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「ドラマによる洗脳報道 2」を書く前に、ちょいと気になることがあったので書く。 |

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こんにちは、ゲストさん
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「ドラマによる洗脳報道 2」を書く前に、ちょいと気になることがあったので書く。 |
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再来週の今頃には、全国的に裁判所はちょっとしたお祭り騒ぎになっているだろう。 |
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刑務所と言えば、厳しい環境化で犯罪者(被拘禁者)が刑に服している姿を想像してしまうが、 |
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日本では、ほぼ100%女性が親権を取れるようになっている。
他国では、経済的な面から、今までの家庭内での問題の検証など、 様々な角度からの面談を行なった上での判決となるが、 こと日本の司法においてはその辺は完全に無視される。 「子供は母親と一緒が一番良いに決まっている」 ただそれだけの理由だけである。特にこれ以外の理由が掲げられた事もない。 それだけの事由のみで母親に親権を渡すのであれば、 もはや、わざわざ司法にまで話を持ち込む意味すらない。 公平に「両者どちらにすべきか?」と、考えるのが司法の役割であり、 女性の大義名分をそのまま受け入れるのであれば、何のために裁判制度が存在するのか分からない。 また、親権を手に入れた後も女性の勝手な暴走は続く。 自分の子供だからと、父親に合わせないように工作し始めるのだ。 実際には、父親がDV加害者や精神疾患者などでない限り、 理由なく父親と子供の面談を拒絶・阻止する事は、民法上の不法行為に当たる。 そのため、DVを受けてなくとも、「DVされたことがある」と申請する女性が後を絶たない。 ちなみに、これらの申請は証拠などがなくとも100%受け入れられ、 また、DV被害者として申請した上で、一緒に生活保護も申請すれば、これまた100%受給できる。 いまでは「上手に離婚する方法」・「シングルマザーとして生きる方法」として、 完全に法律違反のこの行為が、まるで常套手段のように使われている。 また、これら悪用を社会保険庁が見て見ぬ振りしている事も考えられる。 男性がDVされたと言っても、なかなか受け入れられない上に、 万が一、男性が親権を手に入れた場合、扶助すらされないのだから、 この現状そのものが、子供の人生すら軽く考えている、甚大な差別である。 にほんブログ村 政治・社会問題 ↓ご協力、宜しくお願い致します https://politics.blogmura.com/politicalissue/ |
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男性が女性用トイレに入れば、当然大問題だが、 |
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