無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

6/19-21、土生神社の阪井健二宮司と一緒に山古志村へ取材に来ている。
 
昨日は、被災地の見学と復興チームの代表、松井さんの取材。
 
今日は、手掘り872メートルのトンネル歩き、闘牛見学。闘牛はすごい迫力だった。
 
先週の風邪を少し引きずっていたが、空気がいいので元気になった。
 
明日はいよいよ最終日。

開く トラックバック(1)

電子出版元年の2010年に小社、ドニエプル出版もCDブック、DVDブックを本格的に手がけることにしました。

CDブックの一冊目は、80歳の現役経営コンサルタント石黒一学CDブックシリーズ【1】『大変な時代をどう生き抜くか〜会社、お店の方向付けを探る』(定価:本体1000円+税)です。

http://www.eonet.ne.jp/~dnipro/public_html/cdbook/cd-ishiguro001.htm

ありがたいことに、好評で毎日注文が続々入ります。

電子ブックにも挑戦するために只今研究および調査中です。
紙の本と並行して行ってまいります。

3/23-30、シベリア鉄道旅行の添乗員をします。

帰国後、報告会をしますので、お楽しみに!

開く トラックバック(1)

映画『にくのひと』上映会の案内です。


鎮守の森地域交流会特別企画
映画『にくのひと』上映会

お話・満若 勇咲さん 映画「にくのひと」制作 ドキュメンタリー監督

日時・平成二十二年三月五日(金)午後七時〜

場所・土生神社社務所(岸和田市土生町1114番地)

参加費・カンパ制 (要予約)


 土生神社には天神様の使いである牛の像があり、またかつて農耕に欠かせなかった牛を神様として祀る牛神社もあります。しかし日常生活で牛の姿を見かけることもなくなり、食卓にのぼる牛肉を食べていてもただ食べ物に加工された肉を口にしているだけでその肉がかつて生きていた牛の肉であり、それがどのように加工されて私達の食べ物になっているのか、想像してみることはほとんどありません。それだけ当たり前になっていることに対して感謝の心が失われているということでしょう。
 映画「にくのひと」は満若監督が牛丼店でアルバイトをしている時牛はどうやって肉に加工されているのだろうという素朴な疑問を持ったのがきっかけで当時大阪芸術大学生だった監督が自ら食肉センターを取材したドキュメンタリー映画です。牛肉がどのように加工されていくのか、そこで働く人達はどのような思いで仕事に携わっているのか、今までほとんどカメラの入ることのなかった屠場で働く人々の本音が記録されている映画です。
 牛に縁の深い神社でこの映画を上映することには違和感を覚える人もおられるかも知れませんが、だからこそあえて上映し、現在の私達と牛の関わり、食べ物や命について考えるきっかけになればと思います。

お問合せ 電話 072−426−7287(阪井)
主催 鎮守の森から考える防災の集い
共催 小さな友の会

協力者 小野元裕(ドニエプル出版社主・大手前大学非常勤講師・文化創造倶楽部代表世話人)

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事