小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ

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「選挙に行こう!」!」
「最後の審判」を下すのはあなた
 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

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過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

ttp://www.m-kiuchi.com/2007/07/27/senkyo/
選挙に行こう!←半角小文字でhを先頭につけてURL欄に貼り付けて
 見てください。
大方の、選挙予想とはまるで違い、
与野党が実は拮抗していることを示す記事であるので紹介したい。

前衆議院議員きうち実氏(無所属)のブログより
2007-07-27 17:53 ・ カテゴリ≫ ピックアップ, 政治
 参議院選挙もいよいよ終盤になった。

今日ある方面から読売、朝日、産経、毎日、NHK、共同、時事の七社による
最新の世論調査をまとめた一覧表を内々に頂いた。

それを見て愕然とした。

なんと、29ある一人区の内、
自民党、民主党ともに既に勝負がついていると思われる選挙区
はわずか9カ所で、残りの20選挙区はほぼ互角か数ポイント差で
しのぎをけずっており、今日(金曜日)から明日(土曜日)
にかけての運動次第では結果がどうころぶか全く分からないのである。

 選挙はふたがしまるまで分からない。
まだどの政党に入れるのか決めていない有権者もまだまだいる。
ひとりひとりの有権者の一票が大きくものを言うのが今回の選挙であろう。

日曜日の投票日になると特定の候補者への投票依頼はできないが、
それでもまわりのひとたちに投票所に行って投票するよう促すことは問題ない。

 一人でも多くの有権者が投票に行くよう、大いに呼びかけようではないか

以上 引用終わり


(小野寺 注)
野党の第一党の党首が「檄文」の中で、「最近の野党有利の報道によって
弛緩している候補者がいて、肝心の詰めが甘くなり、取りこぼしている。
そんなに与党は弱い存在ではない。全力でやらなければ負けてしまう」
と言っているが、そういった見方を裏付けているように思う。

<わざと自軍にとって不利な報道をさせて引き締めを図る戦術>
前小泉政権の有名幹部の著書の中に、こう書かれている。

新聞記者が「選挙予想」を持ってくるときに
自分のところが「優勢」と書かれていると、
「困ったなあ。これちょっと書き換えてファックスするから差し替えてよ
」という選挙ノウハウが紹介されている。
そしてその新聞記者が、書き換えて「劣勢」という風に書いてファックスしてくる。
それを見て、「これは大変だ!ほれこのとおり」といって、自軍に知らせて
陣営の引き締めにかかるのである。

するとみんないきりたって「大変だ!死に物狂いでやらなきゃ!」となるのだ。
ポイントは、選挙においては、「あきらめる」という二文字は存在していない。
つまり劣勢であれば文字通り、「何でもあり」で一丸となって「やる」のである。
そしてこんな劣勢であれば、
某巨大宗教団体をバックにもつと言われる某政党にも
頼みやすくなるだろう。
土下座して「どうかよろしくお願いします。助けてください」
とやれば効果的であると思われる。

<お友達への電話は前日の深夜11時59分まで>
すると、某巨大団体は、お友達台帳を元に、選挙違反にならないように
選挙前日の「深夜11時59分まで」友達に勧誘の電話をしているのである。
時計を目の前において11時59分になったら「じゃあね」といって
パッと切ってしまうそうだ。

私はその実態を聞いたとき、「野村証券よりすごい」と思った。


<まるで健康診断のように時間別に選挙に従業員を全員行かせる会社>
また、期日前投票で、某与党を応援する、私の知っている会社は、
勤務時間中に各従業員を、時間別に選挙に行かせている。
つまりどこかの健康診断のときみたいに
各従業員がみんな時間ごとに、投票所に行くのである。

<無党派層サラリーマンは時間繰上げのため投票不可能>
ところが無党派層の方は、まさか会社が勤務時間中に行っていいなどと
いうわけがないから、勤務時間が終わって行こうとしたら
時間が繰上げられて「投票不可能」となる。

ところで
上記の
「今日ある方面から読売、朝日、産経、毎日、NHK、共同、時事の七社による
最新の世論調査をまとめた一覧表を内々に頂いた。」
という報道主体は、実は、野党優勢とよく報道しているマスコミである。

しかし「内々にいただいた最新調査」では、与党と野党はほぼ互角であると
書いている。

<外部向けの報道と内部向けの情報との差異>
ここに、なにか、外部向けの報道と内部向けの情報とは「差異」が
あることが推測される。

<ぬるま湯にひたると必ず負ける>
報道が過熱しているために、もう野党第一党は安泰だろうと勝手に思い込む
応援者たちが増え、なんとなく
まだ勝ってもいないのに勝ったような気になっている
野党候補者が多いというが、おそらく上記のしのぎをけずっている
20選挙区では
かなり、野党候補は落選するだろうことが懸念される。

<一人選挙区は限界への勝負>
私は、自らが、ネット選挙を経験したが、トップを争う、
一人選挙区はおそらく大変である。
昔の中選挙区のように5人受かるというなら、結構
楽かもしれないが、たった一人、というのは、それを争うトップは、
ほとんど互角といっていい。

自分が限界までやっていたら、相手もその日は限界までやっている
はずである。

<有利と書かれると、気がゆるむ>
ところが新聞が「すごく野党有利」などと
報道していたら、つい、「気がゆるむ」はずである。
とにかく、政治家の方々、特に与党にいる人たちは
「あきらめる」という二文字が存在していない。
それに対して「野党」は、どれだけ権力側が
優遇されているかということを知らないため、
甘く考えがちである。

果たして松岡大臣はこの選挙のことをどう思っているだろうか?
松岡氏の無念は、晴らされるだろうか?
「もっと一生懸命仕事をしたかった。」
という松岡大臣の声が聞こえてきそうである。

<時間もあと少し>
時間的にあと、今日も午後8時まで少ししかないが、明日は、
朝から何が起こるかわからないと思って、今からでも
タクシーを飛ばしてでも選挙に行くべきだ。

<知り合いに選挙を聞いてみる>
知り合いに、「ところで選挙行った?」とかならず
聞くといい。何かの話のついでや
携帯メールで聞いてみる。そうすると
たいてい行っていないから、
「俺もう行ったよ。なんだか面白かった。結構人が多くきていた。
投票所入場券があればいいんだけど、もしなくしてても、
本人確認後に投票できるよ」
といえばいい。
もう明日が最終日だが。
なんだか今夜か明日に何が起こるか全く予想がつかないが。
軍事的緊張が走っている。韓国で
F16戦闘機が発進しているらしい。

「まだ命のある内に選挙に行こう」
あなたの一票が日本を変えるしあなたの人生を救うはずである。
「残業代ゼロ」「消えた年金」「消える投票時間」「徴兵制」
「健康保険崩壊」「保険料10倍」「収入半減」
こんなことが起こったら、誰もあなたを
助けられないのである。私も実際のところ助けられない。
全ては今日明日の選挙にかかっている。

<何がおきても選挙にいくべき>
もしまだ選挙に行っていない人は
明日、最終日に
朝から雷雨がふっていても、
なぜかまた送電線に
クレーン船がひっかかって大停電になっていたとしても
また、北朝鮮が日本にテポドンを発射してきても
東海大地震が起こっていても、
浜岡原発が放射能漏れを起こしていても、
イラン戦争が起こっていても
絶対に投票に行ってほしい。

それは野党のためでも与党のためでもない。

私のためでもない。

あなたのためである。

<参考>東京選挙管理委員会
http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h19sangiin/index.html


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<植草氏は、りそな銀行処理の際の政権のインサイダー取引を暴露する本を出版しようとしたら、
突然痴漢にされた>

今回の植草一秀事件については、植草氏が、りそな銀行国有化に基づく現政権の犯罪行為を告発する本を出版しようとしていたところ、その直前に突然起こったものです。

<竹中氏の巨額な海外預金>

昨今、竹中平蔵氏の、クレデイスイス銀行ジュネーブ支店に存在している巨額な預金残高の存在
が一部で知られています。100億円を超えるという話を聞いています。

<銀行を外資に売り飛ばすための骨太の方針>

こういった巨額な預金がなぜ存在するのかということと、
この竹中平蔵氏が、日本の金融機関を外資に売り飛ばすことを主導していたことを思い起こしていただきたいと思います。

<竹中氏とインサイダー取引>

そして、りそな銀行を国有化する際に、この竹中平蔵氏が暗躍したことが
インサイダー取引につながっているという指摘があります。

<参考書>
参考にしていただきたいのが、
http://www.amazon.co.jp/gp/product/customer-reviews/4620316466/ref=cm_rev_next/503-5876633-4395915?ie=UTF8&customer-reviews.sort%5Fby=-SubmissionDate&n=465392&s=books&customer-reviews.start=11

りそなの会計士はなぜ死んだのか?
山口敦雄著
毎日新聞社刊です。

朝日監査法人のシニアマネージャーだった平田聡氏が命を絶った(絶たれた?)ことを
扱ったものです。彼はりそな銀行の監査担当者であり現場のトップでした。

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<一押しの本>
虚像に囚われた政治家 小沢一郎の真実 (単行本)
平野 貞夫
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062135574/ref=sr_11_1/250-8250309-6970615?ie=UTF8

平野貞夫(政治のエキスパート)が新刊を出した。
もっとも サラリーマンを成功させたいと願っている 小沢一郎氏が
いかに、誤解された報道をされてきたかを書いている。

<小沢一郎を理解すべき>
日本を幸せにするには、小沢一郎を理解すべきであり、小沢一郎が政権については
困る、亡国の勢力は、いっしょうけんめいブラックPRを流してきた。

<実は今の小泉流改革を唱えている勢力は、亡国の勢力>
平野貞夫氏の以前の著書にも書いてあるが、
日本を呪縛した八人の政治家―政治改革を阻んだ永田町の妖怪 (単行本)
平野 貞夫
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062121379/sr=1-4/qid=1157902388/ref=sr_1_4/250-8250309-6970615?ie=UTF8&s=books

実際に、日本の国益を増進させるために、やろうとした小沢一郎の改革を
はばんだのは、小泉純一郎、山崎拓などであり、今現在、「改革という名前の
国家弱体化計画」を遂行している政治家たちであると暴露されている。

<日本をよくするためには2大政党制が必要>
つまり、日本をよくするためには、2大政党制を導入すべきであり、
それは、政権交代可能な2大政党によってなされる。具体的には
自民党と民主党となるだろう。

<以前の民主党の欠点とは>
以前から、民主党については、みな声にはださなかったものの、
景気対策や経済への理解について 任せられないと思わせる言動が
あった。私が、いくら自民党の(小泉内閣になってからの)ひどさを
訴えても、多くのリーダーは、「民主党には景気や経済はまかせられない」と言っ
ていた。

しかし、小沢一郎がトップにたつことによって、状況は変化して、
今、景気対策や、日本経済を立て直すには、小沢民主党の方がよいとなった。
<小沢一郎氏の新著 小沢主義 はすごい内容>
したがって、http://www.amazon.co.jp/gp/product/4797671297/sr=1-1/qid=1157902782/ref=sr_1_1/250-8250309-6970615?ie=UTF8&s=books
日本人は「小沢主義」という本(小沢一郎氏の本)を読んでおくべきだし、

<再度紹介>
平野貞夫氏の書いた以下の本を読んでおく必要があると思う。
虚像に囚われた政治家 小沢一郎の真実 (単行本)
平野 貞夫
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062135574/ref=sr_11_1/250-8250309-6970615?ie=UTF8

<安倍しんぞうが亡国のイイジ○に愛される理由>
自民党において
なぜ、安倍しんぞうが次期総裁に選ばれたかというと、亡国のイイジ○にとって
一番だましやすくコントロールしやすいからであると思われる。
安倍しんぞうは「愛される理由」という本でも書いたらどうなのか?

<安倍氏の評判>
私は、実際に安倍氏を身近に観察したことはないので、あまりまだ
この目で見てもいない人のことをとやかく言うのは、良くないのかもしれないが、
安倍氏については「中身がない」「信念がない」「経済についての理解はめちゃく
ちゃ」
という論評をよく聞く。

<発言に現れる、コントロールされている頭脳を持つ安倍>
これについては、「日本版のC○Aを作る」という言葉や、「共謀罪の成立を優先
させる」
などの発言に現れている。

<浅い理解で発言する背景>
小泉のときもそうだったが、こういった政策は、小泉首相がこういった、という
ニュースだとまるでその本音とは違った印象を与えることになる。明らかに小泉
や安倍は浅い理解で「良かれ」と思って発言しているからだ。「背景を理解しな
いまま」

<読者はニュースの読み替えが必要>
つまりこういうことだ。
読者は、こうニュースを読まなくてはならない。
「小泉総理が、共謀罪の適用をするべきだと言った」
「安倍氏が、共謀罪の成立を最優先すべきだと言った」

この二人は、コントロールされている。

<真相はこういうこと>
こういったニュースは、こう読み替える。
「亡国のイイジ○が、共謀罪の適用をするべきだと言った」
「亡国のイイジ○が、共謀罪の成立を最優先すべきだと言った」

それでは、なぜ、亡国のイイジ○が、そんなことを言うのか?

<その背景は>
これについてはこうまた、読み替える。
米国の軍産複合体が、共謀罪の適用をするべきだと言った。
米国の軍産複合体が、共謀罪の成立を最優先するべきだと言った。

<もうひとつの例>
また、安倍氏が、日本版C○Aの成立をすべきだと言った。

これについては、「亡国のイイジ○が日本版C○Aの成立をすべきだといった」
と読み替える。

これも米国の軍産複合体が日本版C○Aの成立をすべきだといった。と読み替えて
みる。

<日本版C○Aの起源は?>
じゃあ、これは何なのかというと、

首相官邸直結の警察である。
この起源は、実はナチスのゲシュタポである。まったく同じ構造を持っている
ことに
気づくだろう。

以前、JFKを暗殺したのは誰か?
ということを思い出してほしい。

オリバーストーン監督 JFK (限りなく真相に迫った映画)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000FQW0LG/sr=8-3/qid=1157908844/ref=sr_1_3/250-8250309-6970615?ie=UTF8&s=gateway

<恐ろしい事態>
つまり日本版のC○Aを作るということは、亡国のイイジ○直結の警察を
作ることなのである。

<以前竹中の経済政策のでたらめを批判したために痴漢に
されて植草一秀の例>

ここで、また日本において、最優秀の経済学者の植草一秀が
わなにかけられて「痴漢にされた」ことを思い出してほしい。

このときに暗躍したのは、小泉首相の地元の神奈川県警であった。

植草一秀氏を応援するブログ
http://yuutama.exblog.jp/4238410/

とにかく、自民党の次期総裁は、安倍はだめである。

理由は、コントロールされているから。自分の頭でものを
考えていないからである。

<限りなく戦争に近いブルー>
つまり安倍の政策に影響を与えるのは、次期政策秘書官を通じた
亡国のイイジ○であり、それに影響を与えるのは、
米国の軍産複合体である。その深奥には
D.ロッ○○ェラー氏がいる。

<米国の実情>
米国では、911のやらせがばれ始めてしまい、ブッシュの支持率が急低下し、
戦争ができない。
また選挙操作を電子投票機を使ってやるのかは、不明だが、
もうブッシュには見切りをつけて、次期政権は、民主党にするすう勢になってきて
いるように思う。
<日本は911の再来を防御しなければならない>
日本において、911事件の再来をもしテロリストがやるとすれば、共謀罪の創設が
「必要」なのだ。
それはなぜかというと、911事件を実行したテロリストにとって、
共謀罪があれば、
うさんくさい「組織が実行した」と
実行もしていないのに、「うさんくさい組織のテロ」のせいにできるからである。

<日本版C○Aの恐ろしさ>
そして日本版C○Aができて、その上に、亡国のイイジ○がコントロールできる
人物が就任すれば、誰も、亡国のイイジ○を取り調べられない。

<資金提供をしたのは亡国のイイジ○>
今回の北朝鮮の件もそうだが、お金がなくて軍部がクーデターを起こすような
北朝鮮がもっとも弱体化したときに、お金を機密費から5億円も持っていって
国交正常化を試み、お土産に大量のまつたけをもらってきたのは亡国のイイジ○なの
である。
そうしたら、北朝鮮は核開発を再開しはじめて、その直後に核実験をやっている。
これについては、以前外務省で北朝鮮の担当だった原田武夫氏が書いた本に
書いてあるが、当時は核爆発の特徴である、韓国の複数メデイアによって
きのこ雲が目撃されたと書いてある。そして北朝鮮の高官が口を滑らせて
広島型原爆の開発を行っていると言っていたことも暴露された。
 
<北朝鮮外交の真実 原田武夫>
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4480863648/sr=1-1/qid=1157909325/ref=sr_1_1/250-8250309-6970615?ie=UTF8&s=books
<小野寺光一の書評一覧>
http://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/AP82CXSJXYKOM/ref=cm_pdp_about_see_review/250-8250309-6970615
私の書評にも核開発のことが書いてある。

こういった核開発に資金提供した形になったのは、他ならぬ
亡国のイイジ○なのである。

ちなみに、この機密費で5億円も持っていったというのは
当時外務大臣だった田中真紀子氏がいろんな講演で言っているし、選挙のときにも
演説で言っている。これは毎日新聞が報道していた。
田中真紀子氏が亡国のイイジ○によって更迭されたのも、「機密費の使い道を公開
すべきだ」と言い出したからである。

つまりわれわれは、
安倍を選んでしまったら、日本において911テロ事件が起きて
戦争に突入する可能性が極めて高いといわざるを得ない。


9・11テロ捏造―日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ (単行本)
ベンジャミン フルフォード

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4198621950/ref=pd_sim_b_3/250-8250309-6970615?ie=UTF8
暴かれた9.11疑惑の真相 (単行本)
ベンジャミン・フルフォード

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594052282/sr=1-15/qid=1157907633/ref=sr_1_15/250-8250309-6970615?ie=UTF8&s=books


ここでも、また読み替えを
おこなっていただきたい。

今までの政権は小泉政権。
次期政権は安倍政権。小泉路線を継承します。

これをこう読み替える。
<本当の姿>
今までの政権は、亡国のイイジ○政権。
次期政権は、亡国のイイジ○政権。亡国のイイジ○路線は継承します。

つまり何も変わらないのである。

<閣僚を決めているのは誰だったか>
あともうひ

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郵政民営化「造反第一号」の方からいただいたメール 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」

これから紹介するメールは、郵政民営化に際してまっさきに反対票を投じて
「造反第一号」と呼ばれた、信念ある、元衆議院議員の方から
いただいたメールです。

2006年8月18日(金曜日)にいただいているものです。
私が、配信した「靖国神社に感じるもの」に対しての
返信です。

私がこの、いただいたメールを紹介する意図は、衆議院議員で情報分析に長けている方、郵政民営化問題についても「勉強しすぎたから(知りすぎたから)反対した」と
いう方にも、メルマガがご愛読していただいているということです。

こういった事実は、小林興起氏のときもそうでしたが、
私がメルマガで述べている、ちょっと一般に「ついていきにくい」話題を間接的に
「真実である」「真相に限りなく近い」情報であるとわかっていただけるのではないか?と思います。

私の述べている、
「911事件は自作自演だ」
「インフルエンザは放射能が原因である」
「郵政民営化は、泥棒であり、詐欺である」
「道路公団民営化は、詐欺であり、黒字であるものを赤字だと猪瀬が嘘を言い続けて推し進めた」
「精神医薬(特に新型の抗うつ薬)は、自殺や他殺を副作用として引き起こす」
「最近の凶悪事件は、精神医薬が覚せい剤類似物質であることが原因である」
他、こういった情報は実はものすごく「デイープな」情報であり、
問題の核心にふれているのです。

国会議員として、かなりの情報通である方々も、私のメルマガを愛読してくださっているということは、その方々の持つ情報に照らし合わせても、私の持つ情報が
真実に限りなく近く、有益であるということになろうかと思います。
(小野寺光一)

<以下、郵政民営化に「造反第一号」として反対された元国会議員の方からいただいたメール>

小野寺光一様

いつもメールマガジン興味深く読ませていただいております。
靖国神社についてのご見解を拝読し、大変感動しました。
現実の人間世界を越えた「高い精神的存在」に気づくかどうかが今後の日本を含めた地球全体の課題ではないかと思います。
邪悪な内外の某勢力に毒された亡国の連中が国家を滅ぼすのを何とかくい止めなければなりません。
これからは、保守、リベラルの低次元の争いをこえて、真理を追求し、国民を少しづつでも真実を通じて覚醒させていく必要があります。
光(=真実、真理、高い精神的存在)は必ず最後は闇(=悪、亡国)を飲み込むと信じています。
ますますのご健勝ご活躍を期待しております。
                                 造反第一号(匿名ですみません)

PS:最近出版された関岡英之氏著「奪われた日本」(講談社現代新書、定価700円)は大変すばらしい本です。某勢力は関岡氏の前著「拒否できない日本」や、小林興起氏著「主権在米経済」(光文社)同様(後者は結構売れていますが)、これらの本が売れないよう(亡国の構造改悪の中身が国民にばれないように)にあらゆる画策をするでしょうが、何とか藤原正彦氏の「国家の品格」のようなベストセラーにし、少しでも国民を覚醒させたいと考えております。ご賛同頂ければこの本をどうかあらゆる人脈を駆使して宣伝して下さい。よろしくお願いします。
           
(小野寺注)
「奪われる日本」 関岡英之著
http://www.amazon.co.jp/%596a%308f%308c%308b%65e5%672c/dp/4061498533/sr=1-6/qid=1157569444/ref=sr_1_6/249-3215920-5017934?ie=UTF8&s=books

「拒否できない日本」 関岡英之著
http://www.amazon.co.jp/%62d2%5426%3067%304d%306a%3044%65e5%672c-%30a2%30e1%30ea%30ab%306e%65e5%672c%6539%9020%304c%9032%3093%3067%3044%308b/dp/4166603760/sr=1-1/qid=1157569501/ref=sr_1_1/249-3215920-5017934?ie=UTF8&s=books
「主権在米経済」小林興起著
http://www.amazon.co.jp/%4e3b%6a29%5728%7c73%7d4c%6e08-Greatest-Contributor-U-S-/dp/4334933815/ref=sr_11_1/249-3215920-5017934?ie=UTF8


以下は、いただいたメールに対しての私の返信です。
<小野寺光一>
ありがとうございます。メールをいただいて光栄です。
そうですね。「高い精神性」を持つ一番の国民は、日本人であると思いますし、
それをだめにしようとする勢力が、日本を飲みこもうとしていると感じます。

私がメルマガをスタートさせたのも、あまりにも、日本に虚偽がまんえんしており、
国民がだまされているのが、許せなかったからです。

「奪われた日本」については、まだ読んでいませんので、読んでみます。

私が、お勧めしたいのは、「本を出版する」ということです。

とにかく、この政権では、佐藤優氏や鈴木宗男氏、
小林興起氏、植草一秀氏と、次ぎから次ぎへと、亡国のイイジ○に
やられてしまっています。

この中で、佐藤優氏は、検察のやり口をリアルに暴き、
裁判に少なからず影響を与え、マスコミでは復権を果たしました。

あの本は、検察官や、裁判官もほとんど読んでいるようです。
彼の本が出た後に、裁判で、十分な証拠もないのに有罪宣告する
ことがかなり減ったように思います。

小林興起氏の本も郵政民営化について暴露しており、
かなりの人たちに衝撃を与えたと思います。

私は、同じように「本を出版していただきたい」と思います。
というのも、郵政民営化で「株(経営権)を100%売却する」なんて狂気のさただと
思いますし、日本国民は真相を知ったら、腰を抜かすだろうからです。

株(経営権)の売却をやめさせるとか、売却を20%までにするとか
株の引き受け証券会社を、「ゴールドマンサックスにしない」とか
いろいろできるはずです。

題名は

「いかにして私は議員生命をかけて造反一号になったのか」
郵政民営化という国家の罠に議員生命をかけて反対した理由とは

帯に、「郵政民営化とは日本国民をおとしいれる最悪の罠である」

造反一号・元衆議院議員
 ○○ ○(名前)

と書けば国民に真相が伝わると思います。


大体、郵政民営化は、詐欺です。国民は「本当の情報」
をまったく知らされていません。

郵政民営化について、あの膨大な法案の
どこがどう問題なのか、
どういうやりとりがあったのか
をぜひ暴露していただきたいと思います。


ですから、本をぜひ、出版していただきたいと思います。

徹底的に「真実」を書いたいただきたいと思っています。


小野寺光一

<以下は、もともと私が一番最初に「靖国神社について」配信したメール>
 


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
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※小泉構造改革・売国奴・郵政民営化・道路公団民営化・猪瀬
飯島・竹中・ユダヤ外資の真相を明らかにする。

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現在、「奪われる日本」関岡 英之著 講談社現代新書
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061498533/sr=8-6/qid=1156267459/ref=sr_1_6/250-5174049-9917820?ie=UTF8&s=gateway

を読んでいる。
<主権在米経済で取り上げられた問題を取り上げている>
「主権在米経済」小林興起著
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334933815/ref=sr_11_1/250-5174049-9917820?ie=UTF8
(「主権在米経済」(小林興起著)のすごい内容と、亡国のイージ○の金儲けのための国民健康保険破壊法案(別名医療制度改革法案)6月6日記事
http://asyura2.com/0601/senkyo22/msg/812.html

「主権在米経済」において 米国からの年次改革要望書に書かれている、米国からの命令が、構造改革の実態であることが暴露されているが、そのことを、
新たな視点から「奪われる日本」は分析して書いている。

<年次改革要望書の完全訳>
年次改革要望書について
は 直言http://moura.jp/scoop-e/chokugen/
において
完全訳が出た。
概要1「序文」「電気通信」「情報技術」
http://web.chokugen.jp/nenji/2006/07/post_42ba.html
概要2「金融サービス」「競争政策」
http://web.chokugen.jp/nenji/2006/08/post_7a9e.html
概要3「透明性とその他の政府慣行」「民営化」「法務制度改革」
http://web.chokugen.jp/nenji/2006/08/post_7948.html
概要4「医療機器・医薬品」「商法」「流通」
http://web.chokugen.jp/nenji/2006/08/post_1671.html
詳細1電気通信(1)
http://web.chokugen.jp/nenji/2006/08/post_4c6c.html


<植草リポートと平野貞夫氏のリポート>
真実を言うために、亡国のイイジ○によって、痴漢冤罪にでっちあげられた
植草一秀氏のレポートはこちらである。
http://web.chokugen.jp/uekusa/
平野貞夫氏のレポートはこちら
http://web.chokugen.jp/hirano/

<国家を悪化させている源とは?>
われわれ日本人は亡国のイイジ○がもし日本に生まれなかったら
どれだけみんな幸せだったのだろう。
http://asyura2.com/0601/senkyo22/msg/385.html
以下には、郵政関係の法案を振り返るために
データベースとして乗せておきたい。
郵政関係の法案の全てを載せてある。
要約版は信頼できないので載せていない。(国民に事実を伝えていない要約版であるため)
郵政関係
http://seiji.yahoo.co.jp/bin/gasearch?p=%CD%B9%C0%AF%CC%B1%B1%C4&n=&m=&x=30&y=4

http://seiji.yahoo.co.jp/gian/0163016303001/index.html(郵政民営化法案)
議案
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/houan/g16305001.htm


郵政民営化法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案
http://seiji.yahoo.co.jp/gian/0163016303006/index.html
(議案)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/houan/g16305006.htm

もし、総裁選候補の3人の中からであれば、
麻生氏が一番よいと思われる。

彼は青年会議所会頭の経験がある。
これはなかなかなれるものではないし、ハードである。

安部は簡単にだまされるし、
谷垣氏は、机の上での秀才のイメージである。
麻生氏がこの中では一番よい。政策も「小さな政府」がおかしいということを
わかっているようである。

安部になると「小さな政府」と言われると、先天的に「そうしなくちゃ」
と思ってだまされるらしく 「小さな政府だから何もサービスをしないが、
税金をとるときだけ大きな政府になるよ」という政策を推進している。


また民主党は、そのまま、小沢氏が再選されるべきである。
対抗馬は出ないほうがいい。この際、万全を期すべきである。

なぜかというと、現在民主党のサポーターには、多数自民党員がもぐり込んでいるため
なんとか小沢氏以外を選ぼうとして策謀中であるからである。

万全を期すべき。

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