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さてさて、今回のお話は「男性と女性の違い」についてです。 |

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こんにちは、ゲストさん
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さてさて、今回のお話は「男性と女性の違い」についてです。 |
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で、先程の「物のせいにする」・「誰かのせいにする」という発想の多くが、 なぜ「女性が広めたもの」と言えるのか?別に簡単なことです。 人間は「その思考能力以上の行動や発言は出来ない」のですから、 まさか、【「事件・事故の時だけ」あのような考え方をしているわけではない】わけですね。 つまり、「色んな所で【あの考え方による発言】をしている人達が「その思想を広めた張本人」なわけであって、 その典型例が「モンスターペアレント」=異常な保護者(母親の世界)の言動にも見られるわけです。 残念ながら、この世界では父親にそもそも発言権・発言力はありません。ほぼ完全に「女の世界」です。 (まぁ、それ以前にね・・・私生活〜学校生活〜社会生活〜法見解に対して〜国家政策まで至る所での 「女性の発言」を見ていれば、その思考の特徴が丸っきり同じなのだから、その時点で断定できる話ですが) で、その内容がこれ↓ ・自分の子供が注意されたことに逆上して職員室に乗り込み、延々とクレームをつける ・早朝であろうが深夜であろうが教職員の自宅に電話をかけ、何時間もクレームをつける ・子供同士の喧嘩に介入し、相手の子供を非難する 長大な文書を学校に持ち込んで処罰を要求する ・自分の子供がリレー競技の選手に選ばれないのは不自然だとクレームをつける ・子供がプリントを親に渡さなかったことを、教師の指導のせいにする ・「自分の子どもを手厚く指導するために専用の教員をつけろ」 「我が子を学校代表にして地域行事に参加させろ」などと要求する ・「○○小学校○年○組の○○という児童はクラスの迷惑なので学校に来させないでくれ」と いきなり都道府県の教育委員会に匿名で要求する ・高校入試の合否判定に用いられる絶対評価の(評定ごとの割合が厳格に定められている、 相対評価では、ほとんどトラブルは発生しない)通知表の評定に不服だと抗議する (特に美術などの実技評価は、客観的な点数が付けづらいため特に多い) ・学校裏サイトで、親が教師・学校を批判および攻撃を行う ・「遅刻がちの子どもを担任が迎えに来ない」などという理不尽なことを 教師のせいにして学校にクレームをつける ・・・つうか、こんな所でも【男性差別・女性優遇社会を創造した時と同じ論法】が使われているのですね。 なんて言うか、手口に特徴がありすぎますよ、女性の方々・・・「犯人は女です」って、自分で宣言している。 毎回毎回、ここまで見事に同じ手口を使われ続けていると(私はもう2年間もこれを見続けているが) 【女性はみんな頭の中に共用のマニュアルを持ち合わせているのか?】と。。。境遇も育ちも違うはずなのに、 「女性」だというだけで、ここまで行動パターンや発言パターンが一致するなんて、ある意味素晴らしいですね。 また、昭和の時代のヤクザ者のいちゃもんや因縁付けと、今の母親のやっていることって、本当に同じですね。 こんな人が子供を育ててるのだから、そりゃ「おかしな子供」・「イカれた子供」が増えない方がおかしいです。 この人達の背中を見て育って大きくなったのが「今の少年・少女」なわけですね。 少年犯罪は一応80年代をピークに5分の1まで減っているのですが、「少女の犯罪」は年々増え続けてますね。 あっさり逮捕される少年と違って、少女の場合は傷害などじゃない限り、なぜか「補導・書類送検」のみで、 事実上【無罪放免】で済まされているのだから、そりゃドンドン調子に乗るでしょ、普通に考えて。 で、そんな少女もいつかは母親になって、また異常な子供を育て上げる・・・と。。。 だから女性には「節度・貞操・清純」などが求められているわけです。自分の子供にそれが移りますから。 まして、子供は母親の事をよく見ていますからね。(やはり、基本的に「子供はお母さんが大好き」なので) いい加減に、女性も少しは自分の立場というものを弁えてはどうですか? あなたのその性格の悪さは、そのまま子供の性格の悪さとして移りますよ? エリカ様とその母親の性格の「瓜二つ」もそうだったけど、本当にお母さんの姿を子供はよ〜く見ていますから。 そもそも、悪い部分には父親が威厳で渇を入れて改めさせていたのに、それを「父親は暴力的・威圧的」などと 批判しちゃったのだから、今の家庭では子供の悪い部分や躾の失敗を止める・改めさせるものがないですね。 抑制力を失った家庭は、着陸地点を失った飛行機のようなもの。(つまり、そのまま当てもなく飛び続ける) 意味が分からなくても子宮で勝手に考えて(笑)一方的な答えを出す。逆らう者には容赦しない。 大切だったもの・ずっと守り続けていたもの・どれだけのものが、その勝手な考えで消えていったことか。。。 それを何の根拠も無く「それが正しい」と信じ続けて、「相手のせいにする性質」まで子供にまで覚えさせる。 で、それが社会にまで反映されているわけですね。分野・場所・議題が違っても【言い分がどこでも同じ】 「女性特有の論法」が、ありとあらゆる問題の中で見受けられるわけです。これでは言い逃れが出来ないですよ。 同じ靴ばかり履いていた泥棒が、その「同じ足跡」で数十回も捕まったという事例がありますが、 同じようなものですね。その泥棒さんは「同じ靴だったことが、簡単に捕まる原因」って気付いてなかったというw さて、女性はこの悪循環を自分の子供〜社会〜国政にまで飛び火させてしまったわけですが、 一体この責任をどの様に取るつもりなのでしょうか??? しかも「母親に子育てや躾の責任を問う風潮」まで消そうとしていますね。 社会でも責任・義務を負わない上に、子育ての責任まで放棄したら、一体日本の女性に何が残るの? 「無責任・やりたい放題・社会のバランスすら平気で壊す・気に入らないものは遠慮なく消す」 そんなとてつもない性質しか残らないじゃない。。。堕落もここまで来ると本当に正真正銘の悪魔だよ。 |
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ゲストの皆さん、並びに日本に生きる国民は、この点を不思議に思ったことはないだろうか? |
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まさかこのコーナーをシリーズ化させることになるとは思ってなかったが、とりあえず第2弾。 |
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よく、「日本の学力がどんどん悪くなっている」・「ゆとり教育を廃止した方が良いのでは?」などという、 |
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