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			<title>アキの株日記</title>
			<description>株式投資に日夜奮闘中の姿を見てね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>アキの株日記</title>
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		<item>
			<title>ブログ移行？</title>
			<description>　ヤフーブログが終了するみたいです。あの当時（２００８年）一番安定しているように見えてここを選択したのですが、結果は残念なことになりました。&lt;br /&gt;
　最近はほとんど記事を書いていませんが、２００８年当時の輝いた日々が消されてしまうことには忸怩たる思いがあります。&lt;br /&gt;
　【行間にこめた思い】と、応援して頂いた皆さんの励ましのコメントが消えてしまうとは。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本当に残念です。このブログの前に、「乾汽船の掲示板」がありました。私はそこから始まったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ひとつの時代の「終わりの始まり」を感じています。ここのブログは消えてしまうことになりますが、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ひたむきに過ごしたあの日々の輝きが消えることはありません。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　せめてこの投稿記事を後日閲覧したいと言ってくださるかたがおられれば、ブログはどこかに移行する所存です。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41852058.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 22:43:16 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>かなりバイアスがかかってきました。反転近し</title>
			<description>　今こそ「矢口新」の本を読むときです。&lt;br /&gt;
　「大底をさらう」という箇所があります。&lt;br /&gt;
　『相場が底なしの様相を呈している。市場参加者が総悲観となり、買い手が引っ込み、相当下落しているのに、さらなる下落のシナリオが用意され、これでもかと悪い材料が出てくる。これを【陰の極】という。&lt;br /&gt;
　「買われた相場は売られ、売られた相場は買われる。下げ相場の前には上げ相場があったはずです。（確かに今年１０月始めにありました。）上げの時は楽観し、下げになると悲観する。&lt;br /&gt;
　人とはそんなもの、意見を聞くには値しない。チャートを調べ、節目節目で買いを入れてゆくのです。&lt;br /&gt;
恐れるには及びません。損切りさえ忘れなければ、それ以上に損は膨らまないのですから。&lt;br /&gt;
　「価格は変動をもって動きますから、トレンドに沿った売り買いが、必ずしも安全とは言えません。方向があっていても、ささやかな揺り戻しによって、損切りさせられることなど日常茶飯事です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　一方、「トレンドに逆らった売買が、必ずしもより危険だというわけではありません。リスクの大きさは&lt;br /&gt;
流動性に問題がなければ、損切り幅に置き換えられます。&lt;br /&gt;
「相場は勝負事です。人と同じことをやっていては勝てません。怖いからこそ、儲かるのだといえます。&lt;br /&gt;
市場心理が偏っているとき、そのポジションも偏っていることが多いのです。弱気だから下がるのというよりも、下がったから弱気になった。弱気だから売りが出るというより、すでに売っているから弱気になった。そういった場合が多いのです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　問題はそこから先です。【底値なんかでは売れない、と頑張っている人が多いうちは、まだ底値ではありません】&lt;br /&gt;
　【もう売れないほどに売り尽くして、さらにショートが相当積みあがってきて、初めて相場は反転します。陰の極とは弱気の極みであり、下げ相場のどん詰まりの行き止まり、すなわち、大底です。底入れ近しなのです。&lt;br /&gt;
　相場は人気といわれます。皆が望んだほうに動くものなのだと。そんな市場心理に逆らって、ひとりで世間に立ち向かうのはつらいものです。しかし、自分で判断し、自分に納得いくディーリングを心がけていると、大底をさらうことも可能となるのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41762722.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Dec 2018 20:49:59 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>究極の投資スタイル</title>
			<description>　株式投資をやっていて、心が平らかになる日はほとんどありません。　&lt;br /&gt;
　哀しいけど、これが現実です。&lt;br /&gt;
　それくらい利益を上げることは難しい。「恐怖の代償」とはいえ、実際のところは「恐怖以外ありえないのでは」とぼやきたいくらいです。&lt;br /&gt;
　そのような世界で、株式投資だけで生計を立てているトレーダーのかたの精神力は言葉に例えようがありません。&lt;br /&gt;
　月平均２０日～２２日くらいが立ち会い日数。時間にして１５０時間前後。この限られた時間の中で自己の欲望、希望、絶望といったあらゆる精神的要素を制御して、生活に必要な資金を稼ぐということは、まさに自己制御の極みの世界です。&lt;br /&gt;
　銘柄の選択、テクニカル分析、雑音無視、反対に【株式掲示板からの情報の吟味】など、あらゆる情報の坩堝の中から導き出した「結論」&lt;br /&gt;
　このような複雑困難な作業を毎日毎日行う…。仕事とはいえ、厳しすぎますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　流れに乗って勝ちが続くこともあるでしょうが、負けが続くと、いたたまれない気持ちになり、実力以下になり下がってしまう…こともありがちだと思います。&lt;br /&gt;
　迷ったときは、どうするか？やはり基本に返ることだと思います。&lt;br /&gt;
　建玉の操作をスムーズに行うこと…これが基本ゆえ、ネットではなく、究極の投資スタイルは、「実際に手書きでチャートを方眼紙に書いて、感覚を磨いて、値動きを書いた「場帖（意味わかります？笑）」を付けることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※「迷ったら林輝太郎さんの本を開くこと」&lt;br /&gt;
　父からの遺言にそう書いてありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４０万ヒットなんて、こんな拙いブログが嘘みたいです。&lt;br /&gt;
　皆様、株で勝ってくださいね。応援してます。&lt;br /&gt;
　最近の私は、６９０７ばかりトレードしてます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41407179.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 21:59:55 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>私の持ち株</title>
			<description>「３９６１　シルバーエッグ」です。IRが苦手（笑）らしく，物凄く地味な会社との印象を抱いてしまいます。&lt;br /&gt;
　２０１６年９月に期待されて上場しながら、株価は半値程度の体たらく。&lt;br /&gt;
　とはいえ、この銘柄に一旦スポットが当てられたら、一気にストップ高の３連続くらいになりそうかも？て感じで持続してます。なにせ、大株主第６位の持ち株が「１万株」ですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「３２６４　アスコット」です。購入のきっかけは、浮動株「０．１」％です。発行済み株式は５８，９４８（千株）。その０．１パーセントは５８（千株）です。&lt;br /&gt;
　今株券は，見えない存在になってしまいましたが，分かり易く例えると&lt;br /&gt;
　「５８９枚」の１００株券が、宙に舞い上がり，投資家はその奪い合いをしている…構図です。&lt;br /&gt;
　大株主以外の誰かが買いを入れて、市場に流通する株券を限りなく少なくすれば，僅かの買いを入れるだ&lt;br /&gt;
けで株価は真空地帯を駆け上る…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何か変だ（笑）…とお気付きでしょうか？&lt;br /&gt;
　そうです。これには【前提】があり，特定株主は決してこの株を売らないといった仮定が含まれています。実際には決してそうではなく，株価が跳ねれば「どこからともなく売りが湧いてくるもの」です。&lt;br /&gt;
　それは，大株主の売りかもしれません。もし，そうならば，時間的なずれが生じることがあり（簡単に売らせてくれない大株主がいると思われます），その間隙を突いて売り抜けることが正解だと思われます。&lt;br /&gt;
　ただし、現状のアスコットは，浮動株の少なさゆえ、デイトレが可能な銘柄になっています。&lt;br /&gt;
　決して派手ではありませんが，１日で「１０円以上の値幅を取れる」生活のできる銘柄になっておりデイ・トレーダーは，ここをターゲットにすべきと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41375761.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 22:55:56 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>１０年経ちました</title>
			<description>&lt;div&gt;皆様明けましておめでとうございます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;８月から全く投稿してなかったんですね。すみません(&amp;#39;&amp;#39;◇&amp;#39;&amp;#39;)ゞ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昨年最後の投稿は「空売り推奨」の内容だったので、今更おめおめと出れるかって感じでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この相場は異次元相場です。なぜなら、出来高がほとんど増えずにほぼ真空地帯を駆け上ってきた感じだからです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アベノミクスの初期の時代に、毎日大体「３０憶株」程度の出来高をこなしていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかるに今はその半分程度の出来高でここまで指数が上がった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「日経平均のみ上がって、自分の持ち株はじり貧状態…」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実はこんな投資家が多いのでは？と思いながら半年近く経ちました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今もその違和感は消えておらず、このまま【催眠術にかけられた状態で機械的に売り買いすればそこそこ勝てる】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;という状態に賛同するのも一法です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;生活するための投資であり、理屈で勝っても仕方がないからです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ではどうするか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;基本に返るしかありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【出来高の漸増している小型株を、出来高が急増した時点で買いを入れ、２割前後上げた時点で売る】&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この繰り返しです。マザーズとジャスダックをメインにして、東証２部をサブにすればいいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東証１部は完全スルーでも大丈夫です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41363660.html</link>
			<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 15:55:11 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>空売りに適した地合になってきました。</title>
			<description>&lt;div&gt;ここからは、空売りで勝てます。私が空売り推奨したのは忘れもしない２００８年７月です。当時のブロ友？からボロボロに言われましたが、あの激動相場を勝てたのは自信になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　今回はここからなぜ売りですか？…NYダウは史上最高値ですが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　素朴な疑問ですが、違和感は前回のブログで書いただけではなく、出来高面でもアリアリです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なぜ出来高がこんなにジリ貧なのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　答えは簡単です。東証１部では利確できないから。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　誰が好き好んで、わざわざ利益確定が難しいところに資金を投入するか？ということです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　確かに４か月連続月足陽線だった…しかし、７月は１００円幅にせよ陰線となった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　出来高が依然として増えない…ここがポイントです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　東芝が2部に変わり、1円幅で動くようになった。これはすごく大きい変化です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　投資家が欲しいのは、上に行くにせよ下に行くにせよ、「値幅」です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　「値幅」がすべて。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　とすれば、手っ取り早く稼げる２部市場に資金が流れるのは「消去法的には必然」です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　空売りを全力で行うのは今少し、待って、引き付けておけばいいと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　どのような地合にせよ、投資家は、「安きに流れる」傾向があると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　これまで１０００円だった銘柄が８００円になればついつい買ってしまう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それは、押し目ではなく、高値から２割下げた「終わりの始まり」かもしれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41163632.html</link>
			<pubDate>Thu, 03 Aug 2017 22:32:11 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>違和感ありまくりの相場（笑）</title>
			<description>&lt;div&gt;　ひどいタイトルですね（笑）。すみません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　本当に、今年前半は、波に乗った人だけが勝ちまくりの相場つきでしたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　私はどうだったかと言えば、全く蚊帳の外です（(´;ω;｀)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　はっきり言って、私の手法では通用しない、問答無用の腕力相場が、新興市場で続いていましたね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それよりももっと、違和感を感じたのは、事実上倒産した「７３１２　タカタ」の値動きです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　以前なら、（以前とはいつか？と言われたら苦しいですが）、倒産した会社は、あっと言う間に、株価が、「２円か３円」になり、上場廃止前の1週間は、「２円をつければ御の字」みたいな値動きをしていた記憶があります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ところが、タカタ株は、１５円まで下げてから、１０倍になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ことに「寄り付き値」で値段が飛んでしまうことが多く、マネーゲームと言うにはあまりにも危険な匂いがしていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　倒産すれば、大抵は１００％減資で、タダ同然になるということをわかっているのかな？と…&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　とはいえ、勝てば官軍です。投資家心理を逆利用してうまく立ち回った人は、相場巧者の極みです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　改めて、【寄り付きの値動きを見ることのできる有利さ】を思い知りました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　相場は、「寄り付き値段」で飛んだ銘柄を短期トレードするやりかたが一番儲かる（勝ち易い）ので、朝９時の状況を冷静に見れる専業のかたが一番恵まれています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　裏から見れば、前場だけ真剣に見れば、後場はオマケみたいなものです。たまに後場から動きだすものがありますが、それは、仕掛けが入った一部の銘柄だけのこと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　多くの投資家心理の集大成である「寄値」で飛んだ銘柄を買うことが最も勝ちにつながり易いです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41143845.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Jul 2017 22:53:45 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>ふりむかないで</title>
			<description>懐かしい曲ですね。昨日聴いてました。&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=ZItcRV_K268&amp;amp;feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;WINK - 愛が止まらない&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot;https://www.youtube.com/embed/kkgLWacdtT8&quot; width=&quot;480&quot; height=&quot;360&quot; wmode=&quot;transparent&quot; class=&quot;&quot;/&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=kkgLWacdtT8&amp;amp;feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ふりむかないで(M.V.) / Wink&lt;/a&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41141652.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 06:13:10 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のトレード</title>
			<description>&lt;div&gt;昨日の続きです。なんとなく閃いて、「４１１７　川崎化成」を７０００株１６１円で新規買いしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この株には思い入れがあります。本当に期待を裏切る株ですが、毎度毎度の狼少年になれば、逆に、好材料に過剰反応するかも？といった「期待していないけど」といったダメ元の期待？があります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この株の地相場は、１７０円前後ゆえ、ここで買っても大丈夫という意味を込めています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今は、ジャスダック市場とか、マザーズ市場の株を好んでトレードされるかたが大部分だと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;確かに、東証2部のオールド株は、出来高も僅少で、値動きも乏しい。一体こんな株を買って儲かるのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;誰もが馬鹿にしています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ところが、「安全性」といった点を見れば、ポイントが高いです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そもそも、株式投資をしながら「安全性」を求めることは背反の極みです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ありえない…ことです。本来なら（笑）。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ただし、長く同じ銘柄の値動きを見てきた者にかわからない「阿吽の呼吸」というものがあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「６３９１　加地テック」は、昨日（２２日）すべて、売り返済しましたが、２８０円処で仕込んでいるので大怪我はありません。「６９９８　日本タングステン」も、地味すぎる株ですが、５月１２日に「１９５円」で手仕舞い出来ています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　同じ脈絡で、「４１１７」を買いましたが、出来高が意外と多く、２００円相場の再現も期待できると思って放置します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ずっと期待を裏切っている、「４６１５　神東塗料」ですが、売り物が枯れてきたときがゴーサインと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　今月中には、点火すると思います。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41070679.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 May 2017 22:48:01 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>またまた放置です。</title>
			<description>&lt;div&gt;アキです。すみませんm(__)m…。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なんてノリは、２０代のソレですな。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いい歳して恥ずかしいですが、株で勝つ秘訣は、恰好を気にしないことです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;電話で注文していた２０歳の頃は、こんなセコイ注文して恥ずかしいなとよく思っていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でも、生活のための「株式投資」なら、毎日「５０００円」にこだわることが大事です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これは、かつて、この拙いブログを訪問して頂いた「天海源一郎」先生の著書で学びました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;株式市場で取引されるお金と、現実生活でリアルに取引されるお金を「同じ物である」と思ってしまったら、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;がんじがらめになってしまい、身動きが取れない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;株で得た利益は、【現実世界では使えない仮想通貨（笑）】と思い込んでしまえばいい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;では、【仮想通貨】をどう対処するのか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ずばり取引先の証券会社に預けておく。溜まれば溜まるほど、いいですが、決して、「出金」したりはしないこと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;使い途はせいぜい、「信用買いした銘柄の品受け資金」くらい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これでどんどん貯まります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まやかしの世界ですが（笑）、１年間は黙って魔法にかかり、確定申告の時だけに、リアルさを取り戻せばいいと思います。&lt;/div&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;この世界は、「騙しあい」の世界と言われますが、【&lt;strong&gt;なぜ騙そうとしたら不自然さが出てしまうのか&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;】を極めれば、これから上がる株の値動きがなんとなくつかめてくるような気がします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「引け後の気配」、「寄り付前の気配値」、「日証金残高の貸借の不自然さ」、などを研究していたら、上がる株には何かあるはずです。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ono_akiko_kanichi/41069333.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 May 2017 23:28:44 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
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