ありあわせの物で

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日記

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短歌大会 ケータイ投稿記事

11月13日(日)

休み。コミュニティセンターへ、短歌大会を見に行く。
お年寄りばかりで、ひとりだけ30代で、浮いてる気がして、恥ずかしかった。一番後ろの席に座る。
一般に応募された短歌を、講師のおじいさんが、いろいろ添削したり、直したりする。しゃべりが面白く、短歌の勉強になった。これなら、毎月でも来たい。
前の席に座っていたおばあさんも、親切にプリントを見せてくれた。
それにしても、短歌を募集してたの、知らなかった。無念…来年こそは、ぜひ応募したい。
有意義な時間だった。

漱石が見たい ケータイ投稿記事

11月12日(土)

半ドン。ビン選別。白の2番手。12時終了。



帰宅。風呂。

マック食べる。まずー。全体的に塩辛い。



会田さんのカウンセリング。
「最近、苦手な人を、“関係ない”と思うようにしてみています。少しラクなような気がします」
「苦手な人に期待してたの?」と言われ、“あれ?”と思う。
「期待してたというか、誰に対しても緊張してしまうくせがあって、それで疲れるんです」
「いい手かもね。続けてみたら?」
「はい。…小さい頃、母に対しても、他の大人の人ほとんどに対しても、“やさしくしてくれないかなあ”と、期待していました。それの名残があるのかなあ。だけど、自分では何も言わないし、やらなかった。今は、やるようになりましたけど」
「うん。いろいろ試してみるのは、いいんじゃない?」
「はい」
その他、いろんな話をした。
詩(彼方の岸辺)を朗読したら、「すごいじゃん! 画が浮かぶよ」とほめてくれた。



図書館。
本5冊借りる。(夏目漱石4冊、小宮豊隆『夏目漱石(上)』岩波文庫)



再び帰宅。
部屋。踊ってばかりの国のニューアルバム、『世界が見たい』聴く。すばらしい出来! 痛みに満ちた作品で、涙が出る。拍手喝采。

心と健康の集い ケータイ投稿記事

11月6日(日)

休み。

文化ホール。「心と健康の集い」というイベントを見に行く。

知ってる人がちらほら。普段、街を歩いてても、めったに知ってる人に会わないので、うれしい。

エゴグラムという、自分の性質がグラフでわかるアンケートをやる。
「AC(子供 いい子)」という値が断トツで高く、満点だった。
心理士の人曰く、「ストレスがたまりやすい」とのこと。
仕事場で、他の人のことばっか気になってしまい、確かに疲れてる。
「FC(子供 自由)の値を、もっと増やせれば、バランスが取れるかもしれない。のびのびできれば」とのこと。やってみよう。

色んな障害者の団体の人が、作った品物を売っていた。
自分の描いた絵が、スタンプラリーに使われていて、恥ずかしい。

悩み相談も受けた。通っている病院の室長だった。
「芸術の話がしたい」と言ったら、「絵を描くのが趣味のWさんに、おんくんが『話したい』って言ってたって、声かけてやるよ」と言ってくれた。
一瞬鼻をほじったのをしっかり見た。“ダイナミックな人だなあ”と思う。

講演。香山リカ先生。
あまりピンとこなかった。ていねいに話してたけど。

思ったほど、人と話せなかった。
考えるのは得意だけど、言葉が出てこない。コミュニケーションって、むずかしいものだなあ。

11月2日&3日 ケータイ投稿記事

11月2日(水)

コミュニティーセンターの、現代詩サークルの展示会を見に行く。
サークルの人に詩を見せた。
ダメ出しとかされて傷付いたけど、ここで逃げたのでは挽回できない。ぜひ、会におじゃまさせていただき、誰もが感動する詩を書いてみせよう。承諾をもらった。


11月3日(木)

文化ホールで、バレエの発表会を見た。
いとけない女の子がたくさん、きゃしゃな体で舞い踊っていて、妖精のようだった。人って、こんなに可憐になれるんだとも。人間の可能性は、せまいようで広いのだ。
10月30日(土)晴れのち雨

朝10時に起きる。自転車で出かける。

100円ショップ。プレゼント買う。

妹の高校。文化祭。
若い子が山ほど。は元気だ。
妹のクラス。妹は、金魚すくいを勧める役をやっていた。顔を見せる。同じクラスでやっている、あんず飴を買って来てくれた。

文化部の教室。部誌をもらって読んでみる。ジャンプの漫画みたいなイラストばっかだった。

母も来る。普段家で会う3人が、高校にいるとは! 帰る。



昼。まりやさん家に遊びに行く。台所で、包丁で、グレープフルーツの切り方を習う。
イッソンも来て、3人になる。

宮崎駿『ハウルの動く城』観る。
(映像が乱れたのもあり)よくわからなかった。ヒロインがお婆ちゃんになる必然性はあるのかなあ?
やっぱりヒロインが、度胸満点。それをどうやって身に付けたのかが知りたいのに。作者の一人合点だ。
がしゅういんたつやの声がよかった。

カレーの辛口をごちそうになる。辛くてうまかった。(家では、四男が辛いのだめなので、甘口ばかり出る)。



夜。帰宅。

生まれて初めて、隣の人に、回覧板届けた。緊張した。(今まで妹が主に届けてた)

ご夫婦らしきふたりが出てきて、奥さんが、「次の順番ウチじゃないです」と言い、回覧板を確認してくれた。「Nさんの家の番です」。
「すみません」と言ってあやまると、旦那さんが「ちょっと待って」と言い、引っ込んで、デカビタC持ってきてくれた。
「ありがとうございます」と言って受け取る。

はす向かいのNさん家に持って行ったが、誰も出てこない。Nさんの家の犬に吠えられただけだった。

家に戻り、もらったデカビタCを飲む。“今日はがんばったんだからいいか。明日また届けよう”。

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