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皇太子殿下も妃殿下もにこやかな笑顔で素晴らしい一日だったことでしょう。。。 秋晴れにも恵まれ、、、この国の未来を、天照大神が見守られていることを実感することが出来ますね。。。 ▲▼▲愛子さま、初の運動会▲▼▲ 学習院幼稚園に通う皇太子ご夫妻の長女愛子さま(4)が運動会に参加された。4月に入園した愛子さまにとって初めての運動会。ご夫妻もほかの保護者とともに応援された(8日午前、東京都豊島区=代表撮影)(時事通信社)13時34分更新 ▲▼▲<愛子さま>幼稚園で運動会 皇太子ご夫妻も拍手や声援▲▼▲ 皇太子ご夫妻の長女、敬宮愛子さまが通う東京・目白の学習院幼稚園で8日、運動会が行われ、ご夫妻が見守る中、愛子さまは大玉ころがしなどの種目に参加した。 愛子さまは先週、風邪をひき休んでいたが、この日は他の園児と同じ濃紺の半ズボン、白いシャツの運動着姿で元気に参加。白組で頭には白の鉢巻きをし、個人競技のかけっこや遊戯などの集団演技にも出場した。ご夫妻は開会前から他の父母と共に保護者席の小さな椅子に座り、拍手したり、声援を送っていた。大玉ころがしでは、愛子さまは男の子とともに直径約1メートルの玉を転がしながら12メートル先の旗を回る際、勢いあまってご夫妻のいる場所まで転がす場面もあった。【大久保和夫】 (毎日新聞) - 10月8日11時17分更新 |

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全然そんなこと実感しませんけど。むしろ皇室も人なんだなと思った。
2006/10/13(金) 午後 5:38
あなたのその評価は正しい。少なくとも現代日本の法の上に立って思考するのであれば・・・意味判るかな?それはあなたの志向の世界とも違うんでしょう?その思考は・・・現状をまず認めるところを起源としている。・・・と指摘したら、どんな反応かな。。。
2006/10/13(金) 午後 9:51
オランダ(だっけ?)療養の前と後では、愛子ちゃんの表情がまるっきち違う。まるで生きた日本人形だったのに、生き生きとして微笑みがまぶしい。親の、直接は母親である雅子さんの影響なんでしょうね。そしてその母を追い込んだものってなんなのだろうか?政治権力の道具にされ、人としての権利すら奪われた「皇室」。俺は天皇制の被害者は実は皇室なんじゃないかと思う。こんなこと言ったら頭の悪いやからにやられそうだけどw
2006/10/15(日) 午前 2:24
愛子内親王はまだお子様なので、こういう遊び感覚の競技を素直な気持ちで楽しまれているのだろう。。。雅子妃殿下については我々下賤がとやかく考えるべきことではない。御家族でお考えになればいいことだ。。。被害とかそういう考え方をするなら、あえて言えば歴史というものの被害者ではあるのだろう。しかし、それすら全て受け入れられたのだろうと、、、私は考えるけどもね。。。
2006/10/15(日) 午後 7:18
家族の問題であったらば、あそこまで病まずにすんだでしょう。外務省のキャリアを活かして海外を積極的に周ることを望んでいたのに、男を産まないとなんだ、いわずもがなあの様子だ。それも彼女が覚悟の上で、と仮に認めたとして、子供には絶対罪はなかったはず。最近はちょっと元気そうでホッとしているけど。
2006/10/16(月) 午前 0:28
いえいえ、世の中そんなものですよ。社会に対する責任なりはそれなりの立場で存在するので、、、それを含めた文化の中で考える方が、より『現実的』評価に思えます。。。あえて言うならば、その重責を和らげるような取組みを歴史を振り返った上で無理の無いものを、、、準備できればいいのじゃないかな。。。
2006/10/16(月) 午後 7:38