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			<title>Buenos Aires</title>
			<description>MOTHER3　２周目雑記帖とか
セリフ集も作ってます。
http://book.geocities.jp/onnelist/mother3.index.html</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Buenos Aires</title>
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			<description>MOTHER3　２周目雑記帖とか
セリフ集も作ってます。
http://book.geocities.jp/onnelist/mother3.index.html</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist</link>
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		<item>
			<title>うみねこのなく頃にEp3までの感想と考察</title>
			<description>最近ちょっと暇ができたので「うみねこのなく頃に」に手をつけました。&lt;br /&gt;
読み進めると面白くて一気にEp3までプレイ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体の感想。&lt;br /&gt;
やっぱ竜騎士07さんは恋愛描写や泣かせる話が秀逸だと思う。&lt;br /&gt;
相変わらずグロい。やっぱ趣味？&lt;br /&gt;
犯行人間には無理じゃね？　&lt;br /&gt;
ひぐらしの真犯人に協力したらしき魔女が出てきて驚いた。フレデリカも出演。&lt;br /&gt;
登場人物の名前は霧絵（Kyrie）とか絵羽（eva)とかラテン語が多い。&lt;br /&gt;
いきなり能力バトルが始まってどうしようかと思った。ああ、そういう方向か・・・というような。&lt;br /&gt;
その後読み進めると、色々と納得できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまりはこの舞台はミステリーとファンタジーの境界に位置していて、あの能力バトルは&lt;br /&gt;
ファンタジー側からの主張、という意味を持つのだろう。&lt;br /&gt;
そうすると魔女が自分の部下を使って殺人を行っている描写は全て演出ということになってしまうが、&lt;br /&gt;
それにしては銃を使った、銃弾を防いだ、など描写が具体的過ぎる気がする。&lt;br /&gt;
謎の解決の落としどころは、全ての犯行は人間が行った、でいいのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女の「島に19人以上の人間はいない」、という言い方が気になる。&lt;br /&gt;
確かに島にいるのは18人。だがまず前提として、いわゆる「家具」は人間に含むのかどうか。&lt;br /&gt;
含めるとするならなぜ、「島には18人しかいない」という言い方を赤でしなかったのか。&lt;br /&gt;
島にいるのは17人以下かもしれない可能性がある。&lt;br /&gt;
家具を人間に含めないならば謎の人物Xが入り込む余地がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ep3のラスト、南条先生を誰が殺したのかについては二通り考えられる。&lt;br /&gt;
一つは、謎の人物Xが殺した、という可能性。&lt;br /&gt;
一つは、秀吉が殺した、という可能性。秀吉のTipsの「まだ生きていた」という表現から、&lt;br /&gt;
発見時、秀吉は死んだふりをしていたのではないか。ルドルフとキリエを殺したのが秀吉で、&lt;br /&gt;
秀吉死んだふり→南条先生を殺害→絵羽に裏切られて殺される　なら辻褄が合うと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
碑文は解読できなかった。&lt;br /&gt;
きっとEp4で解答があるだろうと信じ、プレイすることにする。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/59668396.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 00:36:50 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゲームレジェンド10のレポ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-19/onnelist/folder/1472359/80/59534580/img_0?1243259623&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-19/onnelist/folder/1472359/80/59534580/img_1?1243259623&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
終わりました。お疲れ様でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜行バスに乗り込んで東京朝の６時着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
することもないので八時ごろに会場に向かうと、すでに５人ほど並んでいる。&lt;br /&gt;
すりーさん効果で人が増えているのだろうか。&lt;br /&gt;
しばらくすると人が増える増える。&lt;br /&gt;
会場までには200人越えの列ができたのではなかろうか。&lt;br /&gt;
前回よりも大幅に人が増えているようで、列整理の人がテンパっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして開場。&lt;br /&gt;
自分としては５階の奇々怪界の本をまず買うつもりでいたのだが、最初の列の割り振りで&lt;br /&gt;
５階と６階は完全に分かれることがわかった。&lt;br /&gt;
５階に並ぶも、多くの人は６階へ。&lt;br /&gt;
すりーさんは６階。この時点で完売を覚悟する。&lt;br /&gt;
５階で奇々怪界本を購入した後、すりーさん、ゲーマガと回る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はすりーさんの本は十分な在庫を確保されていたようで、完売となることはなかった。&lt;br /&gt;
このあたりの対応は流石だと思う。&lt;br /&gt;
自分もお願いしたのだが、IKaさんはサインを求める人に対して本当に誠実に対応しているのが印象的だった。&lt;br /&gt;
一枚一枚にイラストつきで、とても丁寧にサインされていた。&lt;br /&gt;
本当にありがとうございました。&lt;br /&gt;
メガドラ部長りるなちゃんを持ってきてた人もいて、自分も持ってけばよかったと後悔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は混雑も緩和し、EtlanZさん、ビーズの＊おおっと＊、まりさのかぎ、IMPETUTHなどを購入。&lt;br /&gt;
アーケードゲームの歴史についての本も購入した。勉強。&lt;br /&gt;
Little Kemさんにスケブを頼み、アルルとウィッチを描いていただいた。&lt;br /&gt;
また、IKaさんにハイチュウを差し入れるという目的も達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームが一時代を築いていた時代が確かにあったことを改めて感じることができた。&lt;br /&gt;
もう少し早く生まれてりゃなあと思わないこともないが、しょうがない。&lt;br /&gt;
だからといって今のゲームは面白くないとかそういう話ではなく、今は今で面白い。&lt;br /&gt;
これからはダウンロードして共有するようなゲームってのが流行ってくるだろうと個人的には思う。&lt;br /&gt;
そこに「データ」はあっても「モノ」はないかもしれないのが少し寂しいけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろな方と話もでき、いいイベントでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/59534580.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 22:53:43 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゲームレジェンド10終了</title>
			<description>終わりました。奇々怪々の本も買えました。&lt;br /&gt;
IKaさんにお会いすることもできました。　ありがとうございました。&lt;br /&gt;
後日詳しくレポあげます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/59525394.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 01:21:03 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゲームレジェンド10</title>
			<description>東京で開催されるゲームレジェンド10に行くことにしました。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.geocities.jp/zed_gamelegend/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.geocities.jp/zed_gamelegend/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すりーさんもすっかり全国展開？　というか有名になりましたね。&lt;br /&gt;
オフ会に参加できたのは今思えば夢のよう。&lt;br /&gt;
まさかぱにぽにに出場を果たすとか豪華声優陣のドラマCDとか。&lt;br /&gt;
すごい時代になったでしょう？　でも（ｒｙ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイベント、その他の頒布物もゲーム好きとしては外せないものばかりでとても楽しみ。&lt;br /&gt;
こういう小規模なイベントはまったりしていい感じだと思うのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/59504856.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 May 2009 00:23:17 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>セブンスドラゴン感想　序盤</title>
			<description>新納和哉さんのRPG　セブンスドラゴンを買ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電源を入れるとロゴだの何だのは出ず、いきなりタイトル画面。そして無音。&lt;br /&gt;
最近はゴテゴテ出てくるゲームが多い中、ここは評価したい。ファミコンみたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてキャラメイクとギルド名に一時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず&lt;br /&gt;
ギルド　　　　しもつかれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファイター♀　トリッシュ&lt;br /&gt;
プリンセス　　ドロム&lt;br /&gt;
ナイト♂　　　ド・ブロイ&lt;br /&gt;
メイジ♂　　　りんのすけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を作成。&lt;br /&gt;
序盤やってみた感想。&lt;br /&gt;
ドラクエっぽさをいい意味で感じました。&lt;br /&gt;
ストーリーが進むたびに町の人の話がどんどん変わっていくので、これだけでだいぶ長く遊べそう。&lt;br /&gt;
クエストは結果が分岐するようになったみたいで、自分で正しいと思うほうを選ぶ、などの&lt;br /&gt;
遊び方ができるようになり、妄想力を働かせやすくなりました。&lt;br /&gt;
戦闘のテンポがとてもいいです。これも評価したい。&lt;br /&gt;
チビキャラかわいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長く遊べるゲームになりそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/58701869.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 12:43:38 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>RIZ-ZOAWD ～ リゾード ～　クリア感想</title>
			<description>d3パブリッシャーさんのリゾードというゲームをクリアした。&lt;br /&gt;
冬の魔女のところで停滞したもののその後の最終面の曲があまりにもすばらしく、&lt;br /&gt;
勢いに任せて一気にクリアしてしまった。その後サントラ購入。&lt;br /&gt;
なるけみちこいいよなるけみちこ。崎元さんも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モチーフとなっているのがオズの魔法使いなので、ラスボスはまあ予想通り。&lt;br /&gt;
役に立たないと思われていたきこりが後半ものっそい役立ってくれた。反対にライオンが（ｒｙ&lt;br /&gt;
カカシやドロシーは必須だというのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全般的に、好きなゲームの部類に入るし、もっと売れてほしいとも思う。&lt;br /&gt;
ただ細かな不満点が目立つのは事実。謎解きももう少し精霊を生かすとか、宝箱の中に&lt;br /&gt;
強力な武器をいれてほしかったとか、行動選択が勝手に決まっちゃうのはどうなのかとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タッチペンオンリーの操作はあまり好きじゃなかったのだけれど、ゲーム終盤には快感に変わっていた。&lt;br /&gt;
タッチでそこらじゅう走り回る操作感が楽しい。ここは素直に評価できると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久々に正統派のRPGを遊んだ気がする。&lt;br /&gt;
やはり新作はいい。リメイクも決して悪くないのだけれど。&lt;br /&gt;
次回作にもわずかに期待しつつ応援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.d3p.co.jp/riz/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.d3p.co.jp/riz/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/58686063.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 22:23:05 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>Wiiware　ロストウィンズ感想</title>
			<description>&lt;a HREF=&quot;http://www.square-enix.co.jp/lostwinds/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.square-enix.co.jp/lostwinds/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前ネットで見て気になっていた海外のWiiwareが配信されたと聞いて購入しました。&lt;br /&gt;
販売はスクエニから。こういう試みは面白いし、たとえ合わなくても1000円と思えば安い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感想としてはまずまず面白かった、というところ。&lt;br /&gt;
このゲームは雰囲気ゲーというか、世界観、空気感が良く作られています。&lt;br /&gt;
風のクロノア、の雰囲気に近いものを感じたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクションゲームとして変わっているのは、ジャンプがないところ。&lt;br /&gt;
左右の移動は十字キーですが、主人公が崖や穴を越えるのにはWiiリモコンで&lt;br /&gt;
風を起こしてやる必要があります。&lt;br /&gt;
最初戸惑いましたがこの操作はとても直感的。&lt;br /&gt;
後半になるとかなり遠くまで飛べるようになったり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「風を起こす」、という操作にWiiリモコンのポインティングを全て割り振ったのは秀逸。&lt;br /&gt;
操作体系はよく練られています。&lt;br /&gt;
基本的に風をうまく操りつつ、謎を解いていくと言うスタイル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難点はやや短めなところ、敵にバリエーションが少ないところ。&lt;br /&gt;
村人との会話とかヒントが少ないのは、ファミコンっぽさを感じて自分には好感触。&lt;br /&gt;
ただ人を選ぶし、地味なゲームではあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファミコン時代なら兎も角、パッケージ販売ではこういうゲームは出せないだろう。&lt;br /&gt;
ダウンロードではこういうゲームがどんどん出てくることを望みます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/58106927.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 22:52:03 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>RIZ-ZOAWD ～ リゾード ～　感想</title>
			<description>d3パブリッシャーのRIZ-ZOAWDというゲームを買いました。&lt;br /&gt;
公式→&lt;a HREF=&quot;http://www.d3p.co.jp/riz/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.d3p.co.jp/riz/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買った理由としては雰囲気がいい感じだったこと、東京ゲームショウで動いてる絵を見て&lt;br /&gt;
DSの割りに頑張ってるなあと思ったこと・・・などです。あと初回特典。&lt;br /&gt;
女の子がめっちゃ走ってた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界観はオズの魔法使いから。&lt;br /&gt;
キャラは好みの絵柄だし、音楽は崎元仁となるけみちこで文句なし。&lt;br /&gt;
メジャーコードな「なるけ節」だな、と思った曲でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感想。&lt;br /&gt;
妹に聞いた感想ですが。&lt;br /&gt;
今まで遊んだ一番面白いゲームを100点とするなら65点くらい。&lt;br /&gt;
移動がタッチオンリーなのはややわずらわしい。慣れるとレースゲームみたい。&lt;br /&gt;
戦闘の作戦が勝手に決まるのはよいが、そのせいでアイテムを無駄に消費する。&lt;br /&gt;
いちいちコマンドの修正がめんどくさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不満なのはそれくらいで、割と好評。&lt;br /&gt;
王道な感じのRPGとして遊べるゲームだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オズを見た瞬間にラスボスこいつだと確信した。&lt;br /&gt;
デスタムーアみたいな感じで。たぶん違うけど。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/57989439.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 21:07:25 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>428感想</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://chun.sega.jp/428/support/flash/clock_tama.swf&quot;&gt;http://chun.sega.jp/428/support/flash/clock_tama.swf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
真エンド（通常）まで終わりました。&lt;br /&gt;
結論から言えば素晴らしかった。シリアスなシナリオがよいのももちろん、お約束？の&lt;br /&gt;
おふざけシナリオも秀逸でした。ラビリンスとか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とくになすび（柳下）がいい味だしていた。顔芸で。&lt;br /&gt;
シリアスばっかで疲れちゃうところに程よく笑いが入ってくるのがいい感じ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;欠点は・・・プロモーションくらいじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
メジャーどころとの接点（例えば有名な俳優とか）がないのが厳しいかもしれません。&lt;br /&gt;
売り上げ的に。もうちょい売れてほしい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて、これからTYPE-MOON担当のシナリオをやろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/57632591.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 23:37:51 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		<item>
			<title>428　～封鎖された渋谷で～　全体の感想とか</title>
			<description>チュンソフトのサウンドノベル、428を買って来た。&lt;br /&gt;
公式→&lt;a HREF=&quot;http://chun.sega.jp/428/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://chun.sega.jp/428/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
かまいたちの夜以来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは24のように同時性にのっとってストーリーが進んでいく。&lt;br /&gt;
それに加え、過去にさかのぼって行動を修正できるシステムが搭載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、&lt;br /&gt;
Ａさんが借金取りに見つかった→ＢＡＤ　ＥＮＤ&lt;br /&gt;
なぜＢＡＤ　ＥＮＤ？→実はＢさんが借金取りに道を教えてしまったから&lt;br /&gt;
じゃあＢさんの行動を変えることでそういう未来を回避しよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という具合に攻略していくゲーム。&lt;br /&gt;
いい点は、他の人物の行動修正が容易にできること。&lt;br /&gt;
Ａさんが逮捕された→ＢＡＤ　ＥＮＤの後、すぐに分岐点までもどって修正できる。&lt;br /&gt;
サウンドノベルにありがちな「一からやり直さなければならない」という苦痛を上手く回避していて、&lt;br /&gt;
とてもいいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物も熱血漢から可愛いヒロイン、きぐるみのタマちゃんまでバラエティに富んでいる。&lt;br /&gt;
個人的にはアフロのなすびみたいな社長がツボったｗ　表情がいい。&lt;br /&gt;
実写のクオリティも素晴らしい。渋谷の町をよくぞここまで撮影したもんだ。&lt;br /&gt;
現在昼の一時までプレイ終了。素晴らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとめるととても面白くてオススメだよということです。はい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロモ。やっぱ演出とかは24を意識してるようなｗ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://jp.youtube.com/watch?v=LH3Wnwr1BUE&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://jp.youtube.com/watch?v=LH3Wnwr1BUE&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/onnelist/57602846.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 13:11:28 +0900</pubDate>
			<category>ゲーム</category>
		</item>
		</channel>
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