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さて、今回は久々の短文記事です。。。短くてもやっぱり痛い内容ですが。 【コラム】 初秋だし、アートな気分でヌードモデルになってみた R−25 先月の関西のとある新聞報道によると、若い主婦や女子学生に “ヌードモデル”の人気が高まっているらしい。…マジ? それはともかく、ヌードモデルって実際に見たことがないからか、 一種、神秘に包まれた職業ですよね。いったいどうすればなれるのか聞いてみた。 「私たちの場合、ヌードモデルとは言わず“アートモデル”“美術モデル”と呼んでますね。 一般的にはモデル紹介所に所属し、美術大学などから受けた仕事を 事務所に紹介してもらいます。もちろん最初に審査はありますが、 必要な資格などはありません。しかし、芸術を愛していないとできない仕事なのです」 (アートモデルの遠藤まどかさん) 美術大学や芸術家の家へ行き、ひとコマ3時間で、20分のポーズをして10分休憩をとるのを 6回繰り返すのが基本。時間の長さによって、とれるポーズが変わってくるそう。 うーん…聞いてもイマイチ感じがわからない。 というわけで、実際にやってみようとスケッチ会にモデルとして参加。 銭湯でもないのに、衆人環視のなか全裸になるのは…ハ、恥ずかしい。 「恥ずかしがらないでください。モデルが恥ずかしがると、描く方も照れますから。 服を着ないモデルはとくに感情がすべて描き手に伝わってしまうんですよ」(同) そういうものか…。最初は恥ずかしかったが、描き手の真剣な顔つきと雰囲気に、 こちらも素人ながら真剣な気分に。腕を上げたり体をひねったりするポーズを続けていると、 筋肉がピクピクと痙攣を…。 「ポーズの間動かないのはモデルとしての最低限の心得です。 そのうえで、いかに芸術家の創造性を刺激するか…それがモデルの善し悪しを決めます。 創作を真剣に愛しているからこそできることなんです」(同) 完成した絵を見せてもらうと、おお、カッコイイ。自分じゃないみたいだ。 「自分の新しい一面を発見してもらえるのは、アートモデルという仕事の最大の魅力ですね」 と遠藤さん。なかなか奥が深いのだ。 いや・・・もはや何とも言えんぞ。。。 まぁ、裸体デッサンは美術の中でも基本中の基本だから問題はないけれど・・・ (男女の体の違いをきちんと描くことが出来なかったら【人間そのものが描けない】ことになるため。 モデルがいる世界の場合はモデルを見て描けば良いが、そうじゃない世界で働く場合は必須の能力。 CGグラフィックでも基本は裸から描いて、その後に上から服→アクセサリー→表情を描いていく) にしても、主婦と女子学生・・・??? 事務所・・・??? ちなみに調べてみたところ、報酬は【一回2〜10万】らしい。(※業界最高値を謳っている事務所ですが) あの〜【R15未満の水着撮影の「大人バージョン」】という臭いがしてならんのだが?気のせいか? ・・・というか↑これと何が違うのか説明してくれwww年齢と「服を脱ぎ捨てた」以外は変わらんのだが。 (少女の水着写真撮影だって、アートと言ってしまえばアートの世界である事には間違いないですからねぇ) あと、純粋な裸体スケッチが目的ならまともに男女募集しているはずですが(「一応は」してるみたいですが) 調べて見てもピックアップは女性、女性、女性・・・あとは「いかがわしいものではありません」とか 「報酬は業界の中で〜」とか・・・いや、その時点で十分に【違う意味でいかがわしい】ですからwww まぁ、物は考え様で「売春しか稼ぐ方法がなく、売春少女で溢れるよりかはマシ」なのは確かなんだけど、 「売春→風俗→デート商法→キャバ嬢→○○???」で、○○の中に↑これが入ってきたわけですね。 ・・・どのみち、それが単純に「遊ぶ金・ブランド品を買うなどの豪遊目的で服を脱いでいる」のだったら、 結局「中身の汚さ」は売春少女のそれと何ら変わらないのだけれどね。。。その辺の事を分かっているのかな? 今までの少女〜女性の「お金に纏わる悪事・経緯・毎度の如くの正当化フレーズ」の流れから考えると、 「ただ純粋にモデルをやりたいと本気で思ったからやっている」とは到底考えられないのだが。。。 ちなみに、このR−25の記事を見た時に「エスパー魔美」を思い浮かべてしまった人は恐らく私と同類です。 (決してHな意味じゃなく【アートな意味】でね♪) |

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