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昨日も家に帰ってくるなりニュースを見ていたわけだが、あからさまな報道構成ですねぇ、相変わらず・・・ |

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こんにちは、ゲストさん
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昨日も家に帰ってくるなりニュースを見ていたわけだが、あからさまな報道構成ですねぇ、相変わらず・・・ |
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さて、私がこのブログを作った最終目標、そして、日本の国民の行動の特徴でもあり、 「男女共同参画による隠蔽・弾圧」を私達が受けている根本たる理由、全てがここにある。 この世には、一般には殆ど知られていない「専門的な法則や定義」が幾つも存在し、 意識操作・企業戦略など陰で行われている行動は、これらの法則が利用されている。 そして、その中には「事ある毎に必ず絡んでくる絶対的法則」というものがある。 教育法改正の時期に合わせてイジメ自殺をいきなり認めたり、 参画発足と同時にニートの統計基準をいきなり変更し同じ数値で推移しているように見せかけたり、 逆に、女性専用車両を作らせるために、いきなり痴漢による被害者数が6倍になったり・・・ 国家〜あらゆる企業も、「必ず利用しなければ結果を出せない法則」 逆に言えば「この条件を満たせば国民の意識を思い通りに動かす事が出来る法則」 その基本中の基本の考え方として存在しているのが「ブームの法則・認識率30%の定義」だ。 ちらほらと「男性差別・女性優遇社会は問題である」ことを取り上げている記事も、 近頃雑誌等で稀に見かけるようになったが、ここに至るまでに約3年以上掛かっている。 しかし、30%越えを達成した時には、ほんの数ヶ月で瞬く間にこれらが広まることになる。 つまり、男女共同参画局やフェミニスト達が最も恐れている最悪の結果が、 「男性差別の存在を認識している人間の割合が30%を超えること」だと言っても過言ではない。 このブログを作ろうとしたきっかけは、「認識率=発言力・注目度」の定義が成り立っていることから、 「リアル活動をしている男性差別反対団体」の活動を、認識率を上げて援護するため作ったものである。 しかし、リアルで活動している団体も今ではかなり意気消沈しているようで・・・やられたな・・・ 認識率の低い状態での活動は、大抵の場合こういう結果を生む。 「認識率の低さ=返り討ちに遭う可能性の高さ」という法則もあるからだ。 これがなければ、私だってブログじゃなく現実社会で批判活動をしている。 しかし、今の状態で(しかも個人で)それをやれば、「冤罪を使って捕まえる」という手段で、 2度と元の生活には戻れない位にボコボコにされるだろう。単なる自殺行為で終わってしまう。 「まずは知ってもらおう」と原稿の前書きに書いてあるのは、この法則があるためである。 そして、フェミがこれらに対抗するためには、主に反対の効果を持つような事象の広報と、 「男性の方が悪い事をしている」という報道での意識付け(早い話が洗脳☆)で、 こちら(男性差別撤廃論者)の主張を俄かには信じない方が良いと考える人間の育成に励んだり、 「男性差別なんて存在しない」ことをこちらより強く広めていかなければならない。 現実的な統計と異なる報道内容・男性は女性より格下の存在であると思わせるバラエティ、 公共の電波を武器に使う事によって男性に有利な思想を押さえ込み、(これはあくまで時間稼ぎ) その間に、主な活動拠点であるネット上を攻撃しているというわけである。う〜ん、悪質・・・ 人権擁護法案に「ブログも対象にする」ことが盛り込まれたのは、もちろんこのためだ。 私達が目にしている「不思議な統計」・「男・女性」という呼称・「男性悪説に基づく報道」 そして、こちらが日々懸命に行っているあらゆる啓蒙活動・・・ 全ては「認識率30%のラインという城門を超えるため・超えさせないため」の攻防に集約されるのである。 |
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実は、本のタイトルを忘れてしまったのだが, |
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私が「男性差別を小説化する」という形に踏み込んだのにはもう1つの理由がある。 |
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(何か忘れていると思ったら、「ドラマによる洗脳報道 1」の続きを書くのを忘れていたなorz) |
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