鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

報道・マスコミの差別

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マスコミや報道における男女に対する扱いの違いやその背景にあるもの、
また、CMなどの広告に含まれている男性差別もここに書いていきます。
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昨日も家に帰ってくるなりニュースを見ていたわけだが、あからさまな報道構成ですねぇ、相変わらず・・・
特に昨日の「ニュース23」の内容は酷かった。ええ、いつもにもまして・・・

救急車をタクシー代わりに使うモラルなき人々・・・「東京消防庁の不搬送の実態」
不搬送になった例の「実際のVTR(再現ではない)」として出てきた人間は全て男性だった。
いや、VTRだけではない。「不搬送になった件の救急への電話の録音テープの内容」も全て男性だ。
えっと、以前からこれは問題になっているのだが、確か不搬送の常習犯って中年女性だったはずなのですが?
なぜ、いざ「テレビで報道する」となると「男性だけが悪者扱い」なのですかいな?
そして、不搬送ではなく「正しく搬送される映像」は、なぜか「女性だけ」・・・完全に意図した構成ですな。

そのあとに、下記の事件や事象のニュースが立て続けに報道された訳なのだが、

<救急車事故>搬送中の妊婦流産 大阪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070829-00000041-mai-soci

ネットカフェ難民、全国に5400人…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070828-00000004-yom-soci

この報道の際に、特に気になったのは「女性ニュースキャスターの表情の変化」である。
流産のニュースの時は同じ女性として憤りを感じているであろう表情をしていたが、
昨今のネット難民や、その先駆けとなった大阪あいりん地区の話をしている時は、
「なぜか女性キャスターは終始笑顔で話をしていた」のが強く印象に残っている。

おいおい、病院たらい回しの上での流産も悲痛な事件だとは思うが、少なくとも後者も笑える現象ではない。
その上、両者の実質的被害の差を考えればまさに天と地。後者の方こそもっと真剣に捉えるべきである。

「自分(女性)には関係ないから」という意識が、そのまま顔に出ているという非常に女性らしい一面だった。
これは日常においてもよく見られる。一度、普段から女性の表情に注目してみるのも勉強になるだろう。

彼女たちは大抵の場合、「好き・嫌い」がそのままはっきりと顔に出る。感情で生きている動物だから尚の事。
もちろん、嫌いなものは決して認めないし許さない。逆の場合は他人が被害を受けていても良い・・・
今までの事象と事実から導き出しても、そういう結論に達する他ないであろうことは明白な事実だ。

そうそう、話は変わるが「情報を知る」という意味では今はネットも情報源として重要な役割を果たしており、
私たちはよく「情報ソース」・「ソース」と呼んで、根拠・証拠となるページのURLを貼り付けているが、
その中でも特によく調べものに使われるサイトがある。
それがWikipedia(ウィキペディア)と呼ばれる世界最大の百科辞典サイトだ。

私も最初はこのサイトの「男性差別」の項目を良い例として採用していたが、
それから僅か数ヶ月間の間にみるみる改悪され、内容が約1/6にまで削減されてしまっていた。
このことは幾度か記事にもしてきたが・・・今回、とうとう相手の尻尾が捕まれた様だ。

「総務省や文科省もWikipediaを編集していた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070829-00000072-zdn_n-sci

情報操作バンザイ大国ですな、今の日本は・・・いや、昔からか?
これを何も考えずに鵜呑みにしている女性たちって何なのでしょう?(男性は薄々気付いているらしいのに)
騙そうとする奴も悪いが、何も考えずに「女性に優しいから」ってそんな理由で信用する奴も同罪である。
また、「女性に対して問題や事件を起こす事が最も悪である」という、そんな思想すら垣間見える。

<人質解放>きょう中に最大8人を解放
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070829-00000027-yonh-kr

「男性1人を含め」・・・あれ?
事件や事故の際は「女性・子供を含めた○人が【被害】に遭い」と言っているのに、
【開放】になったら男女の表現が逆転ですか?・・・ということは、どういうことなのでしょうね。

以前に「ハイジャックされたバスから男性が必死に逃げ出した時、
その男性はあとからものすごい非難を喰らった」という話をどこかでしましたが、
つまりは「拘束された時、事故に遭った時、率先して死ぬのは男性」ということですか?
「命の重さはみんな同じだ」って言葉も、こうなると信憑性もなければ机上の空論ですね。

そんな中でいつになれば男性が置かされている差別環境に国民や世間が気付くのかと考えると、
光が差さない暗闇を歩いているような感覚や不安さえ覚えるのは、決して私だけではないであろう。










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さて、私がこのブログを作った最終目標、そして、日本の国民の行動の特徴でもあり、
「男女共同参画による隠蔽・弾圧」を私達が受けている根本たる理由、全てがここにある。

この世には、一般には殆ど知られていない「専門的な法則や定義」が幾つも存在し、
意識操作・企業戦略など陰で行われている行動は、これらの法則が利用されている。
そして、その中には「事ある毎に必ず絡んでくる絶対的法則」というものがある。

教育法改正の時期に合わせてイジメ自殺をいきなり認めたり、
参画発足と同時にニートの統計基準をいきなり変更し同じ数値で推移しているように見せかけたり、
逆に、女性専用車両を作らせるために、いきなり痴漢による被害者数が6倍になったり・・・

国家〜あらゆる企業も、「必ず利用しなければ結果を出せない法則」
逆に言えば「この条件を満たせば国民の意識を思い通りに動かす事が出来る法則」
その基本中の基本の考え方として存在しているのが「ブームの法則・認識率30%の定義」だ。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/19/57/oninomehassingo/folder/9266/img_9266_4940745_2?1184119499

ちらほらと「男性差別・女性優遇社会は問題である」ことを取り上げている記事も、
近頃雑誌等で稀に見かけるようになったが、ここに至るまでに約3年以上掛かっている。
しかし、30%越えを達成した時には、ほんの数ヶ月で瞬く間にこれらが広まることになる。

つまり、男女共同参画局やフェミニスト達が最も恐れている最悪の結果が、
「男性差別の存在を認識している人間の割合が30%を超えること」だと言っても過言ではない。

このブログを作ろうとしたきっかけは、「認識率=発言力・注目度」の定義が成り立っていることから、
「リアル活動をしている男性差別反対団体」の活動を、認識率を上げて援護するため作ったものである。

しかし、リアルで活動している団体も今ではかなり意気消沈しているようで・・・やられたな・・・
認識率の低い状態での活動は、大抵の場合こういう結果を生む。
「認識率の低さ=返り討ちに遭う可能性の高さ」という法則もあるからだ。

これがなければ、私だってブログじゃなく現実社会で批判活動をしている。
しかし、今の状態で(しかも個人で)それをやれば、「冤罪を使って捕まえる」という手段で、
2度と元の生活には戻れない位にボコボコにされるだろう。単なる自殺行為で終わってしまう。
「まずは知ってもらおう」と原稿の前書きに書いてあるのは、この法則があるためである。

そして、フェミがこれらに対抗するためには、主に反対の効果を持つような事象の広報と、
「男性の方が悪い事をしている」という報道での意識付け(早い話が洗脳☆)で、
こちら(男性差別撤廃論者)の主張を俄かには信じない方が良いと考える人間の育成に励んだり、
「男性差別なんて存在しない」ことをこちらより強く広めていかなければならない。

現実的な統計と異なる報道内容・男性は女性より格下の存在であると思わせるバラエティ、
公共の電波を武器に使う事によって男性に有利な思想を押さえ込み、(これはあくまで時間稼ぎ)
その間に、主な活動拠点であるネット上を攻撃しているというわけである。う〜ん、悪質・・・
人権擁護法案に「ブログも対象にする」ことが盛り込まれたのは、もちろんこのためだ。

私達が目にしている「不思議な統計」・「男・女性」という呼称・「男性悪説に基づく報道」
そして、こちらが日々懸命に行っているあらゆる啓蒙活動・・・
全ては「認識率30%のラインという城門を超えるため・超えさせないため」の攻防に集約されるのである。














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実は、本のタイトルを忘れてしまったのだが,
(すまんorz・・・後で再度書店を廻って探したがぜんぜん見つからない)
その著書の一説には、こんな内容のものがある。
「近頃の子達は、フェミニストを知らないの?上野千鶴子を知らないの?」
フェミニストという存在を知っているか?、という質問に受講生の多くが首を横に振るというのだ。

・・・一体どうなっているのだろうか?
これだけの女性優遇政策の真っ只中、
知りませんって・・・
これでは男性差別に気付くとか、そういう話以前の問題である。

確かに、差別制度の多くは「目に見えない・証拠も残らないもの」が大半を占めるのだが、
それにしても、そこそこの知識力を持っている学生の集団ですら、
何も知らずに日々を過ごしているというのだから、これほど恐ろしい事はない。

「フェミニスト=男女共同参画局」・「フェミニズム政策=男女共同参画の活動」
であることが上手く隠されている、つまりは
「ただの平等政策だ」と思っているという事である。
これでは話が食い違うわけである。ただでさえ、こういう言葉のイメージを真に受ける人間が多い。
実質、表面上の言葉に踊らされて、中身の意図を見抜く事が出来ない人は差別に気付かない。

報道でも雑誌でも、決して
「女性優遇」という言葉を使用せず、
あくまで
「男女平等」という言葉を使い続けてきた結果であろう。
地道で狡猾な印象操作や洗脳と言う他ないが、これほど効果覿面なものはない。
じわじわとその影響が現れてきて、周りの人々が現実に気付けないのは非常にまずい事である。


久々に短編物だが・・・ウチのブログの長文に慣れている人にとっては、少々物足りないかな・・・?








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私が「男性差別を小説化する」という形に踏み込んだのにはもう1つの理由がある。
文章力なら負ける気がしないが、どう考えても中身で負ける。
そんな事を思わせる一冊の本がある。それが「男女平等バカ」だ。
この本は今から2年前、2005年の12月に発行された著書である。

正直言って、私にはここまで調べるだけの時間的余裕や経費も何もない。
例え信念だけがあっても資本主義の世界で生きているワーキングプアーに近い大黒柱に、
それだけの余力があるはずもなく、ただ途方にくれていた時期があった。

ダメだ・・・こんなすごい本がすでに発行されているのなら、
例えまだ世間一般に男性差別が知られていないとしても、
出版関係各社の人間の目から見れば、私の書いている事など当に表に出ている既出事項に過ぎない。

何より、「今から2年も前にこれだけの事を調べ尽くしている」時点で、
今からスタートした私には、どう控えめに見ても追いつきようがないのである。
ちなみに、この著書の目次をここに転載しておく。


第1章 過激セックス&ジェンダー教育が国を滅ぼす!
 教育現場からの告発!
 ついにここまできた!子どもをセックス漬けにする過激性教育の実態
 性教育だけじゃない!
 偏向教師たちに支配された倒錯のジェンダーフリー教室
 COLUMN
 ジェンダーフリー思想拡散の黒幕「日教組女性部」の正体
 現在も各地の教室で使用
 ジェンダーフリーを教える“洗脳”ビデオ教材のいかがわしさ

第2章 男女平等利権
 県予算の3分の1がジェンダーフリーに!
 堂本暁子 狂気のフェミナチ千葉県政
 「内面の自由」を侵害する自治体
 これが全国各地の“トンデモ”ジェンダーフリー条例だ!
 男女共同参画御殿(1)東京ウィメンズプラザ
 石原慎太郎に阻止された過激フェミニストの野望
 男女共同参画御殿(2)クレオ大阪他
 同和利権か!? 乱立する「男女共同参画セミナー」の謎
 男女共同参画御殿(3)国立女性教育会館(埼玉)
 フェミニズム真理教のサティアン「ヌエック」見学ツアー

第3章 ジェンダー冤罪の構図
 あなたの職場は大丈夫?
 ジコチュー女が仕掛けるセクハラ冤罪の構図
 まる秘現役女子大生・卒業生匿名座談会
 「男はみんなレイプ犯」と教えるぶきみなフェミ講座
 妻子が消える!
 世紀の邪法「DV防止法」は家族解体法である!
 男を全員痴漢扱い
 日本の恥「女性専用車両」はフェミニストが仕掛けた罠か!?

第4章 国家解体法成立の起源
 “国家解体法”出生の秘密
 男女共同参画社会基本法 おそましい悪魔の法律はこうしてでっちあげられた!
 INTERVIEW
 米田建三(帝京平成大学教授・元衆議院議院)
 ジェンダーフリーはまるで中国の文化大革命だ
 フェミニストタチの葵の御紋
 「男女共同参画社会が少子化を防ぐ」論を完全論破する!
 これに共感できればあなたもフェミニスト!?
 [特選]国内有名フェミニストの妄言・珍言・暴言集!
 異義あり!
 男女共同参画が皇統・国家を滅ぼす

第5章 「国連」と「先進国」に騙されるな!
 もう1つの伏魔殿
 国連主導のフェミニズム世界革命に「ノー」を!
 強姦事件発生率は日本の20倍!
 欧州型「性の自由主義」の大誤算!
 韓国フェミニズム
 儒教型家父長制をゆるがすフェミの声
 「男の子でも育て方で女の子になる」
 狂気の人体実験「ブレンダと呼ばれた少年」の悲劇


まぁ、「どうやって調べたの?」と聞きたくなるような内容だ。
しかし、これだけ高度な内容にも関わらず、その姿は書店から消えている。
同じ2005年発行の本がおいてある中で、少なくともこの本の姿を書店で見たことがない。
それだけ、男性差別を取り扱っている内容というものに国家が目を光らせているのだと感じる。

それを覆すべく取り入れた形式が「フェミの曲がった平等政策における被害の実話小説」なのだが、
メアドを公開しても、そこから被害に遭ったという証言が入ってくる事はない。
(誰にでも見れるコメに書かれただけの内容は、その希少性から考えて著作には出来ない)
これはただ単に自分の知名度不足を表しているという事であるのは良く分かるのだが、
それ以前に「自分が平等政策によって被害を受けているという認識がないのではないか?」と
心配していたのだが、どうやらそれが当たっていたようだ。










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(何か忘れていると思ったら、「ドラマによる洗脳報道 1」の続きを書くのを忘れていたなorz)

さて、ドラマなどの「テレビで放送されているフィクション」
これらは「フィクション」なのだから、普通は「結局テレビの中だけの話」なんて解釈で済むのだが、
こと
「女性に関する報道」や「女性向けにつくられた番組」の放送後はこれだけでは済まない。

また、別記として書くが、これは
「少女漫画」においても同様で、
「放送された内容と同じ現象が現実世界でリンクして起こる」という特徴を持つ。
「グッドラック」の放送後に「飛行機整備工」の求人に女性の応募が殺到したケースや、
「鬼嫁」・「ジャガー横田」の登場と共に「DV」への認識が「女性→男性のDVは可」となったり、
様々な影響がそこらで起こるから怖いのだが、その中でも特に一番劣悪なのが、
「熟年離婚」のように、
「法整備や法改正」にまで至ってしまうケースである。

結局は「フェミに踊らされている」だけなのだが、それに気付く女性は皆無であろう。
それに、女性における認知度を上げて、その必要性を作り出すという点では、
テレビでの報道を使った洗脳ほど効率的な手段はないだろう。
確固たる必要性さえ作り出せば、あとはそれを統計や意識調査・世論調査に反映させて、
「日本の女性はこのようなシステムを望んでいる」と、国会で堂々と主張できるようになる。
女性に都合の良い法案が次々と作れるのは
こういう裏工作もあるという事だ。

しかし、この場合においては知らず知らずのうちにフェミの片棒を担がされているとは言え、
これに関わった日本の女性の多くは立派な加害者・違憲者である。
「差別を起こすと分かっている法案」の作成に手を貸しているのだから、当然の話だ。
「フェミの主張=日本の女性が望んでいる事」なんてフェミ自身も言っていた事がある。

例えば、「DV」においても「たとえ家庭内と言えども、人を殴るのはいけない」という見解なら正しいが、
「男性が女性を殴るのはいけない」という見解なら間違いである。
それなら
「女性が男性を殴るのは良いのか???」という話だ。
しかし、現実的には女性の思考はそういう事になってしまっている。
また、前述したように
「女性のDVの9割が、主に刃物を中心とした武器を使ったDV」なので、
「女の子の方が力が弱いから」なんて、何の言い訳にもならない。


テレビの放送でも、
「ムカついた時は夫を殴る」なんて爆弾発言が、単なる笑い話で通っている。
これが逆なら、
「女性差別」とか「男尊女卑に立ち返ろうとする悪しき弾圧だ」とか、
また色々と言うのだろうな。また、この手の話は即座に新聞記事になる事もある。
結局、
「自分(女性)が良ければそれで良い」という考えが女性の間で罷り通っている。

あと、問題があるとすれば
「女性の思考レベル」の問題である。
大抵、「悪い事は悪い」という考えを持っていないので、
話の内容が善でも悪でも、
「自分に都合が良ければ」すぐに新しい知識として取り入れてしまう
という点が挙げられるのだが、
こんな事は数千年前から同じであるので、いまさら何を言っても無駄なのかもしれないが・・・

現に、
「地雷バトン・読み逃げ禁止が社会問題になってますよ」と報道されているのに、
まだしつこく
これを続けている馬鹿がいる。ご都合主義もここまでくれば、もはやただの確信犯だ。
社会人として活躍できる立場になっても「女の子は女の子のまま」で良いと思っているのだろうか?







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