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こんにちは、ゲストさん
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3月11日の発災によって、神社の多くも被災しました。 神社によっては、ご神体そのものも残念ながら消失してしまったお社も 少なくはない筈です。 神社のご神体は、鏡であったり、剣、石、笏、岩、海、山、川、湖など様々です。 ご神体は、持ち出せたとしてもご社殿が水没し 地盤沈下などの影響により、祭祀の継続が困難な神社も多数あるようです。 ご社殿が消失した事などで避難所での祭祀が出来るかどうか等 問題が出てきているようであります。 宗教法人格の取り消しの可能性があるとの事であります。 私は、神道は「教祖」「経典」「戒律」の宗教の3大要素にはあたらないことから 宗教にあらずと考えていますが、宗教法人の取り消しの懸念が大きな問題となっています。 震災復興の為にも氏神様や神社の復興もしっかり取り組まなければならない事であります。 以下、産経新聞より転載。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 神様避難する?しない? 悩む神社 宗教法人格取り消しの懸念も 2011.5.29 21:59 (1/3ページ) 福島第1原発周辺で、神社関係者らが、各神社の御神体を避難させるべきか否かを悩んでいる。いずれも長年にわたり、その土地に鎮座し続けてきた大切な信仰対象。「避難せず、地域の留守を預かる存在でありたい」という考えがある一方で、「避難先で祭礼を続けたほうがいい」との声も。宗教としての実体がないと判断されれば、宗教法人格の取り消し対象ともなりかねず、関係者らは気をもんでいる。(赤堀正卓) 第1原発がある福島県双葉町、楢葉町などの神社を管轄する、福島県神社庁双葉支部。20キロ圏内に14の神社、20〜30キロ圏内に4の神社がある。支部長をつとめる、楢葉八幡神社の岡田正士宮司は、「御神体を避難させるかどうかは、各神社で氏子役員らと相談して決めることになりそうだが、みな悩んでいる」という。 約千年にわたって応神天皇を祭ってきた岡田宮司の神社は、20〜30キロ圏の緊急時避難準備区域にある。約千軒の氏子がいたが「残っているのは、原発の仕事をしている50世帯ぐらい」。岡田宮司自身は「この場所で受け継がれてきた伝統を守ることが自分の役目。氏子らが戻ってくるのを待ち続ける」と残留を決めた。 何百人もの氏子でにぎわい、地域のコミュニティー形成に役割を果たしてきた春祭り。今年は4月19日に、岡田宮司がたった一人で祝詞をあげた。「早く地域に人が戻れるようにと祈りました」 立ち入りできず 神社の中には関係者らが相談のうえで、「いつ戻れるのかわからないのだから、避難させて、そこでお祭りした方がいい」と、御神体を総代が預かる形で避難させたところもある。関係者によると、御神体が重量のある岩や石のため、物理的に避難できないところもあるようだ。 20キロ圏内の警戒区域内の神社はさらに深刻だ。宮司らは着の身着のままで避難せざるを得なかったため、御神体どころか社殿がどんな状態になっているかも分からない。津波で安否不明となったままの宮司もいる。一時帰宅も始まったが、神社は「住居」とはみなされないため、当面は立ち入りができない。神社や事業所への立ち入りが認められそうな6月中旬をメドに、宮司や氏子の役員らが御神体の扱いを決めることになるという。 神社本庁では「地域の人々が長年にわたって守り、受け継いできたのが神社。避難している人たちが戻ったときに、神社が機能していれば、祭礼などを通じ地域の求心力になるはず」(広報部)と、安易な御神体の避難は勧めたくない立場だ。ただ、「長期避難となる可能性も高いく、地元の事情を優先してもらうしかない」とも話している。 社殿ごと消滅 原発周辺の神社に限らず、岩手や宮城を含めた被災神社や寺の中には、宗教法人としての資格の扱いを気にする所も出ている。宗教法人法の81条で、「礼拝施設が消滅し、やむを得ない事由がないのに2年以上にわたって施設を備えない」などのケースは、宗教法人の解散対象となる可能性を定めているからだ。 福島県神社庁では「御神体が社殿ごと津波で流され、再建の見通しが立たない所は多い。加えて原発の影響で立ち入りすらできないところもある」という。 宗教法人法を管轄する文化庁宗務課では、「『やむを得ない事情』にあたる可能性があると思うが、被災状況を調査していくなかで最終的に判断することになる」とする。しかし、地元からは「2年でなんてとても無理。解散対象から早めに外してほしい」といった声があがっている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私のメールマガジンを購読ご希望の方は 下記の要領にてご登録下さい。 それぞれのメールアドレス宛に空メールを送ると、 あなたのマガジンを登録・解除することができます。 登録用の際は、必ずご利用規約 http://melma.com/contents/law.html をご確認の上ご登録下さい。 登録用メールアドレス
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伊勢の神宮は、私達日本人にとって 最も尊い聖地であります。 街宣やデモなどの保守活動で疲れた体や脳を 雅な力で癒されるのも良いと思います。 伊勢の神宮の遷都に向けての文化活動が活発化しています。 以下、遷宮ニュースより転載。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ http://www.sengu.info/news/005-000176.html 東京・日本橋三越本店で神宮展 10月20日〜 入場無料 平成22年8月23日更新 東京都中央区日本橋室町の日本橋三越本店で10月20日(水)から28日(木)まで、 『伊勢神宮展』が開催します。入場は無料。 御神宝や御装束を始め数多くの貴重な品々が出品されます。 是非、ご来場下さい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以下、雅楽同友会より転載。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ http://www.gagaku.com/schedule/isejingu 日本橋三越 本館7階ギャラリー特設ステージ 1回目 午後1時〜 二回目 午後3時〜 入場無料 【演目】 管絃 壱越調 音取 酒胡子 胡飲酒破 舞楽 右方 還城楽 主催:伊勢神宮式年遷宮広報本部 詳細お問合せは東京都神社庁 へ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私のメールマガジンを購読ご希望の方は 下記の要領にてご登録下さい。 それぞれのメールアドレス宛に空メールを送ると、 あなたのマガジンを登録・解除することができます。 登録用の際は、必ずご利用規約 http://melma.com/contents/law.html をご確認の上ご登録下さい。 登録用メールアドレス sub-186178@mc.melma.com 解除用メールアドレス
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毎年3月から5月にかけて、支那大陸から大量の黄砂が東アジアの砂漠域 (ゴビ砂漠、タクラマカン砂漠など)から我が国に飛んで来ています。 黄砂は、「塵雨」などと言われBC1150年頃の支那の史実にもあったとされています。 我が国では江戸時代の書物に「泥雨」「紅雪」「黄雪」などと表現されており 俳句の季語としては「霾(つちふる・ばい)」、「霾曇(よなぐもり)」、「霾風(ばいふう)」 などとされてきました。 しかしこの黄砂に近年支那における大気汚染や有害物質などの撒き散らしによって 我が国に降り注ぐ黄砂の中に危険な物質が多数含まれていることが明らかになってきています。 この黄砂に含まれる有害物質によって喘息やアトピーなどのアレルギーが 誘発されることもわかってきています。 鳥インフルエンザも支那から我が国へと伝染してきた病気です。 また、SARSも支那人が食用としていたハクビシンから人へ感染して 日本に入ってきた病気であります。 支那から疫病神が入ってきたのは今に始まったことではなく 仏教が我が国に伝来した時にも仏像や経典と共に 支那で流行していた疫病がもたらされ多くの日本人が感染し 命を落としました。 仏教の事を神道では疫病神と称するのは疫病をもたらす 不潔な神であると考えられたからであります。 そして、また支那からの疫病神が猛威をふるいだしました。 偶蹄目に感染する口蹄疫と言う病気です。 偶蹄目以外の生物や人間への感染は今のところ心配の無い病気ですが いつ変異するかは未知数です。 5月9日現在、56ヶ所に拡大し、処分64000頭に及んでいます。 このままでは甚大な被害となることでしょう。 この口蹄疫の原因として考えられる原因のひとつに 支那の藁が挙げられるようです。 支那産の藁に付着した口蹄疫のウイルスが日本で 蔓延している可能性が非常に高いのです。 9日からこの口蹄疫の調査に藤井厳喜氏が 宮崎県入りして取材しています。 また支那藁の危険性について藤井厳喜氏のブログ上で警鐘しています。 常に我が国に厄介な病をもたらす隣国「支那」どうにかならないものかと 常に迷惑を感じざるを得ません。 ======================== 以下、鳩撃ち猟宜しくお願いします。 =どんどん拡散願います。= 支那・朝鮮の傀儡政党であり反日左翼政党である 民主党の現政権である鳩山政権を 国民みんなの手で葬りましょう!! |
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今年の3月後半は長い菜種梅雨があり 花冷えとも言うべき中々気温が上がらず 将に春の到来を待ちわびる寒い3月末でした。 今日も気温は天気予報ほどは上がっていません。 ですが、やっと少しずつ春めいて桜の花も満開になろうとしています。 この様な春は桜の花の持ちも良く長く楽しむ事が出来ます。 さて、毎年恒例、4月第1土曜日は 靖国神社の桜の下で同期の桜を歌う会実行委員会主催で 「靖国神社の桜の下で同期の桜を歌う会」があります。 =========== 詳細は、平成22年4月3日(土)14時30分(雨天決行) 場所:靖国神社木村益次郎銅像前特設ステージ 主催:靖国神社の桜の下で同期の桜を歌う会実行委員会 後援:英霊にこたえる会 問合せ:03-3261-7415(英霊にこたえる会事務局) =========== 戦いに斃れて散華されたご英霊の皆さんと共に 靖国神社の春の桜の梢で同期の桜を歌い ご英霊の御霊をお慰めする会であります。 お時間のある方はどうぞ靖国神社の桜の下で同期の桜を
ご英霊と共に歌いましょう。 |
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