鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

痴漢冤罪による被害

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痴漢冤罪の背景にあるものや、冤罪被害者の末路はどうなるのか、
また、痴漢冤罪事件の概要や詳しい司法の流れも書いていきます。
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息子の無念を…痴漢と呼ばれ自殺、母が目撃者捜し


昨年12月11日早朝、25歳の男性が自殺した。 
男性が死に場所に選んだのは、大学時代に通い慣れた地下鉄早稲田駅のホーム。 
男性は前夜、JR新宿駅構内で酒に酔った女子大生と男子大学生2人に「痴漢」と呼ばれて 
激しい暴行を受けた後、警察に連行され、夜通し“被疑者”として事情聴取を受けていた。 
突然、1人息子を失った母親はいま、新宿駅で目撃者捜しを続けている。

今までの流れ

■ 平成21年12月10日(木)午後11時頃新宿駅
被害者男性が15番線と16番線の階段を登っていたら、
突然3段目か4段目から下に落とされ馬乗りになられた。

■ 『おまえだろう、おまえだろう』と暴力をふるわれ、
身の危険を感じ相手を反転させて、自分が上になってもみくちゃの状態になった

■ 大学生らに馬乗りになった間に、警察に「助けてください、暴力を振るわれています」と通報。
(自分から警察に電話する痴漢はいない)

■ やがて駅員到着。駅員には『暴行を受けたので助けてください』と言ったが、
『おまえだろう、おまえだろう』と一方的に詰め寄られた。
 (駅員が絡むと痴漢は逮捕フラグが立ちます)

■ 被害者男性「帰らせてください。暴行をふるわれているんですよ」

■ 警察はこんな状態の被害者男性を連行、取り調べでこんなことを言っている。
尚、これはボイスレコーダーに録音されていたほんの一部である。

「お前、詰め所に行けない理由があるんだろう」
「女性の方は何であなただと言ったのかね」
「女の方が確認しているんですよ」
「真実は一つだけですから、女性の方は真正面から来ているのであなたの顔を見ている」

■ 警察の取調べは夜明けまで続き、「後日出頭」という確約書を書かされて、
翌朝6時前に新宿警察署を釈放された。

■ 集団暴行と、冷徹な警察の対応と、執拗な取調べと、徹夜。

■ 男性は電車に飛び込み自殺。

■ ネットで当然、大学生らが暴行罪に問われないのはおかしい、と指摘する声が上がる。

「痴漢!腹を触られた」酔った女子大生らにリンチ受けた男性、警察に連行された後自殺 まとめwiki


つうか「(意図的・偶然という問題以前に)おなかに触れてしまっただけで痴漢ですか?」って思うのだが?

そりゃあ、スカートや下着の中に手を入れてきたり、お尻を撫でてきたり、胸を掴みにきたり・・・
そういうのは捕まえて然るべきだというのは分かるのだが、これだと、もはや「女性に触れたら痴漢」だよね・・・
満員電車に乗るだけで、誰でもいつでも被害者になれるレベル。男はいつでも加害者になれるようなもの。
まぁ、だから誰でもかれでも「あ、アタシだって痴漢に遭った事くらいあるもん♪」になるのかもね。

(本の角が前の女性の背中に当たった・カバンに挿していた折り畳み傘が横にいた女性の太ももに当たった・・・
それで「痴漢!」って言われたケースなどなど、もはや「人の手で触られたわけですらない」という事案もある。
中には女性専用車両の中で女性のカバンが横にいた女性のお尻に当たって「きゃっ!ちか・・・」
・・・「・・・ごめんなさい」という話も。。。痴漢と言われそうになった女性は、相当呆れていたようですが・・・

もはや「私は痴漢に遭ったことがあります」って言葉を言いたいが為に「何でもアリ」にしてるようにも思える)

【「綺麗だね」・「キミ可愛いね」・「今日、仕事終わった後、時間空いてますか?」も立派なセクハラだ!
だから、ほとんどの女性がセクハラ被害に遭ったことがあるのだ!!!】と言ってるのと同じくらいのレベルか、
ある意味それ以上にヒドい。。。。。。【自分が常に被害者という立場じゃないと気が済まない!】とも採れる言動。

どうして女性って、こういうことしか出来ないの?こういう世界観しか作れないの?
女児に「早く帰れよ!」と声を掛けただけで警察に通報されてしまうような世界も、
女性のヒステリックな声と感情論が作り上げたようなものだよね?こんなことをして、何が楽しいのだろう。。。?

「限度」ってものを全く知らないよね。。。悪い意味で常に全力。しかも自分達が被害に遭った時や
自分たちの都合が悪い時だけ。。。そして、その為なら、他人をどれだけ犠牲にしても、何も感じない。
社会進出どころか、人間として1からやり直してほしいレベルです。


また、参考として以下のニュースより
女の子はエッチな目で見てくる男がスグわかる「気持ち悪い視線」「あ、いま胸見たな、とかわかる」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1475275.html

自意識過剰
終了



別に見てもいいだろ
セックスしたいんだから【品定め】するのは当然だ


九割がたは「思い込み」だろう
見たいような女は一割もいないし


※女って「私は狙われて当然!それだけの価値があるもん!!!」って
自分で勝手に思ってるよね。。。勘違いも良いところ。。。

相当性格の良さが目に出てる子か、相当可愛い子しか、男性から意図的に狙われないのに。。。
無論、茶髪は論外・・・髪が黒い子が狙われるのは「大人しそうだから狙われる」のではなく、
「日本のしきたりをキチンと守っている性格の良いお嬢様かもしれない」から、男性が狙う。

つまり「茶髪=性格悪い・日本のルールを守れない女」として見られているって事ですね。
これは別に痴漢に限ったことじゃない。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1240686&media_id=95



女の顔には目が行くときあるなぁ
こいつ化粧とったらどんな顔なんだろう、とか思いながら見るときある


>>化粧の濃さに目を奪われることはあるなww


※見られている=良い女だと認められた!・・・って、勝手に思い込むよね。。。
「こんな女、有り得ない!」・「うはwなにこの女www」って感覚で見られてるとは、
女は思わないよね。。。常に「私って最高の女なのw」って感じで思ってる。。。
だから6割の女が「私、男の人に見られた」・8割の女が「私も痴漢遭ったことあるもん!」
になるんだろうね。。。。。。本当に「うわwwwこの女、襲いたい」なんて思えるくらいの女なんて、
せいぜい2、300人に1人くらいしかいないぞ。世の女性は、何を勘違いしてるのだ?
※※男性が基本的に大好きである「黒髪の女性」すら、3,4割しかいないのだから、
その時点で半数以上の女がアウトだろ。



自分を「かわいい」と思う女子、45%
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1251444222/



この6割は「見られる価値が自分にある」という前提なんだなw

でも、そんな自意識過剰(私は見られて当然!色んな男から狙われていて当然!)って感覚で、
満員電車に乗っていたら、そりゃ、電車が揺れて体に当たっただけでも「痴漢されました認定」するわな。。。
もはや、社会的害悪そのものですね、こういう女性って。。。




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まず最初にね、「犯罪」と「冤罪」・・・どちらが「起こってはいけないもの」なのか?
それを女性は理解していない節が多々見受けられる。(そもそも、ウソつきという性質のせいでもあるのだが)
だからこそ「DV冤罪」・「セクハラ冤罪」・「痴漢冤罪」・・・女性が関わる所では冤罪だらけだ。

法治国家において「犯罪よりも、冤罪の方が起こしてはいけないもの」これが基本的な解釈です。
だから、法治国家は「司法の大原則」の中に「疑わしきは罰せず」という考えが入っている。

「ええ?犯罪よりも悪い事なの?」と一瞬戸惑う人もいるだろうけど、これは非常に簡単なことなので、
説明を見てもらえれば大抵の人が納得してくれると思う。

まず、【犯罪者を捕まえる】というのは「悪い事をしたから、犯人として捕まえる」うん、当たり前だ。
しかし【冤罪】というのは「何もしていない人を、犯罪者として捕まえる」ええ、これが冤罪ですね。

で、国民って基本的に「犯罪者ですか?それとも何も悪い事をしていない人ですか?」
たまに悪い奴も混じっているだろうけど、普通はみんな頑張って生きている人達ばかりですよね?

じゃあ、【冤罪】が「国・司法・警察の中で許される・認められる」って、どういうことになるのでしょう?
「相手の気分次第で、国民の誰もが、いつでも犯罪者になってしまう可能性が出てくる」という事になります。

まぁ、↑これを男性だけが実際にやられているような状態が今の日本です。そりゃ男性も憤慨するでしょうな。
「女は信じない。もう近づかない」・「女が死にかけていても、助けるな。後からセクハラとか言われる」
「コケたから助けようと手を差し出したら、本当に【痴漢】扱いされそうになった。もう助けない、つか死ね」
そんな反応も冗談ではなく、本当に起こっています。まぁ、何人の人生を闇に葬ったのか分からないくらいに、
冤罪が一時期流行りましたからねぇ。いや、今でも油断は出来ないのですけれどね。↓こんなのですから、


恋のから騒ぎ 7/19 #664

■彼を痴漢に仕立てた  内藤里奈(神奈川) 

彼氏に会いたかったのにずっとメールも返さず音信不通で会ってくれなかった時、
イライラ状態で歩いていると駅で彼氏と偶然遭遇!
しかし彼は何もなかったかのように「あ! 里奈じゃん、久しぶり〜」と
笑顔で追いかけてきた。こっちの気持ちも知らずその態度……

さすがにカチンときて「どこさわってるんですか! やめてください!!」と
大声で叫び、逃げ出してやった。
その後彼は逮捕はされなかったものの事情聴取されたらしい。
ちょっとだけごめんなさい。  



女性にとっては「何もしていない人間を、ムカついただけで犯罪者にする」のは「軽い冗談のノリ」なのか?
反省などと言いながら全く悪ぶれた様子もなく、まして【犯罪しちゃいました】とテレビで笑って公言。
普通の国ならこれが証拠になって捕まるのでは?彼女のやったことは懲役10年以下の罪ですよ?
まぁ、これで捕まらずに「軽い冗談」っぽい扱いで済むところが、さすが女性優遇大国日本だなぁ、と。。。

女性は「あいつキモい・ムカつく」だけで、例え犯罪者にはしなくても、どれだけひどい対応を平気でやるか。
これはデータリンクのみならず、SNSや掲示板やブログなどでのやり取りの中でもすぐに出てきますね。

それにしてもこれはレアケースでもある。彼氏は何とか難を逃れているからだ。普通はこれすら有り得ない。
「相手が現在交際している彼女」だったからだと推測できるが、これが他人なら間違いなくアウトですね。
で、アウトになった悲惨な事例を。。。(というか、99,9%アウトです。女性の手に掛かれば)


【デパ地下で女性とすれ違い痴漢にされた! 「痴漢えん罪」被告が実名で告発】 

痴漢えん罪を扱った映画『それでもボクはやってない』が反響を呼んでいる。 
男がいったん家を出たら、いつ、どこででも、痴漢犯人にされる可能性があるのだ。 
横浜・高島屋のデパ地下で女性と一瞬ぶつかって逮捕・有罪判決まで受けた 
高校教師の河野優司氏(当時53)が、自らの体験を語った。河野氏は最初から最後まで 
一貫して容疑を否認したが、昨年10月、横浜地方裁判所は 
懲役4月・執行猶予2年の有罪判決を言い渡した。即日控訴している。  



河野優司のえん罪を晴らすために‥‥ http://www.geocities.co.jp/ykou01/


本当に、女性の一声で男性の人生をいつでも変えることが出来るのですね。まさに「鶴の一声」
「私が食べさせてあげるから」と、家族が語れるだけの環境であったのが不幸中の幸いですね。
これが「専業主婦+まだ小さな子供」だったら、この家族は恐らくもうとっくに終わってます。
「【元】教員」・・・と肩書きを書く河野さんの心中、お察し致します。

ついでに言わせてもらえば【痴漢】よりも【痴漢冤罪】の方が遥かに重罪です。
これに対して「体を触られたらどれだけ怖いか」とか、また感情に任せて物を申す人が出て来るでしょうが、
それなら一度「ああ、私の人生もう終わったw」と、首からヒモ掛けてぶら下がる恐怖を味わってみれば?
河野さんの所のように「運良く、家族が経済力を持っている」ケースじゃない限りは、ほぼ即死ものだし。

やっていないけど「やりました」とウソでもいいから認めて、すぐに釈放されたような場合を除けば、
冤罪を受けた人間には基本的に【社会的地位の消失・家庭崩壊】などなどが漏れなく付いてくる。
無論、認めた場合には「前科一犯」はもちろん付くし、裁判になってもほぼ確実に負けるからどのみち付く。

「何も悪い事してないのに前科者になる」のは、勝手に体を触られるよりも軽い事なんですね。・・・あっそw
女性の「勝手に体を触られた」は「もう死んだ方が楽かもしれない」という状態よりも危惧されるわけ?
なぜそこまで「悲劇のヒロイン」になれるのか・・・?と常々思うし、
「女性の体は男性の命なんかよりも、もっと重いのよ!」と女性が本気で思っているに他ならない。

また、異性の体には勝手に馴れ馴れしくペタペタ触っても無罪放免どころか罪にもならないクセに、
自分が異性に触られるのは犯罪だとか、それも勝手すぎるご都合主義というか、もう「貴族と奴隷」の世界だし。

刑事裁判で勝ち目ないのも問題だが、それ以前に女性が男性を軽く考えすぎてるのが一番の問題だ。
まして「軽い扱いは確かにしているが、守るべき存在でもある」とか、そういう解釈なら許せるが、
「守りなさいよ、従いなさいよ、私たちに逆らう事なんて出来ないのよ」・・・って、どこの神様ですか?

痴漢は【痴漢をしている犯人】が悪いのであって、男性が悪いわけではない。当たり前の話だけど。
しかし女性は【痴漢をしているのは男だから】と言って、さらに罪の重い行為である「痴漢冤罪」を、
「痴漢をする男が悪いんじゃない♪」と言い放つ。。。よくこんな残酷な事を考えられるものだ。
つまり「女性は相手が男であるという理由だけで、いつ捕まえてもいいのよ♪」と公言してしまったことになる。
で、そりゃあ「↑こんな爆弾定義」を受けたら「男性が女性全体を避ける」という形に当然なるわな。
それこそ自業自得だ。単純に痴漢の犯人だけを恨めば良いのに、全体化させたのは当の女性なのだから。

で、その結果こうなりました。【女が困っても、放っておこうよ その4】
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/gender/1211905123/
まぁ、当然の帰結ですね。女性は【いつでも男性を捕まえられる権利】を平等に持っているわけなのですから。

また、自分から仕掛けてきた事なのに「別に女性がみんなそんな事をするわけじゃないでしょ!!!」と、
【男性はみんな痴漢犯罪者予備軍説】を唱えておきながら平然と語る・・・女性は【道理】を知らないのか?
さすがにその論理の欠片もない返答はないでしょう。

自分達から女性専用車両・女性専用施設などの「全男性排除」を使用しての【連帯責任説】を持ち出しておいて、
まして「実際に何もしてない相手を捕まえることも出来る」そんな環境まで喜んで受け入れているのだから、
女性の大多数がこれに反対するようにならない限り、それこそ今さら「冗談でした」で済まされる話ではない。

まぁ、好きなだけ【いつ、罪もない人を犯罪者にするか分からない怖い輩】として生きればいいんじゃないの☆
まして、もう一度だけ言うけど、↑これは【あなたたち女性が作った設定】ですよ、責任くらい持って下さい。



















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もう少し早くこの話題に取り組んでおいた方が良かったと、少し後悔している。
今回のお話は「長崎市部長自殺〜女性が自分でホテルまで運転してもセクハラ???〜」
この話を知ったのは「ある女性週刊誌」の表紙にその題材が書かれているのを見て、
すぐにその週刊誌を手に取って調べたからであるが、その時にすぐに記事にしていれば・・・

まぁ、どのみち女性週刊誌の中身を使うとさすがに著作権違法なので、(公表の事実部分は大丈夫だけど)
結局はいつもの様に自分なりの解釈と表現で書くしかないのだがね。コピペや引用を多用すると面白くないし。

この問題はさすがに「女性自身が危ない行動をしているのに、それが全く非として考えられていない」
ネット上などでもそんな物議を醸していたはずであるのに、なぜかそれらしき物が探しても見当たらない・・・
いや、それだけではない。「ホテルまで運転したのは女性自身である」ことを書いている記事そのものが、
ネット上でいくら探しても見つからず、「部長はセクハラの事実を認め、その後自殺した」という、
「女性が見ても差し支えのない事実だけが掲載されている記事」・・・それだけがきっちりと生き残っている。

またそれらは波紋の的となった内容や女性週刊誌にも書いてあった内容とは若干異なる。
彼は否認したにもかかわらずそれが認められず、その後に最も親しい人間を居酒屋に誘い、
たった一言だけ言い残した。「人生、終わる時ってこんなものなんだな・・・」と肩を落として。
そういう否認部分も見当たらない。ただ、「この人は認めてから死んだ。女性は今もPTSDで寝込んでいる」

そんな、否認を一切認めない「この人は100%犯罪者決定」・「女性の被害だけが真実。可哀想」という、
完全に偏見・偏向としか言い様のない記事だけが・・・被害妄想・偏見って言うのはこういうのを言うのである。

もっと深く潜って探せば見つかるのかもしれないが少なくとも軽く調べた程度では出てこない。
「物議を醸したと言われた問題」が調べても簡単に出てこないなんて事は、普通に考えて有り得ないのである。
まぁ、十中八九思想検閲ですね。そして自分達こそが偏見の塊なのに、男性に「彼らの考え方は偏見だ」と言う、
そんな神経は同じ人間として本当に信じられない。自分たちの思想を、相手も同じと移し変えて説く論法ですね。
また、「器が小さい」の使い方を間違っている女性よろしく、偏見の意味も正しく理解していないようである。

第一、これらの手段を「女性が訴えた被害は全て肯定されるから」というこの国の認識の朦弱性を利用して、
「重役や重要ポストを失脚させるためのハニートラップ」として使われていたらどうするのだろうか?
ホテルに行って、後からセクハラされたと言い、「ショックで寝込んでいます」と、その姿を一切見せない。

こんな事は恋愛経験のある女性であれば誰にでも出来る。大金を払ってあげれば喜んで実行してくれる事は、
自ら体を売ってでもお金を手に入れる、相手にウソをついてでも高年収男性を確実にゲットしようとする、
相手の人生を潰してでもお金を手に入れる冤罪行為・・・そんな現代の女性たちの行動と心理、
そしてその道徳観念の低さを見ていれば、わざわざ深く考えなくても結論に至る。

これをやってもらって、ライバル会社を潰したり、または目の上のたんこぶ的な邪魔な人間を消す事も、
こんな事が一度罷り通れば今後も容易に出来るのである。

ネット上には、もうこのような「女性の言っている事こそが全ての真実。それ以外に真実はない」
そんな手を加えられた記事ばかりなので、いつもの様な「事件の詳細の記事を提示してからの説明」が出来ず、
読者の皆様にとっては全容が非常に分かり難い記事になってしまっているが、その辺は事情を察して頂たい。

ゲストが知人の警察官から「売春女性・少女は捕まったり補導されても罰金1万円で無罪放免になっている」
そんな話を聞いたという驚愕な情報も入ってきている。もはや、麻薬取引きや闇社会さながらの無法地帯だ。

今の日本において女性や少女たちは「性を武器にしたあらゆる犯罪行為」に対して、
国家や司法から「免罪権」をもらっているような現状である。
「女性の行動に悪い事はない。いや、悪いという事になってはいけない。女性の行動は常に善だ」
・・・そんな意味不明な思想を匂わす、まるでカルト集団の様な危ない見解すら、
この女性優遇社会の中では普通に受け入れられてしまうのである。
ただ、「女性に優しければ・女性に配慮されていれば、それこそがこの国にあるべき理想の姿だ」・・・と。

「日本は先進国かどうか?」とか、そういうレベルの話じゃない。もう、これは単なる独裁政権国家である。


















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この度、いつも通りの「司法においてあってはならない判決」に付け加え、
法治国家の大原則すら覆す発言が裁判官の口から飛び出した。
まぁ、フェミが活発に活動を始めてからはもう毎度の事なんだけどね。今回のは言葉すら失いそうになる。


無罪主張のわいせつ教頭に実刑判決 さいたま地裁

女性の体を触ったとして、強制わいせつ罪に問われた埼玉県三郷市立後谷小学校教頭、 
勝又春夫被告(58)=同県越谷市、休職中=の判決公判が29日、さいたま地裁であり、 
福渡裕貴裁判官は「強固な意志に基づく執拗(しつよう)なわいせつな行為で、
被害者は強度の精神的苦痛を味わった」として懲役1年6月(求刑同2年)を言い渡した。 
弁護側は即日控訴した。 

公判で弁護側は「女性の携帯電話の通話記録から、
犯行時間は1分54秒で一連の行為は不可能。目撃者や現場の指紋などの証拠もない」と
無罪を主張したが、福渡裁判官は「女性の証言は信用でき、
犯行の再現実験は移動が徒歩で正確性に欠ける。
証拠がないから犯罪証明ができないという理由にはならない」と退けた。 




前回、この痴漢冤罪のコーナーでは、ウィキペディアの記述から、

「司法が痴漢の判決に関する判断の下し方を見直し始めている。
 無罪の判決の件数も増えており、まだまともとは言い難いが少しはマシになりつつある」

そんな朗報をお届けする事が出来た。・・・が、その矢先にこの始末である。
前回の進歩が消え去り元通りになるどころか、今までの司法判決よりも更に悪質な
「前例無き領域」に足を踏み込んでしまった格好になっている。

それに、この裁判官の発言は言い換えれば、

「例え冤罪であったとしても、女性に痴漢として疑われた時点で有罪が確定する」のと同じ意味になる。
証拠の有無に対して「不必要である」と諭してしまえば、即ち「警察が証拠を探す必要性すら否定」した事になり、
無論、冤罪被害者家族らが懸命に声を掛けている証拠探しの活動も日の目を見ることはなくなるであろう。

最も有力な証拠である「物的証拠」すらいらないというのならば、(この前の改正の意味もなくなる)
目撃証言のような「物的証拠より劣るもの」が、判決を覆して無罪にしてくれる可能性は期待できないからだ。
こんなバカな話はない。女性に限って完全犯罪を国家が認めてしまったようなものである。

もう女性がこういう事を【復讐や嫌がらせの手段】として平気で使うのは、(靴に画鋲を入れる人間ですから)
当ブログにて前述している数多くのデータや事象などがそれを指し示している以外にも、
司法のあり方として完全にアウトであるこの現状に対して女性からは全く抗議の声が聞こえてこない事が、
「その判決は私たちにとって非常に都合が良いから、もちろんキープ☆・・え?反社会的?そんなの関係ねぇ☆」
と大半が考えている様を暗に示唆している。これだけの異常な事態にも、
「自分たちにとって都合が良いか?それとも都合が悪いか?」でしか判断しないのだ。
これでは「メス鳥が鳴くと国が潰れる」という言葉が真実である事を自ら立証しているようなものである。

・・・今回ばかりは私も言葉少なめになってしまうな・・・余りに悲惨すぎて言葉を彩る表現たちを見失う。
この国でフェミニズム政策として行われている事は、もはや平等政策でもフェミ活動でも単なる性差別でもない。
そんな生ぬるい域を余裕で通り越してしまっているのに、それでも尚且つ女性の我侭とフェミの策略に対して
無関心でいられるというのは、一体どういう国民性なのであろうか?その点も由々しき問題点である。















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痴漢冤罪に関して、多少の改善があったようなので、それに関して記述しておく。

痴漢冤罪に対する世論の高まりと共に、痴漢被害を主張する者の衣服の指紋の採取やDNA鑑定等の、
客観的証拠が求められるようになり、これらの物的証拠は、起訴段階もしくは審理において
重要視されるようになりつつある。また、判例においても痴漢冤罪が認められるケースが
増えつつある。ゆえに、冤罪者が無罪となるのは当然である。
それまで長期勾留されることや事前対策がないことが問題なのであり、
改善されたというよりは今まで異常だったものが正常になっただけである。

しかし、一方で依然として自称被害者の供述のみで、起訴、有罪(場合によっては実刑)とされる
判例も散見され、さらなる改善が必要な状況である。また、起訴された場合、
無罪判決を得るためには、被告側でビデオ撮影や目撃者探しなど、
多大な労力を払って無実を証明する必要があり、非常に不利な状況であることには変わりはない。

上記のソース ウィキペディア【痴漢冤罪】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%97%B4%E6%BC%A2%E5%86%A4%E7%BD%AA

・・・いやいや、これでは何ら改善にもなっていなければ、
「初期段階の捜査で指紋やDNAを取る」って、それは警察として当たり前の仕事ですから。
今までの痴漢(冤罪)が、如何に適当な決め付けであったかが伺える。(これらも痴漢被害統計の中に入る)
まさに「女性の声は神の声」と言ったところだったのだろう。
本当でもウソでも冗談でも、【女性が痴漢と言ったら痴漢なのだ!!!】・・・もはやこれは裁判ではない。
(公明党(創価学会)が【女性専用車両を作る】と決めた時からいきなり痴漢被害者が、
 統計上で一気に6倍前後に増えたが、これじゃ意図的に幾らでも被害数を増やせる訳だわ)

また、「相手を貶める行為を犯した人間」(偽証・虚偽告訴の犯人)は何故かいまだ捕まらず、
例え間違いでも容疑が掛かった時点で失ってしまう冤罪被害者の社会的地位などに対する保証も何もない。

もちろん、警察・検察などの国家機関の人間からの謝罪の言葉も今のところ聞いたこともない。
「やってないから無罪です」なんて、そんな当たり前の事が少し認められるようになっただけでは、
それは解決や改善と言うには程遠いものである。まして、「正常になった」なんてとてもではないが言い難い。

いや、警察・検察側が立証できていないものに対して「有罪判決」を下すこと自体、
法治国家として決してあってはならぬことである。(まして被告人に立証責任なんて持っての外)

そんな中、例の「電車内での携帯の使用を注意したら痴漢と言われ逮捕された冤罪事件」の2審の判決が下った。

2審も痴漢行為認定=不起訴の男性、民事で逆判断−東京高裁

痴漢行為で逮捕され、その後不起訴になった東京都国立市の元会社員沖田光男さん(65)が、
虚偽の通報で不当に逮捕、拘置されたとして、国や都、通報した女性を相手に、
計約1100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は29日、
痴漢行為を認定して訴えを退けた1審判決を支持し、沖田さんの控訴を棄却した。
1審に続き、刑事事件と民事訴訟で逆の判断となり、沖田さんは上告する方針。

安倍嘉人裁判長は「客観的証拠は乏しいが、女性の供述は信用できる」と述べ、
沖田さんが痴漢行為をしたと認めた。
沖田さんは、電車内での携帯電話使用を注意されたことを女性が逆恨みし、
痴漢をされたとうそをついたと主張していた。


刑事裁判で無罪が確定しているのに民事で2審とも痴漢認定って何ですか?
まして1審での裁判官が下した判決は「女性がそれくらいで嘘をつくわけがない」という何の根拠もないもの。

女性が呼吸をするように嘘をつくことは既に海外では研究結果も、
女性自身からのアンケート調査でもとっくに証明されている事だというのに。
「はい、私は嘘をついて相手の人生を大きく変えたことがあります」が、「イエス:84%」だ。

「これは海外での調査結果なので日本の女性はこれには当てはまらない」とでも言いたいのかな?
日本の女性より遥かに社会的な責任も義務も果たしている(もちろん、嘘をついた責任も問われる)
そんな他国の女性より、嘘をついても全く責任を問われない環境にいる日本の女性は、
心理的に考えてもっと酷い有様であろうと推測するのが普通なのでは???

何のことはない。やってもいない人間が咎められ、嘘をついた人間になんら罪を問わない。
その腐った体制がそう簡単に変わるはずもなければ、女性優遇社会の中で女性に責任を問うこと自体、
「日本の文化には合わない習慣」と男女共同参画やフェミニストは言っているらしいのだから。
・・・というか、やってしまったことに対して責任を取れないのなら、それでは子供と全く同じなのですが?

フェミは「女性=無責任な子供」、それが【日本の文化であり風習である】ことを認めているようなものだ。
それこそ、「女性に責任を取る能力なんてない」と、女性の事を馬鹿にしている【女性差別】なのでは?
どちらにせよ、男女双方の為にも、このままの司法環境で良い訳がないということは理解して頂けるであろう。

幾らアファーマティブアクション等、卑怯な如何様・八百長的手段で頭数だけを増やしても、
「私たちは責任も取りません」なんて状態では一人前の社会人として認められるわけもなく、
また、女性の悪行が無罪になる代わりに莫大な責任を被せられる男性も堪ったものではない。

この冤罪の事件の件など「日本における女性の無責任さ」のホンの切れ端に過ぎない。
この様なあからさまにおかしな風習に女性自身が疑問を持ち反対の声を上げない限り、
いつまで経っても女性は【女子供扱い】されて当然である事に気付いてほしい。











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