小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ

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http://onoderakouichi-truth.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/index.html
現在 ココログ(ニフテイが運営するブログサービス)に過去記事を載せているので
見ていただきたい。
発信を複数化するためにも、まぐまぐ以外に、メルマでも発信をするようにした。
メルマの方の読者登録もしておいてください。(まぐまぐと重ねて)

いままでの経験だと、亡国の人物側は必ずといっていいほど選挙前に
何らかの形で発信妨害を行ってくる。

たとえばまぐまぐが突然発信できなくなったりとか、ブログサービスを一つだけ
もっていると、いざ突然ストップとなったときに情報発信できない。

今回のココログのストップなども、推定すると何らかのハッキングなどが
行われればああいう事故は起きて、多数のブロガーが発信不可能になってしまう。

おそらく本番への予行演習だったのではないかと思われる。

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しかし、どうもこういう「予測」を発表して
それが起こることが回避された場合、
よく「小野寺は予想を撤回した」と書かれたり
「何も起こらなかったじゃないか」と
書いてあるのを目にすることがある。

私が予測を立てて、「こういう最悪の結果になる」
といって「的中した」ものは
過去から読んでいる人は知っているだろうが
ものすごく数が多い。

なんの予測でもそうだが、ある現象が引き起こされるのは
ある人物が「こうしよう」と決めたからである。

たとえば911事件については、ある人物が
「911の事件を引き起こそう」と決意して
最後まで実行してしまったからだ。

日本で言えば、郵政民営化法案などは、
小泉構造改革の首謀者が「郵貯を国民をだまして
外資に売り飛ばそう」と決めたからである。

これを「最悪の予測」をして
とめるために
発信したが、参議院ではストップできたものの
あの小泉解散が起こり、「最悪の予想」どおりになってしまった。

郵便貯金はどんどん外資のものになっていき
不動産は売り飛ばされる。
そして戦争資金に使われる。
民間経営陣は、公務員の天下りより
はるかに悪質な結果をもたらす。
国民はだまされる

これらはすべて的中した。
しかし的中してはいけないのだ。
私が警告を出すことで多くの人がその危険性に気づき
回避にうごいてもらいたい。

今回も、「小野寺は予想を撤回した。はずした」と一部書いている
能天気なブロガーがいるが
私は予想を発表するのを何のためにやっているのかを
もう一度考えてもらいたい。

それをみなが知り、危険を回避するために予測を発表しているのである。

つまりほっとけば、そうなるだろうからだ。

今回、いえることは
7月1日から7月3日まで、メルマガが発行停止になった。

実はこの頃、麻生が解散を7月2日にすると決意していた。

今まで私が「地震が起こる」と予想して的中したことが
複数あり、「HAARPの波形が変化して」回避したことが
1回ある。

簡単に言えば、米軍関係者が私のメルマガを読んでいる。

それで米国政府筋や米軍関係者が「あまりに一般大衆が知りすぎているから
回避しよう」と思い直せばそれは行われないのだ。

つまり自分が影響力が大きくなるとそういうことがおきる。
私が「予測」して「みんなに大々的に」に暴露することで
「悪事をひそかに実行しよう」としていた人たちが「やりにくくなる」
ため、それは行われないことになるのである。

たとえば以前、日本人旅行者が首切りを動画でさせられてそれが
大量にメールで送りつけられるという事件があった。

その後のテロの「予兆」が実はすごかった。
あのタイミングでもし何らかのテロが行われたら
アラブの人たちがやったということにでっちあげられて
日本も戦争に移行していたはずである。

しかも今回戦争になったら核戦争になってしまい
今までの戦争とは違い、最終戦争となり誰も生き残れない。

私は株価の値動きの異常や、その他の偶然とは思えない
さまざまな動きを察知して連日、その危険性を訴えた。

このときには、実は省庁も動いている。つまりテロ防止対策として
本格的に省庁もそれを防止するために
動いていたのである。
おそらく省庁も「異変」に気づいていたのだ。

このときは必死にそれを止めようとして動いたので
連日徹夜だった。

そしてそれがピークに達したときに、
突然、それまでの危険な感じが薄れていった。

あとでわかったがそのときにHAARPも動いていたのだが
それがストップしたのである。
HAARPは人体や精神にも悪影響を与えるため、
それが動いているときは、とても不快に感じたり
不安感を多くの人は感じることになる。

ある日、明らかに「それがストップして安心感が戻った」のだ。

このときはようやく自分ががんばって悪事を止められるようになったのかと
思ったが、その後に、一部、誰も知らないようなブロガーが
私のことを「予想をはずした」と悪意をもってコメントをしていたのを見て
あきれてしまった。

つまりそのブロガーは、「自分が動くことで、周りに影響を与えて
未来そのものを自分の手で変える」ということをやったことがないのである。
私のメルマガを「米国政府関係者も読んでいること」を知らないのである。

ちなみに私のメルマガを、米軍関係者やロイター通信などの
人たちや、亡国の人物が注目をし始めたのは私がメルマガで
郵政民営化に猛反対をして、参議院で「郵政否決」になったあたりからである。


ちなみに名前は出さないが、私のメルマガを読んでいる
政治家や、マスコミ関係者は非常に多い。

まぐまぐで、政治家の人たちがメルマガをよく出版しているが、
私が、政治部門では、まぐまぐ大賞3年連続第一位である。

通常3千人で殿堂入りであるが、私の現在の読者は1万8千人程度である。

あまりに悪事を暴くため、さんざん言論妨害を受けてきた。

読売の記者が惨殺されたときに「匿名掲示板」に「あの読売記者は
が殺されたのが5日、このメルマガは5日以来、ずっと更新されてないから
やっぱり小野寺だったらしいw」
と同一人物と思われる何者かが、
うれしそうに複数のスレッドに書き込みをしていた。



携帯で「小野寺光一」と検索すると第一位に「妄想系の人でしょう」と
与党関係者らしき人物が書いているが、こんなことを言っているのは
与党関係者だけである。

簡単に言えば
私の言論は、植草一秀氏が、さんざん亡国の人物から「でっちあげ有罪」
にしたてあげられたりしているように、
「悪事がばれてしまうと困る」種類の
真実暴露なのである。


今回は、途中から明らかにHAARPの波形が変化した。

途中まで何かをやろうとされていたことは間違いない。

おそらく、7月2日に解散を断行していたら、
総選挙に勝つために(大災害救助のヒーローになるために)
大災害は現実のものになっていただろう。

今回は行われるのは回避できた。

しかし総選挙中にまたあるはずである。

注意すべきである。

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HAARPの動きは、途中まですごかった。

このときに、九州を中心に、日本の歴史史上
最大の豪雨が襲った。
ものすごい雷雨だったらしい。

なぜ史上最大だったかというと
これが今までの自然現象の雨ではなく

人為的に引き起こされていたからだ。

つまり、今回、

麻生は、7月2日に解散宣言を
するということで
決めていたはずだ。


一方、森や飯島元秘書、中川秀直は、
「解散を阻止する」
という意見で一致していた、


つまり米国も解散を回避したかったのではないか?

私のところに、まぐまぐから
一ヶ月近くも「6月下旬から7月にかけて
いつか未定ですが 3日間配信ができなくなります」

と案内が来ていて

突然「7月1日から3日です」と
通知してきたのが、ちょうど
麻生が7月2日に解散を決意したころであった。

そのあと、HAARPがフル稼働しはじめて
九州で歴史史上最大の豪雨が来た。

もし麻生がそのまま解散を断行していたら、
多分、HAARPは稼動しつづけて
大地震になっていたのだろう。

阿蘇山も大噴火していたかもしれない。

つまり麻生福岡、古賀幹事長福岡
の地元への脅しだったのか
それとも本当に
解散をしたときの
「大地震災害を助けるヒーロー役」
を麻生がやればテレビは
麻生一色になる。


とにかく今はHAARPが完全に沈静化した。

地震は今回ないだろうが、

しかし重要な教訓は
本番の選挙のときには
もう一度HAARPがフル稼働するだろう。

そして今回、私もメルマガが3日間ストップして
植草氏は、突然の最高裁の上告棄却で
無理矢理に有罪にでっちあげられて
佐藤優氏も
無理矢理に有罪になった。
30日にはココログがすべて
一日ストップしてしまい
多くのブログが閲覧更新不能になった。

北朝鮮はミサイルを発射した。


すべてこれは本番解散総選挙のときの予行演習で
あると思われる。

多くのブロガーはもうひとつ予備のブログをもつべきだ。
メルマガ発行者は2つ目のメルマガを予備として
もっていたほうがいいだろう。

ココログに開設した新たなブログ
国際評論家小野寺光一の政治経済の真実ブログ
http://onoderakouichi-truth.cocolog-nifty.com/blog/
ヤフーブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/onoderakouichi

とにかく言論弾圧に戦おう。

われわれに日本の未来はかかっているのだ。

HAARPはいかに地震を引き起こすのか
http://www.asyura2.com/07/senkyo45/msg/190.html

天候操作や大地震や原発事故、マインドコントロール(洗脳選挙)を引き起こすことが可能な米軍の技術HAARP
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/680.html

途中でHAARPの波形が変化
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/684.html

地下にある水をHAARPを使ってイオン化して「水素核融合」を引き起こす技術が中核
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/689.html

今回麻生が解散を断念するのと連動して、HAARPの動きが鎮静化。しかし選挙中また活性化するだろう。
http://www.asyura2.com/09/senkyo66/msg/686.html

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国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
2008年 5月 4日配信

全力で言論弾圧のネット規制を排除せよ!

おそらく、史上最大の決戦となる。
「小泉と亡国の人物」が「復活」しようとしている。

いうまでもなく、ネット規制を中心とした言論弾圧の動きと連動している
小泉バイコクド新党の結成である。

ここのところを保坂展人氏も予測している。
「小泉的なるもの」との政治対決をやがて迎えるという予感
= 保坂展人のどこどこ日記
http://www.asyura2.com/08/senkyo49/msg/571.html
「私たちはもう一度「小泉的なるもの」との最後の勝負
=政治決戦を迎えなければならない。」
まさしく、「最後の決戦」である。
日本を襲った「史上最大の悪夢」と決戦をするときである。

<亡国の人物の発案のネット言論規制>
まず、分析をしたい。
○今、亡国の人物が、一番やりたいのはネット規制である。
○なぜかというと、彼は、「もう一度首相職を牛耳る立場」につこうと思っている。
○そのため、小泉を「再登板」させようとしている。
○そのため、5月の連休明けから、配信されるのが「CHANGE」という
キムタク総理(略称キム総理)主演のプロパガンダドラマである。

このキム総理は、教師という役目で、亡国の人物であるやり手の側近と
組んで総理になるというシナリオである。
初めて、小泉にあったときに、「なんてどこか田舎の教師か牧師のような感じで
底なしにだませそうな」と思ったというエピソードがあるが、おそらく
そこから「田舎の教師」という配役になったのだろう。

過去のレ○○事件揉み消しはきちんと扱うのだろうか?

○国民をだますには、「無知にしておくこと」が大事である。

○そのため、ネットで「真相を知らせる」ようなサイトは「亡国の人物にとって有害」である。りそな銀行インサイダー取引など明るみにでれば
下手すると逮捕されてしまうため、亡国の人物は「言論の自由」を撲滅しないと
恐怖心でいっぱいで必死である。

○しかし、あからさまに「ネット規制」を打ち出すのは、ネットでたたかれて知られてしまうので、最初は、「児童ポルノ」規制という「誰も反対できない」テーマで
推し進める。ここで大事なのは、「児童ポルノ」規制に限定するという
ふれこみで一部規制を導入することである。
例(過去に「郵政米英化」をしたときもまず最初に「公社化」してから
次に突然「米英化」を行っている) 野中という政治家は、公社化で
手を打てると思って、公社化のときに尽力している。
ところがあとで突然小泉陣営に裏切られて、郵政米英化にされてしまった。
「このままじゃ国が滅びる」と言い出して辞任してしまった。

例2
亀井静香は、最初の自民総裁選で、小泉側につかなければ、ほかの候補者が
有利であった。このときに小泉側からなきつかれて
「もし、私を景気対策の責任者として処遇する」もしくは「
私のいう景気対策を実行してくれる」ことを「約束」してくれるなら
協力しようといった。
「必ず亀井先生のいわれるとおりにします」
と小泉陣営側からいわれて、小泉を総裁指名にまわった。

そして小泉が首相になったあとに、「私は族議員のいうことは一切聞かない」
と宣言されて完全に裏切られることになる。

挙句の果てに「ホリエモン」を刺客にたてられて落選の危機にあい、
かつ離党を強いられた。現在自民党から追い払われている。

われわれは、この野中や亀井といった「だまされ上手」な
政治家の二の舞を演じてはならない。

ネット規制の要点は、ある「問題のあるテーマ」について
政府が「フィルター規制」をできるという点にある。
つまり「見えなくしてしまう」ということだ。

この「政府が関与して「有害」としたものを見れなくする」
仕組みさえ導入してしまえば
あとは、「児童ポルノ」から「枠を広げるだけ」である。
もともと、この「有害」の定義を政府が決めようとしていた。
これに批判が多かったので、第三者機関に「有害」の定義を決めさせよう
とする報道が
なされたが、すぐに、また「児童ポルノに限定して、規制をする」
ことを義務付けると変わった。


大体、よく考えてみてもらいたい。

この無責任な小泉陣営がこれだけしゃかりきになって「児童ポルノ」規制に
躍起となる理由を。

彼らは、児童の保護なんかに何の興味ももたない。

学校教育に入り込んで、カウンセラーやそれと
つながっている精神科医に診させて、「覚せい剤に類似した精神医薬リタリンを
ADHDの治療薬だ」などといってとらせるなんてことをしてきた。
児童がどんどんおかしくなっているのはこのためである。

児童ポルノを口実にした規制は、「自由な言論の規制」につなげるためである。

児童ポルノの偽リンクをクリックしただけで逮捕、有罪に(米国の例)
http://www.asyura2.com/07/it10/msg/381.html
281  以下引用
「日本でも児童ポルノの単純所持を違法化しようという
動きがありますが、既に違法化されているアメリカで
とんでもないことが起きていることがわかりました。
FBIが児童ポルノ画像へのリンクに見せかけた偽のリンクを掲示板に投稿、
それをクリックした者を「児童ポルノをダウンロードしようとした」
ということで逮捕、しかも有罪になっている」とのこと

<ある大学生はサイトを少しクリックしただけで懲役10年を求刑される>
あるテンプル大学の博士課程にある学生はこのリンクをクリック後、
2007年2月に自宅へFBIが踏み込んできました。
連邦捜査官は午前7時頃に彼の家を訪ねてきて、
ドアをノックして開けさせ、
開けた途端に彼をドアの外側へ押し倒して手錠をかけたとのこと。
彼は児童ポルノを「ダウンロードしようとした」(クリックしただけ)
という罪で懲役10年に問われ、既に有罪が2007年11月に確定、
今年の4月22日に実際に何年刑務所に入れられるかが決まるそうで、
おそらく3年から4年は刑務所に入れられるとのこと。
児童ポルノ「単純所持」に1年以下の懲役も…与党チーム
http://www.asyura2.com/08/senkyo49/msg/665.html


http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/757.html
ポルノ画像リンクで「逮捕」 検索エンジンも危ない!

○すでに米国では別件逮捕に使われているという。

○たとえば、雑談日記というサイトは、http://soba.txt-nifty.com/zatudan/
小泉政権を批判する内容はよく載せていた。(植草事件の真相など含む)
するとなぜか、「読めないように妨害されている」(何らかの閲覧制限によって
読めなくされている)という苦情を読者からもらっていたという。

<一般に知られていない「閲覧制限」の情報操作その1>

○私のこのメルマガもリンク数が2000以上はあると思われるが
米国政府の強い影響を受けるGOOGLEでのリンク数は
以前調べたところ、28リンクぐらいしかリンク数を認識しないように
「人為的に」不自然に設定されていた。
(リンク数が低いと検索にかからないようになる)

とにかく、このネットという世界では、真相を
閲覧させないためにさまざまに、検索エンジンではヒットされないように
細工したりする。

<一般に知られていない「閲覧制限」の情報操作その2>
逆にこのメルマガを誹謗中傷しているような批判的なサイトは、
妙に架空のリンク数を大幅に増やされて
ヒットするようにされていたりするのだ。

もっともこれだけすごい情報操作が行われているのは、
私のように「そういう情報操作被害の当事者」ぐらいにならないと
わからない。実感できない。

それだけ、「政府筋」と思われる勢力が加担すると「大規模に巧妙な妨害」を
受けるのである。

<生命の危険を感じている小泉政権批判者>

今まで植草氏をはじめ、ベンジャミンフルフォード氏も何度も正体不明の外人に
尾行されて生命の危険を感じたという。
そして神州の泉氏の自宅の付近にも「植草事件の真相」出版直後に
不審な人物が現れたという。

実際、郵政民営化を批判しようとしていた
読売新聞社の記者は不自然に殺されてしまったし、
強引に亡国の人物が
植草氏を「有罪」に仕立てていった経緯を知れば多くの人は
驚くだろう。

<石川五右衛門のやりたいことは>
あなたは郵政売り渡しを行った石川五右衛門が、突然、「児童ポルノサイトは
けしからん。フィルター機能をつけることを義務化させよう」
などというのをまともに受け止めるだろうか?

彼らは、完全に違うこと、つまり「石川五右衛門自らが泥棒行為をしていた」
ことを暴かれたくないために、そういった暴くメンバーを特定して
殺したいのかもしれない。
だから政府、もしくは第三者機関で
「有害」の定義づけを行い、会員制への移行を義務づけるなどと
言い出しているのだろう。

これはマイクロソフト社が米国ヤフーを買収しようとしているのも
同じである。

マイクロソフトのウインドウズビ○タは、ある情報を密かに
米国の国防省に提供できるという。



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今回HAARPが異常に動いている。
九州では歴史史上最高の豪雨を記録した。
麻生は地元が福岡である。

麻生の地元を狙って解散総選挙を封じるためだった可能性もある。

大地震は回避されたのかまだわからないがどちらにしても
総選挙になった最中に、またこのHAARPはフル稼働しはじめる。

ただ、どうも麻生が今日、つまり「7月2日に解散総選挙をやることを
断念した」と報じられてから、HAARPは沈静化に向かっているように
感じる。

東海大地震、浜岡原発事故、集中豪雨によって選挙に無党派層が
いかなくなるようにすることや、「与党に入れろ」というマインドコントロール
(洗脳選挙)、または敵対する政治家(新潟、岩手など)への
大地震という攻撃によく使われている。
そのため、多くの人は以下の記事を読んで研究をしておいてほしい。

天候操作や地震は、人工的に引き起こすことができる。

HAARP(ハープ)という人工の地震を引き起こす米軍の軍事兵器がある。

原発事故、マインドコントロール(洗脳選挙)も可能である。

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