2008/11/18(火) 午後 4:05
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ぱんちゃん、複雑な胸の内をコメント頂き有難う御座いました。 おじい様を、在宅介護とショウトスティ−の形ちで、介護なさっているお母さん 〈まだお若いでしょうに〉お偉いと思います。 おじい様の余生を、人間らしくと、ご家族が温かく見守っていらっしゃる様子が心に ジィント伝わってきます。 いったん入所してしまうと、何ヶ月も面会に来ない家族〈事情や都合があるかと思うけど〉が居るんですょと所長さんがおっしゃってました。 私も、母を5年間在宅介護(圧迫骨折〉で介護してきましたが、最終的には、私の体力低下で〈大きな手術をしたので〉養護老人ホ−ムのお世話になってしまいました。 でも面会には、時間の許す限り母の好物を持っていったり、話相手に成って元気づける事をし、少しでも余生を楽しく送ってもらえる事をねがったものです。 お母さんも、ご無理をなさらずに、おじいさまを、看てあげて欲しいとおもっています。 ぱんちやんもお母さんを、温かく労いの言葉を掛けてあげてくださいね。 お互い無理が祟ってしまっては、何も成らない結果となりますからね。続きまたね。
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