|
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
竹島領有権「知っている」6割弱=7割が関心―政府が初調査時事通信 8月1日(木)21時19分配信
政府は1日、島根県・竹島に関する特別世論調査の結果を発表した。それによると、竹島の存在を「知っていた」と答えた人は94.5%に上ったものの、このうち竹島が「歴史的にも国際法上も明らかにわが国固有の領土であること」を知っている人は60.7%にとどまった。全回答者に占める割合は6割弱で、政府は一層の啓発が必要と分析している。
竹島をめぐる政府の世論調査は今回が初めて。6月20〜30日、全国の成人男女3000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は59.5%だった。 竹島を知っているとした人に詳細を複数回答で聞いたところ、「現在も韓国が不法占拠を続けていること」を知っている人が63.1%で最多。「島根県に属すること」は62.0%、「日本海南西部に位置していること」は58.9%で、「わが国が韓国に抗議していること」は53.1%だった。 7割が関心を持っていて、6割が日本領だと思っている・・・ということは、
脳の冒された者が約1割はいるってことなんだね。。。
もしかして・・・在日も調査対象になってるのか? |
|
「僕の役割はいったん区切り」維新・橋下氏、党運営から距離置く
産経新聞 7月29日(月)23時20分配信
日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は29日、先の執行役員会で辞意を表明し慰留されたことに関連し、「僕の役割はいったん区切りが付いた。僕らが(国政に)関わることはほとんどなくなる。民主党に代わる一定の勢力ができた」と述べ、党運営から距離を置く考えを示した。大阪市内で記者団に答えた。
・・・まぁどうせその場の雰囲気から出たようないい加減な話なんだろうけどもね。
同党の石原共同代表が比例枠で押したことによって誕生した猪木議員が、さっそく北朝鮮で(当選後、そんな簡単に会えるような人物でないだろうに・・・)金永南氏と会ったり立候補前から仕組まれていたのじゃないかって疑問視するような声すらある状況の中、よくこのようなことを言えたものだ。。。
猪木問題で沈黙する石原氏の真意を引き出す役割は彼にあるだろうし、これでは維新の党勢は益々落ち込むだろうが、、、既に世間の維新ブームは過ぎているわけだから、マスコミ馴れした彼らしい引き際ということなのかもしれない。。。 |
「歴史忘れた民族に…」サッカー日韓戦で横断幕読売新聞 7月28日(日)21時31分配信
【ソウル=吉田敏行】ソウルで28日に行われたサッカー東アジア杯の日韓戦では、観客席に「歴史を忘れた民族に未来はない」との横断幕が掲げられた。
試合開始前後には、韓国では抗日の英雄とされる朝鮮独立運動家・安重根の顔写真を描いた幕も。韓国留学中のサポーター岩越康卓さん(44)は「試合開始前から残念な気持ちになった。歴史問題をスポーツに持ち込んでほしくなかった」と話していた。 東アジア杯では、21日に行われた女子の韓国対北朝鮮戦で、「祖国は一つ」と書かれたプラカードや、過去の国際競技で南北が統一チームを構成した際に用いた「統一旗」を掲げた観客がいて、主催者側が下ろさせたが、日韓戦では政治的なメッセージ色の強い掲示物を黙認した格好だ。今回の横断幕は、前半終了後、取り外された。 サッカーの日韓戦では、昨年8月のロンドン五輪の男子3位決定戦で、観客席から受け取った「独島(竹島の韓国名)は我が領土」と書かれたプラカードを試合終了後に掲げた選手について、国際サッカー連盟(FIFA)が代表戦2試合の出場停止処分を下す騒ぎもあった。 「祖国は一つ」に「歴史を忘れた民族に未来は無い」・・・か。
中国に媚を売りに行った自らの大統領殿に対してやっているんじゃないのか!?呆
何故読売はそのようなことまで気にする必要があるのか・・・と、私にはそのように思えますがね。。。
まぁ彼らの歴史認識ってのは御都合主義によるのだろうから、その愚かさを伝えるには必要十分だけども。。。 |
|
宮崎アニメはここ数年、映画館に足を運んで観させてもらっていますが、
今年は今週から公開されたとのことで、投票所に足を運んだ後に行きました。
宮崎駿氏と言えば、その思想的にはいただけないところがお有りの方ですが、
まぁことを荒げず、寛容を以て接す・・・ということが宜しいのじゃないかと思ったりしています。。。
***
・・・で、今回作品の内容ですが、、、
ユーミンの主題歌『ひこうき雲』の通り、「空に憧れ」翼を広げる当時の日本男児の心が描かれているようで、、、
そういう意味では、夢を為し得た際の夫婦の別れの描かれ方が、実に男目線に感じ、
リベラルとは言え宮崎氏もいい歳をした爺さんなのだ・・・と、つくづく思った次第です。。。
たぶん作品をご覧になった女性の中には、違和感というか嫌悪感を持たれる方も少なからずいらっしゃる
のじゃないか・・・とか、思うのですが、、、おそらくこの作品で描きたかったのは、空への憧れであり、
彼の夫婦間にもその理解があったればこそであろうし、一緒に見た夢として、物語が成立させたかったのだろうと
同じく男として私はそのように思います。。。
惜しむらくは、主人公二郎とカプローニ伯爵とが共有していることになっている夢世界に
妻菜穂子がもっと現れるべきだった。私が見落としていなければ、最後の別れの時くらいだし、、、
これではチョット表現が弱いように感じたということであり、
誰しもがこの物語の爽快さを共有するには後一歩だったのじゃないでしょうか。。。
***
宮崎氏の思想云々はさておき、ユーミンの唄声がこの物語の好感度、価値を数倍にも引き上げている・・・と、
そう感じたということは、ここにやはり記しておきたい。。。
まぁここ数年の彼の作品の中では夢があっていい仕上がりだと思いますけども。。。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報