鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

報道・マスコミの差別

[ リスト | 詳細 ]

マスコミや報道における男女に対する扱いの違いやその背景にあるもの、
また、CMなどの広告に含まれている男性差別もここに書いていきます。
記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ ]

男性差別の話は腐るほどあるにはあるのですが・・・
あまり書きすぎると今度、出版社に提出する作品の内容とココの記事が重なりまくるので、
どうしたものかと・・・
まぁ、出版社側からOKもらえるかどうかは疑問ですが、

!!!

ついでなので出版者が男性差別してる事を書いておきましょう☆

まぁ、大体想像は付くかもしれませんが、投稿されてきた作品の内容が女性向けなほど、
本になりやすいです。また、投稿者が女性であれば尚更、出版されやすいので、
女性の方は今のうちに作家デビューしておいた方が良いですよ。

私のような、作者:男性 内容:男性差別(女性に嫌悪感を与える可能性があるかもしれない)
となると、まず出版してくれる会社は国内で3社くらいに限られてきます。
この時点で男性差別です、狭き門を更に狭くしてくれて、有り難う御座います。

まずい情報は流さない

男性差別・女性優遇時代の今日、マスコミの報道では
女性にとって都合の悪い事は長々と放送しないようにしているようだ。

今日、放送されていた「スズメバチに刺され女性が死亡した事故」の蜂の巣を撤去する様子が・・・
他にも放送したほうが良い事は山ほどあったはずなのだが?
男性が犠牲になった事件や・女性が起こした事件は出来る限り報道しないようにしているのが
この頃、見ていてハッキリと分かる。

何を放送しようと自由だが、洗脳的な報道をするのは北朝鮮だけにしてほしい。

2007/2/7(水) 午前 9:41

男性差別阻止(女性優遇反対)を含んでいる作品は
非常に出版社に受け入れられにくい現状だと言う事らしいです

女性の反感を買えばファッション雑誌・女性誌等の発行部数が落ち込むことが主な原因で
現実問題として、マスコミメディアを使って男性差別を阻止する事は不可能に近いようです。
デモや抗議を繰り返すという地道な作業で頑張るしかない・・・

とは言え、マスメディアや世論と真っ向勝負すれば勝ち目は無いわけで
(勝ち目どころか「何も無かった事にされる」、まぁ揉み消しですな)
コツコツと頑張ると言っても、女性優遇化の加速度には到底追いつかないので、
更なる差別化を止める主たる行動としてはあまりに力不足過ぎる。

女性自身がおかしい事はおかしいと気付いてくれるようになればと切に願う。
例えば、女性専用車両のような犯罪防止メインのものや
服を脱ぐ必要がある施設等(エステや整形外科)は構わないが
飲食店や百貨店の中にド〜ンと女性専用フロアや女性専用豪華施設があったらおかしいでしょ?
「自分が得するなら周りなんか別に良いじゃん」って思想ではさすがに困る

男性の命の軽視

プールの排水管事故って、アレ以外にも十数件同様の事件は起こっています。
しかし、何故あの事件だけ脚光を浴びているのか?
答えは簡単、被害者が女児だから・・・他の事件の被害者は殆ど男児なんです。

しかし、まだ子供の場合、軽視はそんなに酷くはありません。
・・・が、成人になるとあからさま過ぎるくらいの扱いをされています。
「多くの女性や子供が犠牲に・・」って、男性の命はどうでもいいんかい?

危険現場から男性が先に脱出すると「なぜ、中の女性や子供を救出しなかった?」と
バッシングを喰らうこともしばしばあるようで・・・
何かい?男性はみんな軍隊やレスキュー隊だとでも思ってるんかい?
女性や子供の無事を確認してから非難せよと???

もはや、男性は女性と子供の為に命を捨てよという
マスコミの洗脳に完全に踊らされている模様であります。

私が、1番腹が立ったCMは、

「妻は元気だ!夫はどうだ?」

妻は仲間と楽しくツーリング旅行・・・
で、夫は会社で頑張って働いているCM

どういう神経をしていたらこのような差別CMを企画できるのか??
いや、差別どころか、これではまるで「男は奴隷」みたいだ・・・

夫(男性)は、妻(女性)が楽して人生を送る為の道具ではない。
・・・が、ファッション雑誌の「めちゃモテ特集」などを見ていれば、
女にとって男はただの道具でしかないんだなと改めて痛感させられる。

特集「良い男性を見極める方法」、と言っても女性には最初から
直感で自分に合った男性を見抜く力が備わっているので非常に無意味。
いや、実際には無意味どころか、学んだ知識(理性)が直感を妨害して、
全く自分とは噛み合わない奴と付き合ってしまう可能性が高くなる。
離婚率の急増もこの手の知識に溺れて結婚相手を誤った結果かもしれない・・・

それでも、一生懸命それを覚えて実行している様は
「楽させてくれる男性を見つけたい」という真剣な意気込みが感じられる。


マスコミ・ドラマで不快に感じたのは「熟年離婚」

この歳まで一緒にいて、いきなり離婚と言われても普通の男性はピンとこない。
大抵、死ぬまで一緒にいる覚悟が出来ているからである。
また、男というのは内面は案外に寂しがり屋で
毎日朝晩キスをするだけで、寿命が延びるし病気にも罹りにくくなる。
逆に最愛の妻と別れれば、それまで健康であったにも関わらず
別れからわずか数ヶ月で老衰による死を迎えるケースもある。

つまり、今のマスコミ・ドラマは女性主観で報道されている証明でもある。
女性が余生を誰にも邪魔されず快適に送る為に、男性はそれの犠牲になれと?
もちろん、これだけではないけど書き始めるとキリがないのでこの辺で・・・

気付きにくい所にも、男性差別や軽視は潜んでいる。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ ]


.
アバター
鬼ノ目発進号
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(74)
  • saitama!!
  • ohtemachi
  • 水泉寺
  • さっち
  • alice
  • car**lly
友だち一覧
検索 検索

過去の記事一覧

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事