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前日あまりにも早い就寝のため 朝4時に目が覚める
日中の気温とは裏腹に朝は寒い
もうひと眠りもする気にもなれないので
湖畔を散歩
薄暗い中だんだんと朝日が顔を出す
蓼科山のシルエットが浮かび上がる
なんとも言えない光景だったので思わず1枚
白樺湖の湖面もキレイだったので1枚
しばらく歩くと辺りも明るくなる
宿泊しているホテルを記念に1枚
およそ2時間 約4kmの散歩
涼しさと景色のおかげで気持ちの良い散歩でありました
ホテルに帰り まだグ〜スカピ〜スカ寝ている女子供を無視して温泉に
その間に起きていたみんなと一緒に朝バイキングをガッツリ食べ
食べ過ぎたお腹を休めるためマッタリ
あっという間にチェックアウト←←←何やってんだか!
疲れもしたが 美味しい物を食べ(食べ過ぎ!?) 普段見れない景色も堪能し
身体も動かせたので なかなか良い旅でした
・・・・・・・まだまだつづく
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ハイク
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車山スキー場をあとにし 次の目的地へ
動物とふれあえる蓼科牧場
が・・・・口蹄疫の影響らしくふれあえません
しかたがないので記念撮影のみ
ここにも子鉄の嫌いな乗り物が・・・・
ゴンドラリフト
高所恐怖症の子鉄を男前にするべく
何でも好きなモノを買ってやると口約束
さっそく乗るが ひきつる顔に大人は大爆笑
終始下を向きママ鉄の足を鷲づかみ
子鉄にとっては地獄であろう約5分間
子鉄よ! 顔は女々しかったが その勇気は男前だったぞ!
なんとかゴンドラで蓼科山の中腹へ
我が家の未来のため こんなブログでも応援してくれる皆様のため
思いっきり鳴らしてみました カ〜ン ←←←この鐘 ビックリするぐらい響きます
展望台へ行くと中腹とは言え なかなかの絶景
女神湖を見下ろせます
しばらくマッタリとしゴンドラで下山
そろそろホテルにチェックインということで
白樺湖畔のホテルへ
チェックインを済まし部屋へ
1泊2食5000円台の激安ホテルとは言え
窓からの景色はなかなかのモノ
運転の疲れを癒すため大浴場の温泉に入り
バイキングでたらふく夕食を食べ
8時にはご就寝 バタンキュー
・・・・・・つづく
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美ヶ原高原をあとにし次の目的地へ
ビーナスラインのクネクネ坂道を延々と進み
霧ヶ峰高原で車を止め景色を堪能
クネクネ坂道の疲れをこの景色で癒し
またクネクネ坂道を突き進む
ちょうどお昼になったので
車山のスキー場に寄る
ここはリフトに乗れるのだが
子鉄は看板の名前に興奮!
スカイライナー!!!
なにを勘違いしたか
電車の駅だと思ったらしい・・・・
リフトの説明をすると
モノレールも乗れない高所恐怖症の子鉄はあっさり乗車拒否
霧ヶ峰の最高峰(1925m)車山を下から見上げ
お食事へ
信州といえばそばかなと思いつつ物色していると
なにやら気になる看板
B級グルメと書かれては食べなきゃイカン!と思い
ケッコウ売れてるらしいので
ご注文!・・・・・・1300円ぐらいだったかな!? B級なのに高い!
写真では判りませんが
かなりのボリューム! しかもそば付き
結構大食いな私でも食べるのにヒーヒーでした
お味の方は・・・・・・・普通に美味い
濃い目の味噌だと思いましたが
あっさりした味噌で食べやすい
味はともかく この量でこの値段はお得!
パンパンになったお腹を休め
次なる目的地へ
・・・・・・つづく
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8月30日
家族旅行で長野県へ
朝5:00に出発をし 川口に住む義理の母を向かいに行き
外環・関越・上信越の高速を乗り継ぎ佐久ICへ
そのまま一般道で延々と坂道を・・・・
クネクネ坂道はハンパなく疲れる・・・・・・・・・・・・
そんなこんなで最初の目的地
美ヶ原高原へ到着
車を駐車場へ止め
トレッキングへ
と言っても10分ぐらいで頂上なんだけど・・・・・・・・たいした装備もいりません
日差しがキツイので日傘で防御の義母
子鉄はハチとトンボの大群にへっぴリ腰←←←←実は子供のくせにムシが苦手
たいした苦労もせず頂上へ・・・・・・・・・・・こんなんでいいのかな!?
標高1989mの牛伏山
何やら火事があったらしい・・・
苦労もせずに登ったわりには 見渡すかぎりの絶景
↑北アルプスを一望
他にも最高の眺めが・・・・
天気も良く 空気もおいしいので・・・・
ママ鉄は気分上々・・・・・・・・・よーわからんポーズ!?
ステキなお仲間と・・・
馬や牛・・・・ハイジの世界です
いつまでも居たい気分ですが下山!?することに・・・
帰りもへっぴり腰な子鉄
挙句には「こんなトコ来なきゃよかった!」と逆ギレする始末・・・・
仕方がないので・・・・
パパ鉄がおんぶ
小さいながらも息子の重さを知るハメに・・・・・
子鉄の機嫌を取り戻すべく・・・
ブルーベリーソフトクリーム!!!!!
みんなで食べたが ホント美味しかった!
生まれて初めてこんな景色を見て
生きてて良かったと改めて思い直したトレッキング!?・・でした
・・・・つづく
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