小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ

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この男が飯島勲秘書官

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この男が飯島勲秘書官

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国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある
「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

小林興起さん(前衆議院議員)からいただいたメール

小林 興起 <   @kobachan.jp> wrote
小野寺光一様

いつもメールマガジンを読んでいます。
貴兄が書いているブログを拝見しました。
拙著について、素晴しいコメントをいただき誠にありがとうございます。
貴兄のブログを読んで、『主権在米経済』を購入し、読んだとのメールもいただい
ています。

今後もブログを楽しみに拝読します。
ご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。小林興起



小林こうきネット後援会 会員様募集中
  http://www.kobachan.jp/kouenkai/kouenkai.htm

<小林こうきさんからいただいたメール>
以上のメールを小林こうきさん(前衆議院議員)からいただいた。
とても光栄に感じた。(本人のメールアドレスをそのままのせられないので、
   空白@とした)

(もっとも、http://www.kobachan.jp/supporters/index.php
に公開されているメールアドレスと同一であるが)

<真実を伝えるメールマガジン>
自分は、現在の自分の能力のおよぶ限り、メールマガジンで
「真実、真相」を書いている。

<中には半信半疑の人もいるはず>
ただ、ほとんどが世間に隠された、「知られざる情報」であるため、
おそらく、読者の中にはメールの内容に、半信半疑の方もいるだろう。

<小林こうきさんはトップクラスの情報通>
いうまでもなく、小林こうきさんは、日本の中でトップクラスの
情報通である。衆議院議員といえば、日本のかなりデイープな
情報が入る。しかも小林こうきさんは、博覧強記である。(万巻の書を読み、強く
いろいろなことを記憶していることという意味。)

<このメールマガジンの情報の有益性>
その「小林こうきさんが私のメールマガジンを読んでいる」ということは、間接的に
、私の発信している情報が「デイープな内容」であり、情報通の目から見ても、
「有益である」
ということになるはずである。

<真実を知り始めると背筋が寒くなる日本の現状>
ただ、読者の中には、私の書いている内容が「本当である」と理解しはじめたら
、とても背筋が寒くなる人も多数いるのではないか?

<小泉構造改革という戦後最大の詐欺事件の真相>
なにしろ郵政民営化は350兆円の泥棒だし、道路公団民営化は、「国民を大規模
にだまして、一斉無料開放をあきらめさせて、経営権(株)を外資に売り飛ばし
、その結果、通行料金は、3倍から5倍くらいになる」詐欺だし
「助けますよ」といって、「抗うつ薬」(覚せい剤類似物質)をとらせて自殺も猟
奇殺人も激増というのが、真実の情報であるからだ。

また、北朝鮮からの脅威を利用して、国民に10兆円のミサイル防衛の
負担をのませて、金儲けをしようと画策しているという情報も存在している。

つまり、小泉政権は、国民に大規模な「詐欺」を実行する「実力者」なのである。

以下は、私の小林こうきさんへの返信メールです。

「ありがとうございます。                         小野寺光一
本日、小林様からのメールを拝読いたしました。
返信が遅れまして申し訳ありません。

小林さんの著書を読んでとても感銘を受けたのを覚えています。

<現在の政治の問題>
郵政民営化にしても、道路公団の問題にしても、
はたまた、うつ病の改善と称してとても問題のある薬
(実際には自殺者の激増を引き起こす副作用がある)
問題にしても、私は一市民として、とても心を痛めています。

なぜなら、小泉政権は、「問題を解決する、助けますよ」といって、全く逆の
効果をもたらすことばかりやっているからです。

<年次改革要望書を読む>
私は小林さんの著書を読み、米国の年次改革要望書をすべて読まなければいけない
と思い、
米国からの「年次改革要望書」
をすべて
読みました。あまりに膨大ですごい内容でしたが、よく
現実がわかりました。

<法案の細則をすべて読む>
また、小林さんの著書を読み、気づいた点では
「法案の細則を読み込まなければ
だめだ」ということです。
法案の要約版ではなく、ひとつの法案について
150ページもあるような「細則」をすべて
読むようにこころがけるようになりました。

< 亡国のイイジ○>
私は、問題なのは、イイジ○であると思っています。
いろいろと調べましたが、彼の芸術的なうそつきぶりは、ちょっと
想像を超えており、すごいものだと思いました。

さまざまな経験をしてきている私でさえ
当初全く見抜けなかったのだから
おそらく多くの人にはわからないだろうと思います。

ロック○ェラー等の戦争産業とイイジ○とは密接につながっており、
日本を戦争に導いてミサイル防衛で金儲けをするということで動いているようで
す。

小泉の名前を借りて、ずっと私腹をこやすために売国をやっています。

小泉はもしかしたら、この側近にだまされていただけなのかもしれません。
(中略)
<小林こうきさんへの要望>
私は、
小林さんは、
主権在米経済のような、
内幕ものを多く書いていただきたいと思います。

石油公団を、うそをつく作家によって廃止させられて、その結果、ガソリン代が
跳ね上がってもなすすべがない現状、
道路公団も黒字なのを赤字とうそをつく作家によって
一斉無料開放をパーにさせられて、株を売り飛ばされる運命にある日本人。
はっきり言って馬鹿です。しかも景気回復の手段を永久に失ってしまう。

端的にいえば、
「実は黒字で一斉無料開放は確実だったしかも1万4千キロは確実につくれた
日本道路公団を「赤字だ」と亡国のイイジ○と猪瀬にだまされて外資に売り飛ばされ
通行料を
5倍にされる日本人」というわけです。
<現在進行中の詐欺>
現在進行中の詐欺としては、やはり、
某作家と某秘書官が、外資と結託して行っている、「東名と名神のもつ中日本高速
道路の株を
公開して売り飛ばして金儲けする」(国民に合法的に一斉無料開放を放棄させる)
ことでしょう。

なぜかというと東名と名神が一番ほしいからです。

あとは、マスコミの亡国ぶりですね。

なぜ、あれだけひどく偏向報道するのか?という点です。

亡国の首相官邸から接待をうけて賄賂をもらっているのでしょうか?


<不正選挙>

あと、もうひとつ気になっていることがあります。

それは郵政民営化選挙で
不正選挙が行われていたのではないか?
という点です。

小林さんの本を読んで「あんなに感触が良かったのに。なぜあれほど大差がつい
たのか」
とありますが、どうも私の中でくすぶっている疑問として
あの郵政民営化選挙は、
「不正選挙」があったのではないか?
と感じています。


いくら何でもあれほど大差がつくでしょうか?

<米国では不正選挙で有名な電子選挙>
それに米国では、有名な「ダイボールド社」による
電子選挙がなされています。

これは不正選挙をやるための機械です。
これをまた導入しようと竹中が
暗躍しています。


私は、小林さんに
もっと著書を出していっていただきたいと思います。

小林さんの著書のようなデイープな情報は新聞社は書けませんし、
雑誌社もかけないでしょう。



それに今、正義感をもって本を書いている人はとても少ないと思います。


ですから主権在米経済のように優れた本のように
精力的にいろいろと本を書いていっていただきたいと思います。

それでは、これからもよろしくお願いいたします。



以上が、私が小林こうきさんに出したメールです。

(参考)
小林興起ホームページ(リニューアル)
http://www.kobachan.jp/

主権在米経済
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334933815/503-0618336-3208727?v=glance&n=465392&tagActionCode=httpkobaycoco-22

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抗うつ薬を使った 自殺者倍増計画法案について 

最近 ずっと考えてきたことは、
とにかくひどい政治であるということだ。

<自殺者倍増法案(別名自殺対策基本法案)が通った>
首相官邸にいる「亡国のイイジ○」が精神医薬産業と結託していることは
知っていたが、
「自殺を副作用として引き起こす薬(抗うつ薬のこと)」を使って
「自殺者10倍計画」(名称は自殺対策基本法案)を制定してしまった。

(ヤフーみんなの政治より)自殺対策基本法案
http://seiji.yahoo.co.jp/gian/0164016402018/index.html
(議案 全文)
http://houseikyoku.sangiin.go.jp/sanhouichiran/sanhoudata/164/164-018.pdf

そこまでして金儲けがしたいか。
また彼の海外の銀行口座に金が振り込まれるのか。

まさに洒落にならん。日本人を殺しまくる亡国政権。

<例え話>
亡国のイイジ○「あなたを助けます」だから「自殺者防止法案です」
亡国のイイジ○「はい、これを飲みなさい。抗うつ薬ですよ。」

ストレスで悩んでいる人
「どれどれ説明書を読んでみよう。」

(売り上げ第一位の抗うつ薬パキシルの注意書きに自殺を引き起こす恐れありと
明記)
http://glaxosmithkline.co.jp/medical/medicine/item/paxil_tab10/paxil_tab10.pdf

ストレスで悩んでいる人
「なになに 副作用 重大な警告?
自殺を引き起こす恐れあり?
なんで俺は自殺者防止対策としてこれ飲めなんていわれているのに、
こんな「自殺を引き起こす恐れあり」と書いてある薬を飲まないといけないんだ
?」

→飲む。→自殺者倍増。(たぶん10倍は増える。米国で実証済み)

亡国のイイジ○
「何!自殺者倍増!これはもっと、広範囲に自殺者防止を徹底的に
やらないといけない!もっと広範囲に自殺者防止として、抗うつ薬を
飲ませないと!」
→多くの人が抗うつ薬を飲む。自殺者がさらに倍。クイズダービーでもないのに

さらに
倍。他殺者も倍増。
(※クイズダービーは昔のクイズ番組。よく大橋巨泉という
司会者が、出演者のはらたいら(漫画家)に、倍かける、さらに倍、とか言って
いた。)
<国民の無知を利用して金儲け>
とにかく、無知を利用して、日本人の自殺者が激増して、
他殺者も増えるような、抗うつ剤を「国民が気づかないうちに」そーっと
認可して売り出す、亡国のイイジ○。

<金さえ儲かればいい政権>
これを「悪い」という認識もないだろうし、日本を不幸にしていくことを
絶え間なく実行している。
小泉は馬鹿だから、「自殺者防止法案」と書いてあれば、「何!自殺者
防止!いいねえ」で了承。こんな「馬鹿」は見たことがない。

なにしろ、戦争して金儲けしようと考えているんだから
とにかく、すごい。悪魔に魂を売っているよりひどい。

<秋田の子殺しの母親事件の真犯人は、厚生省と小泉厚生大臣一派ではないのか
?>
秋田の子供殺しの母親も、抗うつ剤をとっていたのだから、あの子殺しの
真犯人は、自殺や他殺を衝動的に引き起こす抗うつ剤を認可していた厚生労働省
であり、
製薬会社ではないのか?
そして副作用のひどい新型抗うつ剤の認可に暗躍していた小泉厚生大臣(歴代最
長)の亡国のイイジ○にたどりつく。

<最近の猟奇的殺人は、ほとんどが新型の抗うつ剤服用者>
最近の親殺し、子殺し、猟奇的殺人の犯人は、ほとんど、この新薬(抗うつ剤)
をとってから、衝動的に実行している。
これは、実はあたりまえである。
なぜかというと、とても、覚せい剤に似ている構造式をもつ化学物質であるから


<覚せい剤に類似しているという例え話>
覚せい剤を服用している人間が、衝動的に殺人を犯したら、その覚せい剤が
犯人であり、それの売人を捜すだろうし、それがどこから入手されたのか調べる
だろう。
ところが、似ている構造式の精神医薬については、それをやらないのだ。
それの売人(精神科医)の大元締めは、厚生省である。
その売人の大元締めのボスは
小泉厚生大臣(当時)である。
(認可ということには何年もかかるため、
その認可作業をスタートさせた時期を見てみると、
小泉が厚生大臣をやっていたときであることがわかる)

<抗うつ薬の副作用としての自殺と他殺>
この自殺と他殺の副作用をもつことは、生田哲氏の本に詳しい。この本を読むと

は抗うつ薬が他殺や自殺を
引き起こす副作用が強くあるのに、隠ぺいされてきたことを知り驚くはずである


<例え話>
(抗うつ薬は、「覚せい剤と構造式が似ている化学物質」だと考えれば、
うつの人に投与すると瞬間的に、ちょっと良くなったように錯覚を覚えるが
、長期的には
自殺や他殺を引き起こすだろうことは当たり前に理解できると思う。
それを隠ぺいする製薬企業の思惑もわかるだろう。)


http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062723425/249-0350449-9622702?v=glance&n=465392
「うつ」を克服する最善の方法―抗うつ薬SSRIに頼らず生きる (単行本)
生田 哲   
(※SSRIとは、抗うつ薬の種類の名前 特に最近認可され、
自殺衝動を引き起こすので有名)
内容(データベースより)
米国で隠蔽された「抗うつ薬」の副作用!!薬に頼らず「うつ」を克服する方法と
は。
あなたが、いま飲んでいる「抗うつ薬」は危険です! 副作用によって「うつ」
が悪化したり、自殺したくなったりするのです…。米国で隠蔽された「抗うつ薬

の副作用と、薬に頼らず「うつ」を克服する方法を紹介。

パキシルは日本で売り上げ1位の抗うつ剤です。
http://www.toonippo.co.jp/news_kyo/news/20060614010027971.asp
厚生労働省は14日までに、抗うつ剤パキシル(一般名・塩酸パロキセチン水和
物)
の添付文書に「若年の成人で自殺行動のリスクが高くなる可能性が報告されてお

、投与する場合は注意深く観察すること」との記述を加えるよう指導、製造販売

のグラクソ・スミスクラインは添付文書を改訂した。

 米食品医薬品局(FDA)が5月に、同様の警告を発表したことを受けた措置


<公式なパキシルの説明書にも重大な注意として赤く、自殺行動が高くなること

書いてある>

http://glaxosmithkline.co.jp/medical/medicine/item/paxil_tab10/paxil_tab10.pdf
p.2 重要な基本的注意
(3) 若年成人において、本剤投与中に自殺行動(自殺既遂、自殺企図)のリスク
が高くなる可能性が報告されている
<仙台で行われる自殺者対策は、自殺者を激増させるはず>
仙台で率先して高齢者に自殺者対策としてやるらしいから
おそらく仙台では、高齢者を中心に自殺や他殺が激増するはずである。
当たり前だが。
以前からこうやってお年寄り(自分の頭ではものを考えられない)
をだます手法としては、老人ホームで、精神医薬漬けにしてしまい、薬価で儲け
るという
手法がなされていたが、これの拡大版である。

<悲劇的なこと>

こうやって薬の副作用で自殺したり、他殺を引き起こしたり、さらにうつ状態に
なったとしても、悲劇的なことは、
その人たちは、「もとからそうだったんだ。だってこいつらは精神障害者だし」
というレッテルを貼られて
「以前の状態より抗うつ薬によって悪化しているんだ」という点が見落とされて
しまう点である。

このメルマガを読んでいる方々は
「以前の状態より抗うつ薬によって悪化しているんだ」
→「以前の状態より、「覚せい剤に類似した化学物質」によって悪化しているん
だ」
という風に理解していただきたい。

そんなのをばらまいたら、米国のコロンバイン高校みたいに、抗うつ薬を
飲んでから、ボーリングをやったあとに、同級生を銃で乱射して何十人と殺して

まう
馬鹿が日本にも出るはずである。

すでに、似たような事件として、池田小学校の事件があるが。あの犯人は
犯行直前にパキシル等服用していたと確かフライデー等に報道されていた。
もちろん、犯人自身にも問題はあるのだが、もっとも問題なのは、抗うつ剤が、
その犯人のもともともっている「暴力的傾向」や「狂気」を
増大させて、「実際の殺人」へと踏み切らせてしまうという点である。

実は、この抗うつ剤と、犯罪との関係については、図星であるため、
もし犯罪者が、その薬をとっていても、そのことを報道しないでほしいという
申し入れが
存在しているという話をきいたことがある。

なにしろ、西鉄バス事件や、ANAのっとり事件の犯人、親殺しの馬鹿息子、塾で
けなされたからといって、塾で小学生の女の子を殺してしまった馬鹿大学生
と、みんな実は新型抗うつ剤をとったあとに、衝動的に殺人をしてしまっている
のだ。
つまり最近の猟奇的殺人が激増していることにはきちんと原因が存在している
のである。

<参考>
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4622071495/249-0350449-9622702?v=glance&n=465392
抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟 (単行本)
デイヴィッド ヒーリー
出版社 / 著者からの内容紹介
全世界で年に数兆円を売り上げている抗うつ薬SSRI(プロザック、パキシルなど
)。
本書はSSRIの、うつ病患者の自殺衝動を強めるというショッキングな副作用に
焦点をあてる。この副作用のリスクは1990年に最初に研究論文のかたちで報告
されたが、2004年以降に米・英・EU薬事監督庁が製品への警告表示を指導する
などの対応をとりはじめるまで、産官学にまたがる関連業界から実質的に黙殺
されつづけた。
なぜ副作用のリスクの存在自体が否定されなければならなかったのか。
著者は産官学すべてのインサイダーを経験した無二の証人としてこのスキャン
ダルを報告する。ビッグ・サイエンス化する医薬品の開発および許認可プロセ
スの現状と、そこに複雑にからむ産官学の利害構造など、副作用の過小評価に
つながる数々の誘因のディテールがきわめて具体的に語られる。
SSRIの功罪の多角的分析や訴訟の詳細などのミクロな情報と、生物学的医療の
時代の死角を照射するマクロな視点との、二つの次元で核心を語る貴重な証言
である。また、精神医療の未来を占う側面もある。実際、原書の刊行後に、
SSRIの副作用や臨床試験データの扱いに関して、主流の見解は著者の主張する
方向へ大きくシフトした。

内容(「BOOK」データベースより)
うつ病患者の自殺衝動を抗うつ薬が強める―このショッキングなリスクの詳細と
、それが最近まで十分に認識されなかった原因を、精神薬理業界の深部から告
発する、SSRIユーザー必読の証言。

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国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
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ガッツ石松総理大臣登場!

<内閣総理大臣ガッツ石松君>
満を待して圧倒的な人気でついに
ガッツ石松が総理大臣に選ばれた!
「ガッツ石松君を内閣総理大臣に任命する!」

内閣総理大臣ガッツ石松君である。

<ガッツ内閣>
ガッツ石松総理大臣は早速、内閣を組織した。
「脱派閥だ!私は好きな人を選ぶ!」とガッツはほえた。
ガッツ石松構造改革を行う!!
抵抗するものはノックアウトだ!

早速、ガッツ石松構造改革のブレーンとして、元全共闘議長で共産党員だった
作家が起用された。「ペンは火炎瓶よりも強し」という座右の銘を持っていた。
ガッツ石松は、この元信州大学全共闘議長で以前火炎瓶を投げていた人物を
最も信頼していると言って
まるなげしていた。

<カネゴン秘書官>
ガッツ石松総理大臣の秘書官は、カネゴンである。

(カネゴン画像)
http://hamster.cside1.jp/g010622/ulkai6.htm
(カネゴン説明)
http://www.ezaki-glico.net/chara/timeslipglico3rd/01.html


カネがほしくてほしくてほしくてほしくてほしくてほしくてたまらないのが
カネゴン秘書官で
あった。

ガッツ石松総理大臣の金融改革は、そのガッツのすぐれた
頭脳によって
54の金融機関を倒産に追い込み
「やった!54行連続KO勝ちだ!」と叫んでいた。
これでガッツ石松構造改革もうまくいきますね!とカネゴン秘書官も
大喜びである。

ガッツ構造改革の内容は、
実はカネゴンが決めていた。

<外資に売れるかが基準のカネゴン秘書>
カネゴン秘書官にとって金になるかならないか?が問題であった。
「バイキャクするべきかそれともバイキャクしないのか それが問題だ」
〜TO SELL OR NOT TO SELL,THAT IS THE 
QUESTION!〜とカネゴン秘書官はいつもつぶやいていたのだった。
もちろん、売り飛ばすことを「ガッツ構造改革」と呼んでいたのはいうまでもない。

高速道路は売却すべし!カネゴンは叫んだ!
そうすればスイス銀行にチャリンとお金が振り込まれるから。
カネゴンは幸せだった。


<全責任をとってくれるガッツ総理>
すべてはガッツ石松総理大臣が決めていることになっ
ており、
ガッツ石松総理大臣も「何かあれば私が全責任をとりますよ」
と表明していたので日本人も一安心である。

ガッツ石松総理大臣
「国民に痛みを与える!」「痛みを与えたいんだ!」といった。
「もう、お前らみんなノックアウトだ!」と叫んだ。
国民は「お願いですからもっと痛みをください」と熱狂していた。

そして、カネゴン秘書官は郵便貯金も売却すると決めた!
郵便局民営化反対の議員が大勢いて、一度参議院で否決された。
カネゴン秘書官は「ユルサナイ。カネがボクにハイラナイジャナイカ!」
と言い出した。
カネゴン秘書官は
「売却を止めるな」というスローガンを考え、

ガッツ石松総理大臣は
「私はもしかしたら織田信長の生まれ変わりかもしれない」と言い出し
た。

もう完全にいってしまっていた。

ガッツ石松総理大臣は「国民のためなんです」と力説した。
総理、法案は読んだんですか?
いえ読んでおりません。とガッツは言った。
「私ガッツには詳しくはわからない、すべて
お任せしています、」といっていた、そう、すべて
カネゴン秘書官にお任せしていたのだった。

<カネゴン秘書官の憎悪を買った議員>
郵便局民営化論を見て、「でたらめだ」と非難していた小林興紀は、カネゴン
の憎悪を買い、
「抵抗勢力だ」とされた。そして刺客をたてられた。カネゴン秘書官の金へ
のあくなき欲望はとどまるところを知らない。

<ガッツ石松総理は黒字と赤字の違いをよくわからない>
ガッツ石松総理大臣は、過去4年間、道路公団が実は黒字であり、
赤字でないことを
さっぱり理解できず国会答弁でも

内閣総理大臣ガッツ石松君「道路公団は赤字のたれながしですよ」

と答弁していた。

しかし、ガッツ石松総理大臣は
何も政策を理解していないで
この4年間
ガッツ構造改革をしているとは日本国民の誰もしらなかったのだ。

なにしろガッツ石松総理大臣は、首相公邸に帰ると、すぐに、
真っ裸になり、オペラを大音量で歌っているのだった。
当然郵政民営化についても理解していないのだった。

<ガッツ総理には紙3枚以内>
防衛庁長官の石破は悩んでいた。なにしろ、ガッツ総理に防衛のこと
をご説明申し上げても紙が3枚になるともう読んでもらえないといっ
て嘆いていた。しかもわかりやすいイラスト入りに
しなければまったく読んでもらえない。

ガッツ石松にそんな難しいことを理解してもらおうなんて根性が間違
っているのだった。

一方
カネゴン秘書官は、もう金がほしくてほしくてほしくてほしくてほしくてたまら
ないため、郵政民営化の後は、
政府系金融機関を統合しようと言い出した。
政府系金融機関をバイキャクすればまた、ボクの銀行口座に
チャリンチャリンとお金が
入るぞ!とカネゴン秘書官はまた喜ぶのであった。

農協も売れば金になるし、西武グループもカネになるとカネゴン秘書官は、歩くたびに
僕の銀行口座にチャリンチャリンといってスキップをしてくちずさんでいる
のであった。
つまり、ガッツ石松構造改革は、カネゴン秘書官のスイス銀行口座をふやすための構造改革であり、
金儲けできたのは実はカネゴンだけだったのである。

(以降続く)
<道路公団民営化とは?>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106359614?page=1
<栗本慎一郎氏の告白・小泉政権の裏側にあるものとは>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106263373?page=5#106263373
<竹中平蔵というガッツ石松金融大臣>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106318761?page=4#106318761
<猪瀬600万円ハイヤー代>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106315248?page=4#106315248
<民営化の正体>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106272878?page=5#106272878
<小泉内閣の本質>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106584612?page=1#106584612
<郵政民営化のでたらめ>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106518194?page=1#106518194
<小泉構造改革の真実その1>(国民への詐欺行為)
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106471867?page=2#106471867
<小泉構造改革の真実その2 嘘の証明>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106471946?page=2#106471946
<小泉構造改革の真実その3 猪瀬の嘘>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106471972?page=2#106471972
<小泉構造改革の真実その4>(結果は永遠の不況)
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106472016?page=2#106472016
<マスコミの事実誤認の記事>(道路公団改革)
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106472040?page=2#106472040
<道路公団民営化という詐欺について>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106584445?page=1#106584445
<猪瀬様用パロデイ問答集>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106510740?page=2#106510740
<道路公団問題参照資料集>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106464517?page=2#106464517
<TBS買収への腐ったみかんの方程式>
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/106358949?page=4#106358949
これは私がフジテレビが危機に陥ったときに書いた記事である。
過去記事(フジテレビを国際金融財閥から守れ)
http://www.pressnet.tv/log/view/5543 
http://www.pressnet.tv/log/view/5551 
http://www.pressnet.tv/log/view/5561 
http://www.pressnet.tv/log/view/5570 
http://www.pressnet.tv/log/view/5584 
http://www.pressnet.tv/log/view/5593 
日本国民の資産(郵便貯金)を白昼の死角・国際金融財閥から救え
http://www.pressnet.tv/log/view/5669 



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過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
※小泉構造改革・売国奴・郵政民営化・道路公団民営化・猪瀬
飯島・竹中・ユダヤ外資の真相を明らかにする。

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亡国のイージ○の金儲けのために、国民健康保険を破壊して医療費を高くすることが目的の
医療改革法案

<日本国民皆殺しのような法案 別名医療改革法案>



医療改革法案という、とてもまずい法案が今、審議されており、6月13日に可決されそうにな
っている。



<多くの人がこの法案の危険性に気づいていない>

とてもまずい。

これだけひどい法案が可決されそうになっていること事態がまずいにもかかわらず、

ほとんどどこも騒がない。



<小林興起他、詳しい人は、みな反対している>

「まずい」「絶対反対」「阻止せよ」と強く主張しているのは、小林興起の

「主権在米経済」の中での主張や、一部の相当、情報に詳しいサイトぐらいである。



<阪神ファンの悩みが消える。>

今回、村上ファンドの村上が逮捕されて、とても穏やかな気持ちになった人(特に

阪神ファン)も多かっただろう。

<人災による不況>

これまでのフジテレビの買収劇や、阪神の買収劇も、人災によるところが大きい。

つまりホリエモンや村上ファンドの村上を逮捕することで、突然、ライブドア代表や

村上ファンドの代表から彼らはいなくなる。

すると、我々の悩みもなくなる。

<人災による大不況>

人災による大不況「小泉異常政権」



つまり、我々は、さまざまな悩みをもっていた。



この共謀罪も、そうだった。これは、亡国のイージ○という存在さえ

日本にいなければ、こんなひどい法案は日本で上がってこなかった。



<米国からの要望書に書かれている>

年次改革要望書に書かれている「日米投資イニシアチブ」(米国企業が金儲けをしやすいようにせんか われ という米国からの要求のこと)

ここにすべて書かれている。



ここには、米国企業に儲けさせるために、日本を構造改革せよと書いてある。

具体的にわかりやすく表現すると、

「プルデンシャル生命保険やアリコ生命、プルデンシャル生命というような

保険会社が儲けたいので、国民健康保険をやめなさい。そうすれば、困った国民は

米国保険に多額のお金を払わざるを得ないでしょ。だから国民健康保険は段階的に

縮小してしまいなさい」

そして米国発の高い薬をすぐ使いなさい。ということである。



簡単にいうと、「儲けたいんや」という米国からの要求なのである。



じゃあ、あなたの将来はどうなるか?というと、この医療改革法案が成立してしまい、

しばらくたつと日本はこうなる。



医療が米国並みになるのである。



つまり、国の健康保険ではなくなる。というわけだ。



これは米国にいたことのある友達に確認してみたところ

こんなかんじである。



あなたは、こうなる。

<歯が痛いので、見てもらったら、6万円>

「歯が痛い」ので、ちょっと歯医者にいってみた。

歯医者さんに、じゃあ、どうなっているか、歯をざっと見て見ますね。

といわれて、歯石がないか、隠れた虫歯はないか 30分ぐらい診てもらった。

あなたは、「おわって」待合室でまち、「○○さん」と呼ばれた。

「はい、あなたは、6万円です。」と言われた。

<解説>

→現在の日本では、現在は、歯をさっとみてもらったぐらいだったら、まあ、窓口で支払うのは2千円ぐらいだろう。しかし、

実際に、米国のロスアンジェルスではこんなので600ドルとられるとのことである。

(説明の都合上、一ドル=100円で計算している)



<子供のお産で300万円かかるところもある>



あなたは、出産をした。

出産費用を聞いておどろいた。300万円かかる。



→現在の日本では大体、30万円ぐらいである。

しかし、医療改革法案可決後は、そのうち、300万円になる。



<盲腸の手術で28万円>

あなたは盲腸で、痛くて入院した。一日手術をして、一泊だけ、入院した。

あなたへの請求額は、28万円である。



<歯医者でレントゲンで、20万円>

歯医者にいき、先生から「じゃあ、レントゲンとりましょう」

と言われた。歯のレントゲンをとった。

そのレントゲンのおかげで、自分の歯のどこが悪いのか正確に

把握できた。



これの請求額は、20万円である。



→、現在日本では、大体、7千円ぐらいとられるが、米国では、2千ドル。つまり

20万円とられる。



これがあなたが、亡国のイージ○の金儲けのために

米国企業の金儲けのために、国民健康保険の範囲を縮小させて

米国の保険会社や、製薬企業を儲けさせるために、

負担する国民負担なのである。





こんなとんでもない法案が、あなたに情報を知らせないようにして

通過しようとしているのだ。



法律は細則で構成される。

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