鬼ノ目発進号の書斎〜道徳の崩壊と反日勢力の破壊工作を阻止せよ〜

男女平等と個人の自由を皮切りに破壊され尽くされた日本の道徳と、その先にある日本人の人権を無視して特定の差別のみを盾にした移民計画

鬼ノ目発進号の書斎

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異常な世界ですね

■殺人、遺棄容疑で17歳少女逮捕=乳児遺体事件―福井県警 
(時事通信社 - 02月11日 20:01) 


やってることの、何もかもが全て真逆 


本来、女性にとって17歳って出産適齢期なわけなのだが・・・ 

(その為に女子高生って、高1の時はまだ少し身体は細いけど、 
 ダイエットしてない限り、高2で身体がムチムチになるんだよね・・・) 

そんな年頃の子が、周りから妊娠・出産を祝福してもらう事もできず 
必死に周りに悟られないように妊娠を隠して、最後には1人でトイレで産むことになる。 

仮に両親に知ってもらえたところで「堕ろせ!」としか言われないだろう。 

それらを見守るはずの彼氏や両親だって「こんな年齢で妊娠をしやがって!」 
「こんな歳で責任なんて取れない!」などと彼女のことを助けずに見捨てていく。 

残るのは「失われた子供の命と、一生、心に傷を背負う女性」だけです。 




で?これのどこが「常識的・倫理的・人道的」なのか、誰か説明できるか? 




「社会的」と言っても【特定の思想を持つ人達が、医学も生物学も何もかも無視して 
日本がやってること=遅れていて間違ってるに決まってる、などと意味不明な理由で 
実際の物事の中身の正しさも見ずに、勝手に捨てさせただけ】のことでしかありません。 



で?これのどこが「社会的」なのか? 



まぁそういうものを喜ぶから「女は常に間違える」と言われているわけなんだけどね、、、 
普通に考えたら「何が正しいか?」くらい解るだろう【自分達の身体のこと】なんだから。 

男達が決めていた1つ1つの厳しい模範って、別に男が勝手に決めたわけじゃなくて 
「それが正しいと学問・傾向的に発見されたから、それを守りましょう」って言ってただけだし。 


これを「男社会」って言うのなら【病気になって医者に診てもらうことも全て男社会】だよ。 


それを「男が決めたのだから間違ってる・男と同じじゃないから偏見に決まってる」だとか 
これまた意味不明というか、はっきり言ってキチガイとしか考えられないような理由で 
大切なものを捨てさせた為に、こういう悲しい事件や事象が起こってるんじゃないの? 


それ自体が現代の少子化・晩婚化、そして今の狂った日本を作った【本当の原因】ですよ。 


単に「女性に男の人生のマネをさせる」ために【人道も常識も倫理も、全てを捨てた】 
って言った方が余程適切であり、そして現実的です・・・本来「現実的」とは、こういう事を指す。 

まして、こういう年頃の少女1人さえ助けてあげられない、、、 

無事に産ませてあげて、育てる事を周りでサポートしてあげられないような 
そんな社会こそ「少子化になって当たり前の環境」でしょう。 

「何が常識か?倫理か?」なんてものを、現実的な本物の常識と倫理も 
無視して考えるような人達が勝手に世の中の風潮をコントロールしている時点で 
そちらの方が余程「女性や子供にとって害悪なもの」なんですけれど。 


そういう事を一切考えない人達が「女性が〜子供が〜育児が〜」とか言ってる自体おかしい。 






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■女児2人殺害容疑、母親を逮捕 「育児に疲れた」 千葉

 9日午後3時15分ごろ、千葉県柏市酒井根7丁目の住宅で、「妻が子どもを死なせた」と、この家に住む男性(31)から110番通報があった。駆けつけた警察官が、男性の長女の牧野怜ノ亜(れのあ)ちゃん(4)と次女の伶依咲(れいさ)ちゃん(1)が布団の中で死亡しているのを見つけた。県警は同夜、一緒にいた母親の理香容疑者(36)を殺人の疑いで逮捕し、発表した。容疑を認め、調べに対し「育児で悩んで疲れた」などと供述しているという。

 県警柏署によると、理香容疑者は9日ごろ、自宅2階の寝室で長女と次女を殺害した疑いがある。一家は夫婦と長女、次女の4人暮らし。2人は2階寝室で掛け布団をかぶった状態で見つかったという。長女の首には絞められた痕があった。理香容疑者は「首を絞めて殺した。自分も死ぬつもりだったが、死ねなかった」と話しているという。

 9日朝に出勤した父親に同日午後2時半ごろ、理香容疑者から「子どもを死なせてしまった」と連絡があったという。

 現場は新京成電鉄常盤平駅の北2キロにある住宅街の一角。近くに住む女性は、理香容疑者について「にこやかな、すごくいい人で、子どもたちも元気そうだった。こんな事件が起きて驚いている」。別の女性は「朝にあいさつをすると返事をしてくる、気さくな感じの人だった」と話した。

(朝日新聞デジタル - 02月09日 20:29) 

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ある意味、いい加減に女性達は、マスコミに対して本気でキレましょうね。 

人ってのは「甘えられる発想」だとか「頼れる選択肢」を 
増やされるほどに自動的に負担が大きくなっていきます。 

例えば「ウツ・心のカゼ」という言葉が出てくる前に 
「心の病で倒れて、とうとう体まで動かせなくなった人」・・・なんて 
そんな話は、ほとんど聞いたこともありませんでしたよ? 

もちろん、全くいなかったわけではありません。 

しかし明らかに数多の人々の中で「オレ・私、、、もしかしてウツかも・・・?」と 
考えることが可能になった後に、本当に倒れる人が大量に出てきました。 

「病は気から」とは言いますが、人間ってのはメンタルな生き物で 
例えば、この手のケースだと「子育ては母親の責任!」って状況から 
一気に「男の人も育児を〜家事を〜料理を〜何でも協力してくれて当然で〜」という 
そんな思想に切り替えられたら「なんで私だけが苦労しなきゃいけないのだろう?」と 
考えながら育児や家事をするという状況を作られて持っていかれてしまうわけです。 

まぁマスコミが狙っていたのは、コレでしょうけどね。 

当時、この話を持ち出したのと同時にフェミニスト達が 
「別に女性は子供を殺しても、仕方ないんだよぉ〜」とか 
そんな講演会までやっていました。恐ろしい話です・・・ 

育児は大変です。しかし、だからこそ「何があっても諦めるか!ボケが!」 
「女をナメるな!」ってくらいの意思がないと破綻するような世界でもあります。 

そこで、どうでしょう? 

「何も悪くないんだよ?あなたは頑張ったんだよ?周りが悪いだけ! 
 だから諦めてしまっても、別にあなただけが悪いわけじゃないんだよ?」 

こんな吹き込みをされていたら、恐らく、精神的には「ウツ」という言葉が 
存在する前と、その後くらいに、大きな変化をしてしまう事でしょう。 

こういう言葉の数々が女性達から「子育てを全うする女性の強さ」を 
奪っていったのでしょうね。これは何も、子育てだけじゃなくて 
他のこと全般でも言える話です。精神論が必要とされる理由でもありますが。 

日本の女性から本当の「女の強さ」を奪ったマスコミを許さない方が良いでしょう。 

そして「甘い言葉・優しい言葉を唱えてくれるから女性の味方」とは考えない方が良い。 

マスコミは、もう20年も前から単に日本の女性達を日本の模範や男性や常識や 
結婚・出産・子育てなどから、完全に引き離すような事しか考えておりませんから。 

それは薄々、女性の方々も気付いているはずでしょう? 



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とは思ってるけど、実質難しいですよ。 

ちょっと女性は、もう少し冷静に考えましょう。 

家庭を結婚〜老後までフルスパンで 
守り続ける為に男だけを社会に出して 
金を集めさせて女性に渡していたわけです 

それを雇用も金も全体へと分散させたら、どうなるか? 

これは言っちゃ悪いけど「子供でも分かる話」ですよ。 
それに女性の金遣いってのは、余りにも極所的です。 

景気の上向きの為には、あらゆる方面にお金が流れないと 
達成・成就することはありません。ファッションや美容や小物や 
流行り物ばかりに金を流す人が、そうではない人達と同じくらい 
金を持っていたら、その時点でまず景気ってのは留まります。 

それに輪を掛けて「福祉を作って、そこに金を使え!」でしょ。 

どこまで家庭に流れる金を分散させたり、税金・会社の負担→福祉化 
させたりしたら気が済むのでしょうか? 

「ずっと、まともに世の中を回せる流れ」というものは 
昔の社会のように【決まっているメカニズムの上】に成り立っています。 

実際、それを無視してから崩壊して、現在のような問題が多発したわけですからね? 

その辺り「アレもほしい、コレもほしい、アレもやりたい」では 
決して成り立たないって事を、まず自覚して下さい。 


【1つ何かを手に入れれば、何か1つ大切なものを必ず失う】 


これは生きていく上で決して避けられない大原則です。 

アレもソレもコレも手に入れて、でも社会も家庭も 
普通に回したい、、、だなんて 

【焼肉もケーキも好きなだけ食べたいけど、でも40kg台まで痩せたい】 

って本気で言ってるようなものです。 
そのために社会や男性達や子供達まで巻き込んでいるのが現実です。 

ダイエット(細くて美しい身体)も「上手く回る社会」も、日々の忍耐や努力や 
綿密に計算された「決められたサイクルを必ず守る」ことでしか実現不可能です。 

その辺りのことを理解せずに求めるだけ求めるのは不条理でしょう。 

男だって、魔法使いや超能力者なんかでもなく只の人間なのですから、 
大切なシステム自体を否定されたり破壊されたら守っていくのはムリです。 

確実に【女性の生涯を守り通せる男達】が激減していくのも仕方のないことですよ。

児童虐待にもつながる「飛び込み出産」はなぜ起こるのか? “隠れ妊婦”を救済する制度とその課題
東京都北区は平成26年12月1日より、区内の妊娠検査薬を販売する薬局・薬店147か所(平成27年1月現在)で「妊婦向け相談カード」の配布を始めた。このカードは、妊婦・出産について不安が強い、妊婦健診を受けてない、出産時に初めて医療機関にやってくる飛び込み出産、一人で自宅出産するなど、リスクが高い妊婦等に支援の情報を届けようと始めたものだという。出産時の妊産婦・新生児の健康リスクが高いだけでなく、出産費用踏み倒しなども起こりうる「飛び込み出産」。背景に何があり、なぜこうした支援が必要なのか、妊娠・出産の仕組みと共に考えてみた。

なぜ出産前からの支援が必要なのか

北区でこの取組みを行っているのは児童虐待対策担当課だ。というのも、妊婦健診未受診や飛び込み出産に至る妊婦は、児童虐待につながる恐れがあると考えられているからだ。ウートピ編集部が北区に取材したところ、北区では平成25年に区役所にへその緒がついた女児が置き去りにされる事件が発生、それをうけて今回の取組みを始めたそうだ。産院や区役所に来ない人も妊娠検査薬は買いに来るだろうと予測したという。
全国的にも出産前から支援を行い、虐待を防ごうという動きが、児童虐待分野に浸透しつつあるようだ。例えば、大阪府は現状や背景を探ろうと調査を行っている(参照:未受診や飛び込みによる出産等実態調査報告書)。それによれば妊婦健診を受けなかった理由として最も多いのは「経済的理由」で約3割を占め、次いで「知識の欠如」、「妊娠に対する認識の甘さ」、「精神疾患の悪化や犯罪で収監されている間に受診機会を消失した」と続き、これらは児童虐待の背景要因と重なるという。

申請しなければ利用できない「出産一時金」

そもそも、出産前の妊婦の健診には国が助成を出しており、出産時の費用も「出産一時金」として健康保険から約42万円が支給される。出産費用がそれより安くおつりが来るケースもある。つまり、あまり自腹を切らなくても出産をできるようにはなっているのだ(健康保険に加入していない場合でも特定の助産施設で出産できる助産制度や、生活保護受給者なら生活保護から費用が出ることになっている)。
しかし、問題はこれらの制度が「申請したら」利用できるものだということだ。病院を受診し、出産予定日が確定したら住んでいる自治体に妊娠届を出すことで妊婦健診の助成を受けることができる。出産一時金も加入している健康保険か出産する病院窓口で申請の手続きをしなければもらえないものだ。つまり、知らなければ使えないのだ。そこで、情報を届ける北区のような取組みが重要になる。

制度を活用しても、自費負担の可能性も

いくら制度を使ってもカバーしきれない費用は発生する。まず、妊娠届を出す前の医療機関の受診は自分で払うことになる。また、妊婦健診も助成でカバーしきれない部分は自腹になる。国は妊婦一人当たり12万円を地方自治体に交付金として交付しているが、実際に妊婦に使われる助成金額は自治体によってばらつきがある。厚生労働省の調べでは全国で最も助成金額が大きい都道府県は岐阜県で118,042円、最低は神奈川県で63,455円と岐阜県の半分程度になっており、助成金額が低い自治体ではその分自腹で負担する金額が増える。
さらに、出産費用も産院によってまちまちである。厚生労働省の資料では概ね都市部など所得が高い地域では出産費用も高い傾向にある。都市部でも医療機関によって金額は異なるが、公立病院等の費用が安く抑えられる産院では予約が集中し、早めに予約しないと受け付けてもらえないこともあるようだ。(参照:妊婦健康診査の公費負担の状況にかかる調査結果について)

すべての妊婦に情報を届けることの重要性

まず大切なのは知識を周知する取組みをして、制度を活用してもらうこと、妊婦健診の自治体間格差がなくなること、そして安い産院が選びやすくなることではないだろうか。これで経済的問題や知識の欠如をクリアしやすくなるだろう。周知は北区のように役所や産院にこない妊婦にどう情報を届けるかに取り組むだけでなく、教育段階で育児の学習等と共に学んでいくことも必要ではないだろうか。
また、妊婦が病院を選びやすくする仕組みがあってもいいのではないだろうか。一般的に病院というところは会計をするまでいくらかかるか分からない。しかし、それでは、経済的に困窮している人にとっては敷居が高い。各産院の平均的な出産費用や出産可能な方法、助産施設か否かなどが地域ごとに一覧になっているなど、産院を選びやすい仕組みを作ってはどうだろう。
さらに、リスクを抱える妊婦は経済的のみならず、望まない妊娠であったり、産後の不安などさまざまな課題を抱えている。こうした気持ちを受けとめ、必要な時には一緒に産院に行く等、寄り添った支援を充実させていくことも必要だろう。
こうしたユーザー目線の使いやすい仕組みや体制が整えば、実はリスクの高い妊婦だけでなく、妊娠出産をする全ての女性にとってメリットがあるのではないだろうか。いつかは子どもが欲しい、そんなアラサー女性こそ、今からこうした問題に関心を持ってみてはどうだろう。
(鈴木晶子)


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職業にもよるけど、それが許されない所もあるよね。 


寿退社ってのは、そんな女性達に負担の掛かるような 
妊娠時の仕事だとかスケジュール合わせだとか 
胎教にもよろしくないことを出来るだけさせないことも 
考えて作られていた制度なんですけれどもね。 

というかハッキリ言えば、日本のルールの多くってのは 
確かに女性にとって自由度が少ないかもしれないけれど 
全ては「女性は子供を産んで育児するだけでも大変」という 
前提で作られている保護制度の羅列なんですよ。 

それを捨てたり、削った分だけ、今までになかったような 
女性への負担が生まれているわけですけど、それは流石に 
女性の自業自得だとは思いますね。自由を求めたのは女性。 

自由になった分だけ皺寄せは必ず女性に襲い掛かってくるし 
そうなると出産や子育てや、家庭精度の維持にも影響が出るから 
あえて制限してあったわけです。それを女性差別だとか言ったのが 
そもそもの間違いです。まぁ言い出したのは結婚が当たり前の当時に 
結婚も出来なかったようなクズ女ばかりですけど、そんな女性達の 
考え方を基準にして社会を作り直したら「妊婦に不利な社会」になるのは 
当たり前の話でもあります。それを男とか社会のせいにしないように。 

奥さん・専業・妊婦・嫁さん、目まぐるしく役割が変わっていく 
そんな女性を全力で支える為の社会が、昔の日本社会なわけで。 

(あの昔の日本のシステムが不利に働く女って、最初から女として生きていくことを 
 諦めていた女性くらいですよ。そんな意見を取り入れたら痛い目見るのは当たり前です) 


そもそも、こういう状況を作ったのは朝鮮人とマスコミと女性ですよ? 


「女性に優しく・女性に自由を」だなんて甘い言葉に誘われて 
甲斐性のある男達を撲滅して、女性が出産や子育てで苦労する 
そんな環境ばかりを整えてきたのは自分達であって、それを責任転嫁されても。 

もういい加減に「女の生き方と男の生き方の、どちらも同時に手に入れるなんて 
まず不可能!そんなことをしたら国と社会が必ず壊れる」って、気付いて下さい。 

そんなことも分からないくらいバカなら、女性っていうだけで見下されて当然です。 



最近思うことですが

ツイッターでは主に保守愛国の方々と
フォローを組んでいるわけなのですが
女性の自称保守の方々は結構多いですね

しかし、彼女達にとっての保守っていうのは
あくまで女性にとって不快に思う範囲の活動で
【マスコミが自分達に植え付けてきたものが
保守に反するものではないか?】ってことには
非常に無頓着というか、見る限りでは意図的に
無視しているのですよね・・・まぁ女性は自己中ですね

そういう所がダメなんだと思います

.
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