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▲▼▲「神の使い」シカの角切り、宮城・金華山で▲▼▲
宮城県石巻市の金華山で2日、秋の風物詩・シカの角切りが行われ、行楽客約200人がシカと勢子(せこ)との格闘を堪能した。 牡鹿半島の東端に浮かぶ金華山にはニホンジカ約500頭が放し飼いにされ、「神の使い」として大切にされている。雄の角は春に抜け落ちた後、数十センチに伸びて危険なため、毎年この時期に切り落としている。 この日は、楕円(だえん)形の角切り場に40―50頭が集められ、20人の勢子が走り回るシカを追った。押さえ込まれた15頭は、黄金山神社の神官にのこぎりで角を切り落とされ、自由の身になった。9日にも行われる。 (読売新聞) - 10月2日21時23分更新 まだ観たことないけど、いずれ見に行きたいな。 いつまでも続けられるといいな。
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これ切ってるとこTVでやってた(><)痛くないのかなぁああ。でもまた来年には生えるんだってね。トカゲのしっぽみたい。
2005/10/3(月) 午後 0:31
そうだね。爪切りみたいなもんなんじゃないかな。
2005/10/3(月) 午後 9:16