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ぶっ通しで、読みました。気づけば朝6時。
感想は面白いけど、話しがたくさんあり、登場人物もわんさかで理解が難しい。 結論は主人公が若くして死んでしまう。 クーデターが起きるけど、最後の最後は、反旗を翻す人も、王様を支え王様を認め、彩雲国は平和になる。 女性人気の本ですが、男性にも良いと思う。 途中までアニメ化されています |
元気の素 ★本
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多少恋愛話も加わる内容ですが、その辺はシンプルなので、タイトルを見て恋愛モノと思わないで下さい。 しいて言えば、母の愛です。 親は大事にしよう |
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くだらない、そして、気持ち悪いお話しでした。 ファンタジーにしては、話しが薄い。 子供向けです。 アニメにしたら面白いかもね。 |
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海外でいろんな理由で、日本人が死ぬ。 旅行中に亡くなる、テロの巻き添え、仕事中など。 亡くなってから飛行機の貨物室に入れられ、帰国してくる。 遺体は損傷がひどい場合が多く、ビニール袋の中の遺体から体液が出て、腐敗臭がする。 その処置の技術は、やはりアメリカは先進国らしい。 死、魂、民族それぞれの宗教。 私にとっては、感慨深い本でした |
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直木賞作家になりました道尾秀介さんの作品は、なかなか好きだったりします。
きっかけとなった作品は「ソロモンの犬」です。 後味が残るお話です。 最近は森見登美彦の本がお気に入り |



