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5分足 移動平均線は越えませんでした!
以上 ^−^
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レトロゲーム
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SEGAのファンタジーゾーンです。。。
このゲームは1986年にSEGAが発売したゲームセンター用ゲームです。(アーケードゲーム)
SEGAはこの当時から大手ゲームメーカーでしたので、ゲームセンター以外にも
さまざまなエンターテイメント的なコンテンツを持っておりました。
しかし、ゲームセンターのゲームにおいては、当時のヒットメーカーのナムコと
人気急上昇中のコナミの時代でした。
社名だけは有名だったが、ヒットゲームがないという、名前負けメーカーの汚名を返上することになるのが、
このファンタジーゾーンです!!!
このファンタジーゾーンが発売される前年の1985年は、コナミが後に伝説となるゲームのグラディウスを
発売していました。
1984年のナムコのゼビウス以来、同じような縦スクロールシューティングゲームではなく、横スクロールも有なんだと気づいたゲームメーカーは競って横スクロールのゲームを発売していました。
そんな中でファンタジーゾーンは一味違いました!!
グラディウスのように
・横スクロール
・武器を自由に選べる
というところは似ていますが、さらに、
・武器を買う
・面ごとに違うボスがいる
という、今では結構どこにでもあるコンセプトですが、
当時は非常に珍しかった設定がウケて、一大ブームとなりました!!
そしてこの当時、ゲームセンターゲームでは恐らく一番か二番目くらいという、
FM音源導入ゲームでした!(今では当たり前ですが)
つまり、今までのゲーム音楽のは4つの音の組み合わせという縛りなしに、
いくつの音でも、まさにPOPSの曲を作曲するかのような幅広い音を使っての
ゲーム音楽と搭載したゲームだったのです!!
他のレトロゲームの音楽と聞き比べたら、一発でわかります ^−^
■ ファンタジーゾーン 動画(高画質、高音質)
ポチっとがうれしいです ^−^
以上 ^−^
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今度は、ドルアーガの塔 動画です。
こちらは1984年にナムコからアーケードゲーム(ゲームセンター用ゲーム)として発売されたものです。
ちなみに当時のナムコは
1980年のパックマン
1981年のギャラガ
1982年のディグダグ
1983年のゼビウス
と、毎年ヒットゲームを世の送り出し続け、極めつけとして1983年には
ゼビウスというゲーム業界に革命を起こした伝説のゲームを発売しておりました。
こうしてゲーム業界でナムコの名前を知らないものはいないというような
ナムコの一人勝ち状態となっていた1984年に、またしてもヒットゲームとして
発売されたのが、ドルアーガの塔でした。。。
このゲームは発売前には社内でも難易度が高すぎて売れないのではということで
意見が真っ二つに割れましたが、「ま、やってみっか」見たいな感じで
発売されたようです。。。
確かに、全60面において、ほとんど隠れキャラのアイテムを集めなければならないというのは
当時および、現在のゲームにおいても例が無い、ほとんど罰ゲーム状態ではありましたが、
逆にそれが受けて、ヒットゲームとなりました!
ちなみに、俺はこのドルアーガの塔の音楽が大好きでした!!
子供の頃はレコードをレンタルで借りましたが、大人になってから
CDを買いなおしました!!!
■ドルアーガの塔(高画質、高音質) 全面クリア 1/7
■ドルアーガの塔(高画質、高音質) 全面クリア 2/7
■ドルアーガの塔(高画質、高音質) 全面クリア 3/7
■ドルアーガの塔(高画質、高音質) 全面クリア 4/7
■ドルアーガの塔(高画質、高音質) 全面クリア 5/7
■ドルアーガの塔(高画質、高音質) 全面クリア 6/7
■ドルアーガの塔(高画質、高音質) 全面クリア 7/7
ポチっとがうれしいです ^−^ 以上 ^0^
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お次は、グラディウスです!!
これは、相当流行しました。。。
ちなみに、このグラディウス発売は1985年ですが、1984年までは、
ゲームセンターゲーム業界は、ナムコの一人勝ち状態でした。
スペースインベーターを発売した老舗中の老舗のタイトーも
すでにゲーセンでは人気ゲームはほとんど無く、
SEGA、コナミ、日本物産、任天堂も、ゲームセンターゲームにおいては、
ヒットが出ていませんでした。。。
そんなナムコの一人勝ち状態に風穴を開けたゲームが
このグラディウスでした!!!
このグラディウスは、その前年に発売したナムコの伝説ゲームである
ゼビウスの大ブームによって、シューティングゲームは縦スクロールという
常識を一気に打ち破り、横スクロールという設定であるとともに、
レーザーやオプションというような武器を自分で自由に選択できるという
今までにない画期的な特徴を兼ね備えていました!!
この画期的な設定は大当たりして、ナムコのゼビウスに続いて
伝説を打ち立てました!!
コナミはそれまで、ほとんど流行ったゲームコンテンツを
もっていなかったメーカーでしたが、このグラディウスの発売によって
超有名ゲームメーカーへと駆け上がることになりました。
まさにコナミの出世作!!
この当時の単純な音源でここまで、きれいな音楽作ったんだから、
すごい人です!!
ちなみに名前は東野美紀さん、コナミで大学時代にアルバイトではいって、
バイトながらに自ら作曲して作った音楽です。。。
こんなすごいバイトいるんかい!!
俺、グラディウスの音楽、メチャ好きだったです!!
■初代グラディウス 1/2 (高画質、高音質)
■初代グラディウス 2/2 (高画質、高音質)
■オプション50個のグラディウス
■グラディウス天才技 (ファミコン版)
ポチッ ^^
以上 ^0^
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こちらのリブルラブルは、ナムコの1983年のゲームです。
このリブルラブルは右手も左手もレバー操作というクレイジークライマー以来の
両手レバーゲームでした。
そして、このリブルラブル以後、両手レバーでメジャーとなったゲームは
2011年現在まで、ほとんどないと言っても過言ではないでしょう!!
ちなみにリブルラブルを発売した1983年には、伝説のゲームゼビウスも発売されていて
リブルラブルは少々、そのヒットの影に隠れてしまった感も多少あったような気がしないでも無かったです。。。
とはいっても、当時のヒットメーカーのナムコが画期的な設定で発売してきたゲームです。
ある程度はヒットとなっていたようです!
≪PR営業動画≫
≪プレイ動画(高音質) 1/6≫
≪プレイ動画(高音質) 2/6≫
≪プレイ動画(高音質) 3/6≫
≪プレイ動画(高音質) 4/6≫
≪プレイ動画(高音質) 5/6≫
≪プレイ動画(高音質) 6/6≫ ポチがうれしいです ^−^
以上 ^−^
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