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2月14日の山手線スタンプラリー
大崎をあとにし五反田へ
疲れもピークに達し もう限界
ということで そそくさと駅をパチリ
すでにあたりは暗く寒い
もう撮影する元気はありません!
とっととスタンプ台へ
コレ
当初は子鉄が疲れてどこまで行けるかなと
心配してましたが
なんてことはない
大人の方がへばってしまったわけで・・・・(;^_^A アセアセ・・・
というわけで2月14日のスタンプラリーは五反田で中断
まだ半分も行っていない・・・
続きは近々行う予定です
それにしても子供はすごいなぁ〜
もしくは親が情けないのか・・・
日ごろの運動不足が露呈してしまった
WiiFitをやってるはずなんだが・・・・
子鉄の疲れ知らずを賞して
子鉄の好きな歌を・・・・
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山手線スタンプラリー
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2月14日の山手線スタンプラリー 品川をあとにし大崎へ 寒さ&疲れもピークに達し あまり動きたくない・・・が しかたなく歩く 改札外の通路にオブジェらしきものが・・・ 詳しくは知らないが 箱根彫刻の森美術館をはじめ多数の美術館に作品を所蔵する スゴイ著名な造形家で“動く彫刻”の第一人者らしいです 回転する彫刻を見て ママ鉄がなにやら気に入ったらしくK−mでパチリ 場所を変え“夢さん橋”なる場所へ 子鉄にとっては“夢”のような場所らしく あきることなく山手線をはじめ埼京線・湘南新宿ライン・りんかい線等を満喫 子鉄を説得(説得が一番大変・・・)しスタンプ台へ 疲れもありテキトーに撮影・・・ひどい写真です・・・ コレ 空も薄暗くなり気温5℃の中五反田へ向かう・・・
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2月14日の山手線スタンプラリー 田町をあとにし、品川へ 疲れのピークに達している大人には広すぎる駅 とりあえずスタンプ台のある方向へ歩く 途中駅構内で見つけたのが 旧国鉄時代に活躍した荷物兼郵便車「クモユニ」を湘南電車型にしたポスト 山手線・品鶴線の0キロポスト←ポストつながり!? なにやら説明の銘板が・・・ この郵便ポストは、品川駅改良・ecute品川の誕生を記念して、 JR東日本・東京総合車両センターで製作されました。国鉄時代に活躍 した荷物兼郵便車「クモユニ」をイメージした形に、東海道線電車の湘 南色で仕上げ、鉄道発祥の地"品川"に相応しい「郵便車両型ポスト」と いたしました。 0kmポストは、鉄道の路線の起点を示す標識で、品川駅には山手線と 品鶴(ひんかく)線の2線の0kmポストがあります。山手線は一回りして いるため、起点があまり知られていませんが、品川から新宿を経由して 田端までをさします。 品鶴線は品川から西大井を経由して鶴見に至る路線で、当初は貨物 線として敷設されましたが、現在では横須賀線への直通電車が走ってい ます。 生まれ変わった品川駅からの出発が、すばらしいものとなりますこと を祈念し、品川駅の新しいシンボルとして0kmポストのオブジェを設置 しました。 どうぞ、末永くご愛顧下さい。 2005年10月1日 高輪郵便局 JR東日本・品川駅 ecute品川 結構凝ってます 本来なら京急のある高輪口を写したいところですが 何度も高輪口には行っているので あえて一度も行った事が無い港南口方面に行ってみました スタンプ台へ コレ 品川駅のスタンプ台のインクは薄い! 駅員さん交換してくださ〜い
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2月14日の山手線スタンプラリー 浜松町をあとにし、田町へ 田町は初めて降りるのだが、何もない・・・ 少し歩けばレインボーブリッジが見えるのだが 疲れでテンションダウンしている大人はそんな気力はなく とりあえず駅をパチリ 廻りを見ると エンゼル街!?このとき何なのかは?だったのだが 田町駅前には森永製菓の本社があり←全然気付かなかった・・・ 1階のショッピング街と地下の食堂街を合わせて「森永エンゼル街」というらしい 私はてっきり“ムフフ”な街かなと想像していたわけで・・・ とにもかくにもテンションダウンのままスタンプ台へ コレ 寒さと疲れでテンションが上がらないまま品川へ向かう あいかわらず子鉄は車両を見るたびテンションアップ! 子供ってすごいなぁ〜
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2月14日の山手線スタンプラリー 新橋をあとにし、浜松町へ ホームに降りると、浜松町名物「小便小僧」がお出迎え この時オリンピック期間中といことで それにちなんだコスプレ 山手線と一緒に・・・ よ〜〜〜く考えると、公共の場である駅ホームに、ある意味卑猥な行為のこのオブジェは なぜ許されるのか・・・少し疑問である これを見た子鉄はマネをしてしょうがない・・・ 立ちションのマネをしている子鉄を言い聞かせ外へ ママ鉄が何やらひとりで撮っていた 遠くから見る東京タワーは迫力は無く スカイツリーにも抜かれてしまう昭和の産物でるが やはり東京のシンボルだな〜と思う とりあえずスタンプ台へ コレ 子鉄はいつまでもハイテンションなのだが 浜松町あたりからパパ鉄・ママ鉄は若干テンションダウン 疲れ気味で田町へつづく
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