのか?一体どちらが害悪なのか?

例え、社会内での大人同士の付き合いや、恋人・夫婦の関係であっても、これらは子供のそれと大差はない。
「些細な事でケンカして、些細な事で仲直りして」の繰り返しというものは長い付き合いの中には必ずある。
これらをただ単純に「問題」とする事が一番の問題であり、人との付き合いを一体何と考えているのかと思う。

それこそ「100%いつまでも仲の良い」なんて、少女漫画に良くありがちな理想像やシンデレラストーリーを
無理やり現実に持ってきたような、「行き過ぎた平和主義」は、人間同士の付き合いを否定している様なものだ。
















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今この国で起こっている現象というものは、「定められた末路」を隠すための「フェミ劇場」の他の何でもない。
元より、「2015年、ハイパーインフレにより国家破綻」などという予言(?)が私が知っているだけでも、
既に十年以上前からある・・・この「日本のフェミニズム」が、更にそれを加速させているとも囁かれているが、
問題は、その事に関する消極性と「原爆が投下されるまで【我が軍は勝っている】」と言っていたあの時の、
「国民風情が余計な事を知る必要はない」と上から見下したような日本の特色的な思想にも起因している。

その例の1つに挙げるのならば、「年金の破綻を先延ばしにするために、わざわざ5000万人分もミスをした」
いきなり根拠のない断言からスタートするが、これがこの国のやり方だと思ってもらっても何ら差し支えない。
これに関して証拠は必要ない。(そもそも証拠至上主義ほど怖いものはない※警察・検察・法廷の場合は逆)

「高卒・大卒の高学歴の者が、人の名前の読み方を約50%の確率で間違えているor氏名を入力していない。
 この上記の事象が起こるために必要なものは【単なる偶然のミス】か?それとも【計算された悪意】か?」

そう考えれば分かりやすいだろう。ヒューマンエラーが起こる確率なんて、高くても数百分の一なのだから、
このくらいの結論など証拠がなくても出て来るのである。この考え方が出来なくなったら人間社会は終わりだ。
意図した悪意でも「完璧な証拠隠滅」を厳守すれば何をやっても良いですよ、と言っているようなものだからだ。

しかし、現状ではそのような事など報道されないのが一般的であり、それを真に受ける人間が女性であることも、
女性による消費が前提の商品を取り扱っている企業が、広告費に多額の資金を投入している事からも分かる。
また、情報に動かされ易いが故に下手なものは流せないという思想もあり、これには十分な配慮が施してある。

例えば、ゲストの言葉に「トップの多くが男性だから、男性が女性優遇社会を作っている」という指摘があるが、
これはその典型例である。何故なら、「トップ=男性」だけを強調しなければならない意図がそこにあるからだ。
単に「男性が女性に優しいのが原因」という事を一般的に広めたければ、わざわざ「トップの権力者」でなく、
「日本の一般男性が女性にやたらと優しくしているのが優遇社会の原因」そんな映像を流せば良いだけの話だ。

トップという一部の男性を盾に使うよりも大衆であるこちらの方が効果的なのだが、実は大きな落とし穴がある。
フェミニストが唱えている「日本の社会や男性は女性に優しくない」という主張への反証になってしまうのだ。
それ故に、「他国では男性が女性に優しい」という映像を流しているのに、これではあべこべになってしまう。

・・・待て。「主張とはあべこべになってしまう落とし穴なのに、トップだけはOKである」その理由は???
その差異である部分とは・・・そう「権力を持っているか・いないか」である。なぜ権力者である必要がある?
「この国の国政の行く末を左右できる立場」そんな男性を前面に出し「女性優遇を唱えさせる」その意味とは?

ここまで考えれば答えは分かるだろうが、この先は自分で考えてほしい。それが「思考能力への挑戦」である。
というか、ここまで説明しないと伝えられない、不透明どころかまるでダンジョンのようなやり方が主流だ。
そんな隠蔽・建前・盾前国政の中で、気になる事がまた1つ。「消費税の社会保障税化&10%へ増税」である。

これはそれほど驚く事ではない。日本はあの「消費税25%のスウェーデン」と同じ男女平等福祉システム、
高齢者社会運営システムを作ろうとしているのだから、日本の世界一莫大な700兆もの負債の事を考えれば、
現時点で10%を超えていない事がおかしいのである。女性を社会に出すという事は=福祉のために増税だ。
そこに輪を掛ける様に高齢化になるのだから、増税する理由には事欠かないという現状が今の日本の姿である。

それにも関わらず増税に対して消極的なのは、やはり「女性票を失う怖さ」が付き纏っているからだろう。
消費税が上がって一番文句を言う人間が、フェミニストにとって一番必要な人間なのだから滑稽なものだ。
しかし、上げなければ福祉システムを作る事は出来ず、上げれば路頭に迷いかけの人にとってはトドメになる。

仮に増税という手段を使わないのならば、「企業努力で何とかしてください」と無理難題を突きつけた事になる。
大企業では女性への福祉は勿論の事、専用の相談室とそこに呼び寄せて在中させている女性カウンセラー、
それらのシステムを国から満足な補助を受ける事も叶わず、自社の貴重な収益の中から捻出する事になる。

大企業が「優良企業」と呼ばれるのを目指す事で、懸命に働く社員への還元率が低下するのはもちろんのこと、
必要最小限以上の発注も厳禁となる。それが巡り巡って、「中堅・中小企業への注文が少なくなった」となれば、
それは最下層の貧困者を増員する為のシステム作りとも揶揄できる格差社会の根本たる問題そのものだろう。
というか、この現象は既に数年前から社会の中で起こっている非常に現実的な問題だ。
最近ではボーナスや給与なども上がりつつあるというが、平均は上がっていても、均等には上がっていない。
それがどういうことか考えれば分かるだろうが、そんな人達の声が届かない社会性には心底反吐が出る思いだ。

相変わらず女児殺害やら祖母と孫殺害やら、テレビでは男性悪説を啓蒙する必死さと騒がしさが目に余るが、
直接的殺人がそれほど問題視される中で、このような事柄が取り立たされないというのは如何なる事だろう?
間接的に人の人生を終焉へと追い詰めている問題は、それが同じ人の命であっても許されるというのだろうか?

この国の権力を牛耳ったフェミニスト・その力であらゆる手段を講じ、そしてそれに騙され続ける女性達・・・
女性は自分たちの中途半端な認識や覚悟や言動が、誰かの死に通じている事を理解しているのだろうか・・・?
「女性の社会進出による確実な増税と失職、それによる格差・人の死。義務を果たさないことによる男性差別」
女性を表に出す理由は全く見受けられない。命よりも女性の権利の方が大切と言うのなら、もう人間ですらない。















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前記事、「社会人としてあるべき姿」からの派生・番外編である。

まぁ、人間として理解しておくべき道徳と良識をきちんと兼ね備えてさえいれば、
このタイトルと現状の男性差別や女性優遇社会の理念・思想におけるフェミニスト達の言動や、
その中で自由気ままに生きている女性達の姿がイコールで結びついている事を悟れるだろう。

まぁ、ウチの常連ゲストの皆様や男性の道徳・良識レベルなら問題なく理解できるだろうが、
女性には理解できないのだろうなぁ・・・と、思いつつ書いている。
なぜなら、この人間社会に生きる者として当たり前の事すら分かっていないから、
今この様な現状になってしまっているのである。反省しなさい。

難しい解説をした所でどうせ女子供には理解できないであろうから、
恒例の「鬼ノ目流の例え話」にて、子供にでも簡単に分かるように解説する。


女性「今日は美容室に髪をカットしてもらいに行こう」(発想と行動の自由)

女性「すみません、こんな風にカットしてもらえますか?」(自由に利用する権利)

店員「終わりましたよ。お代金は3500円です」(利用した義務と責任を要求される)

女性「はい、ちょうど3500円ありますよ」(その義務と責任を果たす)



女性「今日はここで食事にしようか。あれ?ここは食券買わないといけないんだ。
   じゃ、これ買って店員に渡せばいいのね」(義務・責任を先に果たす)【プリペード】

店員「はい、お待たせ致しました。ご注文は以上でお揃いですね」
(義務を果たした者から要求されたものを提供する責任←本来は義務の先払いが当たり前)

女性「頂きます♪」(自分の自由な発想の元で選んだものを手に入れる)



なぜこの記事の所々で女性を劣る者として見下したような言い回し方を意図的に多用して、
まるで人を小馬鹿にしているのかのような書き方をしているのか理解できるだろうか?

社会に生きる大人の人間であり、大人の人間としての正当な権利と自由をもらってそれを使用しており、
その上で義務や責任を放棄するの者は、基本的に【犯罪者】または【不法行為を犯した者】だからである。
そして散々前述の通り、女性はその義務や責任を「自分達が女性である」ことを理由に半ば放棄している。

上記の例えでの義務と責任の関係性で言えば「髪をカットしてもらったのに代金を払わない客」と同じ事だ。
・・・・・・いや、日本の女性優遇社会の現状はもっと酷いな。

「食券を買わないけど食事はしたい」・・・いや、こんな甘いものじゃない。もっともっと酷いか^^;

「え?ここ定食とかカレーやうどんとか、そんなのしかないの?
 え?私のところはそういう店です???ハア???
 そんなの関係ないからぁ。いいから早くイタリアンの料理を出してよ。私は客よ!」

まぁ、こんな感じかな、女性からの要求や言動を例えにすれば。こんなバカな事を当たり前だと思っている。

現実的に刑法・民法及びそれ以下のややこしい法律も、それらを設定している原則は、
「人間の権利や自由に対して付加される義務や責任を怠った・放棄した者に対しての罰とその種類」である。

石原真理子はアメリカで拘留された事を次の様に釈明している。
「あれは何かの間違いだ。何かを誤解された結果だ」と・・・アホか。誤解でもなければ間違いでもない。
「日本ではなぜか女性が見逃されている」だけの話であり、本来なら逮捕・拘留されるのが当たり前なのである。

まともに、そして正常に司法や警察が動いていれば、現代の女性の大抵が何らかの法に引っ掛かるだろう。
それだけの事をやっている惨状の証明は、データ・リンクにて既に数多くの事象を記している通りだ。
また、法律にて規定されていないものであっても、「規定されていないからやって良い」という訳ではない。

ここまで言えば分かるだろう?あなた達のやっている事は『犯罪者のそれとほとんど同じ』なのである。
あなた達は、「犯罪者と同じ心理や行動を当たり前だと思って、反省もせずに生きている人間」に対して、
どのように接する?「自分たちと同じ対等な立場の人間」としてその人を扱う事が出来るか?

次から次へと利己的かつ自分勝手な悪巧みを考え、国家や司法や社会にそれらを遠慮なく投下し、
涼しい顔で自分達の有利性をフル活用し、人を食い物にして能々と生きている人間なぞ、見下されて当然だ。

















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社会人に求められる姿

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先日、久々にテレビを見ていると何やら「女性の性質」について、女性ドクターからの見解が放送されていた。
時間的にも多くの主婦が視聴しているはずのタイミングでの報道だったため、いつも通りのF1神話でいくと、
「また女性にとって都合の良い事ばかりが報道されるのでは・・・?」などと、勘ぐり始めていたのだが・・・
・・・その予感は見事に裏切られる形となった・・・しかも、それはもう気持ち良い位に直球な真実トークで。


「男性と女性ってそんなに違うものなんですか?」

ドクター「ええ、もう同じ生物とは思えないくらいに違います」


「女性はなぜ男性とは全く違う精神構造を持った生き物になったのでしょうか?」

ドクター「これは太古の昔の生活で形作られたもので、男性が狩りに出かけている間は、
     女性は集団で共同生活を送っており、そこで協調性や周りからはみ出さない
     そんな横繋がりの関係を作る性質が備わったと考えられています」
     (@viennaさんが提唱していた人類学は見事に当たっていたようですね☆)


「この性質を一言で言えばなんと解釈できるのでしょうか?」

ドクター「男性は縦割り社会の中で理論的な物事の捉え方をしますが、
     女性は本能で横繋がりを強要するというしかありませんね。
     この性質ゆえに、自分より劣る者を群れから外してしまおう、
     群れよりも一歩上へ行こうとする者を引きずり降ろしてしまおう、
     そんな風に本能的に考えてしまう性質が女性の行動理念なのです」
 


まぁ、その後もコント風の実演で女性がよくやる嫌味・妬み・悪口・陰口・汚い性格・・・これらへの対処法を、
クイズ方式で延々と40分間・・・それにしてもこの女性ドクターは本当に素晴らしいと思いましたな。

男性は、もう既に言い訳や言い逃れを出来ない環境にいるので、性悪部分は垂れ流しのように表に出ているが、
女性は隠そうと思えばいくらでも隠せるのが現代の社会なのである。しかし彼女はそれでもテレビで暴露した。
「女性が女性にとって都合の悪い事を言う」・・・性別・優遇されるべき性なんてものに一切捉われることなく、
「悪いものは悪い」ときっちりと割り切る姿には、プロとしての責任感というものが大いに感じられ恐縮した。

近頃、「女性の品格」などのような「女性に対する注文」が目立つようになってきた。非常に良い傾向である。
私自身は女性が社会に出て来ることによる弊害が必ず残ってしまうこの手の結末には賛成はしていないのだが、
今まで義務も責任も放りっぱなしで自由だった人間に対し改めて責務が求められている事には評価はしている。

この様な「女性にとって都合の悪い事柄」が先人の女性自らの手で世間に晒され始めているという事は、
現在の目に余る女性の態度に、同性の目から見ても我慢の限界が来ている部分があるのだろう事が感じられる。

まぁ、本来それが当たり前なのだが・・・今更こんな事を言われている事に恥じらいというものを持ってほしい。
社会に出る権利を得て「社会人」という肩書きを名乗ってしまったからには、「働くのが当たり前という義務」
「働けなかった者・働かない者・途中で頓挫してしまった者」には、【路頭に迷って死ぬ未来】が与えられる。
だからこそ、昔は社会に出る立場である男性に【それに見合うだけの権利と自由】が与えられていたのである。

何の義務や責任も果たさず男性だけがこれらの権利を牛耳っていれば、それは問題であり女性差別でもあるが、
これだけ大きな義務を果たせば、もらえる権利も比例して大きくなる・・・ただそれだけの話だ。差別ではない。
そんな実力社会の世界へ自ら賛同して足を突っ込んだからには、女性にもそれなりの覚悟はしてもらおう。

これを「この社会はまだまだ男社会だ・女性に優しくない社会」などとフェミは寝ぼけた様な事を言っているが、
この形は国の生産性を向上させ、それを維持するための世界常識である。「社会人」に性別など全く関係ない。
現に「女性社会人」・「女社長」などという呼称があるのは日本だけであり、他国では「社会人」だけだ。
          
社会に出てしまったからには男女関係なく、「働き・金を稼ぎ・養う」それが決して変わらぬ宿命である。
昔の男性がそうだったように、「最後まで働き続けるか?それとも途中で死ぬか?」の大きな決断を、
女性も逃げる事が出来ない状況の中で選ばなければいけない時が、今後必ず来るだろう。自業自得だ。

それが「社会人」という権利を得てしまった者が必ず抱えなければならない義務と責任である。男性のようにね。
それがイヤなら元の形に戻る事だ。もう一度言っておくが、昔のあれは決して「男尊女卑」なんかじゃない。

あれだけの義務を果たしても尊いと思われないのならば、一体何をすれば尊厳されると言うのだろうか???
「なぜ昔の男性は尊厳されていたのか?」その理由を女性が身を持って知る時がやってくる。非常に楽しみだ。

あまり寝言をほざいていると、気付いた時には自分が墓穴に片足を突っ込んでいる形になる事を忠告しておこう。
「義務と責任を果たせ!それが出来ないのなら路頭に迷って死ね」と言わんばかりの半端じゃない厳しさの中で、
女性達が涙が枯れるくらい泣き喚いていても、その時は男性達はその姿を笑顔でじっくりと眺めているだろう。
自分達からこの世界に勝手に飛び込んで来た挙句、ギャアギャア言ってる姿なんて、想像しただけでも滑稽だ。

社会が死屍累々の完全実力主義が殆どの国で当たり前であることに気付いた時には・・・もう、全てが手遅れだ。
権利を手放して引き返すのか?突き進むのか?は世論の行く末次第だが、義務も責任もない自由な行動など、
それだけではいつか社会が破綻してしまう故、義務と責任はいずれは女性にも必ず求められるようになる。
















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