鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

司法・警察による差別

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警察による、男性誤認逮捕の報告・男女に対する取調べ等の扱いの違い、
司法による判決の男女差の検証や、法律すら守っていない判例を書いていきます。
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時間が無いのでちょいと短文記事でorz


12日午後8時13分ごろ福岡市博多区博多駅中央街の博多駅前交番に男が押し入り 
女性警察官(27)にカッターナイフを突き付け 「拳銃を出せ」と脅した。 

女性警察官の叫び声を聞いた交番内の男性警察官3人が男を取り押さえ、
強盗未遂と銃刀法違反の現行犯で逮捕した。
 

>>な ん で お 前 が 取 り 押 さ え な い の ? 
 警 察 官 じ ゃ な い の か ? 


 >>役に立たなくても給料は男性と一緒。


  >>すぐ近くに男性警察官がいたからよかったけど、 
   男性警察官がいない時はどうするんだろ? 

   警察官のくせに、一般人の男性に助けを求めるんだろうか?w 


   >>たぶん求めるんじゃね?


    >>いざという時は、一般人に助けを求め、
     警察に通報してもらい警察官に助けてもらう女性警察官w


     >>女性警察官って、何の為に警察官やってるんだろうねw 
      市民を犯罪から守る為じゃないのかw


      >>女に警官は無理だ、女を採用するな。 
       【市民を犯罪から守れない警官】は絶対に採用すべきではない。 


2ちゃんねる 男性論女性論板 「女性警察官 悲鳴で助け呼ぶ」
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1205367839/


最早、何のための警察官なのか分かりませんね。守る立場になっても【守られること】しか考えていない。
それで「一歩間違えば殉職も有り得る男性警察官」と【同じ給与を貰う】って、単なる税金泥棒では?

「アファーマティブアクション=実力関係無しの優遇措置」なので、大学〜大企業のみならず、
こういった公的政府機関ですら「まともな能力のない女性」が「なぜか同じ環境内にいる」
「同じ量の仕事もこなせないのに、扱いだけは同じである」そんな事が起こることは予測できていた事なのだが、
まさかこんなに笑えない結末がハッキリと明示されることになるとは・・・いや、マジで笑ってられない。

ちなみに、よく「女性は非力だから」というレスなども見受けられるのだが、
警察官には「柔道・剣道の有段者」しかなれないルールになっており、(警察学校でも戦闘教育を受ける)
例え女性警察官であろうとも組み手の1つくらいはまともにこなせる人間じゃないと警察官にはなれない。

だから、少なくとも全警察官が「護身術に覚えがある人間」のみで構成されるようになっているので、
たかだかカッターを持っている程度の一般人相手で、この様な事が起こるのは極めて論外である。
サバイバルナイフやら包丁を持っている奴が相手ならどうするつもりなのか???
それこそ本当に一般男性に助けを求めそうな勢いだwwwこれじゃ女性警察官じゃなくて一般女性じゃんw





















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久々の通常記事の頭から、「なんじゃこれは???」と憤り・不快を感じる内容である。
今回のお題は「医学に逆らってでも有罪にされる男性、すぐに認められ不起訴になる女性」という、
司法における男性差別の代名詞的な、今までの「性別による判決の違い」すらを通り越したものだ。


「多重人格」認める=殺人罪の男に−東京地裁 

 東京都新宿区の公園で男性を刺殺したとして、殺人罪などに問われた
無職大嶋一平被告(21)の判決が7日までに東京地裁であり、
秋葉康弘裁判長は解離性同一性障害(多重人格)だったと認定した上で、
懲役11年(求刑懲役16年)を言い渡した。
独立した複数の人格が現れる解離性同一性障害が、刑事裁判で認定されたのは異例。

判決で秋葉裁判長は、本人を含め4人の人格があるとした精神鑑定を採用したが、
「別人格が現れたとしても、人間としての連続性は保たれており、責任能力はあった」と認定。
「事件は自分でコントロールできない人格によるものだった」との弁護側主張を退けた。 
 



これの何が問題なのかということが理解できない人のために簡単に説明を付け加えれば、以下の通りである。

女性がよく無罪・不起訴になる時に聞かれる「心神喪失や心神耗弱」
心神喪失とは、精神の障害により事の是非善悪を弁識する能力(事理弁識能力)
又はそれに従って行動する能力(行動制御能力)が失われた状態をいう。

これに対し、「解離性同一性傷害(多重人格)」とは、たまに漫画やドラマなどでも使われている、
「本人とは全く別の人格が出てきて、その間は本人(普段の人格)は眠っている」というやつだ。
無論、自分とは違う人格のコントロールは事実上不可能である。故に【解離性】という名前が付いている。

まず1つ目の「司法における性別による扱いの違い」は、この【解離性同一傷害】が
「特に幼児期に性的虐待などの強い心的外傷から逃れようとした結果、
解離により個人の同一性が損なわれる疾患」である事に関して配慮・説明もされてなければ、
また過去の背景のきちんと調査した形跡やその記録の公表、それによる擁護もされていない点である。

女性に関してのニュースではすぐに「この人は子供の頃にひどい虐待を受けており・・・」とか、
「夫からDVを・・・」などと、まるで「この人だって実は被害者で、そのせいでこういう事件が起きた」
みたいに必ずと言って良いほど減刑や不起訴狙いの弁護がなされるのに、被告が男性となるとそういった
「擁護ポイント」はまず出てこない。その上、他の人格になっている間は記憶がなくなることも説明されずだ。

どのみち、この手の病気を持っている以上は「一生精神病院生活」はまず免れ得ない訳であるが、
「本人が本人でなくなる」という心神耗弱以上の「自己判断・自己責任能力からの解離性」をもってしても、
刑が下されるてしまうというのは有り得ないし、あってはならないことである。
これが有罪というのならば、心神耗弱程度の人間(特に女性)など、みな有罪でなければならないはずである。

それに、この裁判官は「被告(男性)を有罪にするために医学的見解すら覆している」(わざと無視か?)


裁判官:
「別人格が現れたとしても、人間としての連続性は保たれており、責任能力はあった」


医学的見解:
「解離とは、記憶や意識、知覚など、本来ならば一人の人間が連続して、
 かつ、統合して持っているべき精神機能がうまく統一されていない状態」



結論から言えば、「解離○○」と名の付く病気が認められた時点で刑法上では無罪でなければならない。
また、この病気は「回復の見込みがないもの」でもあるので、その点でも「認める=公判中止・不起訴」である。
精神病院に送った方が良い人を刑務所送りにしても、それが社会的な制裁として正しいのか疑問に思う。

もし、刑務所内にて【凶悪な別人格】が姿を現した時にどうするつもりなのか?
罪を受け入れた普段の人格が真面目に刑に服し、それを知らない他の人格がその功績を壊す・・・
これではずっと刑務所から出られない可能性すらある。そんなこともまるで考えられていない。

女性に対しては「嘘か誠かも分からぬ反省の色と心神耗弱」を理由に不起訴・無罪が相次ぐ中で、
男性に対しては「犯行時に意識がなくとも有罪」・・・【証拠がなくても有罪】の次はこれですか?
「私たちさえ良ければそれで良いのよ」の「女性優遇社会」の前では法律がまるで【守れない標語】のようだ。














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先日、たまたま駅のポスターを覗き見ている中で、これを見つけた時には、暫し言葉を失った・・・
アイドルか女優らしき少女が写っているポスターなのだが、肖像権などの関係上、活字部分のみを撮影した。


本ダイヤルは、少年の福祉を害する犯罪や人身取引事犯の被害者となっている子どもや女性の
早期保護等を図るため、警察庁の委託を受けた民間団体が、市民から匿名による事件情報の通報を、
電話で受け、これを警察に提供して、捜査等に役立てるというものです。

本ダイヤルにより、これまで自己の身元が特定されることや刑事手続への協力を敬遠して
通報を躊躇していたような方々から有益な情報を得ることができるようになることを
期待しているものです。


詳しい詳細はこちらを参照→ 匿名通報ダイヤル http://www.tokumei.or.jp/


しかし、冤罪関係の記事にも記述の通り、女性の性犯罪に対する現状の警察の初期捜査の放棄、
犯人であるとの決め付け(犯行の真偽の証拠及び証明は犯人側が提示・立証しなければならないものではない)
裁判においては「被害に遭ったという女性の証言さえあれば、それだけが信用され証拠も要らない」なんて、
法治国家日本の司法の大原則である【推定無罪の原則】すら満足に守られていない。

こんな、「検察に引き継ぐだけの警察」・「99%有罪の無法地帯の法廷」が罷り通っている【冤罪大国】の中で、
「匿名で、自分の名前・住所などを告げる義務を負わずに警察に証言できる」なんて要素が加わってしまえば、
タイトルの通り【抹殺指令請負コールセンター】としての役割まで果たしてしまう事は言うまでもない。

会社の重役、政界・行政における反政策キーマンが次々と冤罪で姿を消すということも十分に有り得ることは、
既に「アメリカに優しくない議員」が実際に【痴漢冤罪で消えた】例もあるので、わざわざ説明するまでもない。

第一、「ハニートラップ」による失脚・情報漏洩にも見られる通り、相手を陥れる時に使われる常套策が、
この「女性の性の価値・性犯罪者への厳しい世論を武器にした工作」である事はスパイ戦略における常識である。
(これは児童ポルノ単純所持禁止が可決しても同じ効果。ポルノ写真一枚で相手の人生を抹消できることになる)

また、以前からこれらの問題に触れる度に【少女への刑罰】の行方については再三記述しているのだが、
相も変わらず放置状態・無法地帯で、ブランド物目当てに体を売るなんて、まるで「女の常識」かのようである。

警察の調べでも明らかなように、自分から【2万で○希望です。意味の分かる人だけ連絡下さい】などと、
売春行為の9割が「少女自らが進んで売り込みを掛けている」という、そんな惨状を半ば放置しておきながら、
「少女は男性の性欲の被害者だ」なんて、それこそ「足を見るオジサンはチカン発言」でブログが炎上した、
アイドル「AKB48の大島」と同レベルのおバカ発言である。自分から体を売っておいて被害者か???

※「足を見るオジサンはチカン」 アイドル「AKB48」大島ブログが大炎上(J-CASTニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000003-jct-ent

次回の通常記事【危険な言葉遊び】にも書くが、本来の意味を無碍にし、矛盾や詭弁を真実と言い切る姿勢や、
それに対して現状にある重大な問題点を更に悪化させる法や制度をあっさりと作ってしまうフェミの手口から、
本当に「女性が助かれば残りの者は死んでしまってもいい」という、そんな本音が聞こえてくるのは私だけか?

















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ニュースなどを見ていて常々思うのだが、痛ましい事件というものには、なぜこうも女性が絡んでくるのか?
それも、自ら犯行の犠牲になる事を意図して望んでいるような、そんな非や過失だらけの女性被害者が目立つ。
本当に男性が一方的に悪いような事件といえば、それこそ無抵抗な少女や幼女への犯罪くらいなものである。

しかし、男性による犯罪では「女性被害者の非や過失」に対してスポットライトが当てられることがないのは、
もはや日常茶飯事のことであり、男性が被害に遭った場合にはその真逆の見解が打ち立てられるという、
見るも無残な「マスコミ・警察や司法による男性差別」が所狭しと公共放送の電波を隅々まで支配している。

香川・坂出3人殺害遺棄事件 43歳父をテレビが犯人扱いしたミステリーの結末

容疑者の妻は、啓子さんに用立てた200万円の借金の前に、闇金から400万円借りていた

自転車は、携帯電話は――逮捕後も残る共犯者の謎

警察の事情聴取を受けた祖母の知人が明かす、捜査員が追っていた親族の名前

「あなたと姉なら姉を信用する」と妻に言われた容疑者

がんで死んだ妻の葬儀代70万円が払えなかった困窮生活

事件直前の川崎容疑者は「水しか飲んでへん」 



会員じゃない人はこの先を見ることは出来ないが、無料で見られるこの要点だけでも察しが付くだろう。
他の新聞や週刊誌の要点などと合わせて見れば、事件発生までの過去の概略と真相は以下のようになる。

退職金も財産も義姉に奪われ、妹は妹で「あなたよりも姉の方を信頼している」(信頼ってなんのだろう?)
そして、挙句の果てに姉は闇金にまで手を出し、妹は容疑者に内緒で勝手にその保証人にまでなっていた。
そんな妹が死ぬ間際に容疑者に最後に言い放った言葉が「姉に復讐してくれ」である。虫が良いにも程がある。

しかし、そんな馬鹿な妹でも容疑者にとっては最愛の妻・・・彼はその意思を受けて凶行に至った訳だ。
結局、略してしまえば「この自分勝手なバカ姉妹に老後も人生も台無しにされた上での犯行」である。
こんな「殺意を抱いて当然」の犯行に対して温情・同情の声も聞けないような世の中ならば、人情も終わってる。

だが、そんな被疑者の散々な苦悩の数々を、「この人は自分の言っている事を真実だと思い込んでいるだけ」
「一度、精神鑑定に掛けて見た方が良い」と言い放ち、酌量の余地となる部分を斬り捨てに掛かったのである。
つまり警察などの視点から見て「男性の発言は信用するに値しない」と判断されたという事だ。

女性の起こした事件の多くでは「たまたま気がおかしくなって事件を起こしただけだろう」という名目で、
「あくまで罰を少しでも減らすため」に精神鑑定が行われるが、男性の場合だとそれすらも逆になっている。

また気付いていると思うが、週刊現代がこの姉妹の悪事や容疑者への仕打ちの数々を公に暴露した後から、
マスコミはこのニュースに関する報道から一気に手を引いた。女性に都合が悪すぎると分かったからだろう。
これらに対して、女性からの反論や異議は見受けられたことが殆どない。

また現在、福山の飲酒運転死亡事故の裁判にて「危険運転致死傷罪」にするべきかどうか物議を醸しているが、
客観的に見て「これらの話し合いそのものが笑止千万」としか言い様がない。また男女で逆の事を主張している。
当ブログのデータやコメントなどでも度々話題が出ている「時速120キロで突っ込んだ女」↓

時速120キロで追突、夫婦死なす…運転の女に懲役12年

時速120キロで故意に前を走行していた軽自動車に自分の車を追突させ、
軽乗用車の夫婦2人を死なせたなどとして、傷害致死罪などに問われた
無職、金沢チヤ子被告(29)=山形県米沢市=の判決公判が10日、
山形地裁であり、金子武志裁判長は「無謀極まりない運転で、
2人の生命を一瞬にして奪った。最大級の非難が妥当」と述べ、
懲役12年(求刑懲役15年)を言い渡した。
 
判決理由で、金子裁判長は「運転中に家庭内暴力や、夫との離婚話などからイライラし、
『ほかの車にぶつかってもいい』と自暴自棄になった」と指摘。
「被告のヒステリー性格に根ざした自己中心的で、身勝手な犯行」と非難した。



「自分の感情で車を殺人の凶器として意図的に使っても危険運転が適応されていない」前例があるのだから、
飲酒運転による事故と致死で、上記よりも更に厳しい処罰が下るという事は、通常考えられないことなのである。
それでもこれが争点となっている背景にあるものとは「被告が男性」という性差別の他の何者でもないだろう。
上記の女性は「殺人罪にも危険運転致死罪にもなっていない」のに、性別が違うだけでこの扱いの差である。
「車で殺人をわざと起こすよりも飲酒運転の方が罪が重い」のか?そんなわけはないだろう。どういう裁量だ。

まして、DVや離婚などはあくまで自分の家庭の話であり、そんなのは他人を殺す言い訳になどならないのに、
女性にはそれでも懲役12年という異常な大温情判決だ。無関係な2人の人間を勝手な感情で殺して12年か?
で、こういう都合の悪い見解は他所に置いて、男性を批判する時だけは「大罪しか有り得ない」と主張する。

男性差別と言うより、もはやアパルトヘイトか優生学ですな、女性のやっている事や、その主張・反応は。
少なくとも、見た目は人間でも、中身は人間じゃない。こんな事を「おかしい」とも思わない生き物など・・・
「客観的・公平」を、「女性の視点や感情から考慮して公平なもの」だと考えていると思わざるを得ない。

「女性に優しい見解」というものに対して、「例え犯罪者が相手であっても適応するべき」と思っているのなら、
暗に「自分が犯罪者になった時の擁護対策」とも考える事が出来る。少なくともまともな論理思考じゃない。
「犯罪者になってしまった時の自分を許せる」という心理を持つ者が、この国の半数を占めているのである。
現に犯罪を犯した少女・女性がこの方法で刑の軽減を求めて釈放されているのだから紛れもない事実であろう。

しかし男性には、「例え、全く犯行の証拠がない・本当の事をきちんと正直に話していても信じてもらえない」
「疑わしきは罰せず」ではなく「疑われた男性は罰せよ」なのである。こんな男性差別すら簡単に罷り通り、
「証言に信用性を得られるは女性」・・・まさに「信用【性】」なのである。もはや笑えない所まで来ている。
















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再び奴が帰ってきた

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コイツが再び姿を現すのは、もう何度目になるだろうか・・・?いい加減にしつこい。

以前に書いた記事とも読み合わせて、その危険性を考えて頂くと共に、
過去の「司法・警察による差別」・「痴漢冤罪による被害」のカテゴリーの記事を
読んでもらえば分かるだろうが、今の日本の法曹界、司法判決は他国から「何のジョークだ?」と
大笑いされてもそりゃおかしくはないだろう。現に冤罪の映画の試写会では笑いが起きている。


【言論弾圧法案に反対】 http://blogs.yahoo.co.jp/oninomehassingo/9298.html

【言論弾圧法案に反対2】 http://blogs.yahoo.co.jp/oninomehassingo/9509.html


そんな中、鳩山法相の意味不明な発言は聞いて呆れるばかりである。


過去に自民党内の反対を受けて頓挫した人権擁護法案を、
来年の通常国会に提出しようとする動きが政府・与党内で再燃している。
鳩山邦夫法相が国会答弁で再提出への強い意欲を表明したためだ。
しかし、2年前には人権侵害の定義があいまいなどの理由で
自民党内の保守勢力が反発し、党を二分する騒動に発展した経緯があるだけに、
すんなりと再提出できるかどうかは微妙だ。
 鳩山法相は24日の衆院法務委員会で「さまざまな問題点をクリアできる方法を考え、
人権擁護法案は国会に再提出したいと考えている。
日本に人権擁護法案がないというのは実に情けないことではないか」と答弁した。


「人権擁護法案提出の動き再燃 法相が意欲」 
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/94810/


・・・ちなみにね?人権擁護っていう言葉を使っているけど、やっている事は北朝鮮の強制収容所送りや、
唐の則天武后(女皇)が都合の悪い思想の持ち主を捕まえて虐殺した時を思い起こさせるような内容・・・

まぁ、大抵の説明は以前の記事にて前述しているが、今回は更に分かりやすく鬼ノ目流の解説で・・・


人権擁護委員「あなたが、ブログの中で差別発現をしているとの通報がありました。」


「私の書いた文章のどの部分が差別に当たるのか教えてください。」


人権擁護委員「通報されたあなたのブログを見て、私たち人権擁護委員が差別と判断した。
       それ以上あなたが細部を知る必要はない」


「警察の礼状も無しで人の家に上がりこまないで下さい」


人権擁護委員「私たちが家宅捜索を必要と判断した。警察の礼状など要らない」


「いい加減にしてください、司法に訴えますよ?」


人権擁護委員「私たちの活動は司法・警察の管轄外であるから、訴える事は出来ない」


「というか、あなたたちどう見ても創価学会の人と・・・
 後ろの人は見るからに極道の人ですよ・・ね?
 何であなた達がそういう活動してるの?」


人権擁護委員「人権擁護委員会本部から正式に活動の許可をもらっている。
       私たちのような団体が活動して、何か問題でも???」


「いや、差別を判断する人が思想や偏見を持っている団体なのに、
 本当に公平な視点から差別を判断して抑制活動が出来るのですか?」


人権擁護委員「委員会から要請された以上、私たちが差別と判断したものが差別なのです」



えっと・・・鳩山さん?こんな危ない法律を可決させている国が、世界のどこにあると???
また、司法・警察・社会・私生活での見解など、あらゆる通念常識・良識までもが、
【例えそれらの大原則や森羅万象の理を破ってでも女性優遇】にされている中で、
このような法案を可決すれば、女性に都合の悪い事を書いた・言った人間が、
唐の時代の如く連れ去られていく事になるのは、もう目に見えている。
(現に冤罪やDV冤罪とそれに伴う虚偽の生活保護申請すら何の問題になることもなく半ば放置されている)

何が情けないって、こんな【単性による独裁社会や・言論弾圧を可能にしてしまう法案】を
安易に推奨してしまう奴が事もあろうに法務省の大臣であることが、日本として極めて情けない。
また、「様々な問題点をクリアして」・・・って、↑「ブログも対象に入れる」なんてとんでもな問題点が、
つい最近追加されているのだが?回を重ねる毎に、クリアどころかますます悪法として磨きが掛かっているぞ?

相変わらず、「他国と同じ制度名にして国民に【中身も他国と同じ制度だと誤認させる】」
そんな姑息なフェミニスト&女性の常套手段を使うのやめませんか?・・・と言っても、
【DV法製作委員会】よろしく、これを作っているのは鳩山さんじゃなくフェミ(女性)だからねぇ・・・
(もしくは、例え男性でも【女性優遇・崇拝団体の元会員】とか・・・女性党なんて特にその典型例)

表舞台には男性が悪法を無理やり押し通そうとする姿・・・しかし裏でそれ操っているのは女性・・・
「こういう世の中を作ったのは見ての通り男性だ」って、いつでも逃げられる打算なのだろうけど。
少子化・晩婚化・世帯格差・地方格差・ニート・フリーター・・・どれだけの問題を起こせば気が済むのか?

また、自分達が引き起こして「男社会のせいだ」・・・まぁ、少女のイジメの言い分と同じ。

「だって、あの子が○○したのが悪い。私は悪くない」

どれだけ高学歴と知識を手に入れても基本的な人間性(特に精神年齢)が変わらなければ、
女性が社会に出て来るとこうなる・・・善悪の判断もつかずにヤバイ政党や政策にすら、
表面上の言葉の綺麗さだけで賛成してしまう彼女らは、はっきり言って迷惑以前に国家を破壊する。
現にそれらは前述も多数しているが、これからもそれに関する記事はいくつも書く事になるだろう。















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