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ちィ〜ス!
ホンと久々の日記です。
季節も夏から秋へと、世間は政治が変わり始めている今日この頃・・・
こんな慌しい中でも、オイラに興奮を覚えさせる物があります。
それは
「料理」の本
オイラにとっては、料理の指南書というだけでなく、味やこの調理を紹介した方が、どの様な
意図をもって、どういった味を出そうとしたかという味の推理本でもあるわけです。
多分、どのレシピも美味しいのでしょうが、ちょっと〜?というのも中にはあるとは思うのですが
(偉そうに、スイマセン)
でも、一日中見ていても、飽きません。
更には、こんな風に提供方法を工夫したり、改良したりしながらすると、より楽しくなるだろうな〜
「あの人には、こんな風に」とか考えるのは、この上ない幸せだったりして〜
ちょっと、本職外の目線でしょうか?
今、ちょっと注目しているのは、「鍋」「オーブン料理」「ソース」というとこか
おしまい
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