鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

司法・警察による差別

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警察による、男性誤認逮捕の報告・男女に対する取調べ等の扱いの違い、
司法による判決の男女差の検証や、法律すら守っていない判例を書いていきます。
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「ドラマによる洗脳報道 2」を書く前に、ちょいと気になることがあったので書く。
「少年法がまた改正された」というお話だ。

何度か書いている通り、この法の改正は
「ほとんど女子には適用されていない」
つまり、法規上の「少年」という言葉が指す意味は、
「少年及び少女」であるが、
「本当に、少年だけにしか改正少年法の内容を適用していない」
・・・判例を見る限りでは、そんな現実がそこにあるのだ。

せいぜい、少女には
補導や書類送検のみで済まされ、
実質的な刑罰というものが下される例は数少ない。
それ以前に、
「逮捕」の2文字が少女に突きつけられた事件を見たことがあるだろうか?
まぁ、その情報を私達が知る事もあまりない。見事に
思想検閲されている。
そんな事を報道すれば、せっかく築き上げた
「男性=悪・女性=善」という説に亀裂が生じるからだ。

もはや、人としてやってはいけない事であろうと、一方は
性別で許され、
もう一方は性別で重罪・死刑が科せられる
というのが、今日の日本の司法の主な見解である。
「男と女」を、それぞれ「別の人種」という視点で捉えて見れば、
日本のやっている事は
「アパルトヘイトそのもの」なのである。
故に、「フェミニズム政策」の事を、私は「アパルトヘイト政策」と揶揄して呼ぶことがある。

これは成人している男女にも同じような事が言える。
なぜか女性に下される刑罰の重さは、
「男性の1/2以下」なのである。
「くまぇり」こと平田恵里香被告(21)の放火事件も、
わずか「懲役10年」であった。
知っている者は知っていると思うが、
「現住建造物等放火」と「殺人罪」の罪の重さは、ほぼ同じである。

この事件の場合、奇跡的に死者を出していないとは言え、
「一歩間違えば人が死ぬかもしれない」という恐れは十分にあったのだから、
軽く見ても
「殺人未遂と同等」として捉えるべき事件内容である。
それを9件も行ない、しかも
カメラ撮影した映像をHPやブログにアップしていた、完全な愉快犯だ。
普通に考えても、「懲役20年」か「無期懲役」は下さねばならない。
しかし、「10年」なのだ。本来、妥当だと思われる刑罰のちょうど半分の重さである。
ちなみに男性の場合、「死者が出なかった現住建造物等放火
2件で9年の判決」である。

裁かれなければならない者が適切に裁かれないのであれば、「犯罪大国」が成り立つのは道理であり、
またこれらを罷り通してしまう
日本の大人達にこそ、道徳を1から教えねばならない。
「これからは、高校生に道徳を教えます」と言っても、周りの大人がこのような状況ならば、
社会に出た後に、
道徳知らずの周りの上司達に毒されてしまう事は目に見えている。

男性にとっては恐れていた事が次々と起こり、
女性はそれらからほぼ無条件に免れられる。
同じ国で生活していながらも、
「性別が違うから」という理由だけで、
これだけ異なる立場に立たされてしまう国は他にはないだろう・・・







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再来週の今頃には、全国的に裁判所はちょっとしたお祭り騒ぎになっているだろう。
名付けるならば、「第1回 全国訴訟祭り」とでも言うべきだろうか・・・
来月1日に、「改正男女雇用機会均等法」と「年金分割法」が施行されるからである。

前者は男性に対して配慮され、後者は女性に対して配慮される形となっている。
というか、「改正男女雇用機会均等法」に至っては、
元々が男女と称しながら完全に『女性専用』であった内容が、
本来あるべき正しい内容に訂正されたというだけ
である。

これにより男性もセクハラ発言に対して、訴えを起こす事が可能となる。
女性は、男性の「些細でとてもセクハラとは言えない様な言動」にすら、
「セクハラだ」と叫んで多額の慰謝料を奪い取っている
のだから、
「キモイ・はげ・オヤジ・ウザイ・童貞・ニート・臭い」こんなセリフを、
日々当たり前のように言いながら生活を送っている日本の女性など、
普通に生きているだけでも十分に訴訟の的である。

しかし、ここで問題となるのは、やはり司法の見解の不平等さである。
今まで通り、「男性はそんなことで傷付かないだろう」という、
勝手な偏見の方が先に立つ事が考えれらるのである。
ちなみに、現在では男性と女性の慰謝料は大体2倍〜10倍の差がある。
例え、セクハラ訴訟自体が認められても、これでは「平等だ」という見解は下せない。

また、忠告であるが、「4月1日の相手の発言を下に告訴するのは止めておけ」
エイプリルフールである事を言い訳に使われるだけでも、棄却される恐れがある。
デジタルレコーダー等を使用して、キッチリと証拠を固めてから訴えるのが正解である。
相手は女性、こちらは男性、それだけで勝ち目が少ない事は今までと変わらない現実なのである。


さて、「年金分割法」これに関しては、すでに数年前から調べているが、
予測通りの展開に呆れるというかなんと言うか・・・・
本当に、「熟年離婚」のドラマから法改正まで発展するのだから、
女って何考えてんの?って感じである。
まんまとフェミに乗せられて・・・
ちなみに、「アメリカのように数千万・数億円の慰謝料を取れるようにしろ」という声もある。

社会保険庁が相談窓口を設けてから、現在までに累計約2万5千件の相談があり、
その内の8割が女性である。(社会保険庁の統計・報告より)
また、今の世の中、情報経路はこれだけではない。
あくまで、『社会保険庁への相談だけ』でこの人数である。

中には、法律相談事務所に相談した者もいれば、(特に女性弁護士の事務所)
女性の悩み相談所や、家庭の悩みホットラインへ相談する者もいる。
また、そこでの相談結果の情報を交換する、主婦のネット掲示板もあるのだから、
一体、どれだけの人間が離婚に踏み切ろうとしているのか?全く予測も付かない。

少なくとも、離婚率が減少し続けた3年の間に溜めこんだ沸石が、
一気に押し寄せる事になるであろう事だけは予測がつく。
それに飲み込まれた夫は、どのような心境で生きていくのだろうか?
これによる自殺者数の増加も十分に考えられる。

言うまでもないが、「離婚訴訟で妻に勝つのは不可能である」
妻が夫に慰謝料を払わなければならないようなケースすら、
「夫が妻に慰謝料を支払え」と判決が下るのである。


もはや、「先進国の中でも最高の仕上がり」と言われていた『日本の民法』まで、
女性の好き放題の我侭主張が、何もかもぶち壊しにしてくれた。


さて、勝手な予測も多少入っているが、恐らく大部分が当たるであろう。
どうなるか楽しみであるが、やはり楽観視出来ない結末が起こりそうな予感がする。






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刑務所と言えば、厳しい環境化で犯罪者(被拘禁者)が刑に服している姿を想像してしまうが、
こと女性においては、どうやらその限りではない様である。

大きな廊下は全体的にサンリオ商品を思わせるような薄いピンク色で、
収容部屋には受刑者1人に対しひとつのタンスが用意され、
また個人管理の為の鍵付きロッカー等を貸し出している。

約15平方メートルの単独室からでも、広い庭の緑が楽しめるように、
眺めの良い大型の窓を設けるなど、被拘禁者の拘禁感を和らげる工夫が随所に施されている。

また、「写真、書信(手紙等)、日用品の所持数制限なし」というルールには、
今まで長年刑務所内にて勤務をしてきた刑務官ですら驚きを隠せなかったようだ。

こんな矯正施設では効果がないのでは?と、普通は思うだろう。
お察しの通り、効果はあまり見られない・・・どころか、出戻り者が増えただけである。
出戻り者が増えたという事は、このような設備・保護精神の行き届き過ぎた刑務所にて刑に服しても、
出所後、また犯罪に手を染める者が増えたということだ。
「刑務所の不手際が新たな被害者を生み出した」と揶揄しても決して過言ではないであろう。

犯罪を犯せば、当然その者を見る世間の目は冷たく厳しいものである。
つまり、犯罪を犯しても一般人と同じように扱ってもらえるということは、
世間や社会で生きていくよりも楽である事に他ならない。

その上、この福島刑務所に関しては、ある意味『地方から東京へ出てきた貧乏学生』や、
何とかギリギリ生活を遣り繰りしている困窮者などよりも遥かに豪華な生活が出来るようだ。
犯罪者の方が一般人よりも裕福な生活が出来るのであれば、
もはや一般生活を捨てて刑務所入りする者が現れる事は、容易に想像が付くだろう。
格差社会やワーキングプアーなどと叫ばれている今の世ならば尚更である。
現在では、すでに定員500名を遥かに上回る600人以上の犯罪者がここで暮らしている。

そんな中、被拘禁男性は今日も拷問紛いな刑務所生活を強いられている。
朝・夕の全裸での強制身体検査・丸刈り・体罰・拷問何でも有りである。
2002年に制定された、『被拘禁者への拷問禁止』の効力も、男性だけは蚊帳の外のようだ。
被拘禁女性の身に起こった問題に関しては、全世界規模の『被拘禁女性の人権保護サミット』にて、
問題となってしまうので、相手が犯罪者とは言え迂闊な事は出来ないのである。
もちろん、言うまでもないが『被拘禁男性の人権保護サミット』なんてものは存在しない。
男性差別の中でも、極めて大きい規模での差別であると言える。







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親権と子供

日本では、ほぼ100%女性が親権を取れるようになっている。
他国では、経済的な面から、今までの家庭内での問題の検証など、
様々な角度からの面談を行なった上での判決となるが、
こと日本の司法においてはその辺は完全に無視される。

「子供は母親と一緒が一番良いに決まっている」

ただそれだけの理由だけである。特にこれ以外の理由が掲げられた事もない。
それだけの事由のみで母親に親権を渡すのであれば、
もはや、わざわざ司法にまで話を持ち込む意味すらない。
公平に「両者どちらにすべきか?」と、考えるのが司法の役割であり、
女性の大義名分をそのまま受け入れるのであれば、何のために裁判制度が存在するのか分からない。

また、親権を手に入れた後も女性の勝手な暴走は続く。
自分の子供だからと、父親に合わせないように工作し始めるのだ。
実際には、父親がDV加害者や精神疾患者などでない限り、
理由なく父親と子供の面談を拒絶・阻止する事は、民法上の不法行為に当たる。
そのため、DVを受けてなくとも、「DVされたことがある」と申請する女性が後を絶たない。
ちなみに、これらの申請は証拠などがなくとも100%受け入れられ、
また、DV被害者として申請した上で、一緒に生活保護も申請すれば、これまた100%受給できる。
いまでは「上手に離婚する方法」・「シングルマザーとして生きる方法」として、
完全に法律違反のこの行為が、まるで常套手段のように使われている。
また、これら悪用を社会保険庁が見て見ぬ振りしている事も考えられる。

男性がDVされたと言っても、なかなか受け入れられない上に、
万が一、男性が親権を手に入れた場合、扶助すらされないのだから、
この現状そのものが、子供の人生すら軽く考えている、甚大な差別である。






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転載元転載元: 鬼ノ目発進号の書斎 ☆〜男性への差別行為を根絶せよ〜☆

犯罪防止できぬ日本

男性が女性用トイレに入れば、当然大問題だが、
その逆は許されるという件が多数起きているようだ。
司法の判決上に例が無いことから、
警察そのものが動いてない事が良く分かる。(動いていれば判例が残る)

基本的に、犯罪としての見解や認識は男女とも平等に行なわなければならないが、
男性だから犯罪、女性だから問題ないというのが大まかな今の現状である。
これは非常にカオスを呼び込む考えである。

犯罪の大きく分けると、色恋と金銭と怨恨、そして無差別の4種類であるが、
前者3つは女性が関わる事が多い。(裏で糸を引く形)
無差別犯罪は、主に男性や外国人グループの犯行である。

売春の捜査よろしく、ここでも主に男性であることが多い実行犯だけを捕まえて、
主犯の女性を逃すという愚行を犯している。(また、捕まえても科せられる刑罰は半分以下)
凶悪犯罪の多発、犯罪防止を謳えど、この様な事をしていれば本末転倒である。
また、こんな非常識なことをしているのは、世界で日本だけである事は言うまでもない。

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